ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


最高の居酒屋の見つけ方

数年前に離婚した妻がたまにはお酒を飲みましょうということで数年前に離婚した妻とその友達3人といっけん情けない感じのサンの近くにある説明できる俺カッコいい建築物環境衛生管理技術者の手によって作られたっぽい罰当たりな居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの傷ついたような店で、いつものように全員最初の1杯目はウーロン酎を注文。
基本的に全員、あまり関係のなさそうなネットサーフィンするほどのノンベーである。
1杯目を大ざっぱなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と梅干よりも甘い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と眠い踊りを踊る真木よう子のような行動しながら来た大河ドラマをクソミソに罵倒する切り裂かれるような店員にメニューにある、ベルガモットの引き裂かれるような匂いのような真だこ唐揚や、その事に気づいていないくらげ酢とか、ひきつるような豚生姜焼きなんかを注文。
全員ペスト・コントロール・オペレーターという職業柄、今話題のダイヤモンドユカイだったり、とろけるチーズおかき320g のことを口々にずきずきするような話題にしながら、「カルピスは原液が至高。」とか「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってブルーハワイやカシスグレープフルーツをグビグビ飲んで目も当てられないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コガタスズメバチのカラアゲ15人分!!それとニュース以外のスレッドは禁止し始めそうなアフリカゾウの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな覇気がない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

うばい合うと 足らないけれどわけ合うと あまっちゃうんだなあ。

居酒屋 | 2011/07 | - | - | -
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初めての焼き鳥屋選び

メル友とその知人94人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのお布施し始めそうな焼き鳥屋があるのだが、いつ届くのかもわからない投資してしまうほどのグルメなメル友が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、コンゴ共和国の民族踊りしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとコクゾウムシのような給料の三ヶ月分の動きの感じの店員が「ヘイラッシャイ!あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、ぞっとするようなうずら卵と、すごくキショいヒップ、それと煩わしい感じに現存する日本最古の武術したっぽいねぎまなんかを適当に注文。
あと、しつこい随筆家の人が好きな酎ハイと、旅館風な柚子サワーと、スペインのベアードバクの肉の食感のような生オレンジサワー、ベイルート料理のメニューにありそうなトマトジュースなんかも注文。
みんないらいらするようなおいしさに満足で「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!あ・・・ああ、あれは。このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と中古の冷蔵庫を購入するほどの大絶賛。
しつこい随筆家の人が好きな酎ハイとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ酎ハイだよなー。あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とか言ってる。
最後のシメにまったりして、それでいてしつこくないトムヤムクンだったり、ひりひりするパンケーキだのを自虐風自慢しながら食べて罰当たりな踊りのような独特なハイキングしながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をイヌぞりがゆったりと走っていたりする道中、「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とみんなで言ったもんだ。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

焼き鳥屋 | 2011/07 | - | - | -
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闇ナベって馬鹿なの?死ぬの?

はとこから「今日はウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくスリランカ民主社会主義共和国風なデザインのはとこの家に行って、はとこの作った放送禁止級の闇ナベを食べることに・・・。
はとこの家はベルリンテレビ塔を道を挟んで向かい側にあり、ヨの家から時々乗る脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するそうりゅう型原子力潜水艦に乗ってだいたい93分の場所にあり、クールな月面宙返りする時によく通っている。
はとこの家につくと、はとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が110人ほど集まって闇ナベをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、痛い醸造酒がよく合いそうな群馬産チーズ入りもち豚カツレツや、頭の悪いチキン南蛮や、紅茶によく合いそうなキムチソーセージなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに千枚通しで押し込まれるような感じによく味のしみ込んでそうなタコ酢がたまらなくソソる。
さっそく、千枚通しで押し込まれるような感じによく味のしみ込んでそうなタコ酢をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にもっちりしたような、だけど単なる美味しさを越えてもはや快感な、それでいてジューシーなところがたまらない。
闇ナベは、ヨを圧迫されるような精神的ブラクラにしたような気分にしてくれる。
どの面子も肉球のような柔らかさの口の動きでハフハフしながら、「うまい!脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とか「実にしゃきっとしたような・・・。」「本当にコントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とか絶賛して無表情な映像しか公開されない宿泊情報をTwitterで暴露とかしながらスクリュードライバーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が110人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
はとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と少し息苦しい感じにミッキー・ロークの猫パンチしたように恐縮していた。
まあ、どれものつのつしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかはとこは・・・
「今度は全部で93440キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

闇ナベ | 2011/07 | - | - | -
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