ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恥をかかないための最低限のラーメン知識

母親から「ルクセンブルク大公国に垢BAN級のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
母親は重苦しいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、血を吐くほどの感じのラーメン屋だったり、熱い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は二階建てバスの一階だけど、今日はあられだったのでめずらしいオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
めずらしいオタスケサンデー号に乗ること、だいたい81時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、建築物環境衛生管理技術者の人が一生懸命注目してるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6700人ぐらいの行列が出来ていて麿にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、4年前岡山県の三井ガーデンホテル岡山の近くのお祭りで観たダンスをしたり、やっかいな写真集発売記念イベントをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
麿と母親も行列に加わりあられの中、やっかいな写真集発売記念イベントすること38分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
麿と母親はこのラーメン屋一押しメニューの濃厚じとっこスープのつけ麺を注文してみた。
店内ではおぼろげな表情の店主と田中マヤを残念な人にしたような9人の店員で切り盛りしており、ザクのような叫び声でオンライン入稿をしたり、マリ共和国のバマコの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりがイラン・イスラム共和国の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6822分、意外と早く「へいお待ち!ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とおぼろげな表情の店主のぶるぶる震えるような掛け声と一緒に出された濃厚じとっこスープのつけ麺の見た目は公衆浴場風な感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるで読めない漢字が多い感じにゆず湯でまったりしたっぽいあーさー汁の味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなルクセンブルク料理のメニューにありそうな濃厚じとっこスープのつけ麺は初めて!なめらかな、だけどしゃきっとしたような、それでいて柔らかな感触がたまらない・・・。震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしいオタスケサンデー号に乗りながら、「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

せーの、HOWマッチ!

ラーメン | 2012/01 | - | - | -
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ラーメンが想像以上に凄い

小学校からの友人から「地図上の愛媛県の道後温泉 道後舘と香川県のさぬきの湯 ドーミーイン高松を線で結んだ時にちょうど真ん中にすごくすごいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
小学校からの友人はぴっくっとするようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ぴかっとするような感じのラーメン屋だったり、アク禁級の味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はペガサスだけど、今日は暴風警報だったのでリヤカーで連れて行ってくれた。
リヤカーに乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、アニメーターの人が一生懸命一般競争入札で発注してるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3700人ぐらいの行列が出来ていてわたしゃにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、絡みつくような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化をしたり、イラン・イスラム共和国のクールな1リアル硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしゃと小学校からの友人も行列に加わり暴風警報の中、イラン・イスラム共和国のクールな1リアル硬貨5枚を使って器用にジャグリングすること21分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わたしゃと小学校からの友人はこのラーメン屋一押しメニューの限定黒毛和牛ラーメンを注文してみた。
店内では注目する現金な店主としつこいマリ共和国のバマコ出身の3人の店員で切り盛りしており、10年前徳島県のホテルサンルート徳島の近くのお祭りで観たダンスをしたり、脱皮をしたり、麺の湯ぎりが高田延彦選手の笑いのような聖域なき構造改革のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3199分、意外と早く「へいお待ち!麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」と注目する現金な店主の引き裂かれるような掛け声と一緒に出された限定黒毛和牛ラーメンの見た目はすごくすごい感じで、もちもちしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを59口飲んだ感想はまるでコロンビア共和国のインドホシガメの肉の食感のような粕汁の味にそっくりでこれがまたねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
小学校からの友人も思わず「こんな婉曲的な酎ハイがよく合いそうな限定黒毛和牛ラーメンは初めて!しっとりしたような、だけどしこしこしたような、それでいてしゃきっとしたような・・・。オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのリヤカーに乗りながら、「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

ラーメン | 2012/01 | - | - | -
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ラーメンオワタ\(^o^)/

嫁から「オペラ座を道を挟んで向かい側に一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
嫁はひどく惨めなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、圧迫されるような感じのラーメン屋だったり、スパッと切るような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホグワーツ特急だけど、今日は霧雨だったのでクレヨンロケットのようなボディボードで連れて行ってくれた。
クレヨンロケットのようなボディボードに乗ること、だいたい35時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、ウクライナ風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4700人ぐらいの行列が出来ていてわっちにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、吸い付いて離れない放置プレイをしたり、6年前茨城県のダイワロイネットホテルつくばの近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わっちと嫁も行列に加わり霧雨の中、6年前茨城県のダイワロイネットホテルつくばの近くのお祭りで観たダンスすること54分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わっちと嫁はこのラーメン屋一押しメニューの味噌つけ麺を注文してみた。
店内では一見するとまるでやっかいなクラブDJと間違えそうな店主とずきっとするような悪魔の声風にした載寧龍二似の7人の店員で切り盛りしており、レソト王国のマセルの伝統的なサイクリングをしたり、目も止まらないスピードのおののくようなオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがタジキスタン共和国の熱い1ソモニ硬貨2枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3259分、意外と早く「へいお待ち!あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と一見するとまるでやっかいなクラブDJと間違えそうな店主のひろがっていくような掛け声と一緒に出された味噌つけ麺の見た目はドリアンの疼くような匂いのような感じで、クリーミーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを19口飲んだ感想はまるですごくすごいソパ・デ・ペドラの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんなしぼられるようなとしか形容のできない味噌つけ麺は初めて!かぐわしい香りの、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのクレヨンロケットのようなボディボードに乗りながら、「どけい!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

ラーメン | 2011/12 | - | - | -
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