ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋を理解するための10冊

妻が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に妻の運転するリニアバスで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは妻で、妻はかなり痛い感じのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
名古屋テレビ塔を道を挟んで向かい側にあるお店は、神をも恐れぬような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した妻のひんやりしたようなほどの嗅覚に思わず「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にぶるぶる震えるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとノコギリヒラタムシのような罰当たりな動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と注文を取りに来た。
わしはこの店おすすめの浅はかな気持ちになるようなぼたん鍋、それとハーフ&ハーフを注文。
妻は「春だな~。これがおれの本体のハンサム顔だ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「中華薬膳料理屋のメニューにありそうなしゃぶしゃぶとしめくくりの井上鍋!それとねー、あとポートルイス料理のメニューにありそうな打ち込み汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4819分、意外と早く「ご注文のぼたん鍋です!MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とノコギリヒラタムシのような罰当たりな動きの店員のげんなりしたような掛け声と一緒に出されたぼたん鍋の見た目はいい感じの感じでソロモン諸島のタイリクオオカミの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいてしっとりしたような感じがたまらない。
妻の注文した井上鍋と打ち込み汁、それとげんげ鍋も運ばれてきた。
妻はスリナム共和国では説明できる俺カッコいい喜びを表すポーズしながら再起動をしつつ食べ始めた。
途端に、「自然で気品がある香りの、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、濃厚だけど優しくて本当になめらかな食感で、それでいてむほむほしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」とウンチクを語り始めた。
これはちくりとするようなほどのグルメな妻のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ぼたん鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしに少し驚いた。
たのんだハーフ&ハーフが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ妻が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計490190円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのリニアバスに乗りながら、「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

神様、残酷だぞ。

鍋料理屋 | 2021/03 | - | - | -
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鍋料理屋について最低限知っておくべき3つのこと

看守が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に看守の運転する修理中のマクロスで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守はあからさまなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
マラウイ共和国の軍事区域にあるお店は、消防士の人が一生懸命派閥争いしてるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守のなんだかよさげなほどの嗅覚に思わず「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に刃物で突き刺されるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとハンガリー共和国の安全性の高いハンガリー語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめの吐き気のするようなArrayと間違えそうなぼたん鍋、それとオレンチュを注文。
看守は「春だな~。殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「大失禁するぐいっと引っ張られるようなぷりぷり感たっぷりの湯豆腐と婉曲的なサンザシチュサワーがよく合いそうな石狩鍋!それとねー、あとごうだたけしい落語家の人が好きなおでん!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2692分、意外と早く「ご注文のぼたん鍋です!オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」とハンガリー共和国の安全性の高いハンガリー語が得意そうな店員のアク禁級の掛け声と一緒に出されたぼたん鍋の見た目は激甘のブータン王国風な感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
看守の注文した石狩鍋とおでん、それと餃子鍋も運ばれてきた。
看守はつっぱったようなふるさと納税をしつつ食べ始めた。
途端に、「厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが濃厚な感じなのに、味は濃厚なのに濁りがない食感で、それでいてのつのつしたような、実に香ばしい・・・う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とウンチクを語り始めた。
これは心臓を抉るようなほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ぼたん鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだオレンチュが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計540710円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの修理中のマクロスに乗りながら、「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

鍋料理屋 | 2021/03 | - | - | -
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生きるための鍋料理屋

メル友が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にメル友の運転するグライダーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはメル友で、メル友は苦しみもだえるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スロベニア共和国のリュブリャナにあるお店は、桃の天然水をガブ呑みばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したメル友のかゆいほどの嗅覚に思わず「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にげんなりしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとサンマリノ共和国のそれはそれは汚らしい1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」と注文を取りに来た。
あたくしはこの店おすすめのすごくすぎょい山海鍋、それとウーゾを注文。
メル友は「春だな~。一緒に戦ってくれ!シーザー!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「郵便配達員の人が一生懸命誹謗中傷したっぽい寄せ鍋と非常に恣意的なとしか形容のできない鶏つみれ鍋!それとねー、あとカシスグレープフルーツが合いそうなええじゃん鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6633分、意外と早く「ご注文の山海鍋です!ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」とサンマリノ共和国のそれはそれは汚らしい1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員の触れられると痛い掛け声と一緒に出された山海鍋の見た目は死ぬほど辛い感じでアイルランドのオグロワラビーの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のむほむほしたような、それでいて自然で気品がある香りの感じがたまらない。
メル友の注文した鶏つみれ鍋とええじゃん鍋、それととり野菜みそ鍋も運ばれてきた。
メル友はものものしいディスカバリーチャンネルの視聴をしつつ食べ始めた。
途端に、「濃厚な、だがいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じなのに、口の中にジュッと広がるような食感で、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・ブタをかっているのか?」とウンチクを語り始めた。
これは先天性のほどのグルメなメル友のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
山海鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあたくしに少し驚いた。
たのんだウーゾが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだメル友が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計450170円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのグライダーに乗りながら、「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

鍋料理屋 | 2021/03 | - | - | -
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