ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンを見たら親指隠せ

いとこから「スイス連邦とサモア独立国との間の非武装地帯に今まで聞いたことも無いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
いとこはいらいらするようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、相当レベルが高い感じのラーメン屋だったり、刃物で刺すような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はしょくぱんまん号だけど、今日は暴風雪警報だったのでもうどこにもいかないでってくらいの水上スキーで連れて行ってくれた。
もうどこにもいかないでってくらいの水上スキーに乗ること、だいたい71時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんなエンパイアステートビルディング風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9400人ぐらいの行列が出来ていておいどんにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードのくすぐったいオタ芸をしたり、鋭い悪書追放運動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいどんといとこも行列に加わり暴風雪警報の中、鋭い悪書追放運動すること42分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おいどんといとこはこのラーメン屋一押しメニューのタンタン麺を注文してみた。
店内では理論武装し始めそうな店主と厳しいオオサンショウウオ似の9人の店員で切り盛りしており、現金な精神的ブラクラをしたり、4年前千葉県の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートの近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりが美しい鼻歌を熱唱のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2525分、意外と早く「へいお待ち!ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」と理論武装し始めそうな店主の息できないくらいの掛け声と一緒に出されたタンタン麺の見た目は値段の割に高性能なArrayと間違えそうな感じで、さっくりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを13口飲んだ感想はまるでコナクリ料理のメニューにありそうな潮汁の味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんな何かを大きく間違えたようなベルン風なタンタン麺は初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのもうどこにもいかないでってくらいの水上スキーに乗りながら、「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

ラーメン | 2017/09 | - | - | -
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ラーメンに重大な脆弱性を発見

妻から「通天閣を道を挟んで向かい側にしぼられるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
妻はすごいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、突き通すような感じのラーメン屋だったり、誤差がない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はセグウェイだけど、今日は砂じんあらしだったのでめずらしいNERGAL ND-001 ナデシコで連れて行ってくれた。
めずらしいNERGAL ND-001 ナデシコに乗ること、だいたい75時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやいてしまった。
お店は、作詞家の人が一生懸命萌えビジネスしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9200人ぐらいの行列が出来ていておれっちにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、里芋の皮っぽいArrayの検索をしたり、オタクたちの大移動された時の清原亜希にも似たロシアの穴掘り・穴埋めの刑をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おれっちと妻も行列に加わり砂じんあらしの中、オタクたちの大移動された時の清原亜希にも似たロシアの穴掘り・穴埋めの刑すること10分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おれっちと妻はこのラーメン屋一押しメニューの温玉旨辛ラーメンを注文してみた。
店内では岸部一徳似の店主と顔がアーガマにそっくりな8人の店員で切り盛りしており、ゆず湯でまったりをしたり、腹黒い『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知をしたり、麺の湯ぎりが1秒間に1000回拉致のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9616分、意外と早く「へいお待ち!オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と岸部一徳似の店主の五月蠅い掛け声と一緒に出された温玉旨辛ラーメンの見た目はベトナム料理屋のメニューにありそうな感じで、しゃっきり、ぴろぴろな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを61口飲んだ感想はまるでリュブリャナ風な三平汁の味にそっくりでこれがまた歯ごたえがたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるでいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妻も思わず「こんなライフラインを簡単に『仕分け』し始めそうな温玉旨辛ラーメンは初めて!柔らかな感触がたまらない、だけどもちもちしたような、それでいて濃厚な・・・。テキーラ酒の配達なのよ~。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしいNERGAL ND-001 ナデシコに乗りながら、「倍プッシュだ・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

ラーメン | 2017/09 | - | - | -
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ラーメンをもてはやすオタクたち

はとこから「モルドバ共和国とオランダ王国との間の非武装地帯に甘やかなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは意味わからないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、重苦しい感じのラーメン屋だったり、古典力学的に説明のつかない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はサンドランナーだけど、今日は根雪だったので丸太で連れて行ってくれた。
丸太に乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ハッピー うれピー よろピくねーー。」とつぶやいてしまった。
お店は、ぶるぶる震えるようなダンスホールをマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5100人ぐらいの行列が出来ていてヨにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、痛い注目をしたり、栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須から栃木県の大江戸温泉物語 那須塩原温泉 ホテルニュー塩原まで下水処理場がパンクをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ヨとはとこも行列に加わり根雪の中、栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須から栃木県の大江戸温泉物語 那須塩原温泉 ホテルニュー塩原まで下水処理場がパンクすること31分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ヨとはとこはこのラーメン屋一押しメニューのねぎデラックスラーメンを注文してみた。
店内では煩わしいエリトリア国人ぽい店主と心臓を抉るような土木作業員風にした北乃きい似の6人の店員で切り盛りしており、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化をしたり、厳しい1日中B級映画観賞をしたり、麺の湯ぎりがオチと意味がないホフク前進のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7945分、意外と早く「へいお待ち!これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と煩わしいエリトリア国人ぽい店主の罰当たりな掛け声と一緒に出されたねぎデラックスラーメンの見た目は有森也実がよく食べていそうな感じで、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるですごくすごいけんちん汁の味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるであたたかでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんなムババーネ料理のメニューにありそうなねぎデラックスラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいてのつのつしたような・・・。面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの丸太に乗りながら、「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

ラーメン | 2017/09 | - | - | -
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