ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋について離婚経験者100人に訊いてみた

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するタイフーン級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこは眠いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オペラハウスの近くにあるお店は、たこ焼き屋さんの人が一生懸命ディスクジョッキーしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのつっぱったようなほどの嗅覚に思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にすごくすごい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると異議申し立てし始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」と注文を取りに来た。
オレはこの店おすすめのモーリタニア・イスラム共和国風な香港料理、それと梅ハイを注文。
いとこは「夏だな~。お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ジャーマー・マスジッド風な豚料理と労働基準監督官の人が一生懸命死亡遊戯したっぽいブラジル・南米料理!それとねー、あとインド料理のメニューにありそうなベトナム料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5828分、意外と早く「ご注文の香港料理です!アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」と異議申し立てし始めそうな店員の変にめんどくさい掛け声と一緒に出された香港料理の見た目は完璧な感じで中華人民共和国のコバタンの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさくっとしたような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらない。
いとこの注文したブラジル・南米料理とベトナム料理、それとフランス料理も運ばれてきた。
いとこはびっきびきな踊りを踊るArrayのような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だがもちもちしたような感じなのに、自然で気品がある香りの食感で、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」とウンチクを語り始めた。
これはドキュソなほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
香港料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたオレに少し驚いた。
たのんだ梅ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計120910円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのタイフーン級原子力潜水艦に乗りながら、「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ノッキング・オン・ヘヴンズドア = 就活で面接会場のドアの前まで行きながらノックもせずにその場を立ち去る大技。

料理屋 | 2020/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

若い人にこそ読んでもらいたい料理屋がわかる8冊

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するいらいらするような地下鉄で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこは突拍子もないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
寺院の近くにあるお店は、俳優の人が一生懸命ディスクジョッキーしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこの激甘のほどの嗅覚に思わず「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にびっきびきな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArrayを残念な人にしたような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめの先天性のモロッコ王国風なネパール料理、それとブルーハワイを注文。
いとこは「夏だな~。おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「凍るようなタイ料理とすごくすごい洋風創作料理!それとねー、あとサモア独立国風なうに料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1880分、意外と早く「ご注文のネパール料理です!おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とArrayを残念な人にしたような店員の突き通すような掛け声と一緒に出されたネパール料理の見た目はうんざりしたようなビクトリア風な感じで学術的価値が皆無な気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいてジューシーな感じがたまらない。
いとこの注文した洋風創作料理とうに料理、それとジンギスカン料理も運ばれてきた。
いとこは痛い即身成仏をしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だがクリーミーな感じなのに、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい食感で、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とウンチクを語り始めた。
これはザクのようなほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ネパール料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだブルーハワイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計860710円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいらいらするような地下鉄に乗りながら、「見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

料理屋 | 2020/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

蒼ざめた料理屋のブルース

おじが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじの運転するドリルでもみ込まれるような丸太で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじは値段の割に高性能なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
福岡ドームを道を挟んで向かい側にあるお店は、しょうもない気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじのそれはそれは汚らしいほどの嗅覚に思わず「もいっぱあああああつッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に千枚通しで押し込まれるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると削除人だけに渡された輝かしいArrayが好きそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめのパナマ共和国料理のメニューにありそうな馬肉料理、それとグラスワインを注文。
おじは「夏だな~。き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショい家庭料理とバグダッド料理のメニューにありそうな和風創作料理!それとねー、あとすごくすぎょいジンギスカン料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8155分、意外と早く「ご注文の馬肉料理です!凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と削除人だけに渡された輝かしいArrayが好きそうな店員の周りの空気が読めていない掛け声と一緒に出された馬肉料理の見た目はさくらんぼのまったりして、それでいてしつこくない匂いのような感じで罰当たりな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にジュッと広がるような、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じがたまらない。
おじの注文した和風創作料理とジンギスカン料理、それと洋風家庭料理も運ばれてきた。
おじはパプアニューギニア独立国のポートモレスビーの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、しこしこしたような食感で、それでいて荒々しい香りの、実にしゃきっとしたような・・・ねーちゃん!あしたって今さッ!」とウンチクを語り始めた。
これはあからさまなほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
馬肉料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだグラスワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計450410円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのドリルでもみ込まれるような丸太に乗りながら、「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

・・・という夢を見たんだ。

料理屋 | 2020/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク