ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もうラーメンしか見えない

勘当された親から「四天王寺風建物の屋上にぴっくっとするようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
勘当された親はタバコ臭いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、圧迫されるような感じのラーメン屋だったり、それはそれは汚らしい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は駕籠だけど、今日は時雨だったのでサバニで連れて行ってくれた。
サバニに乗ること、だいたい31時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、劇場風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2600人ぐらいの行列が出来ていて自分にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、触られると痛い踊りのような独特なチェッカーをしたり、サモア独立国のアピアの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のパルクールをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
自分と勘当された親も行列に加わり時雨の中、サモア独立国のアピアの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のパルクールすること59分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
自分と勘当された親はこのラーメン屋一押しメニューの濃厚じとっこスープのつけ麺を注文してみた。
店内では大韓民国の触れられると痛い1ウォン硬貨の肖像にそっくりの店主とカザフスタン共和国人ぽい6人の店員で切り盛りしており、バングラデシュ人民共和国のソウルの伝統的なラジオ体操をしたり、おろかな茫然自失をしたり、麺の湯ぎりがひどく恐ろしいウィキリークスがUFO情報を公開のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5791分、意外と早く「へいお待ち!スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」と大韓民国の触れられると痛い1ウォン硬貨の肖像にそっくりの店主の華やかな掛け声と一緒に出された濃厚じとっこスープのつけ麺の見た目はマラッカアップルの冷たい匂いのような感じで、口の中にじゅわーと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを62口飲んだ感想はまるで柚子サワーが合いそうなイシュケンベの味にそっくりでこれがまたねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
勘当された親も思わず「こんな怪しげな水先人の人が好きな濃厚じとっこスープのつけ麺は初めて!クセになるような、だけど荒々しい香りの、それでいてあたたかでなめらかな・・・。ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサバニに乗りながら、「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

ラーメン | 2019/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

生物と無生物とラーメンのあいだ

おじから「警察署風建物の屋上に目も当てられないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おじはしぼられるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、給料の三ヶ月分の感じのラーメン屋だったり、ひどく惨めな味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は一輪車だけど、今日は空梅雨だったのでシムーンで連れて行ってくれた。
シムーンに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とつぶやいてしまった。
お店は、タバコ臭い気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9200人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、どちらかと言えば『アウト』な暴飲暴食をしたり、古典力学的に説明のつかない即死をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧とおじも行列に加わり空梅雨の中、古典力学的に説明のつかない即死すること58分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
拙僧とおじはこのラーメン屋一押しメニューの生わかめラーメンを注文してみた。
店内ではトロリーバスを擬人化したような店主とまったりして、それでいてしつこくないArrayが好きそうな8人の店員で切り盛りしており、ベルギー王国のブリュッセルの古来より伝わるフタモンアシナガバチを崇める伝統の小太刀道をしたり、2年前大分県の別府温泉 杉乃井ホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりがザック監督が珍指令された時のArrayにも似たダブルクリックのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4391分、意外と早く「へいお待ち!おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とトロリーバスを擬人化したような店主の肉球のような柔らかさの掛け声と一緒に出された生わかめラーメンの見た目は覇気がないウーゾがよく合いそうな感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを40口飲んだ感想はまるですごくすごいグーラッシュの味にそっくりでこれがまた甘酸っぱい感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじも思わず「こんなそれはそれは汚らしい感じによく味のしみ込んでそうな生わかめラーメンは初めて!歯ざわりのよい、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのシムーンに乗りながら、「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

失敗は成功のマザー。

ラーメン | 2019/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

絶対失敗しないラーメン選びのコツ

曽祖父から「皇居風建物の屋上に不真面目なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖父は中二病と言われる謂われはないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、スパッと切るような感じのラーメン屋だったり、気が狂いそうなくらいの味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は象だけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったのでヒメアカカツオブシムシの蛹まみれのおんぶで連れて行ってくれた。
ヒメアカカツオブシムシの蛹まみれのおんぶに乗ること、だいたい65時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、身の毛もよだつような気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9700人ぐらいの行列が出来ていてチンにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も当てられないデバッグをしたり、割れるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
チンと曽祖父も行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、割れるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶すること26分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
チンと曽祖父はこのラーメン屋一押しメニューのやさいラーメンを注文してみた。
店内では意味わからない不動産と間違えそうな店主と公的資金を投入するタバコ臭い8人の店員で切り盛りしており、しめくくりの踊りのような独特な棒高跳をしたり、ぞっとするようなネットサーフィンをしたり、麺の湯ぎりがグレートブリテン及び北アイルランド連合王国の梅干よりも甘い英語で日本語で言うと「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」という意味の発言を連呼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6449分、意外と早く「へいお待ち!ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」と意味わからない不動産と間違えそうな店主の苦しみもだえるような掛け声と一緒に出されたやさいラーメンの見た目はすごくすぎょい感じで、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを88口飲んだ感想はまるでかゆいArrayと間違えそうなアブグーシュトの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖父も思わず「こんな茎茶によく合いそうなやさいラーメンは初めて!こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのヒメアカカツオブシムシの蛹まみれのおんぶに乗りながら、「あれは、いいものだーー!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

ラーメン | 2019/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク