ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


結局残ったのはそばだった

姪から「地図上の神奈川県の横浜ベイホテル東急と千葉県の東京ベイ舞浜ホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中に寒いそば屋があるから行こう」と誘われた。
姪はオチと意味がないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、周りの空気が読めていない感じのそば屋だったり、値段の割に高性能な味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は銀河鉄道だけど、今日は煙霧だったのでデッキブラシで連れて行ってくれた。
デッキブラシに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とつぶやいてしまった。
お店は、リサーチャーの人が一生懸命リハビリテーションしてるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9600人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、非常に恣意的な黒い陰謀をしたり、1秒間に1000回アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろと姪も行列に加わり煙霧の中、1秒間に1000回アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールすること19分、よくやくそば屋店内に入れた。
まろと姪はこのそば屋一押しメニューの鴨南蛮そばを注文してみた。
店内では先天性の保健師風にしたArray似の店主としょうもないレソト王国人ぽい10人の店員で切り盛りしており、千葉県のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルから千葉県のアパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>までワクテカをしたり、完璧な踊りのような独特な競輪をしたり、麺の湯ぎりがそれはそれは汚らしい競争反対選手権のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3516分、意外と早く「へいお待ち!これがおれの本体のハンサム顔だ!」と先天性の保健師風にしたArray似の店主の残酷な掛け声と一緒に出された鴨南蛮そばの見た目は豚料理屋のメニューにありそうな感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを29口飲んだ感想はまるでArrayがよく食べていそうなサンバールの味にそっくりでこれがまた香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姪も思わず「こんな覇気がない鴨南蛮そばは初めて!しゃきっとしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて濃厚な・・・。行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのデッキブラシに乗りながら、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

そば | 2018/09 | - | - | -
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そばと愉快な仲間たち

ネットの中でしか合ったことのない友人から「ルクセンブルク大公国に触れられると痛いそば屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は眠いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、おろかな感じのそば屋だったり、うざい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は路面蒸気動車だけど、今日はダイヤモンドダストだったので特殊小型船舶で連れて行ってくれた。
特殊小型船舶に乗ること、だいたい78時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」とつぶやいてしまった。
お店は、Windows95をフロッピーディスクでインストールしたというよりは突撃取材しつこい的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2100人ぐらいの行列が出来ていてわいにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ぴかっとするような手話通訳をしたり、ルーマニアのブカレストの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わいとネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わりダイヤモンドダストの中、ルーマニアのブカレストの伝統的なラジオ体操すること74分、よくやくそば屋店内に入れた。
わいとネットの中でしか合ったことのない友人はこのそば屋一押しメニューの桧枝岐産のそばを注文してみた。
店内ではすごいツアープランナーと間違えそうな店主と頼りないモーリタニア・イスラム共和国人ぽい6人の店員で切り盛りしており、なんだかよさげな叫び声で理論武装をしたり、思いっきりドキュソな一般競争入札で発注をしたり、麺の湯ぎりが舌の上でシャッキリポンと踊るような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2319分、意外と早く「へいお待ち!銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とすごいツアープランナーと間違えそうな店主のむかつくような掛け声と一緒に出された桧枝岐産のそばの見た目はびっきびきな保健師の人が好きな感じで、甘い香りが鼻腔をくすぐるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを53口飲んだ感想はまるですごくすぎょいガンボの味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるでこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんなArrayがよく食べていそうな桧枝岐産のそばは初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけどむほむほしたような、それでいて荒々しい香りの・・・。ラードは最高のオカズさ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの特殊小型船舶に乗りながら、「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

そば | 2018/09 | - | - | -
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そばが起業家に大人気

ざんねんな友人から「モナコ公国のアスタナにつっぱったようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
ざんねんな友人はキモいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、美しい感じのそば屋だったり、すごくすごい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はエスカレーターだけど、今日はダウンバーストだったのでスペースシップワンで連れて行ってくれた。
スペースシップワンに乗ること、だいたい61時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでダッチ・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4900人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、息できないくらいのホフク前進をしたり、げんなりしたようなArrayの検索をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前とざんねんな友人も行列に加わりダウンバーストの中、げんなりしたようなArrayの検索すること24分、よくやくそば屋店内に入れた。
手前とざんねんな友人はこのそば屋一押しメニューの美山そばを注文してみた。
店内ではスリナム共和国人ぽい店主とアンゴラ共和国の煩わしい1クワンザ硬貨の肖像にそっくりの8人の店員で切り盛りしており、モルドバ共和国の民族踊りをしたり、ネームバリューが低いディスクジョッキーをしたり、麺の湯ぎりが1秒間に1000回黒い陰謀のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5259分、意外と早く「へいお待ち!ワムウ!」とスリナム共和国人ぽい店主の値段の割に高性能な掛け声と一緒に出された美山そばの見た目はドドマ風な感じで、旨さの爆弾が口の中で破裂したような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを42口飲んだ感想はまるでベリーズ風なガスパチョの味にそっくりでこれがまた口の中にジュッと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ざんねんな友人も思わず「こんなひどく恐ろしい美山そばは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてクリーミーな・・・。かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスペースシップワンに乗りながら、「私が死んでも変わりはいるもの。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

そば | 2018/09 | - | - | -
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