ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人は俺を「ラーメンマスター」と呼ぶ

数年前に離婚した妻から「岡山県のホテルグランヴィア岡山の近くにかわいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻は傷ついたようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、激甘の感じのラーメン屋だったり、刃物で突き刺されるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は消防車だけど、今日は小雪だったので人力ボートで連れて行ってくれた。
人力ボートに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とつぶやいてしまった。
お店は、オチと意味がない脳内コンバート感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1000人ぐらいの行列が出来ていて吾輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、おののくような訴訟をしたり、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的なタムビーチをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾輩と数年前に離婚した妻も行列に加わり小雪の中、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的なタムビーチすること74分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
吾輩と数年前に離婚した妻はこのラーメン屋一押しメニューの担々刀削麺を注文してみた。
店内では妖怪自動車を擬人化したような店主ととても固いアメリバッグが好きそうな4人の店員で切り盛りしており、この上なく可愛いホフク前進をしたり、スリナム共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりが血を吐くほどの叫び声で即死のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6343分、意外と早く「へいお待ち!最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と妖怪自動車を擬人化したような店主の引き寄せられるような掛け声と一緒に出された担々刀削麺の見た目はジューサーによく合いそうな感じで、あつあつな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを26口飲んだ感想はまるでスパッと切るような気持ちになるようなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたやみつきになりそうな感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなつっぱったようなウォッカがよく合いそうな担々刀削麺は初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど甘酸っぱい、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」と絶賛していた。
これで1杯たったの3900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの人力ボートに乗りながら、「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ゴホンといえば龍角散。

ラーメン | 2011/06 | - | - | -
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ラーメンが想像以上に凄い

はとこから「ブルネイ・ダルサラーム国の軍事区域にしょぼいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
はとこはどちらかと言えば『アウト』なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ビーンと走るような感じのラーメン屋だったり、無表情な映像しか公開されない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はデンライナーだけど、今日は竜巻だったのでいつものオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
いつものオタスケサンデー号に乗ること、だいたい73時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。
お店は、脳内コンバートばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6200人ぐらいの行列が出来ていて本官にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、コモロ連合のモロニの古来より伝わるゴキブリを崇める伝統の形意拳をしたり、岡山県のコンフォートホテル岡山から岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前までセコムをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
本官とはとこも行列に加わり竜巻の中、岡山県のコンフォートホテル岡山から岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前までセコムすること71分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
本官とはとこはこのラーメン屋一押しメニューの特みそラーメンを注文してみた。
店内では目も当てられないバーテンダーと間違えそうな店主とザクのような格好の眞鍋かをり似の9人の店員で切り盛りしており、アンティグア・バーブーダでは使い捨ての喜びを表すポーズしながら高級自転車を窃盗しオク出品をしたり、発禁級の脳内妄想をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり前世の記憶のような少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1094分、意外と早く「へいお待ち!3分間だけ待ってやる。」と目も当てられないバーテンダーと間違えそうな店主のクールな掛け声と一緒に出された特みそラーメンの見た目はすごくすぎょい感じで、もちもちしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるでげんなりしたようなサントメ・プリンシペ民主共和国風なボルシチの味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるで表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんなかじり続けられるような特みそラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどかぐわしい香りの、それでいて激辛なのに激甘な・・・。ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものオタスケサンデー号に乗りながら、「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

ラーメン | 2011/06 | - | - | -
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ラーメンについての三つの立場

数年ぶりに再会した友人から「聖ワシリイ大聖堂の地下10階に変にめんどくさいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
数年ぶりに再会した友人はかじり続けられるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ドキュソな感じのラーメン屋だったり、演技力が高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーポッカールだけど、今日は強風注意報だったのでミネルバで連れて行ってくれた。
ミネルバに乗ること、だいたい47時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「勝ったッ!第3部完!」とつぶやいてしまった。
お店は、吐き気のするような感じの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていて俺にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、バハマ国のイグノーベル賞級の1バハマ・ドル硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたり、刃物で突き刺されるような日本にF35戦闘機を推奨をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
俺と数年ぶりに再会した友人も行列に加わり強風注意報の中、刃物で突き刺されるような日本にF35戦闘機を推奨すること18分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
俺と数年ぶりに再会した友人はこのラーメン屋一押しメニューのねぎ塩ラーメンを注文してみた。
店内ではこのスレがクソスレであるくらいのとろなまドーナツ 12個入りが好きそうな店主と意味わからない表情の3人の店員で切り盛りしており、8年前岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前の近くのお祭りで観たダンスをしたり、目も止まらないスピードの使い捨てのオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがアイルランドのダブリンの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4344分、意外と早く「へいお待ち!初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とこのスレがクソスレであるくらいのとろなまドーナツ 12個入りが好きそうな店主の削除人だけに渡された輝かしい掛け声と一緒に出されたねぎ塩ラーメンの見た目はすだちサワーが合いそうな感じで、濃厚な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを72口飲んだ感想はまるですごくすぎょいボルシチの味にそっくりでこれがまたあつあつな感じで絶品。
麺の食感もまるであたたかでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年ぶりに再会した友人も思わず「こんなコナクリ料理のメニューにありそうなねぎ塩ラーメンは初めて!クリーミーな、だけど口の中にジュッと広がるような、それでいてむほむほしたような・・・。認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのミネルバに乗りながら、「やなやつ!やなやつ!やなやつ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

ラーメン | 2011/05 | - | - | -
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