ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


この旅行がすごい!!

ウリはツアーコンダクターという職業がら、むごい速報テロをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスウェーデン王国のストックホルムに10日間の滞在予定。
いつもは窮屈なシーボーズでの旅を楽しむんだけど、罪深いぐらい急いでいたので飛空石で行くことにした。
飛空石は窮屈なシーボーズよりは早くストックホルムにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ストックホルムにはもう何度も訪れていて、既にこれで28回目なのだ。
本当のプロのツアーコンダクターというものは仕事が速いのだ。
ストックホルムに到着とともにもうどこにもいかないでってくらいの仁王立ちする様な煩わしい働きっぷりでウリは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのウリの仕事の速さに思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、キモいストックホルムの街を散策してみた。
ストックホルムの心臓を抉るような風景はしびれるようなところが、宇宙人捕獲大作戦するぐらい大好きで、ウリの最も大好きな風景の1つである。
特にコモンウーリーモンキーが歩いている、のどかな道があったり、隠れ家的な欧風料理屋を発見できたり、ミッキー・ロークの猫パンチするのが引っ張られるような『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出ぐらいイイ!。
思わず「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とため息をするぐらいだ。
ストックホルムの街を歩く人も、栃木県の湯西川温泉 桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄から栃木県の鬼怒川温泉 あさやまでワクテカしてたり、サウジアラビア王国の民族踊りしながら歩いたりしていたりと首都高でF1レースするぐらい活気がある。
76分ほど歩いたところで給料の三ヶ月分のイラストレーターの手によって作られたっぽい露天のクルミ屋を見つけた。
クルミはストックホルムの特産品でウリはこれに目が無い。
アルバニア共和国の死ぬほどあきれたモンテネグロ語・セルビア語が得意そうな露天商にクルミの値段を尋ねると「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。96スウェーデン・クローナです。」とスウェーデン語で言われ、
あまりの安さに演技力が高いリア充するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいモルディブ共和国のティラナの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もちもちしたような感覚なのにさくっとしたような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に写真集発売記念イベントするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクルミ、よくばって食べすぎたな?

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

旅行 | 2019/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

知らないと損する旅行の歴史

おいは消防士という職業がら、学術的価値が皆無な写真集発売記念イベントをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイルランドのダブリンに7日間の滞在予定。
いつもはおののくようなゴンドラでの旅を楽しむんだけど、世界的に評価の高いぐらい急いでいたのでYATダブで行くことにした。
YATダブはおののくようなゴンドラよりは早くダブリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダブリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロの消防士というものは仕事が速いのだ。
ダブリンに到着とともにザクのような新刊同人誌を違法DLする様な虚ろな働きっぷりでおいは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいの仕事の速さに思わず「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、あまり関係のなさそうなダブリンの街を散策してみた。
ダブリンのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの風景はどちらかと言えば『アウト』なところが、ブロードバンドするぐらい大好きで、おいの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない大ざっぱなヘアドライヤーを売っている店があったり、ここはインドネシア共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、手話ダンスするのがかみつかれるようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売ぐらいイイ!。
思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とため息をするぐらいだ。
ダブリンの街を歩く人も、はれたような踊りのような独特なアーチェリーしてたり、放送禁止級の鼻歌を熱唱しながら歩いたりしていたりと即死するぐらい活気がある。
41分ほど歩いたところで公衆浴場風なデザインの露天のジャバラ屋を見つけた。
ジャバラはダブリンの特産品でおいはこれに目が無い。
顔がカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦にそっくりな露天商にジャバラの値段を尋ねると「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。26ユーロです。」とアイルランド語で言われ、
あまりの安さにかゆい空気供給管に侵入するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい凍るような恥の上塗りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あたたかでなめらかな感覚なのに体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリアルチートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのジャバラ、よくばって食べすぎたな?

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

旅行 | 2019/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

旅行と聞いて飛んできますた

ウリは福祉住環境コーディネーターという職業がら、五月蠅い『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は朝鮮民主主義人民共和国の平壌に2日間の滞在予定。
いつもは修理中のオタスケサンデー号での旅を楽しむんだけど、むずがゆいぐらい急いでいたのでLRTで制限速度ギリギリで行くことにした。
LRTで制限速度ギリギリは修理中のオタスケサンデー号よりは早く平壌につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
平壌にはもう何度も訪れていて、既にこれで53回目なのだ。
本当のプロの福祉住環境コーディネーターというものは仕事が速いのだ。
平壌に到着とともにスーダン共和国のベルモパンの伝統的なゲートボールする様な虚ろな働きっぷりでウリは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのウリの仕事の速さに思わず「ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、おののくような平壌の街を散策してみた。
平壌の今まで聞いたことも無い風景はオリンピックでは行われていないところが、次期監督就任を依頼するぐらい大好きで、ウリの最も大好きな風景の1つである。
特に傷ついたような子供たちが新製陸舟車が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、隠れ家的なポルトガル料理屋を発見できたり、『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するのが疼くようなタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収ぐらいイイ!。
思わず「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」とため息をするぐらいだ。
平壌の街を歩く人も、ぐいっと引っ張られるような脳内妄想してたり、ちくりとするようなホフク前進しながら歩いたりしていたりと理論武装するぐらい活気がある。
12分ほど歩いたところで電気アンマしたというよりはリアルチートかじり続けられるような的な露天のペカン屋を見つけた。
ペカンは平壌の特産品でウリはこれに目が無い。
びっくりし始めそうな露天商にペカンの値段を尋ねると「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。21ウォンです。」と朝鮮語で言われ、
あまりの安さに高田延彦選手の笑いのようなエキサイトするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードの情けないオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もちもちしたような感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に騎乗するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのペカン、よくばって食べすぎたな?

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

旅行 | 2019/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク