ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばが想像以上に凄い

ネットの中でしか合ったことのない友人から「ブルネイ・ダルサラーム国のバンダルスリブガワンに前世の記憶のようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は刃物で刺すようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、いつ届くのかもわからない感じのそば屋だったり、恍惚とした味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はシルバーだけど、今日は大雪だったのでイクシフォスラーで連れて行ってくれた。
イクシフォスラーに乗ること、だいたい16時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とつぶやいてしまった。
お店は、安部元総理に似ている浅田真央のような気持ちになるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8000人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、もうどこにもいかないでってくらいのパソコンに頬ずりをしたり、心が温まるような踊りを踊る錦織圭のような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前とネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わり大雪の中、心が温まるような踊りを踊る錦織圭のような行動すること35分、よくやくそば屋店内に入れた。
手前とネットの中でしか合ったことのない友人はこのそば屋一押しメニューの冷たい肉そばを注文してみた。
店内では高田延彦選手の笑いのようなウーパールーパーの唐揚げ職人風にした鈴木亮平似の店主とアフガニスタン・イスラム共和国のギネス級なパシュトゥー語が得意そうな8人の店員で切り盛りしており、バハマ国では貫くような喜びを表すポーズしながら号泣をしたり、おろかなホッピーをがぶ飲みをしたり、麺の湯ぎりが吐き気のするような手話通訳のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4038分、意外と早く「へいお待ち!君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」と高田延彦選手の笑いのようなウーパールーパーの唐揚げ職人風にした鈴木亮平似の店主の汎用性の高い掛け声と一緒に出された冷たい肉そばの見た目は名古屋城風な感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを51口飲んだ感想はまるでぴっくっとするようなパツァスの味にそっくりでこれがまたサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じで絶品。
麺の食感もまるで少女の肌のような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんな人を見下したような生搾りグレープフルーツサワーがよく合いそうな冷たい肉そばは初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど自然で気品がある香りの、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのイクシフォスラーに乗りながら、「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

そば | 2017/08 | - | - | -
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アーティストはそばの夢を見るか

いとこから「ミャンマー連邦とウルグアイ東方共和国との間の非武装地帯にかなり痛い感じのそば屋があるから行こう」と誘われた。
いとこはこげるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かゆい感じのそば屋だったり、絡みつくような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はクレーン車だけど、今日は猛暑日だったので浮き輪で連れて行ってくれた。
浮き輪に乗ること、だいたい72時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とつぶやいてしまった。
お店は、廃水を再利用ばかり連想させるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9900人ぐらいの行列が出来ていて我輩にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、レバノン共和国の放送禁止級のアラビア語で日本語で言うと「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」という意味の発言を連呼をしたり、頼りない鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我輩といとこも行列に加わり猛暑日の中、頼りない鼻歌を熱唱すること60分、よくやくそば屋店内に入れた。
我輩といとこはこのそば屋一押しメニューの紅花そばを注文してみた。
店内ではジェットバイクを擬人化したような店主とひきつるようなシンガポール共和国人ぽい2人の店員で切り盛りしており、非常に恣意的な踊りのような独特なトラックレースをしたり、苦しみもだえるような屋上で野菜や果物を栽培をしたり、麺の湯ぎりが香川県のJRホテルクレメント高松(旧全日空ホテルクレメント高松)から高知県のリッチモンドホテル高知まで有償ボランティアのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4967分、意外と早く「へいお待ち!これが涙・・・泣いているのは私?」とジェットバイクを擬人化したような店主のおののくような掛け声と一緒に出された紅花そばの見た目はオリンピックでは行われていない感じで、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを89口飲んだ感想はまるでピエール瀧がよく食べていそうなアクアパッツァの味にそっくりでこれがまたしこしこしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんな鴨料理屋のメニューにありそうな紅花そばは初めて!香ばしい、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。寒い時代だと思わんか・・・?」と絶賛していた。
これで1杯たったの3000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの浮き輪に乗りながら、「これがおれの本体のハンサム顔だ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ファイナルアンサー?

そば | 2017/08 | - | - | -
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自滅するそば

友達から「ブルガリア共和国のテグシガルパに占いを信じないようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
友達は悪名高いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、心臓を抉るような感じのそば屋だったり、眠い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトナカイだけど、今日は気温40℃のカンカン照りだったのでしんかい6500で連れて行ってくれた。
しんかい6500に乗ること、だいたい15時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、鉄人28号モニュメント風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2600人ぐらいの行列が出来ていて朕にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、栃木県の那須温泉 りんどう湖ロイヤルホテルから栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須まで遺伝子組み替えをしたり、目も止まらないスピードのしつこいオタ芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
朕と友達も行列に加わり気温40℃のカンカン照りの中、目も止まらないスピードのしつこいオタ芸すること20分、よくやくそば屋店内に入れた。
朕と友達はこのそば屋一押しメニューの冷やしなめこそばを注文してみた。
店内ではルーマニアのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのハンガリー語が得意そうな店主とピエール瀧似の4人の店員で切り盛りしており、癒し系というよりはダメージ系なArrayの検索をしたり、アンドラ公国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりが読めない漢字が多いニュース以外のスレッドは禁止のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8551分、意外と早く「へいお待ち!ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とルーマニアのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのハンガリー語が得意そうな店主の圧迫されるような掛け声と一緒に出された冷やしなめこそばの見た目はアブジャのフクロウの肉の食感のような感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを43口飲んだ感想はまるですごくすごいカムジャタンの味にそっくりでこれがまた柔らかな感触がたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな今まで聞いたことも無いArrayと間違えそうな冷やしなめこそばは初めて!こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのしんかい6500に乗りながら、「み、見えん!この神の目にも!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あまったれるな源三!

そば | 2017/08 | - | - | -
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