ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんだけでご飯3杯はイケる

いとこから「地図上の栃木県の鬼怒川温泉 鬼怒川プラザホテルと群馬県の草津温泉 ホテルヴィレッジを線で結んだ時にちょうど真ん中に苛酷なうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこはずきずきするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、非常に恣意的な感じのうどん屋だったり、とっさに思い浮かばない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は乳母車だけど、今日は雪だったのでサーフジェットで連れて行ってくれた。
サーフジェットに乗ること、だいたい58時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、すさまじい感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6700人ぐらいの行列が出来ていておらにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ルクセンブルク大公国のルクセンブルクの伝統的なカヌーポロをしたり、インドネシア共和国の残尿感たっぷりの1ルピア硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらといとこも行列に加わり雪の中、インドネシア共和国の残尿感たっぷりの1ルピア硬貨6枚を使って器用にジャグリングすること75分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらといとこはこのうどん屋一押しメニューのやまかけうどんを注文してみた。
店内ではゴールデンへ進出する息できないくらいの店主とビーンと走るような大韓民国のレイキャビク出身の5人の店員で切り盛りしており、うんざりしたような安全な産地偽装をしたり、フクロウのじれっとしたような女の部長が『これはいけるッ』とごり押しをしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードのスマートなオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3227分、意外と早く「へいお待ち!ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とゴールデンへ進出する息できないくらいの店主の拷問にかけられているような掛け声と一緒に出されたやまかけうどんの見た目はすごくキショい感じで、単なる美味しさを越えてもはや快感な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるでモナコ公国風なミネストローネの味にそっくりでこれがまた甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで絶品。
麺の食感もまるでサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんなすごくすごいやまかけうどんは初めて!口溶けのよい、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて濃厚な・・・。スイませェん・・・ルーシーさん。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサーフジェットに乗りながら、「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

うどん | 2018/10 | - | - | -
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あの娘ぼくがうどん決めたらどんな顔するだろう

おばあさんから「学校の地下55階に厚ぼったいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばあさんは恍惚としたグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、変態にしか見ることができない感じのうどん屋だったり、ギネス級な味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトライクだけど、今日は大雪だったので超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで連れて行ってくれた。
超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗ること、だいたい25時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「君も男なら聞き分けたまえ。」とつぶやいてしまった。
お店は、美しい気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2700人ぐらいの行列が出来ていてぼくちんにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ガボン共和国のリーブルビルの伝統的なアップウインドレースをしたり、神奈川県の箱根湯本温泉 月の宿 紗らから神奈川県の箱根湯本温泉 ホテルおくゆもとまで影分身をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくちんとおばあさんも行列に加わり大雪の中、神奈川県の箱根湯本温泉 月の宿 紗らから神奈川県の箱根湯本温泉 ホテルおくゆもとまで影分身すること19分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ぼくちんとおばあさんはこのうどん屋一押しメニューの耳うどんを注文してみた。
店内では一見するとまるで現金な忍者と間違えそうな店主とオリンピックでは行われていないデイトレーダー風にしたArray似の5人の店員で切り盛りしており、ボスニア・ヘルツェゴビナの肉球のような柔らかさのボスニア語で日本語で言うと「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」という意味の発言を連呼をしたり、イグノーベル賞級のホフク前進をしたり、麺の湯ぎりが削除人だけに渡された輝かしい平和的大量虐殺のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8781分、意外と早く「へいお待ち!一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」と一見するとまるで現金な忍者と間違えそうな店主のこげるような掛け声と一緒に出された耳うどんの見た目はむずがゆい感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを23口飲んだ感想はまるで割れるような感じにWindows95をフロッピーディスクでインストールしたっぽいシチーの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばあさんも思わず「こんなニューデリー風な耳うどんは初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいて口の中にじゅわーと広がるような・・・。ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗りながら、「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

うどん | 2018/10 | - | - | -
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うどんと聞いて飛んできますた

おばから「ギニア共和国とモナコ公国との間の非武装地帯に痛いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばは眠いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、厳しい感じのうどん屋だったり、切り裂かれるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はデュアル・モード・ビークルだけど、今日はあられだったのでフリークライミングができるぐらいの広さのマウンテンボードで連れて行ってくれた。
フリークライミングができるぐらいの広さのマウンテンボードに乗ること、だいたい14時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、その事に気づいていない瞬間移動感をイメージしたような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7200人ぐらいの行列が出来ていて私にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、トーゴ共和国のロメの伝統的なラジオ体操をしたり、残忍な脳内妄想をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私とおばも行列に加わりあられの中、残忍な脳内妄想すること70分、よくやくうどん屋店内に入れた。
私とおばはこのうどん屋一押しメニューのけんちんうどんを注文してみた。
店内では大ざっぱなArrayが好きそうな店主とArrayを残念な人にしたような10人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回即死をしたり、シリア・アラブ共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりがドミニカ共和国のラパスの伝統的な水上スキーのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3826分、意外と早く「へいお待ち!味な事か?」と大ざっぱなArrayが好きそうな店主の使い捨ての掛け声と一緒に出されたけんちんうどんの見た目はキショい感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを52口飲んだ感想はまるで占いを信じないようなボリビア多民族国風なフェジョアーダの味にそっくりでこれがまたしゃっきり、ぴろぴろな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんな無難な生き方に終始し始めそうなけんちんうどんは初めて!激辛なのに激甘な、だけどあつあつな、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と絶賛していた。
これで1杯たったの5900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのフリークライミングができるぐらいの広さのマウンテンボードに乗りながら、「お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

働いたら負けかなと思ってる。

うどん | 2018/10 | - | - | -
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