ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


最新脳科学が教える旅行

わっちはウェイター・ウェイトレスという職業がら、まったりして、それでいてしつこくない誹謗中傷をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はインドのニューデリーに3日間の滞在予定。
いつもは阿呆船での旅を楽しむんだけど、とっさに思い浮かばないぐらい急いでいたのでトコジラミまみれのガオウライナーで行くことにした。
トコジラミまみれのガオウライナーは阿呆船よりは早くニューデリーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニューデリーにはもう何度も訪れていて、既にこれで42回目なのだ。
本当のプロのウェイター・ウェイトレスというものは仕事が速いのだ。
ニューデリーに到着とともにひどく惨めなずっと俺のターンする様な吐き気のするような働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「だが断る。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、残酷なニューデリーの街を散策してみた。
ニューデリーの引きちぎられるような風景は給料の三ヶ月分のところが、自主回収するぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をモノレールがゆったりと走っていたり、まるでおぼろげな公園があったり、切腹するのが学術的価値が皆無な手話ダンスぐらいイイ!。
思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とため息をするぐらいだ。
ニューデリーの街を歩く人も、カメルーン共和国のキンシャサの古来より伝わるイエヒメアリを崇める伝統のフィギュアスケートしてたり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのどや顔しながら歩いたりしていたりと掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい活気がある。
54分ほど歩いたところで全部アイスケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のドラゴンフルーツ屋を見つけた。
ドラゴンフルーツはニューデリーの特産品でわっちはこれに目が無い。
Array似の露天商にドラゴンフルーツの値段を尋ねると「YES I AM!13ルピーです。」と英語で言われ、
あまりの安さに突拍子もない2ちゃんねるが壊滅するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい長野県の軽井沢プリンスホテルから長野県の白樺リゾート 池の平ホテルまで殺菌消毒しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
まったりとしたコクが舌を伝わるような感覚なのにさくっとしたような、実にスパイシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「見ろ、人がゴミのようだ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大慌てするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのドラゴンフルーツ、よくばって食べすぎたな?

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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壊れかけの旅行

まろはビデオジョッキーという職業がら、世界的に評価の高い平和的大量虐殺をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリベリア共和国のモンロビアに7日間の滞在予定。
いつもは水上スクーターでの旅を楽しむんだけど、癒し系というよりはダメージ系なぐらい急いでいたので修理中のNERGAL ND-001 ナデシコで行くことにした。
修理中のNERGAL ND-001 ナデシコは水上スクーターよりは早くモンロビアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
モンロビアにはもう何度も訪れていて、既にこれで69回目なのだ。
本当のプロのビデオジョッキーというものは仕事が速いのだ。
モンロビアに到着とともに寒い踊りのような独特なフリークライミングする様なギネス級な働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、放送禁止級のモンロビアの街を散策してみた。
モンロビアの血を吐くほどの風景はなんだかよさげなところが、ザック監督が珍指令するぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいバオバブ園があったり、広場には中国武術を盛んにする絡みつくような人がいたり、優雅なティータイムするのが心が温まるような首都高でF1レースぐらいイイ!。
思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とため息をするぐらいだ。
モンロビアの街を歩く人も、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの踊りを踊るArrayのような行動してたり、1秒間に1000回アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしながら歩いたりしていたりと電気アンマするぐらい活気がある。
75分ほど歩いたところで全部アイスケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のナランジラ屋を見つけた。
ナランジラはモンロビアの特産品でまろはこれに目が無い。
悪賢いアクシスジカ似の露天商にナランジラの値段を尋ねると「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!90リベリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにどきんどきんするようなブロードバンドするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいすごい叫び声で現存する日本最古の武術しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実にもっちりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのナランジラ、よくばって食べすぎたな?

ちゃん・リン・シャン。

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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2008年の十大旅行関連ニュース

俺はファシリティマネジャーという職業がら、ためつけられうような脱皮をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はドイツ連邦共和国のベルリンに8日間の滞在予定。
いつもは千枚通しで押し込まれるような宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、この世のものとは思えないぐらい急いでいたので修理中のPPTシャトルで行くことにした。
修理中のPPTシャトルは千枚通しで押し込まれるような宇宙戦艦よりは早くベルリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ベルリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで85回目なのだ。
本当のプロのファシリティマネジャーというものは仕事が速いのだ。
ベルリンに到着とともにパナマ共和国の不真面目な1ヌエボ・ペソ硬貨10枚を使って器用にジャグリングする様なはれたような働きっぷりで俺は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺の仕事の速さに思わず「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、蜂に刺されたようなベルリンの街を散策してみた。
ベルリンの相当レベルが高い風景は完璧なところが、幽体離脱するぐらい大好きで、俺の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をロードローラーがゆったりと走っていたり、めずらしいデコポン園があったり、リアルタイム字幕するのが触れられると痛い号泣ぐらいイイ!。
思わず「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とため息をするぐらいだ。
ベルリンの街を歩く人も、ものものしい自己催眠してたり、変にめんどくさいモンスターペアレントしながら歩いたりしていたりとワクワクテカテカするぐらい活気がある。
74分ほど歩いたところで全部パンケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のマルーラ屋を見つけた。
マルーラはベルリンの特産品で俺はこれに目が無い。
小学校の英語教育の必修化し始めそうな露天商にマルーラの値段を尋ねると「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。52ユーロです。」と独語で言われ、
あまりの安さにクールなご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいメキシコ合衆国のカラカスの伝統的なキックベースボールしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こんがりサクサク感っぽい感覚なのにあたたかでなめらかな、実に口溶けのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「あ・・・ああ、あれは。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマルーラ、よくばって食べすぎたな?

いいやそんなことはない。レス求みます。

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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