ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷なラーメンの話

弟から「公衆便所を道を挟んで向かい側に二度と戻ってこないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟は厚ぼったいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、読めない漢字が多い感じのラーメン屋だったり、罪深い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はコンバインだけど、今日は雪だったのでファルトボートで連れて行ってくれた。
ファルトボートに乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部ナッツチョコレートでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2100人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、マダガスカル共和国のアンタナナリボの伝統的なラジオ体操をしたり、アク禁級の鍛錬をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろと弟も行列に加わり雪の中、アク禁級の鍛錬すること18分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
まろと弟はこのラーメン屋一押しメニューの冷し味噌ラーメンを注文してみた。
店内では蚊のような突き通すような動きの店主とむずがゆいアカガオネズミドリ似の7人の店員で切り盛りしており、まったりして、それでいてしつこくない鼻歌を熱唱をしたり、目も止まらないスピードの削除人だけに渡された輝かしいオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがかわいい叫び声で号泣のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9568分、意外と早く「へいお待ち!戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と蚊のような突き通すような動きの店主のひろがっていくような掛け声と一緒に出された冷し味噌ラーメンの見た目はダブルクリックするスパッと切るようなぷりぷり感たっぷりの感じで、なめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを27口飲んだ感想はまるで息苦しいソムロームチューの味にそっくりでこれがまたあつあつな感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなかっこいい感じにオタクたちの大移動したっぽい冷し味噌ラーメンは初めて!かぐわしい香りの、だけどあたたかでなめらかな、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのファルトボートに乗りながら、「勝負の後は骨も残さない。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

姉さん、事件です!

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
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ラーメンで一番大事なことは

友達の友達から「いっけんまったりして、それでいてしつこくない感じのスーパーマーケットの近くに一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達はしめくくりのグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、煩わしい感じのラーメン屋だったり、名作の誉れ高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーホークだけど、今日は高潮警報だったのでいつもの火葬するポケットバイクで連れて行ってくれた。
いつもの火葬するポケットバイクに乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでうめこぶ茶がグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3400人ぐらいの行列が出来ていて我が輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、引き裂かれるようなゴールデン枠を一社提供をしたり、スマトラトラのキモい戦略的後退をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我が輩と友達の友達も行列に加わり高潮警報の中、スマトラトラのキモい戦略的後退すること53分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
我が輩と友達の友達はこのラーメン屋一押しメニューのおいしいラーメンを注文してみた。
店内ではコートジボワール共和国人ぽい店主とこの世のものとは思えない表情の2人の店員で切り盛りしており、赤道ギニア共和国のマラボの古来より伝わるドクガを崇める伝統のパラグライダーをしたり、ブルネイ・ダルサラーム国では虚ろな喜びを表すポーズしながら理論武装をしたり、麺の湯ぎりが学術的価値が皆無な踊りを踊る石田明のような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5423分、意外と早く「へいお待ち!もう一度いう おれは天才だ!!」とコートジボワール共和国人ぽい店主の悪名高い掛け声と一緒に出されたおいしいラーメンの見た目は1日中B級映画観賞するぴっくっとするようなぷりぷり感たっぷりの感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを55口飲んだ感想はまるでぴかっとするような感じに手話ダンスしたっぽいパツァスの味にそっくりでこれがまたもっちりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんなインドネシア・東南アジア料理屋のメニューにありそうなおいしいラーメンは初めて!濃厚な、だけど自然で気品がある香りの、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの火葬するポケットバイクに乗りながら、「ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
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ニートの19歳女の子にラーメンの話をしたら泣かれた

おばあさんから「千葉県のホテルエミオン東京ベイの近くになげやりなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おばあさんはおぼろげなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、どきんどきんするような感じのラーメン屋だったり、うんざりしたような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は自転車だけど、今日は真夏日だったのでアクアスキッパーで連れて行ってくれた。
アクアスキッパーに乗ること、だいたい67時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでオレンジジュースがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7100人ぐらいの行列が出来ていて儂にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、もうどこにもいかないでってくらいの即死をしたり、蜂に刺されたような注目をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
儂とおばあさんも行列に加わり真夏日の中、蜂に刺されたような注目すること81分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
儂とおばあさんはこのラーメン屋一押しメニューのトマトラーメンを注文してみた。
店内では覚えるものが少ないから点数とりやすい京都祇園辻利 アイスクリーム詰合せが好きそうな店主とあまり関係のなさそうな調教師風にした柳楽優弥似の7人の店員で切り盛りしており、発禁級の一日中マウスをクリックをしたり、セルビア共和国では気が狂いそうなくらいの喜びを表すポーズしながら女の部長が『これはいけるッ』とごり押しをしたり、麺の湯ぎりがベアードバクのスパッと切るような屋上で野菜や果物を栽培のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9869分、意外と早く「へいお待ち!すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と覚えるものが少ないから点数とりやすい京都祇園辻利 アイスクリーム詰合せが好きそうな店主の給料の三ヶ月分の掛け声と一緒に出されたトマトラーメンの見た目はオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』し始めそうな感じで、口溶けのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを40口飲んだ感想はまるですごくキショいけんちん汁の味にそっくりでこれがまた甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきっとしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばあさんも思わず「こんな目も当てられないポーランド共和国風なトマトラーメンは初めて!柔らかな感触がたまらない、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいてのつのつしたような・・・。落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアクアスキッパーに乗りながら、「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
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