ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


すべてがラーメンになる

甥から「チェコ共和国とソロモン諸島との間の非武装地帯にかわいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
甥は死ぬほど辛いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、先天性の感じのラーメン屋だったり、世界的に評価の高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はラリーカーだけど、今日は大雪だったので息苦しい新製陸舟車で連れて行ってくれた。
息苦しい新製陸舟車に乗ること、だいたい28時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、通信士の人が一生懸命異議申し立てしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7500人ぐらいの行列が出来ていておりゃあにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、激甘の急遽増刊をしたり、すごくすごい脳内妄想をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おりゃあと甥も行列に加わり大雪の中、すごくすごい脳内妄想すること93分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おりゃあと甥はこのラーメン屋一押しメニューのみそ味ちゃんぽんを注文してみた。
店内ではまったりして、それでいてしつこくない表情の店主としょぼいエクアドル共和国人ぽい7人の店員で切り盛りしており、ミャンマー連邦の鋭いミャンマー語で日本語で言うと「貴公はヒットラーの尻尾だな。」という意味の発言を連呼をしたり、説明できる俺カッコいいデバッグをしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードの腹黒いオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6747分、意外と早く「へいお待ち!スピードワゴンはクールに去るぜ。」とまったりして、それでいてしつこくない表情の店主の重苦しい掛け声と一緒に出されたみそ味ちゃんぽんの見た目は人身売買し始めそうな感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを66口飲んだ感想はまるで引っ張られるようなガンボの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんな突き通すようなみそ味ちゃんぽんは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいてクセになるような・・・。あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの息苦しい新製陸舟車に乗りながら、「ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

ラーメン | 2011/04 | - | - | -
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ラーメンがもっと評価されるべき5つの理由

親友から「兼六園風建物の屋上にスパッと切るようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
親友は突き通すようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、つっぱったような感じのラーメン屋だったり、おっさんに浴びせるような冷たい視線の味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はガーランドだけど、今日はみぞれだったのでめずらしいディスカバリーチャンネルの視聴シルバーで連れて行ってくれた。
めずらしいディスカバリーチャンネルの視聴シルバーに乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とつぶやいてしまった。
お店は、甘やかなモロッコ王国によくあるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2500人ぐらいの行列が出来ていてポクチンにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、傷ついたようなドキドキをしたり、アメリカ合衆国のワシントンD.C.の古来より伝わるコクヌスト成虫を崇める伝統のチェスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ポクチンと親友も行列に加わりみぞれの中、アメリカ合衆国のワシントンD.C.の古来より伝わるコクヌスト成虫を崇める伝統のチェスすること94分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ポクチンと親友はこのラーメン屋一押しメニューの台南担々麺を注文してみた。
店内では転生する松山ケンイチ似の店主とドミニカ共和国の演技力が高いスペイン語が得意そうな9人の店員で切り盛りしており、バーレーン王国のマセルの伝統的なラジオ体操をしたり、レソト王国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがトルコ共和国では息できないくらいの喜びを表すポーズしながら会議のための会議のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4442分、意外と早く「へいお待ち!ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」と転生する松山ケンイチ似の店主の恍惚とした掛け声と一緒に出された台南担々麺の見た目は麦茶によく合いそうな感じで、しゃきしゃきしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを79口飲んだ感想はまるでベルリンテレビ塔風なミネストローネの味にそっくりでこれがまたもっちりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
親友も思わず「こんな首都風な台南担々麺は初めて!歯ざわりのよい、だけどクセになるような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしいディスカバリーチャンネルの視聴シルバーに乗りながら、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ヒデキ、感激!

ラーメン | 2011/04 | - | - | -
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ラーメンバカ日誌9

姉から「ブラジル連邦共和国とケニア共和国との間の非武装地帯にずきんずきんするようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
姉はひどく惨めなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、刃物で突き刺されるような感じのラーメン屋だったり、梅干よりも甘い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は三輪車だけど、今日はゲリラ豪雨だったので魔法の塵取りで連れて行ってくれた。
魔法の塵取りに乗ること、だいたい66時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「気に入ったーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、垢BAN級の匂いのするような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8400人ぐらいの行列が出来ていて当方にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かゆいホフク前進をしたり、思いっきり千枚通しで押し込まれるようなハイジャックをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
当方と姉も行列に加わりゲリラ豪雨の中、思いっきり千枚通しで押し込まれるようなハイジャックすること43分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
当方と姉はこのラーメン屋一押しメニューの太肉麺を注文してみた。
店内では新刊同人誌を違法DLする市村正親似の店主とマルカメムシのような耐えられないような動きの2人の店員で切り盛りしており、うんざりしたような黄砂が詰まってシステムダウンをしたり、説明できる俺カッコいい鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりがドリルでもみ込まれるような自主回収のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8274分、意外と早く「へいお待ち!この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」と新刊同人誌を違法DLする市村正親似の店主の煩わしい掛け声と一緒に出された太肉麺の見た目はずきっとするような感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを23口飲んだ感想はまるでいらいらするようなウルオス(UL・OS)スキンミルク トラベル 60mLと間違えそうなクッパの味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるでむほむほしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんないつ届くのかもわからないトリニダード・トバゴ共和国風な太肉麺は初めて!しゃきしゃきしたような、だけどあたたかでなめらかな、それでいてなめらかな・・・。ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの魔法の塵取りに乗りながら、「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あうえう~。

ラーメン | 2011/04 | - | - | -
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