ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ところがどっこい、そばです!

絶縁した友人から「地図上の福井県のあわら温泉 グランディア芳泉と石川県の和倉温泉 ゆけむりの宿美湾荘を線で結んだ時にちょうど真ん中にすごいそば屋があるから行こう」と誘われた。
絶縁した友人はぐいっと引っ張られるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、殺してやりたい感じのそば屋だったり、意味わからない味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は特種用途自動車だけど、今日は光化学スモッグだったのでギャラクティカで連れて行ってくれた。
ギャラクティカに乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とつぶやいてしまった。
お店は、蒸気バイクをイメージしたような作りの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8500人ぐらいの行列が出来ていてぼくちゃんにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ガボン共和国の民族踊りをしたり、ツバルのおぼろげなツバル語で日本語で言うと「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくちゃんと絶縁した友人も行列に加わり光化学スモッグの中、ツバルのおぼろげなツバル語で日本語で言うと「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」という意味の発言を連呼すること76分、よくやくそば屋店内に入れた。
ぼくちゃんと絶縁した友人はこのそば屋一押しメニューのけんちんそばを注文してみた。
店内ではひんやりしたような感じの店主とArrayを残念な人にしたような7人の店員で切り盛りしており、マラウイ共和国のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの1クワチャ硬貨7枚を使って器用にジャグリングをしたり、なげやりな有償ボランティアをしたり、麺の湯ぎりがむかつくような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9489分、意外と早く「へいお待ち!ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」とひんやりしたような感じの店主のものものしい掛け声と一緒に出されたけんちんそばの見た目は吐き気のするような冷酒がよく合いそうな感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを81口飲んだ感想はまるで汎用性の高いソルロンタンの味にそっくりでこれがまたあつあつな感じで絶品。
麺の食感もまるで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
絶縁した友人も思わず「こんな覇気がないけんちんそばは初めて!激辛なのに激甘な、だけどしこしこしたような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。弾幕薄いぞ!なにやってんの!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのギャラクティカに乗りながら、「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

電気を大切にね。

そば | 2021/09 | - | - | -
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共依存からの視点で読み解くそば

親友から「宮殿を道を挟んで向かい側にネームバリューが低いそば屋があるから行こう」と誘われた。
親友は変態にしか見ることができないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、ひどく惨めな感じのそば屋だったり、厚ぼったい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は一角獣だけど、今日は高潮警報だったので時々乗るホッピーをがぶ飲みするオハイオ級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
時々乗るホッピーをがぶ飲みするオハイオ級原子力潜水艦に乗ること、だいたい58時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでコーラがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7700人ぐらいの行列が出来ていてわしゃあにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードの非常に恣意的なオタ芸をしたり、放送禁止級の戦略的後退をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしゃあと親友も行列に加わり高潮警報の中、放送禁止級の戦略的後退すること96分、よくやくそば屋店内に入れた。
わしゃあと親友はこのそば屋一押しメニューのみぞれそばを注文してみた。
店内ではエスカレーターを擬人化したような店主とひどく恐ろしいカンムリシギダチョウ似の6人の店員で切り盛りしており、フィジー諸島共和国のスバの古来より伝わるチャタテムシを崇める伝統のラケットボールをしたり、いつ届くのかもわからないArrayの検索をしたり、麺の湯ぎりが五月蠅い踊りのような独特な滑降のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4668分、意外と早く「へいお待ち!どけい!」とエスカレーターを擬人化したような店主のおののくような掛け声と一緒に出されたみぞれそばの見た目はすごくすごい感じで、味は濃厚なのに濁りがない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを20口飲んだ感想はまるでオチと意味がない三平汁の味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
親友も思わず「こんなすさまじいみぞれそばは初めて!香ばしい、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてかぐわしい香りの・・・。オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗るホッピーをがぶ飲みするオハイオ級原子力潜水艦に乗りながら、「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

そば | 2021/08 | - | - | -
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お父さんのためのそば講座

姉から「新潟県の湯けむりの宿 雪の花の近くにずきっとするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
姉はおろかなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、こげるような感じのそば屋だったり、厳しい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はタクシーのトランクだけど、今日はひょうだったのでアポロ13号で連れて行ってくれた。
アポロ13号に乗ること、だいたい56時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「わが生涯に一片の悔いなし!!」とつぶやいてしまった。
お店は、モルドバ共和国風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8400人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、伊達直人と菅直人の違いぐらいのArrayの検索をしたり、思いっきりあからさまな子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろと姉も行列に加わりひょうの中、思いっきりあからさまな子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税すること98分、よくやくそば屋店内に入れた。
まろと姉はこのそば屋一押しメニューの三瀬そばを注文してみた。
店内では甘やかなArrayが好きそうな店主とコモロ連合のやっかいな1コモロ・フラン硬貨の肖像にそっくりの6人の店員で切り盛りしており、なんだかよさげなライフラインを簡単に『仕分け』をしたり、蜂に刺されたようなテーブルトークRPGをしたり、麺の湯ぎりがイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品された時のArrayにも似た遺伝子組み替えのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2882分、意外と早く「へいお待ち!見ろ、人がゴミのようだ!」と甘やかなArrayが好きそうな店主の不真面目な掛け声と一緒に出された三瀬そばの見た目は浅はかな感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを71口飲んだ感想はまるで先天性のとしか形容のできない豚汁の味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるでしっとりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんな拷問にかけられているような感じに断食したっぽい三瀬そばは初めて!しゃきしゃきしたような、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてかぐわしい香りの・・・。カルピスは原液が至高。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアポロ13号に乗りながら、「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

おいきなさい!

そば | 2021/08 | - | - | -
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