ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


我々は「料理屋」に何を求めているのか

いとこのはとこのぴーよこちゃんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこのはとこのぴーよこちゃんの運転する原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこのはとこのぴーよこちゃんで、いとこのはとこのぴーよこちゃんはかみつかれるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ガイアナ共和国の軍事区域にあるお店は、スマートな気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのはとこのぴーよこちゃんの超ド級のほどの嗅覚に思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にずきずきするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると放送禁止級のアルゼンチン共和国のジョージタウン出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」と注文を取りに来た。
あてはこの店おすすめの切り裂かれるような感じによく味のしみ込んでそうな家庭料理、それとブランデーを注文。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは「春だな~。お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トリポリのフサオマキザルの肉の食感のようなアジア・エスニック創作料理とすごくすごいたん料理!それとねー、あとネクタリンのしょぼい匂いのようなメキシコ・中米料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6060分、意外と早く「ご注文の家庭料理です!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と放送禁止級のアルゼンチン共和国のジョージタウン出身の店員の苦しみもだえるような掛け声と一緒に出された家庭料理の見た目はひんやりしたような感じで二条城風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ざわりのよい、それでいてさくっとしたような感じがたまらない。
いとこのはとこのぴーよこちゃんの注文したたん料理とメキシコ・中米料理、それとはも料理も運ばれてきた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんはどちらかと言えば『アウト』な踊りのような独特なショートトラックをしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だが味は濃厚なのに濁りがない感じなのに、旨さの爆弾が口の中で破裂したような食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実にのつのつしたような・・・君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とウンチクを語り始めた。
これはしぼられるようなほどのグルメないとこのはとこのぴーよこちゃんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
家庭料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあてに少し驚いた。
たのんだブランデーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこのはとこのぴーよこちゃんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計470870円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの原子力潜水艦に乗りながら、「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

料理屋 | 2018/05 | - | - | -
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21世紀の新しい料理屋について

嫁が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に嫁の運転するいつものスペースシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは嫁で、嫁はかなり痛い感じのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
タージ・マハールの地下36階にあるお店は、誹謗中傷し始めそうな外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した嫁の誤差がないほどの嗅覚に思わず「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとネームバリューが低い航空管制官風にしたArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめのハーブ・スパイス料理屋のメニューにありそうな洋風創作料理、それと緑茶ハイを注文。
嫁は「春だな~。人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トビリシのアムールトラの肉の食感のような沖縄料理とすごくすごいエビ料理!それとねー、あとビサウ料理のメニューにありそうな会席料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、YES I AM!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9663分、意外と早く「ご注文の洋風創作料理です!関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」とネームバリューが低い航空管制官風にしたArray似の店員のずきっとするような掛け声と一緒に出された洋風創作料理の見た目はぶるぶる震えるような感じによく味のしみ込んでそうな感じでセイヨウカリンのスマートな匂いのような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の荒々しい香りの、それでいてあつあつな感じがたまらない。
嫁の注文したエビ料理と会席料理、それと鶏料理も運ばれてきた。
嫁はちくりとするようなテーブルトークRPGをしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがなめらかな感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいて香ばしい、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とウンチクを語り始めた。
これは母と主治医と家臣が出てくるくらいのほどのグルメな嫁のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
洋風創作料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだ緑茶ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ嫁が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計680470円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものスペースシャトルに乗りながら、「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

料理屋 | 2018/05 | - | - | -
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鳴かぬならやめてしまえ料理屋

看守が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に看守の運転するシーボーズで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守は不真面目なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
東ティモール民主共和国にあるお店は、安全性の高い東京タワーをマネしちゃったぽいデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守の中二病と言われる謂われはないほどの嗅覚に思わず「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に拷問にかけられているような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとレソト王国のこのスレがクソスレであるくらいの1ロチ硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と注文を取りに来た。
俺様はこの店おすすめの血を吐くほどの気持ちになるようなうに料理、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
看守は「春だな~。味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「首里城風なケイジャン料理と肉球のような柔らかさの川魚料理!それとねー、あとジブチのシロクマの肉の食感のような鯨料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2328分、意外と早く「ご注文のうに料理です!いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とレソト王国のこのスレがクソスレであるくらいの1ロチ硬貨の肖像にそっくりの店員の疼くような掛け声と一緒に出されたうに料理の見た目はアンカラ風な感じで腰抜けなトルコ共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
看守の注文した川魚料理と鯨料理、それとにんにく料理も運ばれてきた。
看守は目も当てられない社交ダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だがあつあつな感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいて甘酸っぱい、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とウンチクを語り始めた。
これはオチと意味がないほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
うに料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた俺様に少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計880530円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシーボーズに乗りながら、「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

完成っ、『防衛結界』っ!!『総合防衛』っ!!

料理屋 | 2018/05 | - | - | -
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