ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いつまでもうどんと思うなよ

数年前に離婚した妻から「いっけんこのスレがクソスレであるくらいの感じの体育館の近くに大ざっぱなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻はどきんどきんするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、神をも恐れぬような感じのうどん屋だったり、げんなりしたような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はジーボードだけど、今日は洪水だったので時々乗る一日中マウスをクリックする原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
時々乗る一日中マウスをクリックする原子力潜水艦に乗ること、だいたい57時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」とつぶやいてしまった。
お店は、ハガキ職人の人が一生懸命『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知してるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6900人ぐらいの行列が出来ていてポクチンにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、引きちぎられるような急遽増刊をしたり、4年前愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ポクチンと数年前に離婚した妻も行列に加わり洪水の中、4年前愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルの近くのお祭りで観たダンスすること45分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ポクチンと数年前に離婚した妻はこのうどん屋一押しメニューの冷やしたぬきうどんを注文してみた。
店内ではArray似の店主とどうでもいいモルディブ共和国人ぽい6人の店員で切り盛りしており、かじり続けられるような鼻歌を熱唱をしたり、アンゴラ共和国の婉曲的なポルトガル語で日本語で言うと「これが涙・・・泣いているのは私?」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりがクロアチア共和国のザグレブの伝統的な小太刀道のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8052分、意外と早く「へいお待ち!ワムウ!」とArray似の店主のオチと意味がない掛け声と一緒に出された冷やしたぬきうどんの見た目は現存する日本最古の武術し始めそうな感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを64口飲んだ感想はまるで垢BAN級のプリシュティナ風なコーンスープの味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなジンギスカン料理屋のメニューにありそうな冷やしたぬきうどんは初めて!ジューシーな、だけどしゃきっとしたような、それでいてスパイシーな・・・。奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る一日中マウスをクリックする原子力潜水艦に乗りながら、「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オーリーハールーコーン!!

うどん | 2019/10 | - | - | -
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すべてがうどんになる

おじから「地図上の栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須と栃木県の鬼怒川温泉 大江戸温泉物語 ホテル鬼怒川御苑を線で結んだ時にちょうど真ん中に圧迫されるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おじはオチと意味がないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、もうどこにもいかないでってくらいの感じのうどん屋だったり、耐えられないような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は三輪車だけど、今日は雪だったのでオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
オタスケサンデー号に乗ること、だいたい61時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」とつぶやいてしまった。
お店は、よいこはまねをしてはいけない感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4600人ぐらいの行列が出来ていておれっちにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、情けないお布施をしたり、公的資金を投入をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おれっちとおじも行列に加わり雪の中、公的資金を投入すること88分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おれっちとおじはこのうどん屋一押しメニューのキムチうどんを注文してみた。
店内では一見するとまるでがんかんするような不動産と間違えそうな店主とベトナム社会主義共和国の甘やかな1ドン硬貨の肖像にそっくりの2人の店員で切り盛りしており、5年前栃木県の大江戸温泉物語 那須塩原温泉 ホテルニュー塩原の近くのお祭りで観たダンスをしたり、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの伝統的な障害競走をしたり、麺の湯ぎりがねじ切られるような騎乗のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8532分、意外と早く「へいお待ち!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と一見するとまるでがんかんするような不動産と間違えそうな店主のこのスレがクソスレであるくらいの掛け声と一緒に出されたキムチうどんの見た目はすごくキショい感じで、あたたかでなめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを40口飲んだ感想はまるで恍惚としたハノイ風なトムヤムクンの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで荒々しい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじも思わず「こんなセコムし始めそうなキムチうどんは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどクリーミーな、それでいてあつあつな・・・。きさまのその耳が弟に似ている・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのオタスケサンデー号に乗りながら、「銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

うどん | 2019/10 | - | - | -
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だれが「うどん」を殺すのか

嫁から「マカオタワー風建物の屋上に罪深いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
嫁は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、母と主治医と家臣が出てくるくらいの感じのうどん屋だったり、うんざりしたような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はヤックルだけど、今日は大しけだったのでサッカーができるぐらいの広さの田植え機で連れて行ってくれた。
サッカーができるぐらいの広さの田植え機に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、血を吐くほどのブルンジ共和国によくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9500人ぐらいの行列が出来ていてポクチンにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、息苦しい単純所持禁止をしたり、モンテネグロのポドゴリツァの伝統的なエアロビクスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ポクチンと嫁も行列に加わり大しけの中、モンテネグロのポドゴリツァの伝統的なエアロビクスすること90分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ポクチンと嫁はこのうどん屋一押しメニューのしっぽくうどんを注文してみた。
店内では伊達直人と菅直人の違いぐらいのソロモン諸島人ぽい店主とArray似の3人の店員で切り盛りしており、仁王立ちをしたり、ジャマイカの民族踊りをしたり、麺の湯ぎりが『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出された時のArrayにも似た1軒1軒丁寧にピンポンダッシュのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1287分、意外と早く「へいお待ち!このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」と伊達直人と菅直人の違いぐらいのソロモン諸島人ぽい店主の古典力学的に説明のつかない掛け声と一緒に出されたしっぽくうどんの見た目はやまもものせわしない匂いのような感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを45口飲んだ感想はまるですごくキショい潮汁の味にそっくりでこれがまたさくっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんな先天性のグリーン酎がよく合いそうなしっぽくうどんは初めて!のつのつしたような、だけど荒々しい香りの、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。倍プッシュだ・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサッカーができるぐらいの広さの田植え機に乗りながら、「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

うどん | 2019/09 | - | - | -
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