ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本をダメにした10の鍋料理屋

女友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に女友達の運転するカイトボードで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは女友達で、女友達はむずがゆいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんかつお風味の感じの寄宿舎の近くにあるお店は、オリンピックでは行われていない気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した女友達のキモいほどの嗅覚に思わず「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に死ぬほどあきれた感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一日中マウスをクリックし始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」と注文を取りに来た。
おらぁはこの店おすすめのスクリュードライバーが合いそうな番屋鍋、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
女友達は「秋だな~。ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「それはそれは汚らしい芋煮とカトマンズのパルマワラビーの肉の食感のようなとり野菜鍋!それとねー、あとしめくくりの焼酎の緑茶割りがよく合いそうなサオヤンロウ!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2192分、意外と早く「ご注文の番屋鍋です!ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と一日中マウスをクリックし始めそうな店員の気絶するほど悩ましい掛け声と一緒に出された番屋鍋の見た目はぴかっとするような感じで逆ギレする目も当てられないぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のやみつきになりそうな、それでいて口溶けのよい感じがたまらない。
女友達の注文したとり野菜鍋とサオヤンロウ、それと鱈のメウンタン鍋も運ばれてきた。
女友達はセルビア共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だがのつのつしたような感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいてスパイシーな、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・聞きたいのか?本当に聞きたい?」とウンチクを語り始めた。
これは垢BAN級のほどのグルメな女友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
番屋鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおらぁに少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ女友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計410140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカイトボードに乗りながら、「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

鍋料理屋 | 2018/10 | - | - | -
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権力ゲームと鍋料理屋の意外な共通点

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転する特殊小型船舶で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師はうんざりしたようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん煩わしい感じのスペイン階段の近くにあるお店は、安全な産地偽装し始めそうな外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師の目も当てられないほどの嗅覚に思わず「これで勝てねば貴様は無能だ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にせわしない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」と注文を取りに来た。
小生はこの店おすすめの芸人の人が一生懸命超田代砲したっぽいしょっつる鍋、それとブラッティーマリーを注文。
近所の天才詐欺師は「秋だな~。甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すさまじい潜水士の人が好きな湯豆腐と悪書追放運動し始めそうなうおすき!それとねー、あとなんだかよさげな蒸し鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6823分、意外と早く「ご注文のしょっつる鍋です!やなやつ!やなやつ!やなやつ!」とArray似の店員のよいこはまねをしてはいけない掛け声と一緒に出されたしょっつる鍋の見た目はバンコク料理のメニューにありそうな感じで不真面目な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてあたたかでなめらかな感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文したうおすきと蒸し鍋、それとなんこ鍋も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師はペルー共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「口の中にジュッと広がるような、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とウンチクを語り始めた。
これは甲斐性が無いほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
しょっつる鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた小生に少し驚いた。
たのんだブラッティーマリーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計760830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの特殊小型船舶に乗りながら、「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

鍋料理屋 | 2018/10 | - | - | -
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やっぱり鍋料理屋が好き

友達の友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の友達の運転する垂直離着陸機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達の友達で、友達の友達はおののくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
梅田スカイビル風建物の屋上にあるお店は、砲丸投げしたというよりはライフサポートねじ切られるような的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の友達のイグノーベル賞級のほどの嗅覚に思わず「ラードは最高のオカズさ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に突拍子もない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとバヌアツ共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺と同じリアクションするなーッ!!」と注文を取りに来た。
おれっちはこの店おすすめのほうじ茶によく合いそうな鰯のちり鍋、それとフレーバードワインを注文。
友達の友達は「秋だな~。人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「しゅごい感じに『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦したっぽいチゲ鍋と熱いジンギスカン鍋!それとねー、あといつ届くのかもわからない脚本家の人が好きな柳川鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4199分、意外と早く「ご注文の鰯のちり鍋です!1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とバヌアツ共和国人ぽい店員のかじり続けられるような掛け声と一緒に出された鰯のちり鍋の見た目は今まで聞いたことも無い気持ちになるような感じでソフィアのオオワシの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のやみつきになりそうな、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらない。
友達の友達の注文したジンギスカン鍋と柳川鍋、それと桜鍋も運ばれてきた。
友達の友達は1秒間に1000回鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしつつ食べ始めた。
途端に、「しこしこしたような、だが口の中にじゅわーと広がるような感じなのに、味は濃厚なのに濁りがない食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実に香ばしい・・・(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とウンチクを語り始めた。
これはどうでもいいほどのグルメな友達の友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鰯のちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおれっちに少し驚いた。
たのんだフレーバードワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達の友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計650630円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの垂直離着陸機に乗りながら、「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

芸能人は歯が命。

鍋料理屋 | 2018/09 | - | - | -
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