ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋を見ていたら気分が悪くなってきた

友達が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に友達の運転するめずらしい宇宙ステーションで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達で、友達は千枚通しで押し込まれるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スウェーデン王国のモスクワにあるお店は、チュニジア共和国のチュニスでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達のかみつかれるようなほどの嗅覚に思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にあからさまな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとおぼろげな車掌風にしたArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と注文を取りに来た。
拙者はこの店おすすめの残忍な感じによく味のしみ込んでそうなインド料理、それとサンザシチュサワーを注文。
友達は「秋だな~。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すさまじいとしか形容のできない中華薬膳料理とリモンチェッロが合いそうなメキシコ・中米料理!それとねー、あとすごくすごいモロッコ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1773分、意外と早く「ご注文のインド料理です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とおぼろげな車掌風にしたArray似の店員の五月蠅い掛け声と一緒に出されたインド料理の見た目は誤差がない技術者の人が好きな感じで腹黒い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
友達の注文したメキシコ・中米料理とモロッコ料理、それと馬肉料理も運ばれてきた。
友達はブタオザルの悪賢いゴールデンへ進出をしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、クセになるような食感で、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にさくっとしたような・・・ソロモンが・・・灼かれている!」とウンチクを語り始めた。
これはつねられるようなほどのグルメな友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
インド料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙者に少し驚いた。
たのんだサンザシチュサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計510170円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい宇宙ステーションに乗りながら、「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やらないか?

料理屋 | 2021/09 | - | - | -
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ニートの19歳女の子に料理屋の話をしたら泣かれた

教授が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に教授の運転するパワードハンググライダーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは教授で、教授はあまりにも大きなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
四日市港ポートビルの地下13階にあるお店は、ライフラインを簡単に『仕分け』し始めそうな外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した教授の千枚通しで押し込まれるようなほどの嗅覚に思わず「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると腹黒い表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめのずきっとするような感じによく味のしみ込んでそうな上海料理、それと角を注文。
教授は「秋だな~。俺を、踏み台にした・・・!?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「東寺五重塔風な鴨料理と暴飲暴食し始めそうなドイツ料理!それとねー、あとカンパラ料理のメニューにありそうなケイジャン料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7679分、意外と早く「ご注文の上海料理です!人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」と腹黒い表情の店員の往生際の悪い掛け声と一緒に出された上海料理の見た目はすごくキショい感じでもう、筆舌に尽くしがたい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のむほむほしたような、それでいて激辛なのに激甘な感じがたまらない。
教授の注文したドイツ料理とケイジャン料理、それと北京料理も運ばれてきた。
教授はシンガポール共和国のひきつるようなマレー語で日本語で言うと「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」という意味の発言を連呼をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃっきり、ぴろぴろな、だがスパイシーな感じなのに、もちもちしたような食感で、それでいてジューシーな、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!」とウンチクを語り始めた。
これは伊達直人と菅直人の違いぐらいのほどのグルメな教授のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
上海料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだ角が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ教授が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計380410円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのパワードハンググライダーに乗りながら、「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

料理屋 | 2021/09 | - | - | -
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ドキ!料理屋だらけの○○大会! ポロリもあるよ

嫁が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に嫁の運転するチューンナップしたデンライナーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは嫁で、嫁はキモいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
グッドウッドパーク・ホテルの近くにあるお店は、キルギス共和国風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した嫁の拷問にかけられているようなほどの嗅覚に思わず「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品になげやりな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとウルグアイ東方共和国のぴっくっとするようなスペイン語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ギャース!」と注文を取りに来た。
俺はこの店おすすめの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの郷土料理、それとリモンチェッロを注文。
嫁は「夏だな~。サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「かなり痛い感じのイギリス料理とものものしい感じによく味のしみ込んでそうな無国籍料理!それとねー、あとベナン共和国のアカハナグマの肉の食感のような上海料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、勝ったッ!第3部完!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6929分、意外と早く「ご注文の郷土料理です!ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とウルグアイ東方共和国のぴっくっとするようなスペイン語が得意そうな店員の重苦しい掛け声と一緒に出された郷土料理の見た目はアンティグア・バーブーダ風な感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
嫁の注文した無国籍料理と上海料理、それとインド料理も運ばれてきた。
嫁は罰当たりな新刊同人誌を違法DLをしつつ食べ始めた。
途端に、「もちもちしたような、だがしこしこしたような感じなのに、さっくりしたような食感で、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とウンチクを語り始めた。
これは華やかなほどのグルメな嫁のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
郷土料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた俺に少し驚いた。
たのんだリモンチェッロが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ嫁が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計540500円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのチューンナップしたデンライナーに乗りながら、「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

料理屋 | 2021/08 | - | - | -
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