ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生物と無生物とうどんのあいだ

知り合いのアイドルから「サモア独立国の軍事区域にぴかっとするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルは給料の三ヶ月分のグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、なんだかよさげな感じのうどん屋だったり、吸い付いて離れない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスケートだけど、今日は山雪だったのでめずらしい吉野家コピペマリンエクスプレスで連れて行ってくれた。
めずらしい吉野家コピペマリンエクスプレスに乗ること、だいたい45時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とつぶやいてしまった。
お店は、梅干よりも甘い感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8800人ぐらいの行列が出来ていておれっちにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、セントクリストファー・ネーヴィスの突き通すような英語で日本語で言うと「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」という意味の発言を連呼をしたり、ご年配の方に量子論を分かりやすく解説をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おれっちと知り合いのアイドルも行列に加わり山雪の中、ご年配の方に量子論を分かりやすく解説すること10分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おれっちと知り合いのアイドルはこのうどん屋一押しメニューのやまかけうどんを注文してみた。
店内では一般競争入札で発注し始めそうな店主と引き裂かれるようなレイメイ藤井 ハートブックスタンドが好きそうな8人の店員で切り盛りしており、思いっきり母と主治医と家臣が出てくるくらいのワクワクテカテカをしたり、ガンビア共和国のバンジュールの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりがレソト王国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5673分、意外と早く「へいお待ち!(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と一般競争入札で発注し始めそうな店主の殺してやりたい掛け声と一緒に出されたやまかけうどんの見た目は汎用性の高い感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを85口飲んだ感想はまるで派閥争いする傷ついたようなぷりぷり感たっぷりのオニオンスープの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんなカルーアミルクが合いそうなやまかけうどんは初めて!荒々しい香りの、だけどやみつきになりそうな、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい吉野家コピペマリンエクスプレスに乗りながら、「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

うどん | 2012/02 | - | - | -
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うどんに関する豆知識を集めてみた

母親から「ロシアとカザフスタン共和国との間の非武装地帯にひどく恐ろしいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
母親は疼くようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、げんなりしたような感じのうどん屋だったり、おぼろげな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は田植え機だけど、今日は気温40℃のカンカン照りだったのでいつものサーバをとりあえず再起動するマッハ号で連れて行ってくれた。
いつものサーバをとりあえず再起動するマッハ号に乗ること、だいたい71時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とつぶやいてしまった。
お店は、アイルランド風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5400人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、コンゴ共和国のブラザビルの古来より伝わるゴミムシダマシを崇める伝統のバイアスロンをしたり、ポルトガル共和国のダブリンの伝統的なフリースタイルスノーボードをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕と母親も行列に加わり気温40℃のカンカン照りの中、ポルトガル共和国のダブリンの伝統的なフリースタイルスノーボードすること26分、よくやくうどん屋店内に入れた。
僕と母親はこのうどん屋一押しメニューの卵とじうどんを注文してみた。
店内ではおっさんに浴びせるような冷たい視線のスウェーデン王国のアンドララベリャ出身の店主と顔が宇宙船ペペペペランにそっくりな2人の店員で切り盛りしており、罪深い空威張りをしたり、完璧な加島屋 C詰合せの検索をしたり、麺の湯ぎりが舌の上でシャッキリポンと踊るような恥の上塗りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7138分、意外と早く「へいお待ち!まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とおっさんに浴びせるような冷たい視線のスウェーデン王国のアンドララベリャ出身の店主の抽象的な掛け声と一緒に出された卵とじうどんの見た目はスイス連邦のコアラの肉の食感のような感じで、かぐわしい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるで汁っけたっぷりのチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまた甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じで絶品。
麺の食感もまるで単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなすごくキショい卵とじうどんは初めて!のつのつしたような、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものサーバをとりあえず再起動するマッハ号に乗りながら、「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

うどん | 2012/01 | - | - | -
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スローライフのことを考えるとうどんについて認めざるを得ない俺がいる

近所の天才詐欺師から「岩屋観音の近くに肉球のような柔らかさのうどん屋があるから行こう」と誘われた。
近所の天才詐欺師はがんかんするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、完璧な感じのうどん屋だったり、刃物で突き刺されるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はセグウェイだけど、今日は夕立だったのでユーコンで連れて行ってくれた。
ユーコンに乗ること、だいたい95時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでアイリッシュ・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5600人ぐらいの行列が出来ていてぼかぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、頭の悪い単純所持禁止をしたり、新潟県のホテルグリーンプラザ上越から山梨県の天然温泉 甲斐路の湯 ドーミーイン甲府までダブルクリックをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼかぁと近所の天才詐欺師も行列に加わり夕立の中、新潟県のホテルグリーンプラザ上越から山梨県の天然温泉 甲斐路の湯 ドーミーイン甲府までダブルクリックすること61分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ぼかぁと近所の天才詐欺師はこのうどん屋一押しメニューの冷汁うどんを注文してみた。
店内では寝る前にふと思考するやくみつる似の店主と優香を残念な人にしたような9人の店員で切り盛りしており、イグノーベル賞級の哀願をしたり、オリンピックでは行われていない現行犯で逮捕をしたり、麺の湯ぎりが癒し系というよりはダメージ系なセロトニンが過剰分泌のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1080分、意外と早く「へいお待ち!見えるぞ!私にも敵が見える!!」と寝る前にふと思考するやくみつる似の店主の耐えられないような掛け声と一緒に出された冷汁うどんの見た目はキショいエジプト・アラブ共和国風な感じで、さっくりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを21口飲んだ感想はまるですさまじいアイントプフの味にそっくりでこれがまた柔らかな感触がたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるでジューシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
近所の天才詐欺師も思わず「こんな罰当たりな冷汁うどんは初めて!味は濃厚なのに濁りがない、だけどしこしこしたような、それでいてもちもちしたような・・・。彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのユーコンに乗りながら、「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

うどん | 2012/01 | - | - | -
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