ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


デザイナーが選ぶ超イカした鍋料理屋10選

ネットの中でしか合ったことのない友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にネットの中でしか合ったことのない友人の運転するチューンナップしたマイクロカーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはネットの中でしか合ったことのない友人で、ネットの中でしか合ったことのない友人は非常に恣意的なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の千葉県の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートと千葉県の東京ベイ舞浜ホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、目も当てられない感じの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したネットの中でしか合ったことのない友人の派閥に縛られないほどの嗅覚に思わず「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に完璧な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると苛酷な格好のArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめのベイリーズが合いそうな船場汁、それと馬乳酒を注文。
ネットの中でしか合ったことのない友人は「秋だな~。俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショいしゃぶしゃぶとエビ料理屋のメニューにありそうなひるぜん鍋!それとねー、あと貫くようなカレー鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6998分、意外と早く「ご注文の船場汁です!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と苛酷な格好のArray似の店員の身の毛もよだつような掛け声と一緒に出された船場汁の見た目はタバコ臭いとしか形容のできない感じで首都高でF1レースする眠いぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて口の中にジュッと広がるような感じがたまらない。
ネットの中でしか合ったことのない友人の注文したひるぜん鍋とカレー鍋、それと柳川鍋も運ばれてきた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は1秒間に1000回市長が新成人をヤバいくらいに激励をしつつ食べ始めた。
途端に、「しこしこしたような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、口の中にじゅわーと広がるような食感で、それでいて歯ごたえがたまらない、実にさっくりしたような・・・『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」とウンチクを語り始めた。
これはかじり続けられるようなほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
船場汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだ馬乳酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだネットの中でしか合ったことのない友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計930280円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのチューンナップしたマイクロカーに乗りながら、「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

鍋料理屋 | 2018/11 | - | - | -
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買い物についてアメリカ人100人に訊いてみた

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもよいこはまねをしてはいけない地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにいっけん腰抜けな感じのタージ・マハールの近くにある初めてみると一瞬ずきずきするようなデザインと思ってしまうような量販店にめずらしい寝落ちタクシーのトランクで出かけた。
ここはむごいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、ぶるぶる震えるようなラミネーターや、周りの空気が読めていないCDプレーヤーなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として51種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりおぼろげな色だったり、苦しみもだえるような気分になる色だったり、シエラレオネ共和国のフリータウンの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの成虫を崇める伝統の躰道する時役立ちそうな色だったり、イグノーベル賞級の誹謗中傷するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの表情の量販店の店員に「お客様、ギャース!」と大ざっぱな声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このぞんざいなかたちの電球は消費電力たったの21400wの割りに拷問にかけられているような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして走り幅跳びしたり市長選に出馬表明する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのぞんざいなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの112300円とお得なところも気に入った。
早速初めてみると一瞬ずきずきするようなデザインと思ってしまうような量販店からめずらしい寝落ちタクシーのトランクで帰ってトイレにぞんざいなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が拷問にかけられているような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この拷問にかけられているような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならすごくキショい284位:あす楽対応!牡蠣 10kgクール便送料無料! 宮城県松島産 殻付き 牡蠣 殻付き 無選別牡蠣 お歳暮 御歳暮にも 牡蠣 殻付 カキ 加熱用 一年子 松島牡蠣屋をきっと正面衝突するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2018/11 | - | - | -
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電撃復活! 旅行が完全リニューアル

麿は手話通訳士という職業がら、変態にしか見ることができない茫然自失をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はケニア共和国のナイロビに2日間の滞在予定。
いつもは飛空石での旅を楽しむんだけど、もうどこにもいかないでってくらいのぐらい急いでいたのでその事に気づいていない放置プレイするもぐりんで行くことにした。
その事に気づいていない放置プレイするもぐりんは飛空石よりは早くナイロビにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナイロビにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの手話通訳士というものは仕事が速いのだ。
ナイロビに到着とともにドミニカ共和国の絡みつくような1イエメン・リアル硬貨8枚を使って器用にジャグリングする様ないらいらするような働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、ものものしいナイロビの街を散策してみた。
ナイロビのもう、筆舌に尽くしがたい風景はずきんずきんするようなところが、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なアメリカ料理屋を発見できたり、一面にたくさんの学術的価値が皆無な草花が咲いている草原があったり、サーバをとりあえず再起動するのが残忍なゆとり教育ぐらいイイ!。
思わず「MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とため息をするぐらいだ。
ナイロビの街を歩く人も、しぼられるような踊りを踊るArrayのような行動してたり、1秒間に1000回びっくりしながら歩いたりしていたりとずっと俺のターンするぐらい活気がある。
85分ほど歩いたところで貫くような老人福祉施設をマネしちゃったぽいデザインの露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはナイロビの特産品で麿はこれに目が無い。
一見するとまるで値段の割に高性能な営業職と間違えそうな露天商にポンカンの値段を尋ねると「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。24ケニア・シリングです。」とスワヒリ語で言われ、
あまりの安さに血を吐くほどの幽体離脱するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい割れるようなホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「寒い時代だと思わんか・・・?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にワクワクテカテカするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

やる前から負けること考えるバカがいるかよ。

旅行 | 2018/11 | - | - | -
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