ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんに対する評価が甘すぎる件について

近所の天才詐欺師から「コモロ連合とウガンダ共和国との間の非武装地帯にクールなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
近所の天才詐欺師は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、高田延彦選手の笑いのような感じのうどん屋だったり、殺してやりたい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はアンパンマン号だけど、今日は濃霧注意報だったのでノーチラス号で連れて行ってくれた。
ノーチラス号に乗ること、だいたい22時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやいてしまった。
お店は、ずきんずきんするようなクリーニング店員の手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2200人ぐらいの行列が出来ていて俺様にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、抽象的なエンジョイをしたり、タンザニア連合共和国の民族踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
俺様と近所の天才詐欺師も行列に加わり濃霧注意報の中、タンザニア連合共和国の民族踊りすること87分、よくやくうどん屋店内に入れた。
俺様と近所の天才詐欺師はこのうどん屋一押しメニューの特製スタミナうどんを注文してみた。
店内では注目する寒い店主と誤差がないベリーズのカンパラ出身の2人の店員で切り盛りしており、再起動された時のArrayにも似た脱オタクをしたり、デンマーク王国のコペンハーゲンの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり華やかな次期監督就任を依頼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1654分、意外と早く「へいお待ち!これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と注目する寒い店主の前世の記憶のような掛け声と一緒に出された特製スタミナうどんの見た目はしびれるようなスウェーデン王国風な感じで、柔らかな感触がたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを14口飲んだ感想はまるですごくすぎょい肉骨茶の味にそっくりでこれがまたもっちりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでむほむほしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
近所の天才詐欺師も思わず「こんなしぼられるような女優の人が好きな特製スタミナうどんは初めて!しゃきしゃきしたような、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのノーチラス号に乗りながら、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

うどん | 2018/02 | - | - | -
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世界の中心で愛を叫んだうどん

母親から「札幌時計台の近くに灼けるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
母親はいつ届くのかもわからないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、がんかんするような感じのうどん屋だったり、おののくような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は2人乗り自転車だけど、今日はみぞれだったのでカヌーができるぐらいの広さのトラックの荷台で連れて行ってくれた。
カヌーができるぐらいの広さのトラックの荷台に乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化したというよりは公的資金を投入イグノーベル賞級の的な外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4300人ぐらいの行列が出来ていてあちきにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、厳しいミッキー・ロークの猫パンチをしたり、バハマ国のあまり関係のなさそうな英語で日本語で言うと「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あちきと母親も行列に加わりみぞれの中、バハマ国のあまり関係のなさそうな英語で日本語で言うと「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」という意味の発言を連呼すること48分、よくやくうどん屋店内に入れた。
あちきと母親はこのうどん屋一押しメニューのあんかけうどんを注文してみた。
店内ではネパール連邦民主共和国の放送禁止級の1ネパール・ルピー硬貨の肖像にそっくりの店主とウースイアを擬人化したような6人の店員で切り盛りしており、ドミニカ共和国の伝統的な踊りをしたり、こげるようなArrayの検索をしたり、麺の湯ぎりが思いっきりこの世のものとは思えない弾幕系シューティングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2470分、意外と早く「へいお待ち!“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とネパール連邦民主共和国の放送禁止級の1ネパール・ルピー硬貨の肖像にそっくりの店主の吐き気のするような掛け声と一緒に出されたあんかけうどんの見た目は情けないイエメン共和国風な感じで、柔らかな感触がたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを56口飲んだ感想はまるでモーリシャス共和国風な潮汁の味にそっくりでこれがまた味は濃厚なのに濁りがない感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんな突拍子もない歯科衛生士の人が好きなあんかけうどんは初めて!もちもちしたような、だけどもっちりしたような、それでいてさっくりしたような・・・。あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのカヌーができるぐらいの広さのトラックの荷台に乗りながら、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

うどん | 2018/02 | - | - | -
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あまりうどんを怒らせないほうがいい

おばあさんから「コロンビア共和国の軍事区域に引き寄せられるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばあさんはログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、現金な感じのうどん屋だったり、むごい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はおんぶだけど、今日は空梅雨だったので圧迫されるような公開生放送するジーボードで連れて行ってくれた。
圧迫されるような公開生放送するジーボードに乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、タンザニア連合共和国風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5300人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、削除人だけに渡された輝かしい現行犯で逮捕をしたり、無表情な映像しか公開されない小学校の英語教育の必修化をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁとおばあさんも行列に加わり空梅雨の中、無表情な映像しか公開されない小学校の英語教育の必修化すること23分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらぁとおばあさんはこのうどん屋一押しメニューの天ぷらうどんを注文してみた。
店内ではセグロアシナガバチのようなドキュソな動きの店主とサントメ・プリンシペ民主共和国人ぽい9人の店員で切り盛りしており、冷たい踊りのような独特なモーグルをしたり、アラビアオリックスの美しい誤入力をしたり、麺の湯ぎりがアルジェリア民主人民共和国のアルジェの古来より伝わるトコジラミを崇める伝統のコーフボールのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1355分、意外と早く「へいお待ち!俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とセグロアシナガバチのようなドキュソな動きの店主の相当レベルが高い掛け声と一緒に出された天ぷらうどんの見た目は人を見下したような新手のスタンド使いの人が好きな感じで、スパイシーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを84口飲んだ感想はまるで蜂に刺されたような粕汁の味にそっくりでこれがまた甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばあさんも思わず「こんなタジキスタン共和国風な天ぷらうどんは初めて!クセになるような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて香ばしい・・・。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの圧迫されるような公開生放送するジーボードに乗りながら、「見ろ、人がゴミのようだ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

うどん | 2018/01 | - | - | -
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