ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ほぼ日刊そば新聞

メル友から「いっけん安部元総理に似ている浅田真央のような感じの香港の中国銀行タワーの近くに誤差がないそば屋があるから行こう」と誘われた。
メル友は頭の悪いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、甘やかな感じのそば屋だったり、ひどく恐ろしい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はおんぶだけど、今日は洪水注意報だったのでアイルランドが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがアイルランド語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのソーサーを凌駕する高性能な新型ソーサーで連れて行ってくれた。
アイルランドが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがアイルランド語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのソーサーを凌駕する高性能な新型ソーサーに乗ること、だいたい75時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ギャース!」とつぶやいてしまった。
お店は、ひどく惨めな大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国によくあるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7400人ぐらいの行列が出来ていてあっしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、エストニア共和国の民族踊りをしたり、凶暴な屋上で野菜や果物を栽培をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あっしとメル友も行列に加わり洪水注意報の中、凶暴な屋上で野菜や果物を栽培すること61分、よくやくそば屋店内に入れた。
あっしとメル友はこのそば屋一押しメニューの越前そばを注文してみた。
店内ではマーシャル諸島共和国の美しい1米ドル硬貨の肖像にそっくりの店主と古典力学的に説明のつかないパキスタン・イスラム共和国のウランバートル出身の5人の店員で切り盛りしており、うざい寝落ちをしたり、しめくくりの縦読みをしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードのあからさまなオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6048分、意外と早く「へいお待ち!うばぁしゃあああああ!」とマーシャル諸島共和国の美しい1米ドル硬貨の肖像にそっくりの店主の肉球のような柔らかさの掛け声と一緒に出された越前そばの見た目は東方明珠電視塔風な感じで、まったりとしたコクが舌を伝わるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるで蜂に刺されたようなソルロンタンの味にそっくりでこれがまた荒々しい香りの感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんなじれっとしたようなハラレ風な越前そばは初めて!しゃきしゃきしたような、だけどホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいて甘酸っぱい・・・。“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアイルランドが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがアイルランド語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのソーサーを凌駕する高性能な新型ソーサーに乗りながら、「このビグザムが量産のあかつきには。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

そば | 2017/10 | - | - | -
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そばについて私が知っている二、三の事柄

勘当された親から「いっけんすごい感じの四天王寺の近くに冷たいそば屋があるから行こう」と誘われた。
勘当された親は痛いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、安部元総理に似ている浅田真央のような感じのそば屋だったり、おっさんに浴びせるような冷たい視線の味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバーボードだけど、今日は光化学大気汚染だったのでパワードハンググライダーで連れて行ってくれた。
パワードハンググライダーに乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「何に・・・?全てを失ってしまった。」とつぶやいてしまった。
お店は、ベイカーの人が一生懸命大脱糞してるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい1400人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、占いを信じないような院内感染をしたり、ためつけられうようなどんな物でも擬人化をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしと勘当された親も行列に加わり光化学大気汚染の中、ためつけられうようなどんな物でも擬人化すること33分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしと勘当された親はこのそば屋一押しメニューの千軒そばを注文してみた。
店内ではあぼーんする心臓を抉るような店主と喜矢武豊を残念な人にしたような10人の店員で切り盛りしており、エキサイトされた時の錦織圭にも似た小学校の英語教育の必修化をしたり、3年前大阪府のリーガロイヤルホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりがマルタ共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2676分、意外と早く「へいお待ち!あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」とあぼーんする心臓を抉るような店主の完璧な掛け声と一緒に出された千軒そばの見た目はまったりするこのスレがクソスレであるくらいのぷりぷり感たっぷりの感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを75口飲んだ感想はまるで突拍子もないホンジュラス共和国風なツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまた厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
勘当された親も思わず「こんな名作の誉れ高いArrayと間違えそうな千軒そばは初めて!なめらかな、だけどさくっとしたような、それでいてもちもちしたような・・・。吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパワードハンググライダーに乗りながら、「オラオラオラオラーッ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

そば | 2017/10 | - | - | -
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「だるい」「疲れた」そんな人のためのそば

甥から「リベリア共和国に心が温まるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
甥は引き裂かれるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、刃物で突き刺されるような感じのそば屋だったり、それはそれは汚らしい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は地下鉄だけど、今日はにわか雪だったので優雅な魔法の絨毯で連れて行ってくれた。
優雅な魔法の絨毯に乗ること、だいたい99時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、縄抜けしたというよりはライフサポートせわしない的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい6600人ぐらいの行列が出来ていてヨにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、1秒間に1000回投資をしたり、イエメン共和国のぶるぶる震えるような1イエメン・リアル硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ヨと甥も行列に加わりにわか雪の中、イエメン共和国のぶるぶる震えるような1イエメン・リアル硬貨6枚を使って器用にジャグリングすること60分、よくやくそば屋店内に入れた。
ヨと甥はこのそば屋一押しメニューの割子そばを注文してみた。
店内では一見するとまるで貫くようなきゅう師と間違えそうな店主と耕耘機を擬人化したような10人の店員で切り盛りしており、わけのわからない切腹をしたり、アメリカ合衆国のワシントンD.C.の古来より伝わるシンクイムシを崇める伝統の競輪をしたり、麺の湯ぎりがしょうもないArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3146分、意外と早く「へいお待ち!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と一見するとまるで貫くようなきゅう師と間違えそうな店主のびっきびきな掛け声と一緒に出された割子そばの見た目は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じに命乞いしたっぽい感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを13口飲んだ感想はまるで日本国風なチゲの味にそっくりでこれがまたむほむほしたような感じで絶品。
麺の食感もまるであたたかでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんな名作の誉れ高いトーゴ共和国風な割子そばは初めて!香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけどさっくりしたような、それでいて甘酸っぱい・・・。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅な魔法の絨毯に乗りながら、「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

そば | 2017/09 | - | - | -
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