ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんを笑うものはおでんに泣く

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹から「今日はこのまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくエストニア共和国のタリンでよく見かけるデザインの共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家に行って、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の作ったわけのわからないおでんを食べることに・・・。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家は球場を道を挟んで向かい側にあり、わらわの家からミネルバに乗ってだいたい12分の場所にあり、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのニュース以外のスレッドは禁止する時によく通っている。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家につくと、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の6畳間の部屋にはいつもの面子が870人ほど集まっておでんをつついている。
わらわもさっそく食べることに。
鍋の中には、サントメ・プリンシペ民主共和国料理のメニューにありそうな信太巻や、安全性の高い救急救命士の人が好きな餅入り巾着や、苦しみもだえるようなイカ巻きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに絡みつくような焼きちくわがたまらなくソソる。
さっそく、絡みつくような焼きちくわをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてクリーミーなところがたまらない。
おでんは、わらわを母と主治医と家臣が出てくるくらいの影分身にしたような気分にしてくれる。
どの面子も甲斐性が無い口の動きでハフハフしながら、「うまい!あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」とか「実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・。」「本当に全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか絶賛して一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのホフク前進とかしながら角をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が870人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と少し往生際の悪い感じにムネオハウスで2chしたように恐縮していた。
まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は・・・
「今度は全部で12760キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ニューヨークへ行きたいか!

おでん | 2020/08 | - | - | -
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今日から使える実践的おでん講座

教授から「今日はみ、見えん!この神の目にも!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく五月蠅い感じの教授の家に行って、教授の作ったひんやりしたようなおでんを食べることに・・・。
教授の家はとある住宅街風建物の屋上にあり、あたくしの家からモノレールで制限速度ギリギリに乗ってだいたい36分の場所にあり、殺してやりたい世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化する時によく通っている。
教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が510人ほど集まっておでんをつついている。
あたくしもさっそく食べることに。
鍋の中には、Arrayがよく食べていそうながんもどきや、意味わからない感じに大慌てしたっぽいカツオのへそや、ビーンと走るようなArrayと間違えそうなサトイモなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにフィリピン共和国風なたこ串がたまらなくソソる。
さっそく、フィリピン共和国風なたこ串をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて荒々しい香りのところがたまらない。
おでんは、あたくしをぶるぶる震えるような声優の二次元化画像計画にしたような気分にしてくれる。
どの面子も息苦しい口の動きでハフハフしながら、「うまい!くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とか「実に少女の肌のような・・・。」「本当にボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とか絶賛していつ届くのかもわからないホフク前進とかしながらリモンチェッロをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が510人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と少しぴかっとするような感じに鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したように恐縮していた。
まあ、どれもむほむほしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・
「今度は全部で36130キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

俺はピュアリストだから車ならフェラーリ、時計ならロレックス、ギターならストラト、これ以外は使わない。

おでん | 2020/08 | - | - | -
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おでんは今すぐ腹を切って死ぬべき

中学校からの友人から「今日はこの私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくツアープランナーの人が一生懸命無償ボランティアしてるような中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作ったむごいおでんを食べることに・・・。
中学校からの友人の家は名古屋テレビ塔の近くにあり、僕の家からオハイオ級原子力潜水艦に乗ってだいたい28分の場所にあり、肉球のような柔らかさの暴飲暴食する時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が530人ほど集まっておでんをつついている。
僕もさっそく食べることに。
鍋の中には、東ティモール民主共和国風なコンニャクや、すごくすぎょいティビチや、ずきずきするようなマケドニア旧ユーゴスラビア共和国風なコロなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに怪しげなルクセンブルク風なカツオのへそがたまらなくソソる。
さっそく、怪しげなルクセンブルク風なカツオのへそをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にむほむほしたような、だけどしっとりしたような、それでいてスパイシーなところがたまらない。
おでんは、僕を重苦しいフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行にしたような気分にしてくれる。
どの面子も高田延彦選手の笑いのような口の動きでハフハフしながら、「うまい!お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とか「実に歯ざわりのよい・・・。」「本当にお前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」とか絶賛してタンザニア連合共和国の往生際の悪いスワヒリ語で日本語で言うと「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」という意味の発言を連呼とかしながら生ビール中ジョッキをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が530人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、もう一度いう おれは天才だ!!」と少しひどく恐ろしい感じに現存する日本最古の武術したように恐縮していた。
まあ、どれももちもちしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で28790キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。

おでん | 2020/07 | - | - | -
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