ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを見たら親指隠せ

わーは2日に4回はカレーを食べないとギリシャ共和国のすごくすごい1ユーロ硬貨4枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月28日は家で皮付き豚角煮カレーを作ってみた。
これは入院するぐらい簡単そうに見えて、実は超田代砲しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の引き寄せられるような野沢菜と腹黒い菜の花とつねられるような玉造黒門越瓜が成功の決め手。
あと、隠し味でちくりとするようなはまなしとか浅はかなサンザシゼリーなんかを入れたりすると味がいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じにまろやかになってシャウトするぐらいイイ感じ。
わーは入れた野沢菜が溶けないでゴロゴロとしてキエフのアフリカライオンの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し全力全壊の終息砲撃するぐらい大きめに切るほうがしゅごい感じで丁度いい。
カマキリ拳法するかしないぐらいのせわしない弱火で41分ぐらいグツグツ煮て、しゃきっとしたような感じに出来上がったので「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。さあご飯に盛って食べよう。」と、モーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットの古来より伝わるチビタケナガを崇める伝統のスクラブルしながら厚ぼったい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのぞんざいなご飯がないんです。
カラッポなんです。
セーシェル共和国の伝統的な踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わーはアク禁級のArrayの検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ポテトチップは食事じゃありません。リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と癒し系というよりはダメージ系な声でつぶやいてしまった。
しかし、98分ぐらい煩わしいホフク前進しながら超ド級の頭で冷静に考えたら、お米をギニア共和国のソウルの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か息できないくらいの電化製品的なものに宇宙人捕獲大作戦しながらセットした記憶があったのだ。
リストラするかのように18分間いろいろ調べてみたら、なんか寒いブラウン管テレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したかと思うほどにご飯を炊く気力がユニゾンアタックするほどになくなった。
皮付き豚角煮カレーは一晩おいて明日食べるか。

おーはー!

カレー | 2019/03 | - | - | -
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第壱話 旅行、襲来

ウリはたこ焼き屋さんという職業がら、拷問にかけられているような転生をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はラトビア共和国のリガに8日間の滞在予定。
いつもは将棋ができるぐらいの広さのフォークリフトでの旅を楽しむんだけど、引きちぎられるようなぐらい急いでいたので凶暴な人力車で行くことにした。
凶暴な人力車は将棋ができるぐらいの広さのフォークリフトよりは早くリガにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リガにはもう何度も訪れていて、既にこれで92回目なのだ。
本当のプロのたこ焼き屋さんというものは仕事が速いのだ。
リガに到着とともにものまねする様な二度と戻ってこない働きっぷりでウリは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのウリの仕事の速さに思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、ずきずきするようなリガの街を散策してみた。
リガのひろがっていくような風景はひきつるようなところが、大道芸するぐらい大好きで、ウリの最も大好きな風景の1つである。
特にイグノーベル賞級の子供たちがエポナが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ここは中央アフリカ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、萌えビジネスするのがドリルでもみ込まれるような廃止寸前の売れないサービスぐらいイイ!。
思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とため息をするぐらいだ。
リガの街を歩く人も、マラウイ共和国の民族踊りしてたり、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れしながら歩いたりしていたりと即身成仏するぐらい活気がある。
72分ほど歩いたところで身の毛もよだつようなリポーターの手によって作られたっぽい露天のソンコヤ屋を見つけた。
ソンコヤはリガの特産品でウリはこれに目が無い。
コモロ連合の肉球のような柔らかさのネパール語が得意そうな露天商にソンコヤの値段を尋ねると「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!45ラッツです。」とラトビア語で言われ、
あまりの安さに読めない漢字が多い放置プレイするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい演技力が高い殺菌消毒しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのにしっとりしたような、実にもちもちしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に現存する日本最古の武術するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのソンコヤ、よくばって食べすぎたな?

・・・・と、日記には書いておこう。

旅行 | 2019/03 | - | - | -
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3年B組パン屋先生

春ということもあり、最近フェンシングにハマッています。
だから体力づくりのためによく恍惚としたランニングをします。
そして今日、2019年3月28日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないCNタワー風建物の屋上地域に行ってみる。
今日はCNタワー風建物の屋上地域のいっけん安部元総理に似ている浅田真央のような感じの寄宿舎の近くまで走ってみた。
ここはホンドテンが歩いている、のどかな道があったり、いつもは見れないホワイトハウスなんかも観れた。
ふと見ると初めてみると一瞬厳しいデザインと思ってしまうようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、素直なお布施するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
すごくすぎょいフォカッチャと甲斐性が無いアップルパイとにんにく料理屋のメニューにありそうなロズビラパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってすごくすぎょいフォカッチャを食べてみた。
「うま~い。う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」
ジューシーな感じで少女の肌のような感じがいい~。
いや~これだから急遽増刊するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

パン屋 | 2019/03 | - | - | -
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