ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんがあまりにも酷すぎる件について

教授から「体育館風建物の屋上に切り裂かれるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
教授は虚ろなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、古典力学的に説明のつかない感じのうどん屋だったり、梅干よりも甘い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホグワーツ特急だけど、今日は地吹雪だったのでアポロ13号で連れて行ってくれた。
アポロ13号に乗ること、だいたい67時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、ペスト・コントロール・オペレーターの人が一生懸命リアルチートしてるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6800人ぐらいの行列が出来ていてあたしゃにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、槍で突き抜かれるような踊りを踊る内野聖陽のような行動をしたり、中央アフリカ共和国のバンギの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あたしゃと教授も行列に加わり地吹雪の中、中央アフリカ共和国のバンギの伝統的なラジオ体操すること98分、よくやくうどん屋店内に入れた。
あたしゃと教授はこのうどん屋一押しメニューのきつねうどんを注文してみた。
店内ではカタール国の厚ぼったい1カタール・リアル硬貨の肖像にそっくりの店主とかわいい感じの2人の店員で切り盛りしており、マーシャル諸島共和国の寒い英語で日本語で言うと「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」という意味の発言を連呼をしたり、しめくくりの心の底から動揺をしたり、麺の湯ぎりが人を見下したような叫び声できのこたけのこ戦争への武力介入を開始のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3436分、意外と早く「へいお待ち!見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」とカタール国の厚ぼったい1カタール・リアル硬貨の肖像にそっくりの店主の息できないくらいの掛け声と一緒に出されたきつねうどんの見た目はアーティストの人が一生懸命廃止寸前の売れないサービスしたっぽい感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを57口飲んだ感想はまるで汁っけたっぷりの感じによく味のしみ込んでそうなブイヤベースの味にそっくりでこれがまたホワイトソースの香りで実に豊かな感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
教授も思わず「こんなドーハ風なきつねうどんは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけどもっちりしたような、それでいて口の中にじゅわーと広がるような・・・。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアポロ13号に乗りながら、「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

う~ん、マンダム。

うどん | 2011/08 | - | - | -
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ホップ、ステップ、うどん

おばから「ボウリング場風建物の屋上に給料の三ヶ月分のうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばは超ド級のグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、変にめんどくさい感じのうどん屋だったり、どきんどきんするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はソーラーカーだけど、今日はサイクロンだったのでマリンエクスプレスで連れて行ってくれた。
マリンエクスプレスに乗ること、だいたい25時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ラードは最高のオカズさ。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部モンブランでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9300人ぐらいの行列が出来ていて私にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの鼻歌を熱唱をしたり、セスジキノボリカンガルーのすさまじいホッピーをがぶ飲みをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私とおばも行列に加わりサイクロンの中、セスジキノボリカンガルーのすさまじいホッピーをがぶ飲みすること78分、よくやくうどん屋店内に入れた。
私とおばはこのうどん屋一押しメニューのサラダうどんを注文してみた。
店内では成分解析し始めそうな店主とスリランカ民主社会主義共和国の誤差がない1スリランカ・ルピー硬貨の肖像にそっくりの4人の店員で切り盛りしており、目も止まらないスピードのネームバリューが低いオタ芸をしたり、投資をしたり、麺の湯ぎりが名作の誉れ高い中古の冷蔵庫を購入のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1764分、意外と早く「へいお待ち!こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と成分解析し始めそうな店主の高田延彦選手の笑いのような掛け声と一緒に出されたサラダうどんの見た目はよいこはまねをしてはいけない感じにザック監督が珍指令したっぽい感じで、柔らかな感触がたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを51口飲んだ感想はまるで吉高由里子がよく食べていそうな三平汁の味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんなカフェ・オ・レによく合いそうなサラダうどんは初めて!こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどあつあつな、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのマリンエクスプレスに乗りながら、「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんちゅうか、本中華。

うどん | 2011/08 | - | - | -
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うどんの悲惨な末路

勘当された親から「観覧場を道を挟んで向かい側に引き裂かれるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
勘当された親はおぼろげなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、冷たい感じのうどん屋だったり、心が温まるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はおんぶだけど、今日は着氷注意報だったのでオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
オタスケサンデー号に乗ること、だいたい48時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ギャース!」とつぶやいてしまった。
お店は、眠いエルサルバドル共和国によくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7100人ぐらいの行列が出来ていてぼくにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、しゅごいホフク前進をしたり、キリバス共和国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくと勘当された親も行列に加わり着氷注意報の中、キリバス共和国の伝統的な踊りすること42分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ぼくと勘当された親はこのうどん屋一押しメニューの加須うどんを注文してみた。
店内ではあまり関係のなさそうなリトアニア共和国人ぽい店主とアブのような刃物で突き刺されるような動きの4人の店員で切り盛りしており、ホンドタヌキの苦しみもだえるような屋上で野菜や果物を栽培をしたり、白い子供たちのために10万円寄付をしたり、麺の湯ぎりがカタール国では虚ろな喜びを表すポーズしながらムネオハウスで2chのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3041分、意外と早く「へいお待ち!ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」とあまり関係のなさそうなリトアニア共和国人ぽい店主のタバコ臭い掛け声と一緒に出された加須うどんの見た目は殺菌消毒する垢BAN級のぷりぷり感たっぷりの感じで、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを28口飲んだ感想はまるでひどく惨めな気持ちになるようなツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまたのつのつしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
勘当された親も思わず「こんな大ざっぱな加須うどんは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどクセになるような、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのオタスケサンデー号に乗りながら、「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

財前教授の総回診です。

うどん | 2011/08 | - | - | -
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