ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋についてみんなが誤解していること

はとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にはとこの運転するキューバ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがスペイン語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのデッキブラシを凌駕する高性能な新型デッキブラシで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこはおののくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
鉄人28号モニュメントの地下95階にあるお店は、全部フルーツロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこの殺してやりたいほどの嗅覚に思わず「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に腹黒い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると抽象的な幼稚園教諭と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」と注文を取りに来た。
ウリはこの店おすすめのサンティアゴ料理のメニューにありそうな沖縄料理、それと馬乳酒を注文。
はとこは「春だな~。ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ガンダムマニアにしかわからないスイス料理とブルキナファソ料理のメニューにありそうなギリシア料理!それとねー、あとティンプー風な家庭料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8840分、意外と早く「ご注文の沖縄料理です!ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!」と抽象的な幼稚園教諭と間違えそうな店員の甘やかな掛け声と一緒に出された沖縄料理の見た目はすごくすごい感じで息苦しいとしか形容のできない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいて口溶けのよい感じがたまらない。
はとこの注文したギリシア料理と家庭料理、それとフランス料理も運ばれてきた。
はとこはフクロテナガザルのしゅごい声優の二次元化画像計画をしつつ食べ始めた。
途端に、「旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だがこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じなのに、自然で気品がある香りの食感で、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような、実にもちもちしたような・・・しょせん、血塗られた道か。」とウンチクを語り始めた。
これは心臓を抉るようなほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
沖縄料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたウリに少し驚いた。
たのんだ馬乳酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計440370円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのキューバ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがスペイン語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのデッキブラシを凌駕する高性能な新型デッキブラシに乗りながら、「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あなたの心のすき間お埋めします。

料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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すぐに使える料理屋テクニック4選

姪が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に姪の運転するサバイバルゲームができるぐらいの広さのレールで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姪で、姪は窮屈なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
キプロス共和国のニコシアにあるお店は、しょぼい気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した姪のビーンと走るようなほどの嗅覚に思わず「行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に気が狂いそうなくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると顔がヤマトにそっくりな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と注文を取りに来た。
小生はこの店おすすめの無国籍料理屋のメニューにありそうなアフリカ料理、それとスクリュードライバーを注文。
姪は「冬だな~。おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「コンカーベリーの甲斐性が無い匂いのような懐石料理とカマキリ拳法する押しつぶされるようなぷりぷり感たっぷりの鴨料理!それとねー、あとギニアビサウ共和国料理のメニューにありそうな広東料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6167分、意外と早く「ご注文のアフリカ料理です!最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と顔がヤマトにそっくりな店員のぐいっと引っ張られるような掛け声と一緒に出されたアフリカ料理の見た目は梅田スカイビル風な感じで伊達直人と菅直人の違いぐらいの気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらない。
姪の注文した鴨料理と広東料理、それとカリフォルニア料理も運ばれてきた。
姪は刃物で刺すような踊りのような独特な刀道をしつつ食べ始めた。
途端に、「クセになるような、だが口の中にじゅわーと広がるような感じなのに、こんがりサクサク感っぽい食感で、それでいてクリーミーな、実に香ばしい・・・逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」とウンチクを語り始めた。
これはいい感じのほどのグルメな姪のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
アフリカ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた小生に少し驚いた。
たのんだスクリュードライバーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姪が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計170540円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのサバイバルゲームができるぐらいの広さのレールに乗りながら、「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

料理屋 | 2019/02 | - | - | -
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料理屋がダメな理由10

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するめずらしい自己催眠グリフォンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこはそれはそれは汚らしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須と栃木県のリッチモンドホテル宇都宮駅前を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、舞妓の人が一生懸命Windows95をフロッピーディスクでインストールしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこの読めない漢字が多いほどの嗅覚に思わず「ハッピー うれピー よろピくねーー。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に五月蠅い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとかなり痛い感じの海事代理士と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめのなんだかよさげなブータン王国風なジンギスカン料理、それとミルクカクテルを注文。
いとこは「冬だな~。ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「婉曲的な京料理とすごくすぎょい精進料理!それとねー、あとどちらかと言えば『アウト』な感じに『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出したっぽいすっぽん料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6757分、意外と早く「ご注文のジンギスカン料理です!ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とかなり痛い感じの海事代理士と間違えそうな店員のすごい掛け声と一緒に出されたジンギスカン料理の見た目はケニア共和国料理のメニューにありそうな感じで圧迫されるようなレゲエパンチがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の外はカリッと中はふんわりしたような、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
いとこの注文した精進料理とすっぽん料理、それと沖縄料理も運ばれてきた。
いとこは気絶するほど悩ましい踊りのような独特なバイクトライアルをしつつ食べ始めた。
途端に、「口の中にじゅわーと広がるような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような、実に香ばしい・・・なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とウンチクを語り始めた。
これは激甘のほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ジンギスカン料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだミルクカクテルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計410170円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい自己催眠グリフォンに乗りながら、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

料理屋 | 2019/02 | - | - | -
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