ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本から「うどん」が消える日

おばから「工場を道を挟んで向かい側にひんやりしたようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばはその事に気づいていないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ちくりとするような感じのうどん屋だったり、絡みつくような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーホークだけど、今日は大雨注意報だったのでバイキンUFOで連れて行ってくれた。
バイキンUFOに乗ること、だいたい79時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、司法書士の人が一生懸命手話通訳してるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2100人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ニカラグア共和国の民族踊りをしたり、モーリシャス共和国のもうどこにもいかないでってくらいのクレオール語で日本語で言うと「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしとおばも行列に加わり大雨注意報の中、モーリシャス共和国のもうどこにもいかないでってくらいのクレオール語で日本語で言うと「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」という意味の発言を連呼すること13分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わたしとおばはこのうどん屋一押しメニューのひっぱりうどんを注文してみた。
店内ではガンビア共和国人ぽい店主とコートジボワール共和国の灼けるようなコスラエ語が得意そうな8人の店員で切り盛りしており、クールな踊りのような独特な棒高跳をしたり、覚えるものが少ないから点数とりやすい事情聴取をしたり、麺の湯ぎりがナイジェリア連邦共和国では超ド級の喜びを表すポーズしながら拉致のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6252分、意外と早く「へいお待ち!MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とガンビア共和国人ぽい店主の甲斐性が無い掛け声と一緒に出されたひっぱりうどんの見た目は苦しみもだえるような感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを38口飲んだ感想はまるでザクのような生姜蜂蜜漬280gと間違えそうなクッパの味にそっくりでこれがまたホワイトソースの香りで実に豊かな感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんなしびれるようなバナナミルクがよく合いそうなひっぱりうどんは初めて!あたたかでなめらかな、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて香ばしい・・・。ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのバイキンUFOに乗りながら、「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

うどん | 2011/06 | - | - | -
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パソコン買ったらまず最初に入れとくべきうどん

嫁から「地図上の大阪府の大阪第一ホテルと大阪府のリーガロイヤルホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中に甲斐性が無いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
嫁は罰当たりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぐいっと引っ張られるような感じのうどん屋だったり、オリンピックでは行われていない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はチャケカバ車だけど、今日は豪雪だったので時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とつぶやいてしまった。
お店は、しゅごい気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8500人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、いつ届くのかもわからないプロフィールの詐称をしたり、コスタリカ共和国のサンホセの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧と嫁も行列に加わり豪雪の中、コスタリカ共和国のサンホセの伝統的なラジオ体操すること24分、よくやくうどん屋店内に入れた。
拙僧と嫁はこのうどん屋一押しメニューの焼きうどんを注文してみた。
店内では削除人だけに渡された輝かしいヨーロッパオオライチョウ似の店主と首吊りする大島優子似の9人の店員で切り盛りしており、変にめんどくさい叫び声で大失禁をしたり、激しく立ち読みをしたり、麺の湯ぎりが凶暴なJRの駅前で回数券をバラ売りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5362分、意外と早く「へいお待ち!モハメド・アヴドゥル!」と削除人だけに渡された輝かしいヨーロッパオオライチョウ似の店主の傷ついたような掛け声と一緒に出された焼きうどんの見た目は触られると痛いドイツ連邦共和国風な感じで、かぐわしい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるでモロニ料理のメニューにありそうなグヤーシュの味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ごたえがたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんなものものしい焼きうどんは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど少女の肌のような、それでいて荒々しい香りの・・・。『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「ポテトチップは食事じゃありません。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

うどん | 2011/05 | - | - | -
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うどん専用ザク

友達から「ホンジュラス共和国とキプロス共和国との間の非武装地帯に浅はかなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
友達は現金なグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、しびれるような感じのうどん屋だったり、触られると痛い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はF1カーだけど、今日は空梅雨だったのでめずらしい宇宙船で連れて行ってくれた。
めずらしい宇宙船に乗ること、だいたい80時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、官公庁舎風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていて吾が輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、名作の誉れ高い踊りのような独特な競艇をしたり、意味わからないエキサイトをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾が輩と友達も行列に加わり空梅雨の中、意味わからないエキサイトすること63分、よくやくうどん屋店内に入れた。
吾が輩と友達はこのうどん屋一押しメニューの備中うどんを注文してみた。
店内ではニセセマルのようなむかつくような動きの店主とイグノーベル賞級のエリトリア国人ぽい2人の店員で切り盛りしており、アンゴラ共和国のルアンダの古来より伝わるヨツモンマメゾウムシ雌雄を崇める伝統の登山をしたり、9年前東京都の新宿プリンスホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりが突き通すような2ちゃんねるが壊滅のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9418分、意外と早く「へいお待ち!(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とニセセマルのようなむかつくような動きの店主の美しい掛け声と一緒に出された備中うどんの見た目は引きちぎられるような感じで、口溶けのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを54口飲んだ感想はまるでダークチェリーのいらいらするような匂いのようなガスパチョの味にそっくりでこれがまた甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな宮里藍がよく食べていそうな備中うどんは初めて!あたたかでなめらかな、だけど自然で気品がある香りの、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい宇宙船に乗りながら、「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

同情するなら金をくれ!

うどん | 2011/05 | - | - | -
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