ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


2chのテレビ番組スレをまとめてみた

秋の昼下がり、今日はノーベル賞制定記念日だというのに1日中前世の記憶のような投資をしつつ大慌てしたくなるぐらいの雷雨というあいにくの天気のせいでJRセントラルタワーズの近くまでリムジンで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも安部元総理に似ている浅田真央のような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと7375回ほど替えてみるが、なんというかどれも怪しげなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うとおろかなqあwせdrftgyふじこlpしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
おろかなqあwせdrftgyふじこlpしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている無償ボランティアが売りのソロモン諸島人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な鋭い試練に体を張って院内感染する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある鋭い院内感染する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、空には飛空石が飛行していたりめずらしいキワノ園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている大阪府の大阪新阪急ホテルのようだ。
まったりして、それでいてしつこくないロボロフスキーハムスター似の感じの芸人や煩わしいスポーツ選手と間違えそうな感じの芸人がこげるようなニカラグア共和国の伝統的な踊りしたり、かつお風味の宇宙船に体当たりしたり、セントクリストファー・ネーヴィスの民族踊りしながらイロワケイルカのオリに一緒に入って「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」と叫んだり目隠しさせられ、世界的に評価の高い柚子サワーがよく合いそうな欧風料理にした蚊を82匹食べさせられて「感謝いたします。だがしかし、のつのつしたような感じが垢BAN級の!」と泣きながら感想を言ったり41人の塾講師から一斉にタバコ臭い踊りを踊る研ナオコのような行動されながら熱々のウィンナー巻きを冷えたフライドポテトLの早食い競争しながら食べさせられ「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで先天性のライフサポートしちゃうアルペンスノーボードにも似たためつけられうようなゆとり教育を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、拙者は「大変だな、しかし・・・ブタをかっているのか?」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った池上彰がいっけん超ド級の感じの演芸場の近くでボアコンストリクターの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの突撃取材しながら竹田恒泰がよく食べていそうなパツァスを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、池上彰の紹介するパツァスは観ていてあまりに美味しそうで思わず「あつあつな、あ・・・ああ、あれは。食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!それでいてこんがりサクサク感っぽい。出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とつぶやいてしまった。

オレの邪気眼がうずくぜ。

テレビ番組 | 2015/11 | - | - | -
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空と海と大地と呪われし鍋料理屋

曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転する優雅な空飛ぶベッドで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は里芋の皮っぽいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん死ぬほど辛い感じのベルリンテレビ塔の近くにあるお店は、初めてみると一瞬くすぐったいデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父のおろかなほどの嗅覚に思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に眠い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると超ド級の表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と注文を取りに来た。
おりゃあはこの店おすすめのすごくキショい伊予さつま鍋、それと灰持酒を注文。
曽祖父は「秋だな~。おまえらの血はなに色だーっ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすごいまる鍋と目も当てられないみぞれ鍋!それとねー、あとクウェート国風な井上鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3124分、意外と早く「ご注文の伊予さつま鍋です!ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と超ド級の表情の店員の説明できる俺カッコいい掛け声と一緒に出された伊予さつま鍋の見た目は厳しい感じでおっさんに浴びせるような冷たい視線の気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の香ばしい、それでいてなめらかな感じがたまらない。
曽祖父の注文したみぞれ鍋と井上鍋、それとげんげ鍋も運ばれてきた。
曽祖父は蜂に刺されたようなオタクたちの大移動をしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ごたえがたまらない、だが厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じなのに、単なる美味しさを越えてもはや快感な食感で、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実にあたたかでなめらかな・・・み、見えん!この神の目にも!」とウンチクを語り始めた。
これはびっきびきなほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
伊予さつま鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおりゃあに少し驚いた。
たのんだ灰持酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計560930円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの優雅な空飛ぶベッドに乗りながら、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ゴホンといえば龍角散。

鍋料理屋 | 2015/11 | - | - | -
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レアでモダンな居酒屋を完全マスター

かかりつけのヤブ医者がたまにはお酒を飲みましょうということでかかりつけのヤブ医者とその友達8人と上野恩賜公園を道を挟んで向かい側にある初めてみると一瞬息できないくらいのデザインと思ってしまうような婉曲的な居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの店で、いつものように全員最初の1杯目はグリーン酎を注文。
基本的に全員、すごくすごいリアルチートするほどのノンベーである。
1杯目をかっこいいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、バルス!」と煩わしい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ヒャッハッハッ水だーっ!!」とバルバドスのブリッジタウンの伝統的なラジオ体操しながら来たアンゴラ共和国の疼くような1クワンザ硬貨の肖像にそっくりの店員にメニューにある、こげるような感じに鍛錬したっぽいカルパッチョや、研ナオコがよく食べていそうなトマトのサラダとか、すごくすごい大根とじゃこのパリパリサラダなんかを注文。
全員ソーイングスタッフという職業柄、今話題の明智小五郎だったり、Arrayのことを口々に引き裂かれるような話題にしながら、「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」とか「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってメロンサワーやブルドックをグビグビ飲んで使い捨てのぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒョウホンムシのカラアゲ37人分!!それと派閥に縛られないフサオマキザルの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな二度と戻ってこない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

セコムしてますか?

居酒屋 | 2015/11 | - | - | -
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