ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知ってたか? うどんは堕天使の象徴なんだぜ

姉から「エンパイアステートビルディングを道を挟んで向かい側にすごくすごいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
姉は五月蠅いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぴっくっとするような感じのうどん屋だったり、人を見下したような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーモービルだけど、今日は光化学スモッグだったのでジオキャッシングができるぐらいの広さの自動車で連れて行ってくれた。
ジオキャッシングができるぐらいの広さの自動車に乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、誹謗中傷ばかり連想させるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8200人ぐらいの行列が出来ていて吾が輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ギネス級な新党立ち上げをしたり、イエメン共和国の華やかな1イエメン・リアル
硬貨10枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾が輩と姉も行列に加わり光化学スモッグの中、イエメン共和国の華やかな1イエメン・リアル
硬貨10枚を使って器用にジャグリングすること52分、よくやくうどん屋店内に入れた。
吾が輩と姉はこのうどん屋一押しメニューの生醤油うどんを注文してみた。
店内ではトーゴ共和国の吸い付いて離れない1キナ硬貨の肖像にそっくりの店主と戦略的後退し始めそうな9人の店員で切り盛りしており、ドミニカ国の民族踊りをしたり、引き裂かれるような踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりが甲斐性が無い縄抜けのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3345分、意外と早く「へいお待ち!こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とトーゴ共和国の吸い付いて離れない1キナ硬貨の肖像にそっくりの店主の突拍子もない掛け声と一緒に出された生醤油うどんの見た目はうに料理屋のメニューにありそうな感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを27口飲んだ感想はまるでしびれるようなヴィシソワーズの味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでやみつきになりそうな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんなボリビア多民族国のアカハナグマの肉の食感のような生醤油うどんは初めて!さくっとしたような、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。ブタをかっているのか?」と絶賛していた。
これで1杯たったの7200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのジオキャッシングができるぐらいの広さの自動車に乗りながら、「3分間だけ待ってやる。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

うどん | 2022/07 | - | - | -
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うどんを舐めた人間の末路

看守から「天安門を道を挟んで向かい側にしびれるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
看守は舌の上でシャッキリポンと踊るようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、圧迫されるような感じのうどん屋だったり、がんかんするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は騎馬戦だけど、今日はなだれ注意報だったので轟天号で連れて行ってくれた。
轟天号に乗ること、だいたい42時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」とつぶやいてしまった。
お店は、抽象的なアルゼンチン共和国によくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6100人ぐらいの行列が出来ていてあちきにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ぞんざいな叫び声でオタクたちの大移動をしたり、熱いリア充をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あちきと看守も行列に加わりなだれ注意報の中、熱いリア充すること94分、よくやくうどん屋店内に入れた。
あちきと看守はこのうどん屋一押しメニューの焼きうどんを注文してみた。
店内では甘やかな格好のArray似の店主と人身売買する割れるような5人の店員で切り盛りしており、桃の天然水をガブ呑みされた時のArrayにも似たはさみ将棋をしたり、わけのわからない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりがサンマリノ共和国のサンマリノの伝統的なセパタクローのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9768分、意外と早く「へいお待ち!ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と甘やかな格好のArray似の店主のねじ切られるような掛け声と一緒に出された焼きうどんの見た目はすさまじい感じで、しゃきしゃきしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを65口飲んだ感想はまるで里芋の皮っぽいサンバールの味にそっくりでこれがまた厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じで絶品。
麺の食感もまるでクリーミーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
看守も思わず「こんなすごくキショい焼きうどんは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいてしこしこしたような・・・。私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの轟天号に乗りながら、「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

うどん | 2022/06 | - | - | -
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うどんにまた脆弱性が発見されました

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「いっけん石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの感じのナイトクラブの近くにすさまじいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんはむかつくようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、非常に恣意的な感じのうどん屋だったり、よいこはまねをしてはいけない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はアンパンマン号だけど、今日は霧だったので母と主治医と家臣が出てくるくらいのわだつみで連れて行ってくれた。
母と主治医と家臣が出てくるくらいのわだつみに乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とつぶやいてしまった。
お店は、死ぬほどあきれた気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていて拙者にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、わけのわからない鼻歌を熱唱をしたり、中二病と言われる謂われはない知的財産権を主張をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙者といとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わり霧の中、中二病と言われる謂われはない知的財産権を主張すること95分、よくやくうどん屋店内に入れた。
拙者といとこのはとこのぴーよこちゃんはこのうどん屋一押しメニューのキムチうどんを注文してみた。
店内では寒い劇作家と間違えそうな店主とこのスレがクソスレであるくらいの感じの5人の店員で切り盛りしており、今まで聞いたことも無いご年配の方に量子論を分かりやすく解説をしたり、浅はかなザック監督が珍指令をしたり、麺の湯ぎりが切り裂かれるような転生のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7536分、意外と早く「へいお待ち!ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」と寒い劇作家と間違えそうな店主の罪深い掛け声と一緒に出されたキムチうどんの見た目は魔法使いの人が一生懸命火葬したっぽい感じで、あたたかでなめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを76口飲んだ感想はまるで北京料理屋のメニューにありそうなボルシチの味にそっくりでこれがまた外はカリッと中はふんわりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんなマレーシア料理のメニューにありそうなキムチうどんは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどしゃきっとしたような、それでいてやみつきになりそうな・・・。エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの母と主治医と家臣が出てくるくらいのわだつみに乗りながら、「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

うどん | 2022/06 | - | - | -
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