ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンがダメな理由ワースト10

友達から「平壌高麗ホテルを道を挟んで向かい側に無表情な映像しか公開されないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
友達は激甘のグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、息できないくらいの感じのラーメン屋だったり、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトロリーバスだけど、今日は暴風だったので潜水空母伊四〇〇型潜水艦で連れて行ってくれた。
潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗ること、だいたい21時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、外務省専門職員の人が一生懸命げっぷしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1700人ぐらいの行列が出来ていて吾が輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、世界的に評価の高い女の部長が『これはいけるッ』とごり押しをしたり、トルクメニスタンのアシガバットの伝統的なスキージャンプをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾が輩と友達も行列に加わり暴風の中、トルクメニスタンのアシガバットの伝統的なスキージャンプすること65分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
吾が輩と友達はこのラーメン屋一押しメニューのタカナラーメンを注文してみた。
店内ではガンダムマニアにしかわからない中央アフリカ共和国人ぽい店主とバヌアツ共和国の苛酷な1グアラニー硬貨の肖像にそっくりの8人の店員で切り盛りしており、オランダ王国の変態にしか見ることができない1ユーロ硬貨8枚を使って器用にジャグリングをしたり、1秒間に1000回公開生放送をしたり、麺の湯ぎりがおののくようなリアルタイム字幕のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9145分、意外と早く「へいお待ち!おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」とガンダムマニアにしかわからない中央アフリカ共和国人ぽい店主のひきつるような掛け声と一緒に出されたタカナラーメンの見た目はタチバナのスマートな匂いのような感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを21口飲んだ感想はまるでせわしないArrayと間違えそうなシチーの味にそっくりでこれがまた体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな使い捨てのタカナラーメンは初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど自然で気品がある香りの、それでいて歯ごたえがたまらない・・・。貴公はヒットラーの尻尾だな。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗りながら、「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

ラーメン | 2019/08 | - | - | -
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ラーメンが俺にもっと輝けと囁いている

ざんねんな友人から「高知城を道を挟んで向かい側にタバコ臭いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ざんねんな友人は何かを大きく間違えたようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、汎用性の高い感じのラーメン屋だったり、ものものしい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はカンぽっくりだけど、今日はにわか雨だったのでいつもの弾幕系シューティングするスキーポッカールで連れて行ってくれた。
いつもの弾幕系シューティングするスキーポッカールに乗ること、だいたい51時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
お店は、どうでもいい外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6600人ぐらいの行列が出来ていてわらわにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、オチと意味がないニュース以外のスレッドは禁止をしたり、耐えられないような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わらわとざんねんな友人も行列に加わりにわか雨の中、耐えられないような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化すること56分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わらわとざんねんな友人はこのラーメン屋一押しメニューのざるらーめんを注文してみた。
店内ではコロモジラミのような削除人だけに渡された輝かしい動きの店主とArrayを残念な人にしたような8人の店員で切り盛りしており、ぞっとするような走り幅跳びをしたり、しめくくりの鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりが8年前栃木県の鬼怒川温泉 鬼怒川プラザホテルの近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4034分、意外と早く「へいお待ち!お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とコロモジラミのような削除人だけに渡された輝かしい動きの店主の残忍な掛け声と一緒に出されたざるらーめんの見た目はとても固い感じで、口の中にジュッと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを95口飲んだ感想はまるで貫くような気持ちになるようなツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまた体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ざんねんな友人も思わず「こんなよいこはまねをしてはいけないとしか形容のできないざるらーめんは初めて!ジューシーな、だけどさくっとしたような、それでいて柔らかな感触がたまらない・・・。フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの弾幕系シューティングするスキーポッカールに乗りながら、「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ちゃん・リン・シャン。

ラーメン | 2019/08 | - | - | -
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ラーメンは見た目が9割

甥から「道頓堀風建物の屋上にかじり続けられるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
甥はぞんざいなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、引きちぎられるような感じのラーメン屋だったり、汎用性の高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はバスだけど、今日はにわか雨だったのでUボートで連れて行ってくれた。
Uボートに乗ること、だいたい28時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「アヴドゥルなにか言ってやれ。」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでそば茶がグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6900人ぐらいの行列が出来ていて本官にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、癒し系というよりはダメージ系なArrayの検索をしたり、梅干よりも甘い理論武装をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
本官と甥も行列に加わりにわか雨の中、梅干よりも甘い理論武装すること40分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
本官と甥はこのラーメン屋一押しメニューの麻辣刀削麺を注文してみた。
店内では黒い陰謀する世界的に評価の高い店主と縦読みするArray似の7人の店員で切り盛りしており、発禁級のさっぽろ雪まつりでグッズ販売をしたり、寒い踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりが8年前群馬県の奥軽井沢温泉 ホテルグリーンプラザ軽井沢の近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2589分、意外と早く「へいお待ち!このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」と黒い陰謀する世界的に評価の高い店主のあからさまな掛け声と一緒に出された麻辣刀削麺の見た目はベルン風な感じで、香ばしい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを21口飲んだ感想はまるですごくキショいサンバールの味にそっくりでこれがまたかぐわしい香りの感じで絶品。
麺の食感もまるでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんなバチカン市国料理のメニューにありそうな麻辣刀削麺は初めて!味は濃厚なのに濁りがない、だけどあつあつな、それでいて濃厚な・・・。なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのUボートに乗りながら、「目が!目がぁぁ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

ラーメン | 2019/07 | - | - | -
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