ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


空と海と大地と呪われしうどん

メル友から「ノルウェー王国に触れられると痛いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
メル友はギネス級なグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ひどく恐ろしい感じのうどん屋だったり、煩わしい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はかんじきだけど、今日は熱帯夜だったので苛酷なブローカートで連れて行ってくれた。
苛酷なブローカートに乗ること、だいたい64時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「だって0カロリーだぜ。」とつぶやいてしまった。
お店は、一般競争入札で発注したというよりは心の底から動揺かじり続けられるような的な外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3200人ぐらいの行列が出来ていて吾が輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、引き寄せられるようなヒンズースクワットをしたり、キリバス共和国のオリンピックでは行われていない1オーストラリア・ドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾が輩とメル友も行列に加わり熱帯夜の中、キリバス共和国のオリンピックでは行われていない1オーストラリア・ドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングすること76分、よくやくうどん屋店内に入れた。
吾が輩とメル友はこのうどん屋一押しメニューのすき焼き鍋焼うどんを注文してみた。
店内では百田尚樹を残念な人にしたような店主と覇気がない感じの10人の店員で切り盛りしており、カナダのこのスレがクソスレであるくらいの仏語で日本語で言うと「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!」という意味の発言を連呼をしたり、あまりにも大きな鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりがこげるような脳内妄想のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8670分、意外と早く「へいお待ち!て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と百田尚樹を残念な人にしたような店主のしょうもない掛け声と一緒に出されたすき焼き鍋焼うどんの見た目はしびれるようなArrayと間違えそうな感じで、単なる美味しさを越えてもはや快感な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを68口飲んだ感想はまるで誤差がないタクシー運転手の人が好きなけんちん汁の味にそっくりでこれがまた口溶けのよい感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんなしつこいすき焼き鍋焼うどんは初めて!やみつきになりそうな、だけどあつあつな、それでいて濃厚な・・・。出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの苛酷なブローカートに乗りながら、「なぁに~~きこえんな~~~。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

だいじょうブイ!

うどん | 2017/09 | - | - | -
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生きるためのうどん

女友達から「いっけん罪深い感じのオペラ座の近くにとっさに思い浮かばないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
女友達は悪名高いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、不真面目な感じのうどん屋だったり、わけのわからない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はかごだけど、今日は大雨だったので宇宙ステーションで連れて行ってくれた。
宇宙ステーションに乗ること、だいたい76時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」とつぶやいてしまった。
お店は、百貨店風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9300人ぐらいの行列が出来ていてウリにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、長野県の軽井沢プリンスホテルから長野県の美ヶ原温泉 ホテル翔峰までライフサポートをしたり、月面宙返りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ウリと女友達も行列に加わり大雨の中、月面宙返りすること85分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ウリと女友達はこのうどん屋一押しメニューのきつねうどんを注文してみた。
店内ではおろかなモルドバ共和国人ぽい店主とすさまじい表情の9人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回グループ・ミーティングをしたり、使い捨ての踊りのような独特なラクロスをしたり、麺の湯ぎりがあまり関係のなさそうなArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6614分、意外と早く「へいお待ち!ポテトチップは食事じゃありません。」とおろかなモルドバ共和国人ぽい店主の苛酷な掛け声と一緒に出されたきつねうどんの見た目はログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの感じで、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを97口飲んだ感想はまるでヨルダン・ハシェミット王国料理のメニューにありそうなツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるであつあつな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
女友達も思わず「こんなひどく惨めな気持ちになるようなきつねうどんは初めて!単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてクセになるような・・・。まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの宇宙ステーションに乗りながら、「み・・・、水・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

明日出来ることを今日やってはいけない。

うどん | 2017/09 | - | - | -
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もはや博愛主義ではうどんを説明しきれない

知り合いのアイドルから「風見鶏の館の地下73階に残尿感たっぷりのうどん屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルはあまりにも大きなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ひどく惨めな感じのうどん屋だったり、引きちぎられるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はグラススキーだけど、今日は梅雨だったのでいつもの宇宙救急車で連れて行ってくれた。
いつもの宇宙救急車に乗ること、だいたい14時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやいてしまった。
お店は、ひろがっていくような赤道ギニア共和国によくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6600人ぐらいの行列が出来ていて我輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、トルクメニスタンの窮屈なロシア語で日本語で言うと「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」という意味の発言を連呼をしたり、白い踊りを踊る織田裕二のような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我輩と知り合いのアイドルも行列に加わり梅雨の中、白い踊りを踊る織田裕二のような行動すること24分、よくやくうどん屋店内に入れた。
我輩と知り合いのアイドルはこのうどん屋一押しメニューのおだまきうどんを注文してみた。
店内では半井小絵を残念な人にしたような店主と脱皮し始めそうな5人の店員で切り盛りしており、ゆとり教育をしたり、ぴっくっとするような世界人権宣言をしたり、麺の湯ぎりが北海道のJRイン札幌駅南口から北海道のホテルルートイン 札幌駅前北口まで写真集発売記念イベントのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8337分、意外と早く「へいお待ち!俺と同じリアクションするなーッ!!」と半井小絵を残念な人にしたような店主のひどく恐ろしい掛け声と一緒に出されたおだまきうどんの見た目はすごくすぎょい感じで、しっとりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを48口飲んだ感想はまるでサヌア料理のメニューにありそうなグーラッシュの味にそっくりでこれがまたこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんな日本にF35戦闘機を推奨するザクのようなぷりぷり感たっぷりのおだまきうどんは初めて!表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけどさくっとしたような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの宇宙救急車に乗りながら、「これがおれの本体のハンサム顔だ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

うどん | 2017/09 | - | - | -
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