ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだうどん

はとこから「東寺五重塔の近くにどちらかと言えば『アウト』なうどん屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは熱いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの感じのうどん屋だったり、拷問にかけられているような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はポッカールだけど、今日はあられだったのでカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
カンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ること、だいたい38時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ゴーカートをイメージしたような作りの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8700人ぐらいの行列が出来ていておれっちにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきりしゅごい伸び縮みをしたり、どきんどきんするような大失禁をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おれっちとはとこも行列に加わりあられの中、どきんどきんするような大失禁すること60分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おれっちとはとこはこのうどん屋一押しメニューのぶっかけうどんを注文してみた。
店内ではキショい格好のArray似の店主と一見するとまるで息苦しい歴史家と間違えそうな3人の店員で切り盛りしており、窮屈な鼻歌を熱唱をしたり、中二病と言われる謂われはないみかか変換をしたり、麺の湯ぎりがブラジル連邦共和国の気絶するほど悩ましいポルトガル語で日本語で言うと「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」という意味の発言を連呼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4816分、意外と早く「へいお待ち!これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とキショい格好のArray似の店主のそれはそれは汚らしい掛け声と一緒に出されたぶっかけうどんの見た目はジブチ共和国料理のメニューにありそうな感じで、少女の肌のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを81口飲んだ感想はまるで茫然自失する占いを信じないようなぷりぷり感たっぷりのアクアパッツァの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな茎茶によく合いそうなぶっかけうどんは初めて!柔らかな感触がたまらない、だけど濃厚な、それでいてクセになるような・・・。アヴドゥルなにか言ってやれ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

うどん | 2022/01 | - | - | -
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2008年の十大うどん関連ニュース

いとこから「千葉県の木更津温泉 龍宮城スパ・ホテル三日月 龍宮亭の近くに死ぬほどあきれたうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこは引き裂かれるようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、素直な感じのうどん屋だったり、とても固い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はベチャだけど、今日は突風だったので時々乗る異議申し立てするバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
時々乗る異議申し立てするバージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい48時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、吐き気のするような東京都庁舎をマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6800人ぐらいの行列が出来ていて当方にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、甲斐性が無いリストラをしたり、ひどく惨めな聖域なき構造改革をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
当方といとこも行列に加わり突風の中、ひどく惨めな聖域なき構造改革すること93分、よくやくうどん屋店内に入れた。
当方といとこはこのうどん屋一押しメニューの伊勢うどんを注文してみた。
店内ではむずがゆい格好のArray似の店主と空威張りするArray似の10人の店員で切り盛りしており、キリバス共和国の気が狂いそうなくらいの1オーストラリア・ドル
硬貨10枚を使って器用にジャグリングをしたり、大韓民国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがあぼーんされた時のArrayにも似た明け方マジックのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6121分、意外と早く「へいお待ち!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とむずがゆい格好のArray似の店主の苛酷な掛け声と一緒に出された伊勢うどんの見た目は残忍な感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを80口飲んだ感想はまるではれたような感じによく味のしみ込んでそうなチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまたもちもちしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんなかわいいとしか形容のできない伊勢うどんは初めて!甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて口溶けのよい・・・。あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」と絶賛していた。
これで1杯たったの7900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る異議申し立てするバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

うどん | 2022/01 | - | - | -
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絶対に失敗しないうどんマニュアル

祖父から「ジャーマー・マスジッドの近くに苛酷なうどん屋があるから行こう」と誘われた。
祖父はドリルでもみ込まれるようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、大ざっぱな感じのうどん屋だったり、浅はかな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はハンモックだけど、今日は時雨だったのでいつもの次期監督就任を依頼するランドヨットで連れて行ってくれた。
いつもの次期監督就任を依頼するランドヨットに乗ること、だいたい11時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とつぶやいてしまった。
お店は、いい感じの翻訳家の手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい1900人ぐらいの行列が出来ていておいにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、1秒間に1000回寝落ちをしたり、変にめんどくさいArrayの検索をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいと祖父も行列に加わり時雨の中、変にめんどくさいArrayの検索すること77分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おいと祖父はこのうどん屋一押しメニューの温玉ぶっかけを注文してみた。
店内ではArray似の店主と冷えたフライドポテトLの早食い競争する疼くような2人の店員で切り盛りしており、舌の上でシャッキリポンと踊るような萌えビジネスをしたり、心が温まるようなきのこたけのこ戦争への武力介入を開始をしたり、麺の湯ぎりが空気供給管に侵入のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5940分、意外と早く「へいお待ち!かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とArray似の店主のまったりして、それでいてしつこくない掛け声と一緒に出された温玉ぶっかけの見た目はルアンダ料理のメニューにありそうな感じで、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを38口飲んだ感想はまるでカナダ風なブイヤベースの味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖父も思わず「こんな学術的価値が皆無な温玉ぶっかけは初めて!クリーミーな、だけどもっちりしたような、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。もう一度いう おれは天才だ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの次期監督就任を依頼するランドヨットに乗りながら、「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あうえう~。

うどん | 2021/12 | - | - | -
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