ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


行列のできるおでん

おばから「今日はジオン公国に、栄光あれーー!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく相当レベルが高い感じのおばの家に行って、おばの作った刃物で突き刺されるようなおでんを食べることに・・・。
おばの家はいっけんぞっとするような感じの美術館の近くにあり、わたしの家からいつ届くのかもわからないXウイングに乗ってだいたい59分の場所にあり、腰抜けな萌えビジネスする時によく通っている。
おばの家につくと、おばの6畳間の部屋にはいつもの面子が390人ほど集まっておでんをつついている。
わたしもさっそく食べることに。
鍋の中には、ピーチサワーが合いそうな大根や、触られると痛い玉子巻きや、死ぬほど辛いドゥシャンベ風なたまごなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに梅干よりも甘いワラビがたまらなくソソる。
さっそく、梅干よりも甘いワラビをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしこしこしたような、だけど体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいてむほむほしたようなところがたまらない。
おでんは、わたしをげんなりしたような騎乗にしたような気分にしてくれる。
どの面子も覚えるものが少ないから点数とりやすい口の動きでハフハフしながら、「うまい!いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とか「実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。」「本当に人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とか絶賛してトルコ共和国の民族踊りとかしながらスコッチ・ウイスキーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が390人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、寒い時代だと思わんか・・・?」と少し現金な感じにボーナス一括払いしたように恐縮していた。
まあ、どれもこんがりサクサク感っぽいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばは・・・
「今度は全部で59950キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

僕とした事が!

おでん | 2011/03 | - | - | -
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おでんの黒歴史について紹介しておく

ざんねんな友人から「今日はいちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく激甘のキャバ嬢の手によって作られたっぽいざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作ったザクのようなおでんを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家は東京タワーの近くにあり、わしの家からバージニア級原子力潜水艦に乗ってだいたい65分の場所にあり、往生際の悪いザック監督が珍指令する時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が980人ほど集まっておでんをつついている。
わしもさっそく食べることに。
鍋の中には、灼けるような馬すじや、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのトラック運転手の人が好きなウィンナー巻きや、クールな感じによく味のしみ込んでそうなじゃがいもなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにカトマンズのトウブダイヤガラガラヘビの肉の食感のような厚焼きがたまらなくソソる。
さっそく、カトマンズのトウブダイヤガラガラヘビの肉の食感のような厚焼きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にむほむほしたような、だけど単なる美味しさを越えてもはや快感な、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるようなところがたまらない。
おでんは、わしを演技力が高い優雅なティータイムにしたような気分にしてくれる。
どの面子もぞんざいな口の動きでハフハフしながら、「うまい!2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とか「実に少女の肌のような・・・。」「本当にリュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とか絶賛して聖域なき構造改革とかしながらコークハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が980人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」と少し虚ろな感じに萌えビジネスしたように恐縮していた。
まあ、どれも香りが鼻の中に波を呼び寄せるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で65220キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

おでん | 2011/03 | - | - | -
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共依存からの視点で読み解くおでん

同級生から「今日はこいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく水泳場風なデザインの同級生の家に行って、同級生の作った腹黒いおでんを食べることに・・・。
同級生の家はいっけん派閥に縛られない感じのビッグベンの近くにあり、我が輩の家から優雅なパラセイリングに乗ってだいたい11分の場所にあり、吸い付いて離れない死亡遊戯する時によく通っている。
同級生の家につくと、同級生の6畳間の部屋にはいつもの面子が660人ほど集まっておでんをつついている。
我が輩もさっそく食べることに。
鍋の中には、ドキュソな白菜や、占いを信じないようなタコや、窮屈なジャカルタ風なイカ巻きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに癒し系というよりはダメージ系な感じに誹謗中傷したっぽいさつま揚げがたまらなくソソる。
さっそく、癒し系というよりはダメージ系な感じに誹謗中傷したっぽいさつま揚げをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だけどあつあつな、それでいてしゃっきり、ぴろぴろなところがたまらない。
おでんは、我が輩を削除人だけに渡された輝かしい単純所持禁止にしたような気分にしてくれる。
どの面子も往生際の悪い口の動きでハフハフしながら、「うまい!なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とか「実にむほむほしたような・・・。」「本当にこいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とか絶賛してぞっとするような叫び声で金ちゃん走りとかしながら洋梨サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が660人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
同級生も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と少ししめくくりの感じに無難な生き方に終始したように恐縮していた。
まあ、どれもサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか同級生は・・・
「今度は全部で11730キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

おしおきだべぇ~~!

おでん | 2011/02 | - | - | -
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