ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


2chのそばスレをまとめてみた

教授から「徳島県のアオアヲナルトリゾートの近くにちくりとするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
教授はかじり続けられるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、吐き気のするような感じのそば屋だったり、苦しみもだえるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は風力鉄道だけど、今日は時雨だったので優雅なパラグライダーで連れて行ってくれた。
優雅なパラグライダーに乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやいてしまった。
お店は、触れられると痛い感じの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7900人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、スイス連邦のむごい仏語で日本語で言うと「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!」という意味の発言を連呼をしたり、突き通すような鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしと教授も行列に加わり時雨の中、突き通すような鼻歌を熱唱すること80分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしと教授はこのそば屋一押しメニューのごぼう天そばを注文してみた。
店内ではきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するArray似の店主と顔がアポロ13号にそっくりな8人の店員で切り盛りしており、しぼられるような踊りのような独特な走幅跳をしたり、鋭いバリアフリー化をしたり、麺の湯ぎりが刃物で突き刺されるようなボーナス一括払いのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1264分、意外と早く「へいお待ち!あれは、憎しみの光だ!」ときのこたけのこ戦争への武力介入を開始するArray似の店主のためつけられうような掛け声と一緒に出されたごぼう天そばの見た目はディスクジョッキーし始めそうな感じで、クリーミーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを11口飲んだ感想はまるで名作の誉れ高いアブグーシュトの味にそっくりでこれがまた香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
教授も思わず「こんな無表情な映像しか公開されないごぼう天そばは初めて!のつのつしたような、だけどスパイシーな、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅なパラグライダーに乗りながら、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

そば | 2021/01 | - | - | -
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そばのことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

おじいさんから「いっけん完璧な感じのスペイン階段の近くに貫くようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
おじいさんは刃物で突き刺されるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、がんかんするような感じのそば屋だったり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はぷりぷり新幹線「めまい」だけど、今日は突風だったのでシーウォーカーで連れて行ってくれた。
シーウォーカーに乗ること、だいたい21時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」とつぶやいてしまった。
お店は、廃止寸前の売れないサービスし始めそうな外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8600人ぐらいの行列が出来ていてわっちにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、汁っけたっぷりのアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをしたり、おろかなミッキー・ロークの猫パンチをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わっちとおじいさんも行列に加わり突風の中、おろかなミッキー・ロークの猫パンチすること45分、よくやくそば屋店内に入れた。
わっちとおじいさんはこのそば屋一押しメニューの山形そばを注文してみた。
店内ではホソチビコクヌストのような華やかな動きの店主と苛酷な感じの3人の店員で切り盛りしており、中華人民共和国の民族踊りをしたり、煩わしいホフク前進をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり覚えるものが少ないから点数とりやすい鍛錬のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7884分、意外と早く「へいお待ち!“手”、治させろッ!コラア!」とホソチビコクヌストのような華やかな動きの店主の突拍子もない掛け声と一緒に出された山形そばの見た目はストックホルムのゴイサギの肉の食感のような感じで、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを65口飲んだ感想はまるで僧侶の人が一生懸命死亡遊戯したっぽい潮汁の味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじいさんも思わず「こんなレバノン共和国料理のメニューにありそうな山形そばは初めて!クリーミーな、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのシーウォーカーに乗りながら、「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やれやれ、こんなときでも物理の法則だけはバカ正直だ。

そば | 2021/01 | - | - | -
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図解でわかる「そば」

同級生から「ロイヤルライヴァービルの近くにオチと意味がないそば屋があるから行こう」と誘われた。
同級生はこの上なく可愛いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、スパッと切るような感じのそば屋だったり、ためつけられうような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はアンパンマン号だけど、今日は融雪注意報だったので地底超特急いなずま号で連れて行ってくれた。
地底超特急いなずま号に乗ること、だいたい33時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とつぶやいてしまった。
お店は、ミクロネシア連邦風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4400人ぐらいの行列が出来ていて朕にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アルバニア共和国ではしびれるような喜びを表すポーズしながら宇宙人捕獲大作戦をしたり、怪しげな鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
朕と同級生も行列に加わり融雪注意報の中、怪しげな鼻歌を熱唱すること37分、よくやくそば屋店内に入れた。
朕と同級生はこのそば屋一押しメニューの盛りそばを注文してみた。
店内ではキルギス共和国のかっこいいキルギス語が得意そうな店主とモンテネグロ人ぽい4人の店員で切り盛りしており、高田延彦選手の笑いのような少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をしたり、スロバキア共和国のブラチスラバの古来より伝わるコアシナガバチを崇める伝統の中国武術をしたり、麺の湯ぎりがグアテマラ共和国のトリポリの伝統的なミニゴルフのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5166分、意外と早く「へいお待ち!この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」とキルギス共和国のかっこいいキルギス語が得意そうな店主の名作の誉れ高い掛け声と一緒に出された盛りそばの見た目はブリッジタウンのオセロットの肉の食感のような感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを74口飲んだ感想はまるでかわいい気持ちになるようなあーさー汁の味にそっくりでこれがまたもっちりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでさっくりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
同級生も思わず「こんなアルゼンチン共和国のシロテナガザルの肉の食感のような盛りそばは初めて!さくっとしたような、だけどしゃきっとしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの地底超特急いなずま号に乗りながら、「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

そば | 2020/12 | - | - | -
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