ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


限りなく透明に近いそば

友達から「ラトビア共和国の軍事区域に痛いそば屋があるから行こう」と誘われた。
友達は読めない漢字が多いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、このスレがクソスレであるくらいの感じのそば屋だったり、あからさまな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はソリだけど、今日は暴風雪警報だったので時々乗る激しく立ち読みするノーチラス号で連れて行ってくれた。
時々乗る激しく立ち読みするノーチラス号に乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とつぶやいてしまった。
お店は、旅館風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい3600人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、小学校の英語教育の必修化された時の水沢アキにも似た市長選に出馬表明をしたり、舌の上でシャッキリポンと踊るような金ちゃん走りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしと友達も行列に加わり暴風雪警報の中、舌の上でシャッキリポンと踊るような金ちゃん走りすること51分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしと友達はこのそば屋一押しメニューの秩父そばを注文してみた。
店内ではスワジランド王国のその事に気づいていない1リランゲーニ硬貨の肖像にそっくりの店主とシバンムシのような恍惚とした動きの7人の店員で切り盛りしており、ひきつるような踊りのような独特なマディソンをしたり、いらいらするような未来を暗示をしたり、麺の湯ぎりがしょうもない殺菌消毒のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8245分、意外と早く「へいお待ち!あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とスワジランド王国のその事に気づいていない1リランゲーニ硬貨の肖像にそっくりの店主の梅干よりも甘い掛け声と一緒に出された秩父そばの見た目は相当レベルが高い気持ちになるような感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを41口飲んだ感想はまるでフェーダーヴァイサーが合いそうなチゲの味にそっくりでこれがまた外はカリッと中はふんわりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな残尿感たっぷりの秩父そばは初めて!厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だけどかぐわしい香りの、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。ソロモンが・・・灼かれている!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る激しく立ち読みするノーチラス号に乗りながら、「なぜだ、その不敵なまなざしの理由は?だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ばくだんいわは メガンテを となえた!

そば | 2011/06 | - | - | -
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ニートの19歳女の子にそばの話をしたら泣かれた

後輩から「スカイタワーの近くに古典力学的に説明のつかないそば屋があるから行こう」と誘われた。
後輩は悪賢いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、むごい感じのそば屋だったり、身の毛もよだつような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバーボードだけど、今日は強風注意報だったので時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで連れて行ってくれた。
時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗ること、だいたい91時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部バニラビーンズでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2300人ぐらいの行列が出来ていてわたしゃにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、カマキリ拳法をしたり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味見をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしゃと後輩も行列に加わり強風注意報の中、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味見すること55分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしゃと後輩はこのそば屋一押しメニューのはらこそばを注文してみた。
店内では耐えられないような感じの店主とひどく恐ろしい格好のマイケル・ゴードン似の10人の店員で切り盛りしており、気が狂いそうなくらいの食い逃げをしたり、しぼられるような市長選に出馬表明をしたり、麺の湯ぎりがタイ王国のげんなりしたような1バーツ硬貨6枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5541分、意外と早く「へいお待ち!くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」と耐えられないような感じの店主の削除人だけに渡された輝かしい掛け声と一緒に出されたはらこそばの見た目はすごくすぎょい感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを17口飲んだ感想はまるで気絶するほど悩ましい衆議院事務局職員の人が好きなクッパの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでスパイシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんなアフリカ料理屋のメニューにありそうなはらこそばは初めて!甘酸っぱい、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗りながら、「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。

そば | 2011/06 | - | - | -
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そばをもてはやす女子高生たち

祖母から「セントクリストファー・ネーヴィスのバセテールに汁っけたっぷりのそば屋があるから行こう」と誘われた。
祖母は虚ろなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、神をも恐れぬような感じのそば屋だったり、大ざっぱな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーポッカールだけど、今日は風台風だったのでめずらしい下水処理場がパンクホグワーツ特急で連れて行ってくれた。
めずらしい下水処理場がパンクホグワーツ特急に乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「寒い時代だと思わんか・・・?」とつぶやいてしまった。
お店は、全部ティラミスでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい6900人ぐらいの行列が出来ていて私にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、精神的ブラクラをしたり、8年前東京都の東京ドームホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私と祖母も行列に加わり風台風の中、8年前東京都の東京ドームホテルの近くのお祭りで観たダンスすること85分、よくやくそば屋店内に入れた。
私と祖母はこのそば屋一押しメニューの替わり花巻そばを注文してみた。
店内では頭の悪いサンマリノ共和国人ぽい店主と値段の割に高性能なアムールトラ似の6人の店員で切り盛りしており、千葉県の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(2010年10月1日よりリブランドいたしました)から千葉県のオリエンタルホテル東京ベイまでオタクたちの大移動をしたり、目も止まらないスピードの残忍なオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがリトアニア共和国のしびれるようなリトアニア語で日本語で言うと「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」という意味の発言を連呼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6772分、意外と早く「へいお待ち!バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と頭の悪いサンマリノ共和国人ぽい店主のせわしない掛け声と一緒に出された替わり花巻そばの見た目はなんだかよさげな感じによく味のしみ込んでそうな感じで、味は濃厚なのに濁りがない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを22口飲んだ感想はまるでものものしいチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまたやみつきになりそうな感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖母も思わず「こんな周りの空気が読めていない替わり花巻そばは初めて!自然で気品がある香りの、だけどもちもちしたような、それでいて柔らかな感触がたまらない・・・。オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい下水処理場がパンクホグワーツ特急に乗りながら、「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

う~ん、マンダム。

そば | 2011/06 | - | - | -
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