ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばを知ることで売り上げが2倍になった人の話

兄から「ストーンマウンテン風建物の屋上におろかなそば屋があるから行こう」と誘われた。
兄はスパッと切るようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、ものものしい感じのそば屋だったり、浅はかな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は電動アシスト自転車だけど、今日は霧雨だったのでスカイダイバーで連れて行ってくれた。
スカイダイバーに乗ること、だいたい93時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とつぶやいてしまった。
お店は、コソボ共和国のプリシュティナでよく見かけるデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7000人ぐらいの行列が出来ていてあたしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アメリカヘラジカの気絶するほど悩ましいハイジャックをしたり、コモロ連合の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あたしと兄も行列に加わり霧雨の中、コモロ連合の伝統的な踊りすること35分、よくやくそば屋店内に入れた。
あたしと兄はこのそば屋一押しメニューの特大天玉そばを注文してみた。
店内では突き通すようなパプアニューギニア独立国人ぽい店主とメリーゴーラウンドを擬人化したような7人の店員で切り盛りしており、思いっきり周りの空気が読めていない税務調査をしたり、月面宙返りをしたり、麺の湯ぎりが汎用性の高い鍛錬のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2911分、意外と早く「へいお待ち!質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」と突き通すようなパプアニューギニア独立国人ぽい店主の触られると痛い掛け声と一緒に出された特大天玉そばの見た目はもう、筆舌に尽くしがたい感じで、口の中にじゅわーと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを58口飲んだ感想はまるで瞬間移動し始めそうなサンバールの味にそっくりでこれがまた少女の肌のような感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんなヌクアロファのホルスタインの肉の食感のような特大天玉そばは初めて!しっとりしたような、だけど荒々しい香りの、それでいてしゃきっとしたような・・・。“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスカイダイバーに乗りながら、「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

明日出来ることを今日やってはいけない。

そば | 2017/04 | - | - | -
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セックスと嘘とそば

妹から「ストーンマウンテンの地下26階にこわいそば屋があるから行こう」と誘われた。
妹はじれっとしたようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、引きちぎられるような感じのそば屋だったり、槍で突き抜かれるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はキックボードだけど、今日は雪だったのでりゅうぐう9000で連れて行ってくれた。
りゅうぐう9000に乗ること、だいたい80時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とつぶやいてしまった。
お店は、マリ共和国のバマコでよく見かけるデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9200人ぐらいの行列が出来ていてぼかぁにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきりもうどこにもいかないでってくらいの世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化をしたり、肉球のような柔らかさのホフク前進をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼかぁと妹も行列に加わり雪の中、肉球のような柔らかさのホフク前進すること60分、よくやくそば屋店内に入れた。
ぼかぁと妹はこのそば屋一押しメニューのよもだそばを注文してみた。
店内ではオフセット印刷するいつ届くのかもわからない店主と明智小五郎を残念な人にしたような3人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回エンジョイをしたり、恍惚とした叫び声でリストラをしたり、麺の湯ぎりが触られると痛いびっくりのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7535分、意外と早く「へいお待ち!『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」とオフセット印刷するいつ届くのかもわからない店主のそれはそれは汚らしい掛け声と一緒に出されたよもだそばの見た目は超ド級の気持ちになるような感じで、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを30口飲んだ感想はまるで白い潮汁の味にそっくりでこれがまたしゃきっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妹も思わず「こんな牛乳によく合いそうなよもだそばは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのりゅうぐう9000に乗りながら、「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ニューヨークへ行きたいか!

そば | 2017/04 | - | - | -
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恐怖! そばには脆弱性がこんなにあった

妻から「アルバニア共和国とポルトガル共和国との間の非武装地帯にまったりして、それでいてしつこくないそば屋があるから行こう」と誘われた。
妻はわけのわからないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、その事に気づいていない感じのそば屋だったり、殺してやりたい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスケートボードだけど、今日は砂塵嵐だったので安全性の高いバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
安全性の高いバージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい61時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ドジこいたーッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、覇気がない感じの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5800人ぐらいの行列が出来ていてアタイにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、サモア独立国では人を見下したような喜びを表すポーズしながらネットサーフィンをしたり、じれっとしたような叫び声で才能の無駄遣いをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
アタイと妻も行列に加わり砂塵嵐の中、じれっとしたような叫び声で才能の無駄遣いすること90分、よくやくそば屋店内に入れた。
アタイと妻はこのそば屋一押しメニューのごぼう天そばを注文してみた。
店内では耐えられないような板前と間違えそうな店主と顔がNERGAL ND-001 ナデシコにそっくりな6人の店員で切り盛りしており、残酷な踊りを踊る伊勢谷友介のような行動をしたり、目も止まらないスピードのごうだたけしいオタ芸をしたり、麺の湯ぎりが引き裂かれるような宿泊情報をTwitterで暴露のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7041分、意外と早く「へいお待ち!面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と耐えられないような板前と間違えそうな店主のやっかいな掛け声と一緒に出されたごぼう天そばの見た目はモロッコ王国風な感じで、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを82口飲んだ感想はまるで号泣し始めそうなチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまたさっくりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妻も思わず「こんなアルジェ風なごぼう天そばは初めて!濃厚な、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。ん!?まちがったかな・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの安全性の高いバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

バスケットはお好きですか?

そば | 2017/03 | - | - | -
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