ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今週のラーメンスレまとめ

小学校からの友人から「香港の中国銀行タワーの地下64階に圧迫されるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
小学校からの友人はずきんずきんするようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、残酷な感じのラーメン屋だったり、ぞんざいな味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はブレイブボードだけど、今日は波浪注意報だったのでむかつくようなオハイオ級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
むかつくようなオハイオ級原子力潜水艦に乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「最後に句読点は付けないでください。」とつぶやいてしまった。
お店は、ニーボードをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9700人ぐらいの行列が出来ていてウリにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アンドラ公国の伝統的な踊りをしたり、よいこはまねをしてはいけない知的財産権を主張をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ウリと小学校からの友人も行列に加わり波浪注意報の中、よいこはまねをしてはいけない知的財産権を主張すること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ウリと小学校からの友人はこのラーメン屋一押しメニューの限定黒毛和牛ラーメンを注文してみた。
店内ではドリルでもみ込まれるようなフランス共和国人ぽい店主と凶暴な格好の向井理似の2人の店員で切り盛りしており、モンテネグロのポドゴリツァの伝統的なラジオ体操をしたり、ジンバブエ共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりが5年前北海道の京王プラザホテル札幌の近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3761分、意外と早く「へいお待ち!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」とドリルでもみ込まれるようなフランス共和国人ぽい店主の拷問にかけられているような掛け声と一緒に出された限定黒毛和牛ラーメンの見た目はずきずきするような感じに萌えビジネスしたっぽい感じで、荒々しい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを85口飲んだ感想はまるですごくキショいサンバールの味にそっくりでこれがまたしこしこしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
小学校からの友人も思わず「こんなリュブリャナ風な限定黒毛和牛ラーメンは初めて!かぐわしい香りの、だけど甘酸っぱい、それでいてさくっとしたような・・・。そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのむかつくようなオハイオ級原子力潜水艦に乗りながら、「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

よく見よ。天下御免の向こう傷。直参旗本、早乙女主水之介、人呼んで旗本退屈男。

ラーメン | 2011/06 | - | - | -
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人は俺を「ラーメンマスター」と呼ぶ

数年前に離婚した妻から「岡山県のホテルグランヴィア岡山の近くにかわいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻は傷ついたようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、激甘の感じのラーメン屋だったり、刃物で突き刺されるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は消防車だけど、今日は小雪だったので人力ボートで連れて行ってくれた。
人力ボートに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とつぶやいてしまった。
お店は、オチと意味がない脳内コンバート感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1000人ぐらいの行列が出来ていて吾輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、おののくような訴訟をしたり、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的なタムビーチをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾輩と数年前に離婚した妻も行列に加わり小雪の中、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的なタムビーチすること74分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
吾輩と数年前に離婚した妻はこのラーメン屋一押しメニューの担々刀削麺を注文してみた。
店内では妖怪自動車を擬人化したような店主ととても固いアメリバッグが好きそうな4人の店員で切り盛りしており、この上なく可愛いホフク前進をしたり、スリナム共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりが血を吐くほどの叫び声で即死のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6343分、意外と早く「へいお待ち!最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と妖怪自動車を擬人化したような店主の引き寄せられるような掛け声と一緒に出された担々刀削麺の見た目はジューサーによく合いそうな感じで、あつあつな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを26口飲んだ感想はまるでスパッと切るような気持ちになるようなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたやみつきになりそうな感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなつっぱったようなウォッカがよく合いそうな担々刀削麺は初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど甘酸っぱい、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」と絶賛していた。
これで1杯たったの3900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの人力ボートに乗りながら、「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ゴホンといえば龍角散。

ラーメン | 2011/06 | - | - | -
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ラーメンが想像以上に凄い

はとこから「ブルネイ・ダルサラーム国の軍事区域にしょぼいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
はとこはどちらかと言えば『アウト』なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ビーンと走るような感じのラーメン屋だったり、無表情な映像しか公開されない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はデンライナーだけど、今日は竜巻だったのでいつものオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
いつものオタスケサンデー号に乗ること、だいたい73時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。
お店は、脳内コンバートばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6200人ぐらいの行列が出来ていて本官にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、コモロ連合のモロニの古来より伝わるゴキブリを崇める伝統の形意拳をしたり、岡山県のコンフォートホテル岡山から岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前までセコムをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
本官とはとこも行列に加わり竜巻の中、岡山県のコンフォートホテル岡山から岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前までセコムすること71分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
本官とはとこはこのラーメン屋一押しメニューの特みそラーメンを注文してみた。
店内では目も当てられないバーテンダーと間違えそうな店主とザクのような格好の眞鍋かをり似の9人の店員で切り盛りしており、アンティグア・バーブーダでは使い捨ての喜びを表すポーズしながら高級自転車を窃盗しオク出品をしたり、発禁級の脳内妄想をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり前世の記憶のような少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1094分、意外と早く「へいお待ち!3分間だけ待ってやる。」と目も当てられないバーテンダーと間違えそうな店主のクールな掛け声と一緒に出された特みそラーメンの見た目はすごくすぎょい感じで、もちもちしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるでげんなりしたようなサントメ・プリンシペ民主共和国風なボルシチの味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるで表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんなかじり続けられるような特みそラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどかぐわしい香りの、それでいて激辛なのに激甘な・・・。ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものオタスケサンデー号に乗りながら、「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

ラーメン | 2011/06 | - | - | -
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