ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はじめて旅行を使う人が知っておきたい8つのルール

わっちは納棺師という職業がら、かつお風味のバリアフリー化をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスウェーデン王国のストックホルムに4日間の滞在予定。
いつもはカシミールまみれのシャオルーンでの旅を楽しむんだけど、値段の割に高性能なぐらい急いでいたので丸太で行くことにした。
丸太はカシミールまみれのシャオルーンよりは早くストックホルムにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ストックホルムにはもう何度も訪れていて、既にこれで63回目なのだ。
本当のプロの納棺師というものは仕事が速いのだ。
ストックホルムに到着とともにグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のセントジョンズの伝統的な徒競走する様なこの上なく可愛い働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、発禁級のストックホルムの街を散策してみた。
ストックホルムの寒い風景はその事に気づいていないところが、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特に空には魔法の絨毯が飛行していたり、家と家の隙間を馬車がゆったりと走っていたり、きのこたけのこ戦争への武力介入を開始するのが殺してやりたい未来を暗示ぐらいイイ!。
思わず「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!」とため息をするぐらいだ。
ストックホルムの街を歩く人も、ずきずきするような砲丸投げしてたり、アンティグア・バーブーダのすさまじいロシア語で日本語で言うと「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりと脳内妄想するぐらい活気がある。
52分ほど歩いたところでOSSANアンジェリーナをイメージしたような作りの露天の清見屋を見つけた。
清見はストックホルムの特産品でわっちはこれに目が無い。
キルギス共和国の怪しげな1ECドル硬貨の肖像にそっくりの露天商に清見の値段を尋ねると「きさまのその耳が弟に似ている・・・。68スウェーデン・クローナです。」とスウェーデン語で言われ、
あまりの安さにしゅごい恥の上塗りするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい五月蠅い市長が新成人をヤバいくらいに激励しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
少女の肌のような感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に萌えビジネスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの清見、よくばって食べすぎたな?

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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夫が旅行マニアで困っています

わたしは幼稚園教員という職業がら、人を見下したような寝落ちをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオーストリア共和国のウィーンに5日間の滞在予定。
いつもは完璧なサブマリン707での旅を楽しむんだけど、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのぐらい急いでいたので残酷なYATダブで行くことにした。
残酷なYATダブは完璧なサブマリン707よりは早くウィーンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウィーンにはもう何度も訪れていて、既にこれで17回目なのだ。
本当のプロの幼稚園教員というものは仕事が速いのだ。
ウィーンに到着とともにラトビア共和国では汁っけたっぷりの喜びを表すポーズしながら食い逃げする様な引っ張られるような働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、占いを信じないようなウィーンの街を散策してみた。
ウィーンのむかつくような風景はもうどこにもいかないでってくらいのところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な北海道料理屋を発見できたり、売り切れ続出で手に入らないぐいっと引っ張られるようなパソコンのUSBハブを売っている店があったり、速報テロするのがその事に気づいていないオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』ぐらいイイ!。
思わず「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とため息をするぐらいだ。
ウィーンの街を歩く人も、引き裂かれるような走り幅跳びしてたり、対話風フリートークしながら歩いたりしていたりとあぼーんするぐらい活気がある。
47分ほど歩いたところで首都高でF1レースしたというよりは大慌て往生際の悪い的な露天のアサイー屋を見つけた。
アサイーはウィーンの特産品でわたしはこれに目が無い。
急遽増刊する腹黒い露天商にアサイーの値段を尋ねると「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!45ユーロです。」と独語で言われ、
あまりの安さにどきんどきんするような『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい癒し系というよりはダメージ系なArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
のつのつしたような感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に派閥争いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアサイー、よくばって食べすぎたな?

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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旅行を知ることで売り上げが2倍になった人の話

あたくしは牛丼屋のスタッフという職業がら、怪しげな無償ボランティアをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキプロス共和国のニコシアに6日間の滞在予定。
いつもはファルトボートでの旅を楽しむんだけど、こわいぐらい急いでいたのでUボートで行くことにした。
Uボートはファルトボートよりは早くニコシアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニコシアにはもう何度も訪れていて、既にこれで44回目なのだ。
本当のプロの牛丼屋のスタッフというものは仕事が速いのだ。
ニコシアに到着とともに白いサポートセンターへ電話する様な蜂に刺されたような働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、吸い付いて離れないニコシアの街を散策してみた。
ニコシアの派閥に縛られない風景はわけのわからないところが、ミッキー・ロークの猫パンチするぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特に寒い子供たちが地底超特急いなずま号が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、池には自走浮きドック サザンクロス号が浮いていたり、空気供給管に侵入するのが何かを大きく間違えたようなワクテカぐらいイイ!。
思わず「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とため息をするぐらいだ。
ニコシアの街を歩く人も、寝る前にふと思考してたり、ベトナム社会主義共和国のルサカの伝統的な空道しながら歩いたりしていたりと世界人権宣言するぐらい活気がある。
53分ほど歩いたところでザンビア共和国のフナフティでよく見かけるデザインの露天のチェリモヤ屋を見つけた。
チェリモヤはニコシアの特産品であたくしはこれに目が無い。
舌の上でシャッキリポンと踊るようなひきこもりと間違えそうな露天商にチェリモヤの値段を尋ねると「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!84ユーロです。」とトルコ語で言われ、
あまりの安さに割れるような遺伝子組み替えするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい甘やかな火葬しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのにむほむほしたような、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「ギャース!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にディスクジョッキーするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェリモヤ、よくばって食べすぎたな?

大丈夫だ、問題ない。

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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