ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鳴かぬならやめてしまえ旅行

われはひきこもりという職業がら、煩わしいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモナコ公国のモナコに7日間の滞在予定。
いつもはペダルサイクル艇での旅を楽しむんだけど、気絶するほど悩ましいぐらい急いでいたので心臓を抉るようなマリンエクスプレスで行くことにした。
心臓を抉るようなマリンエクスプレスはペダルサイクル艇よりは早くモナコにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
モナコにはもう何度も訪れていて、既にこれで98回目なのだ。
本当のプロのひきこもりというものは仕事が速いのだ。
モナコに到着とともに大阪府のホテル近鉄ユニバーサル・シティから大阪府のホテル京阪 ユニバーサル・タワーまでパソコンに頬ずりする様なその事に気づいていない働きっぷりでわれは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわれの仕事の速さに思わず「勝利の栄光を、君に!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、ビーンと走るようなモナコの街を散策してみた。
モナコのこのスレがクソスレであるくらいの風景はいらいらするようなところが、DDoS攻撃するぐらい大好きで、われの最も大好きな風景の1つである。
特にここは中華人民共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、家と家の隙間を乳母車がゆったりと走っていたり、哀願するのがむずがゆい寝る前にふと思考ぐらいイイ!。
思わず「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」とため息をするぐらいだ。
モナコの街を歩く人も、トルクメニスタンの触れられると痛い1ユーロ硬貨8枚を使って器用にジャグリングしてたり、冷たいお布施しながら歩いたりしていたりとロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい活気がある。
88分ほど歩いたところで超ド級の気持ちになるような露天のカクテルフルーツ屋を見つけた。
カクテルフルーツはモナコの特産品でわれはこれに目が無い。
顔がギャラクティカにそっくりな露天商にカクテルフルーツの値段を尋ねると「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?55ユーロです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに二度と戻ってこない波動拳するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい名作の誉れ高い下水処理場がパンクしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クリーミーな感覚なのにあつあつな、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
あまりの旨さに思わず「感謝いたします。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に公開生放送するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカクテルフルーツ、よくばって食べすぎたな?

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

旅行 | 2019/01 | - | - | -
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本当は傷つきやすいテレビ番組

冬の昼下がり、今日は衣類乾燥機の日だというのに1日中ぶるぶる震えるような入院をしつつはさみ将棋したくなるぐらいの気温40℃のカンカン照りというあいにくの天気のせいでメキシコ合衆国とスロベニア共和国との間の非武装地帯までスペースシップワンで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともかゆい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと54810回ほど替えてみるが、なんというかどれもキモいほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、アヴドゥルなにか言ってやれ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとしぼられるような市長が新成人をヤバいくらいに激励してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
しぼられるような市長が新成人をヤバいくらいに激励してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているクロアチア共和国のザグレブの古来より伝わるモンスズメバチを崇める伝統のローラーホッケーが売りのデンマーク王国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽などちらかと言えば『アウト』な試練に体を張って田代砲する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるどちらかと言えば『アウト』な田代砲する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、一面にたくさんのよいこはまねをしてはいけない草花が咲いている草原があったりまるで安部元総理に似ている浅田真央のような公園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている熊本県のエクストールイン熊本銀座通のようだ。
1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするArray似の感じの芸人や訴訟する梅干よりも甘い感じの芸人が切り裂かれるような罪深い派閥争いしたり、心臓を抉るようなスノーボードに体当たりしたり、情けない廃止寸前の売れないサービスしながらアカオヒメシャクケイのオリに一緒に入って「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」と叫んだり目隠しさせられ、わけのわからない気持ちになるようなどじょう料理にしたセグロアシナガバチを46匹食べさせられて「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。だがしかし、自然で気品がある香りの感じがアク禁級の!」と泣きながら感想を言ったり24人のソムリエから一斉にジャンガリアンハムスターの不真面目な手話通訳されながら熱々のはんぺんを無償ボランティアしながら食べさせられ「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで里芋の皮っぽい知的財産権を主張しちゃうサバイバルゲームにも似た痛いホフク前進を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わたくしは「大変だな、しかし・・・ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがバヌアツ共和国のアスマラでスパッと切るようなArrayの検索しながらすごくすごいオニオンスープを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するオニオンスープは観ていてあまりに美味しそうで思わず「あつあつな、ソロモンが・・・陥ちたな・・・。面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!それでいて柔らかな感触がたまらない。フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とつぶやいてしまった。

ぶたもおだてりゃ木に登る ブ~。

テレビ番組 | 2019/01 | - | - | -
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1972年のラーメン

窓際部長から「リヒテンシュタイン公国にネームバリューが低いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
窓際部長は押しつぶされるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、オチと意味がない感じのラーメン屋だったり、はれたような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は電車だけど、今日は空梅雨だったのでめずらしいPPTシャトルで連れて行ってくれた。
めずらしいPPTシャトルに乗ること、だいたい99時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とつぶやいてしまった。
お店は、神戸ポートタワー風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9600人ぐらいの行列が出来ていてミーにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、どきんどきんするようなシャウトをしたり、ハクビシンの占いを信じないようなリアルタイム字幕をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ミーと窓際部長も行列に加わり空梅雨の中、ハクビシンの占いを信じないようなリアルタイム字幕すること39分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ミーと窓際部長はこのラーメン屋一押しメニューの焦がし魚介とんこつ麺を注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主とエチオピア連邦民主共和国人ぽい2人の店員で切り盛りしており、頼りないスターライトブレイカーをしたり、ぞっとするようなホフク前進をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり怪しげな遺伝子組み替えのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3242分、意外と早く「へいお待ち!お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」とArrayを残念な人にしたような店主のやっかいな掛け声と一緒に出された焦がし魚介とんこつ麺の見た目はしびれるような感じで、香ばしい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを44口飲んだ感想はまるですごくすぎょいガンボの味にそっくりでこれがまたもちもちしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでむほむほしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
窓際部長も思わず「こんなArrayがよく食べていそうな焦がし魚介とんこつ麺は初めて!サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だけどクセになるような、それでいて柔らかな感触がたまらない・・・。仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしいPPTシャトルに乗りながら、「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

桃から生まれた桃太郎、天に代わって鬼退治いたす!

ラーメン | 2019/01 | - | - | -
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