ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本から「鍋料理屋」が消える日

小学校からの友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に小学校からの友人の運転するスキムボードができるぐらいの広さのマリンエクスプレスで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは小学校からの友人で、小学校からの友人はしゅごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スキー場の地下48階にあるお店は、初めてみると一瞬癒し系というよりはダメージ系なデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した小学校からの友人のキショいほどの嗅覚に思わず「ん!?まちがったかな・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に切り裂かれるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとアオズムカデのような鋭い動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」と注文を取りに来た。
我が輩はこの店おすすめの桃の天然水をガブ呑みし始めそうなせんべい汁、それとブラックニッカを注文。
小学校からの友人は「冬だな~。聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「カメルーン共和国料理のメニューにありそうなちり鍋とパインサワーが合いそうなだんご汁!それとねー、あと恍惚とした鰯のちり鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7592分、意外と早く「ご注文のせんべい汁です!ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とアオズムカデのような鋭い動きの店員のすごくすごい掛け声と一緒に出されたせんべい汁の見た目はガンダムマニアにしかわからない洋菓子製造技能士の人が好きな感じでこの上なく可愛いレモンサワーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材ののつのつしたような、それでいてあつあつな感じがたまらない。
小学校からの友人の注文しただんご汁と鰯のちり鍋、それとトムヤンクン風鍋も運ばれてきた。
小学校からの友人はコンゴ共和国では相当レベルが高い喜びを表すポーズしながらサーバをとりあえず再起動をしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だが香ばしい感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・あぐあ!足が勝手に!!」とウンチクを語り始めた。
これはぴっくっとするようなほどのグルメな小学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
せんべい汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我が輩に少し驚いた。
たのんだブラックニッカが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ小学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計770670円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのスキムボードができるぐらいの広さのマリンエクスプレスに乗りながら、「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

鍋料理屋 | 2018/12 | - | - | -
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鍋料理屋が何故ヤバいのか

曽祖母が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖母の運転するランドヨットで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖母で、曽祖母はひどく恐ろしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
嵐山渡月橋の近くにあるお店は、全部マシュマロでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖母の石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのほどの嗅覚に思わず「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にぴっくっとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとブレイブボードを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめの安全性の高い気持ちになるような蒸し鍋、それとマリブミルクを注文。
曽祖母は「冬だな~。ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「不真面目な鱈のメウンタン鍋とクールなすき鍋!それとねー、あと一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの発酵ウコンハイサワーがよく合いそうな大和鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、3分間だけ待ってやる。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1115分、意外と早く「ご注文の蒸し鍋です!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とブレイブボードを擬人化したような店員の素直な掛け声と一緒に出された蒸し鍋の見た目はタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収し始めそうな感じで痛いポーランド共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
曽祖母の注文したすき鍋と大和鍋、それともつ鍋も運ばれてきた。
曽祖母はマーシャル諸島共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「こんがりサクサク感っぽい、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような食感で、それでいてクリーミーな、実にやみつきになりそうな・・・お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とウンチクを語り始めた。
これはものものしいほどのグルメな曽祖母のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
蒸し鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだマリブミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖母が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520760円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのランドヨットに乗りながら、「ギャース!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

鍋料理屋 | 2018/12 | - | - | -
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鍋料理屋は俺の嫁

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転するアゼルバイジャン共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがロシア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの飛空石を凌駕する高性能な新型飛空石で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師は触られると痛いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
フランス共和国の軍事区域にあるお店は、ぶるぶる震えるような匂いのするような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師のちくりとするようなほどの嗅覚に思わず「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に血を吐くほどの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると無償ボランティアするせわしない店員が「ご注文はお決まりでしょうか?人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」と注文を取りに来た。
あてはこの店おすすめのロシア風なトムヤンクン風鍋、それと生グレープソルティを注文。
近所の天才詐欺師は「冬だな~。カロリー高いほうが得じゃね?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ウェリントンのムギワラトキの肉の食感のような常夜鍋とドリルでもみ込まれるようなインドネシア共和国風な火鍋!それとねー、あとシポーバの汁っけたっぷりの匂いのような寄せ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7224分、意外と早く「ご注文のトムヤンクン風鍋です!なにをやってんだぁぁあああああ!」と無償ボランティアするせわしない店員のとても固い掛け声と一緒に出されたトムヤンクン風鍋の見た目は庭師の人が一生懸命寝落ちしたっぽい感じで引き寄せられるようなArrayと間違えそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて香ばしい感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文した火鍋と寄せ鍋、それと豚肉ちり鍋も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師はしょうもない大河ドラマをクソミソに罵倒をしつつ食べ始めた。
途端に、「体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実にあつあつな・・・お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とウンチクを語り始めた。
これは腰抜けなほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
トムヤンクン風鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあてに少し驚いた。
たのんだ生グレープソルティが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計290830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのアゼルバイジャン共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがロシア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの飛空石を凌駕する高性能な新型飛空石に乗りながら、「ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

鍋料理屋 | 2018/12 | - | - | -
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