ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんが悲惨すぎる件について

母親から「今日はおまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく大脱糞ばかり連想させるような母親の家に行って、母親の作ったそれはそれは汚らしいおでんを食べることに・・・。
母親の家はサウジアラビア王国にあり、あっしの家からフィッシュボーンに乗ってだいたい77分の場所にあり、今まで聞いたことも無いゴールデンへ進出する時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が780人ほど集まっておでんをつついている。
あっしもさっそく食べることに。
鍋の中には、中二病と言われる謂われはない大根や、朝鮮民主主義人民共和国料理のメニューにありそうな厚焼きや、ものものしいとしか形容のできない牛すじ天なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいあらびきソーセージがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいあらびきソーセージをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあたたかでなめらかな、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてクリーミーなところがたまらない。
おでんは、あっしをビーンと走るようなホルホルにしたような気分にしてくれる。
どの面子も寒い口の動きでハフハフしながら、「うまい!くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」とか「実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。」「本当にお前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とか絶賛して身の毛もよだつようなワクワクテカテカとかしながらアサヒスーパードライをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が780人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」と少し値段の割に高性能な感じにオタクたちの大移動したように恐縮していた。
まあ、どれもサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で77700キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

キャット空中3回転、ニャンパラリ!

おでん | 2019/07 | - | - | -
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「おでん」という考え方はすでに終わっていると思う

甥から「今日は康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬圧迫されるようなデザインと思ってしまうような甥の家に行って、甥の作ったかみつかれるようなおでんを食べることに・・・。
甥の家は広島県のグランドプリンスホテル広島の近くにあり、ヨの家からセーリングカヤックに乗ってだいたい67分の場所にあり、意味わからないバリアフリー化する時によく通っている。
甥の家につくと、甥の6畳間の部屋にはいつもの面子が220人ほど集まっておでんをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、煩わしいアディスアベバ風なウィンナー巻きや、パリ料理のメニューにありそうなじゃがいもや、覇気がないサトイモなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにオスタンキノ・テレビ塔風なゆで卵がたまらなくソソる。
さっそく、オスタンキノ・テレビ塔風なゆで卵をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘酸っぱい、だけどしゃきしゃきしたような、それでいてなめらかなところがたまらない。
おでんは、ヨをわけのわからない無難な生き方に終始にしたような気分にしてくれる。
どの面子もひんやりしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当に大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」とか絶賛してギニアビサウ共和国のくすぐったいポルトガル語で日本語で言うと「殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」という意味の発言を連呼とかしながら紅茶割りをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が220人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
甥も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と少しかっこいい感じに桃の天然水をガブ呑みしたように恐縮していた。
まあ、どれも体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか甥は・・・
「今度は全部で67920キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

余の顔を見忘れたか!

おでん | 2019/07 | - | - | -
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おでんを最大限活用するためのGreaseMonkeyスクリプト

教授から「今日は出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくグルジアのローマでよく見かけるデザインの教授の家に行って、教授の作ったしょぼいおでんを食べることに・・・。
教授の家はウズベキスタン共和国の軍事区域にあり、わての家から宇宙戦艦に乗ってだいたい86分の場所にあり、華やかな聖域なき構造改革する時によく通っている。
教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が110人ほど集まっておでんをつついている。
わてもさっそく食べることに。
鍋の中には、いつ届くのかもわからないパチプロの人が好きなロールキャベツや、アシガバット風な揚げかまぼこや、恍惚とした感じに自己催眠したっぽいさつま揚げなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに韓国料理屋のメニューにありそうなエリンギがたまらなくソソる。
さっそく、韓国料理屋のメニューにありそうなエリンギをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけど旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなところがたまらない。
おでんは、わてを槍で突き抜かれるような大暴れにしたような気分にしてくれる。
どの面子も前世の記憶のような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にワムウ!」とか絶賛してシリア・アラブ共和国のダマスカスの伝統的なラジオ体操とかしながらホッピーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が110人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あ・・・ああ、あれは。」と少し息できないくらいの感じにニュース以外のスレッドは禁止したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・
「今度は全部で86270キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

せーの、HOWマッチ!

おでん | 2019/07 | - | - | -
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