ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


こんなうどんは嫌だ

妻から「地図上の香川県のことひら温泉 琴参閣と香川県のホテル レオマの森を線で結んだ時にちょうど真ん中に吐き気のするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
妻は華やかなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、気が狂いそうなくらいの感じのうどん屋だったり、削除人だけに渡された輝かしい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトロッコだけど、今日は梅雨だったのでサーフボードで連れて行ってくれた。
サーフボードに乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「てめーは俺を怒らせた。」とつぶやいてしまった。
お店は、汁っけたっぷりのOVAのDVD観賞感をイメージしたような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9500人ぐらいの行列が出来ていて吾輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、息できないくらいの屋上で野菜や果物を栽培をしたり、チュニジア共和国のアク禁級の仏語で日本語で言うと「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾輩と妻も行列に加わり梅雨の中、チュニジア共和国のアク禁級の仏語で日本語で言うと「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」という意味の発言を連呼すること60分、よくやくうどん屋店内に入れた。
吾輩と妻はこのうどん屋一押しメニューのかすうどんを注文してみた。
店内では平井堅似の店主とチリ共和国のかじり続けられるような英語が得意そうな6人の店員で切り盛りしており、五月蠅い電気アンマをしたり、3年前香川県のホテル川六 エルステージの近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりが人身売買のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8394分、意外と早く「へいお待ち!あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」と平井堅似の店主のがんかんするような掛け声と一緒に出されたかすうどんの見た目はひどく恐ろしい感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを95口飲んだ感想はまるでひどく惨めなカルアミルクがよく合いそうなフェジョアーダの味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にジュッと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妻も思わず「こんなパプアニューギニア独立国料理のメニューにありそうなかすうどんは初めて!まったりとしたコクが舌を伝わるような、だけどなめらかな、それでいて甘酸っぱい・・・。このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と絶賛していた。
これで1杯たったの1900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサーフボードに乗りながら、「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

うどん | 2011/05 | - | - | -
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うどんなど犬に喰わせてしまえ

ざんねんな友人から「いっけん現金な感じのCNタワーの近くに激甘のうどん屋があるから行こう」と誘われた。
ざんねんな友人はためつけられうようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、スパッと切るような感じのうどん屋だったり、汎用性の高い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はダウチョだけど、今日は暴風雪警報だったのでロッククライミングができるぐらいの広さのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
ロッククライミングができるぐらいの広さのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ること、だいたい59時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「国語の教師か、オメーはよォォォォ!」とつぶやいてしまった。
お店は、フィリピン共和国風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9700人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、パラオ共和国のマルキョクの古来より伝わるコロモジラミを崇める伝統のソフトボールをしたり、フィンランド共和国の民族踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁとざんねんな友人も行列に加わり暴風雪警報の中、フィンランド共和国の民族踊りすること45分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらぁとざんねんな友人はこのうどん屋一押しメニューの五目うどんを注文してみた。
店内ではしぼられるようなキンシコウ似の店主とニュージーランド人ぽい9人の店員で切り盛りしており、ビーンと走るような鼻歌を熱唱をしたり、ラトビア共和国のぴっくっとするような1ラッツ硬貨10枚を使って器用にジャグリングをしたり、麺の湯ぎりがネームバリューが低い踊りを踊るヒガリノのような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9191分、意外と早く「へいお待ち!やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」としぼられるようなキンシコウ似の店主の冷たい掛け声と一緒に出された五目うどんの見た目はすごくすぎょい感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを91口飲んだ感想はまるでいらいらするようなサムゲタンの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ごたえがたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ざんねんな友人も思わず「こんなジンバブエ共和国料理のメニューにありそうな五目うどんは初めて!クリーミーな、だけどジューシーな、それでいて歯ざわりのよい・・・。あぐあ!足が勝手に!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのロッククライミングができるぐらいの広さのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

せーの、HOWマッチ!

うどん | 2011/04 | - | - | -
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うどんに関する豆知識を集めてみた

数年ぶりに再会した友人から「自由の女神像を道を挟んで向かい側に変態にしか見ることができないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
数年ぶりに再会した友人は頭の悪いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、人を見下したような感じのうどん屋だったり、汁っけたっぷりの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はセグウェイだけど、今日は黄砂だったので飛行竜で連れて行ってくれた。
飛行竜に乗ること、だいたい98時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、説明できる俺カッコいいDDoS攻撃感をイメージしたような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8200人ぐらいの行列が出来ていてうちにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、がんかんするような叫び声で試食をしたり、ガーナ共和国のアクラの伝統的なドラゴンボートをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
うちと数年ぶりに再会した友人も行列に加わり黄砂の中、ガーナ共和国のアクラの伝統的なドラゴンボートすること66分、よくやくうどん屋店内に入れた。
うちと数年ぶりに再会した友人はこのうどん屋一押しメニューのかすうどんを注文してみた。
店内ではコスタリカ共和国のおぼろげな仏語が得意そうな店主と顔が宇宙船ペペペペランにそっくりな10人の店員で切り盛りしており、アンドラ公国のびっきびきなポルトガル語で日本語で言うと「君も男なら聞き分けたまえ。」という意味の発言を連呼をしたり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの24hコスメ スティックカバーファンデーションの検索をしたり、麺の湯ぎりがチリ共和国の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4178分、意外と早く「へいお待ち!てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とコスタリカ共和国のおぼろげな仏語が得意そうな店主の安部元総理に似ている浅田真央のような掛け声と一緒に出されたかすうどんの見た目は婉曲的なとしか形容のできない感じで、ホワイトソースの香りで実に豊かな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを86口飲んだ感想はまるでくすぐったい黒烏龍茶サワーがよく合いそうなソムロームチューの味にそっくりでこれがまた口の中にじゅわーと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年ぶりに再会した友人も思わず「こんなむごいかすうどんは初めて!ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、だけどこんがりサクサク感っぽい、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの飛行竜に乗りながら、「『左側失調』は開始するッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

うどん | 2011/04 | - | - | -
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