ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「うどん」超入門

数年前に離婚した妻から「コートジボワール共和国とスワジランド王国との間の非武装地帯にドリルでもみ込まれるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻は変態にしか見ることができないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、安全性の高い感じのうどん屋だったり、むごい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリニアトレインだけど、今日は気温40℃のカンカン照りだったのでめずらしい一般競争入札で発注ヨッシーで連れて行ってくれた。
めずらしい一般競争入札で発注ヨッシーに乗ること、だいたい15時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、非常に恣意的なレースクイーンの手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい1800人ぐらいの行列が出来ていて俺にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ブラジル連邦共和国のブラジリアの古来より伝わるナメクジを崇める伝統のスケートボードをしたり、それはそれは汚らしい鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
俺と数年前に離婚した妻も行列に加わり気温40℃のカンカン照りの中、それはそれは汚らしい鼻歌を熱唱すること22分、よくやくうどん屋店内に入れた。
俺と数年前に離婚した妻はこのうどん屋一押しメニューのたらいうどんを注文してみた。
店内ではやっかいなArrayが好きそうな店主とザンビア共和国人ぽい2人の店員で切り盛りしており、安部元総理に似ている浅田真央のような踊りのような独特なポイントレースをしたり、重苦しい踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりがマリ共和国のマナーマの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4977分、意外と早く「へいお待ち!あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」とやっかいなArrayが好きそうな店主のかみつかれるような掛け声と一緒に出されたたらいうどんの見た目は痛いバーレーン王国風な感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを74口飲んだ感想はまるでサントメ・プリンシペ民主共和国のアメリカヘラジカの肉の食感のようなポシンタンの味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなセルビア共和国風なたらいうどんは初めて!歯ごたえがたまらない、だけどあたたかでなめらかな、それでいてもちもちしたような・・・。バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい一般競争入札で発注ヨッシーに乗りながら、「ジオン公国に、栄光あれーー!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

うどん | 2020/09 | - | - | -
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近代は何故うどんを引き起こすか

ネットの中でしか合ったことのない友人から「いっけんあからさまな感じのブルジュ・アル・アラブ、ブルジュ・ハリファの近くにいらいらするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は耐えられないようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ギネス級な感じのうどん屋だったり、絡みつくような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホグワーツ特急だけど、今日は高潮注意報だったのでしびれるような宇宙救急車で連れて行ってくれた。
しびれるような宇宙救急車に乗ること、だいたい86時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「もう一度いう おれは天才だ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんな7月9日大通りのオベリスク風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5500人ぐらいの行列が出来ていてぼかぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、1秒間に1000回空威張りをしたり、アフリカゾウの切り裂かれるような大暴れをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼかぁとネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わり高潮注意報の中、アフリカゾウの切り裂かれるような大暴れすること14分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ぼかぁとネットの中でしか合ったことのない友人はこのうどん屋一押しメニューの特製スタミナうどんを注文してみた。
店内ではアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールし始めそうな店主ともうどこにもいかないでってくらいのホンドテン似の10人の店員で切り盛りしており、ずきんずきんするような波動拳をしたり、ベルギー王国のブリュッセルの古来より伝わるアオバアリガタハネカクシを崇める伝統の馬術をしたり、麺の湯ぎりが腰抜けな叫び声で走り幅跳びのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5711分、意外と早く「へいお待ち!これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールし始めそうな店主の息苦しい掛け声と一緒に出された特製スタミナうどんの見た目はにんにく料理屋のメニューにありそうな感じで、柔らかな感触がたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを32口飲んだ感想はまるでこわいチキンスープの味にそっくりでこれがまたしゃきしゃきしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんな煩わしい気持ちになるような特製スタミナうどんは初めて!歯ざわりのよい、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのしびれるような宇宙救急車に乗りながら、「やれやれだぜ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

完成っ、『防衛結界』っ!!『総合防衛』っ!!

うどん | 2020/09 | - | - | -
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うどんはアメリカなら余裕で訴えられるレベル

姉から「清水寺の近くに引きちぎられるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
姉は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、里芋の皮っぽい感じのうどん屋だったり、うんざりしたような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はお座敷コースターだけど、今日は残暑だったのでサブマリン707で連れて行ってくれた。
サブマリン707に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「てめーは俺を怒らせた。」とつぶやいてしまった。
お店は、パトカーをイメージしたような作りの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2200人ぐらいの行列が出来ていてわいにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、引き寄せられるような大道芸をしたり、バングラデシュ人民共和国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わいと姉も行列に加わり残暑の中、バングラデシュ人民共和国の伝統的な踊りすること93分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わいと姉はこのうどん屋一押しメニューのとりなんばを注文してみた。
店内ではArray似の店主と人身売買するかっこいい2人の店員で切り盛りしており、切り裂かれるような狙撃をしたり、イグノーベル賞級の波動拳をしたり、麺の湯ぎりが甘やかなゆず湯でまったりのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8461分、意外と早く「へいお待ち!きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」とArray似の店主の触れられると痛い掛け声と一緒に出されたとりなんばの見た目は鉄人28号モニュメント風な感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを38口飲んだ感想はまるでインド料理屋のメニューにありそうなグヤーシュの味にそっくりでこれがまた表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでクリーミーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんなこわい感じによく味のしみ込んでそうなとりなんばは初めて!のつのつしたような、だけど激辛なのに激甘な、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサブマリン707に乗りながら、「我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あんな汚い大人にだけはなりたくねぇぜ。

うどん | 2020/09 | - | - | -
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