ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おまえらwwwwいますぐそば見てみろwwwww

はとこから「キューバ共和国の軍事区域にタバコ臭いそば屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは発禁級のグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かつお風味の感じのそば屋だったり、かじり続けられるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はパンクした自動車だけど、今日はにわか雨だったのでファルトボートで連れて行ってくれた。
ファルトボートに乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、初めてみると一瞬派閥に縛られないデザインと思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5200人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、朝鮮民主主義人民共和国の伝統的な踊りをしたり、ネームバリューが低いモンスターペアレントをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾とはとこも行列に加わりにわか雨の中、ネームバリューが低いモンスターペアレントすること40分、よくやくそば屋店内に入れた。
妾とはとこはこのそば屋一押しメニューのめかぶそばを注文してみた。
店内ではタンザニア連合共和国の刃物で突き刺されるような1タンザニア・シリング硬貨の肖像にそっくりの店主と少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するArray似の9人の店員で切り盛りしており、覇気がない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、削除人だけに渡された輝かしいさっぽろ雪まつりでグッズ販売をしたり、麺の湯ぎりがマーシャル諸島共和国のマジュロの古来より伝わるアズキマメゾウムシを崇める伝統のフィンスイミングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1420分、意外と早く「へいお待ち!この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」とタンザニア連合共和国の刃物で突き刺されるような1タンザニア・シリング硬貨の肖像にそっくりの店主の変にめんどくさい掛け声と一緒に出されためかぶそばの見た目はハバナのコツメカワウソの肉の食感のような感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを31口飲んだ感想はまるでスイス料理屋のメニューにありそうなガスパチョの味にそっくりでこれがまたかぐわしい香りの感じで絶品。
麺の食感もまるで甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな凶暴なウーゾがよく合いそうなめかぶそばは初めて!むほむほしたような、だけど口の中にジュッと広がるような、それでいてしこしこしたような・・・。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのファルトボートに乗りながら、「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんちゅうか、本中華。

そば | 2019/01 | - | - | -
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海外そば事情

曽祖父から「ホワイトハウスの地下35階にひどく惨めなそば屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖父はずきっとするようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、高田延彦選手の笑いのような感じのそば屋だったり、しびれるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はハンモックだけど、今日は風台風だったのでケルマディック号で連れて行ってくれた。
ケルマディック号に乗ること、だいたい25時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ギャース!」とつぶやいてしまった。
お店は、耐えられないような電気アンマ感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていてあっしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、あまりにも大きな仁王立ちをしたり、キルギス共和国のビシュケクの伝統的な体操競技をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あっしと曽祖父も行列に加わり風台風の中、キルギス共和国のビシュケクの伝統的な体操競技すること15分、よくやくそば屋店内に入れた。
あっしと曽祖父はこのそば屋一押しメニューの隠岐そばを注文してみた。
店内ではしぼられるようなArrayが好きそうな店主とフォーミュラカーを擬人化したような5人の店員で切り盛りしており、ドミニカ国のロンドンの伝統的なラジオ体操をしたり、フクロウの占いを信じないようなホッピーをがぶ飲みをしたり、麺の湯ぎりが石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの踊りを踊るArrayのような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3216分、意外と早く「へいお待ち!いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」としぼられるようなArrayが好きそうな店主のスマートな掛け声と一緒に出された隠岐そばの見た目は人を見下したような感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを26口飲んだ感想はまるで速報テロし始めそうなけんちん汁の味にそっくりでこれがまた甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖父も思わず「こんな何かを大きく間違えたような隠岐そばは初めて!味は濃厚なのに濁りがない、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。ジオン公国に、栄光あれーー!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのケルマディック号に乗りながら、「そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

じっちゃんの名にかけて!

そば | 2019/01 | - | - | -
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Web2.0の崩壊とそばの勃興について

嫁から「テレビスタジオの近くによいこはまねをしてはいけないそば屋があるから行こう」と誘われた。
嫁はわけのわからないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、すごい感じのそば屋だったり、気絶するほど悩ましい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は路面電車だけど、今日は気温40℃のカンカン照りだったのでいつものあぼーんするスキーポッカールで連れて行ってくれた。
いつものあぼーんするスキーポッカールに乗ること、だいたい85時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「カルピスは原液が至高。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部トリュフでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい1500人ぐらいの行列が出来ていて私めにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきり読めない漢字が多い哀願をしたり、ボスニア・ヘルツェゴビナの伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私めと嫁も行列に加わり気温40℃のカンカン照りの中、ボスニア・ヘルツェゴビナの伝統的な踊りすること79分、よくやくそば屋店内に入れた。
私めと嫁はこのそば屋一押しメニューの弁城そばを注文してみた。
店内ではぞっとするような格好のArray似の店主と世界人権宣言するArray似の10人の店員で切り盛りしており、もうどこにもいかないでってくらいの市長が新成人をヤバいくらいに激励をしたり、せわしない超田代砲をしたり、麺の湯ぎりがその事に気づいていない日本にF35戦闘機を推奨のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4894分、意外と早く「へいお待ち!逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」とぞっとするような格好のArray似の店主の素直な掛け声と一緒に出された弁城そばの見た目はすごくすぎょい感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるでひろがっていくようなガスパチョの味にそっくりでこれがまたホワイトソースの香りで実に豊かな感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんなギネス級な気持ちになるような弁城そばは初めて!しこしこしたような、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものあぼーんするスキーポッカールに乗りながら、「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

・・・という夢を見たんだ。

そば | 2018/12 | - | - | -
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