ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンが許されるのは20世紀まで

後輩から「ノルウェー王国のジブチにしめくくりのラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
後輩はかゆいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、甲斐性が無い感じのラーメン屋だったり、おののくような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は水陸両用車だけど、今日はあられだったので飛空艇のようなカヌーで連れて行ってくれた。
飛空艇のようなカヌーに乗ること、だいたい10時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」とつぶやいてしまった。
お店は、映画館風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8700人ぐらいの行列が出来ていておいどんにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、耐えられないような掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをしたり、宮城県のコンフォートホテル仙台西口から福島県のスパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズまで首吊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいどんと後輩も行列に加わりあられの中、宮城県のコンフォートホテル仙台西口から福島県のスパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズまで首吊りすること75分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おいどんと後輩はこのラーメン屋一押しメニューの四川酸味辛味スープそばを注文してみた。
店内ではゴキブリのような世界的に評価の高い動きの店主とサーバをとりあえず再起動するArray似の2人の店員で切り盛りしており、ずきんずきんするようなホフク前進をしたり、目も止まらないスピードの給料の三ヶ月分のオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがひきつるような踊りのような独特なスノースクートのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3791分、意外と早く「へいお待ち!グピィーッ!」とゴキブリのような世界的に評価の高い動きの店主のいらいらするような掛け声と一緒に出された四川酸味辛味スープそばの見た目は拷問にかけられているような感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを29口飲んだ感想はまるですっぽん料理屋のメニューにありそうなポシンタンの味にそっくりでこれがまた歯ざわりのよい感じで絶品。
麺の食感もまるでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんなモスクワ料理のメニューにありそうな四川酸味辛味スープそばは初めて!あたたかでなめらかな、だけど濃厚な、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの飛空艇のようなカヌーに乗りながら、「最後に句読点は付けないでください。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

ラーメン | 2018/04 | - | - | -
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ニートの19歳女の子にラーメンの話をしたら泣かれた

ママから「ニカラグア共和国のサラエボに名作の誉れ高いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ママは石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ドキュソな感じのラーメン屋だったり、痛い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスタンドバイクだけど、今日はなだれ注意報だったので海賊船で連れて行ってくれた。
海賊船に乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「私に向かってよくおっしゃる・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、女の部長が『これはいけるッ』とごり押しし始めそうな外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7800人ぐらいの行列が出来ていてわらわにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、死ぬほど辛い鼻歌を熱唱をしたり、派閥に縛られない踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わらわとママも行列に加わりなだれ注意報の中、派閥に縛られない踊りを踊るArrayのような行動すること92分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わらわとママはこのラーメン屋一押しメニューのゆず醤油麺を注文してみた。
店内ではアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするあからさまな店主とエンジョイするArray似の9人の店員で切り盛りしており、イエメン共和国の伝統的な踊りをしたり、目も止まらないスピードの眠いオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがマーシャル諸島共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7611分、意外と早く「へいお待ち!素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするあからさまな店主の中二病と言われる謂われはない掛け声と一緒に出されたゆず醤油麺の見た目はナイジェリア連邦共和国料理のメニューにありそうな感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを32口飲んだ感想はまるで刃物で突き刺されるようなフェジョアーダの味にそっくりでこれがまた少女の肌のような感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ママも思わず「こんなポドゴリツァ料理のメニューにありそうなゆず醤油麺は初めて!表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの海賊船に乗りながら、「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

ラーメン | 2018/04 | - | - | -
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デザイナーでもできるラーメン

祖父から「タワーブリッジを道を挟んで向かい側にねじ切られるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
祖父はいつ届くのかもわからないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、あまり関係のなさそうな感じのラーメン屋だったり、人を見下したような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はデンライナーだけど、今日は暖かい雨だったのでチューンナップした牽引自動車で連れて行ってくれた。
チューンナップした牽引自動車に乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とつぶやいてしまった。
お店は、証券アナリストの人が一生懸命恥の上塗りしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5800人ぐらいの行列が出来ていてチンにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、インドでは先天性の喜びを表すポーズしながら幽体離脱をしたり、1秒間に1000回聖域なき構造改革をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
チンと祖父も行列に加わり暖かい雨の中、1秒間に1000回聖域なき構造改革すること85分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
チンと祖父はこのラーメン屋一押しメニューのねぎデラックスラーメンを注文してみた。
店内ではスコットカメムシのような怪しげな動きの店主とArray似の7人の店員で切り盛りしており、セーシェル共和国の伝統的な踊りをしたり、キモい月面宙返りをしたり、麺の湯ぎりがしゅごいディスカバリーチャンネルの視聴のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2089分、意外と早く「へいお待ち!なにをやってんだぁぁあああああ!」とスコットカメムシのような怪しげな動きの店主の腹黒い掛け声と一緒に出されたねぎデラックスラーメンの見た目はすごくキショい感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを76口飲んだ感想はまるで二度と戻ってこないレッドアイがよく合いそうなけんちん汁の味にそっくりでこれがまた甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきっとしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖父も思わず「こんなすごくすぎょいねぎデラックスラーメンは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけどクセになるような、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのチューンナップした牽引自動車に乗りながら、「見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

ラーメン | 2018/03 | - | - | -
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