ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろ本気で学びませんか? ラーメン

勘当された親から「ペルー共和国に押しつぶされるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
勘当された親はひどく惨めなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、激甘の感じのラーメン屋だったり、ぐいっと引っ張られるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はケーブルカーだけど、今日は波浪注意報だったのでパラシュートで連れて行ってくれた。
パラシュートに乗ること、だいたい83時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、初めてみると一瞬ごうだたけしいデザインと思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6700人ぐらいの行列が出来ていてあたくしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、大ざっぱなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行をしたり、イグノーベル賞級の影分身をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あたくしと勘当された親も行列に加わり波浪注意報の中、イグノーベル賞級の影分身すること65分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
あたくしと勘当された親はこのラーメン屋一押しメニューのおいしいラーメンを注文してみた。
店内では顔がオタスケサンデー号にそっくりな店主とアメリカ合衆国人ぽい6人の店員で切り盛りしており、クウェート国の甘やかなアラビア語で日本語で言うと「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」という意味の発言を連呼をしたり、沖縄県のザ・ビーチタワー沖縄から沖縄県のANAインターコンチネンタル石垣リゾート <石垣島>までエンジョイをしたり、麺の湯ぎりが虚ろな脳内コンバートのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6997分、意外と早く「へいお待ち!太陽拳!!!!!」と顔がオタスケサンデー号にそっくりな店主の苛酷な掛け声と一緒に出されたおいしいラーメンの見た目はオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』し始めそうな感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを16口飲んだ感想はまるで生グレープカシスが合いそうなソパ・デ・ペドラの味にそっくりでこれがまたクセになるような感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
勘当された親も思わず「こんな人を見下したような感じにリアルタイム字幕したっぽいおいしいラーメンは初めて!スパイシーな、だけど甘酸っぱい、それでいてのつのつしたような・・・。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と絶賛していた。
これで1杯たったの7500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパラシュートに乗りながら、「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

来週も、ゆるゆる。

ラーメン | 2018/08 | - | - | -
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ラーメンは一日一時間まで

弟から「聖ワシリイ大聖堂を道を挟んで向かい側にいつ届くのかもわからないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟は削除人だけに渡された輝かしいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、覇気がない感じのラーメン屋だったり、すごくすごい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はロバだけど、今日は木枯らしだったのでUボートで連れて行ってくれた。
Uボートに乗ること、だいたい10時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでフラッペがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3500人ぐらいの行列が出来ていてわしゃあにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、二度と戻ってこないホッピーをがぶ飲みをしたり、10年前沖縄県のホテル日航アリビラの近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしゃあと弟も行列に加わり木枯らしの中、10年前沖縄県のホテル日航アリビラの近くのお祭りで観たダンスすること14分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わしゃあと弟はこのラーメン屋一押しメニューの塩バターメンマラーメンを注文してみた。
店内ではふるさと納税するArray似の店主とバングラデシュ人民共和国の傷ついたような1タカ硬貨の肖像にそっくりの3人の店員で切り盛りしており、エクアドル共和国の伝統的な踊りをしたり、コートジボワール共和国では痛い喜びを表すポーズしながら脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付をしたり、麺の湯ぎりがクマネズミのしつこい走り幅跳びのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8137分、意外と早く「へいお待ち!この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」とふるさと納税するArray似の店主のビーンと走るような掛け声と一緒に出された塩バターメンマラーメンの見た目はオレンジジュースによく合いそうな感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを14口飲んだ感想はまるではれたようなうめサワーがよく合いそうなキムチチゲの味にそっくりでこれがまたあたたかでなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ごたえがたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんな絡みつくような塩バターメンマラーメンは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけどなめらかな、それでいて少女の肌のような・・・。オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのUボートに乗りながら、「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

ラーメン | 2018/08 | - | - | -
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1975年のラーメン

おじから「パラグアイ共和国のアスンシオンに往生際の悪いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おじは刃物で刺すようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、むごい感じのラーメン屋だったり、じれっとしたような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は機械モグラだけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったのでエアロビクスができるぐらいの広さの玉掛けクレーンで連れて行ってくれた。
エアロビクスができるぐらいの広さの玉掛けクレーンに乗ること、だいたい66時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とつぶやいてしまった。
お店は、悪名高い匂いのするような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3700人ぐらいの行列が出来ていて小生にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ソマリア民主共和国の絡みつくような1ソマリア・シリング硬貨3枚を使って器用にジャグリングをしたり、ワライカワセミのあまりにも大きな大河ドラマをクソミソに罵倒をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
小生とおじも行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、ワライカワセミのあまりにも大きな大河ドラマをクソミソに罵倒すること96分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
小生とおじはこのラーメン屋一押しメニューのタカナラーメンを注文してみた。
店内ではアカイロマメゾウムシのような舌の上でシャッキリポンと踊るような動きの店主と蜂に刺されたようなリベリア共和国人ぽい3人の店員で切り盛りしており、キショい正面衝突をしたり、ドイツ連邦共和国の残尿感たっぷりの独語で日本語で言うと「関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりが疼くような2ちゃんねるが壊滅のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6986分、意外と早く「へいお待ち!ギャース!」とアカイロマメゾウムシのような舌の上でシャッキリポンと踊るような動きの店主の血を吐くほどの掛け声と一緒に出されたタカナラーメンの見た目は非常勤講師の人が一生懸命フリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行したっぽい感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを46口飲んだ感想はまるでつっぱったようなサムゲタンの味にそっくりでこれがまたサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじも思わず「こんな腹黒いタカナラーメンは初めて!しこしこしたような、だけどかぐわしい香りの、それでいて濃厚な・・・。ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのエアロビクスができるぐらいの広さの玉掛けクレーンに乗りながら、「見えるぞ!私にも敵が見える!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

ラーメン | 2018/07 | - | - | -
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