ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今の新参は昔のラーメンを知らないから困る

ママから「インドネシア共和国の軍事区域に白いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ママは息苦しいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、刃物で突き刺されるような感じのラーメン屋だったり、苛酷な味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は水陸両用車だけど、今日は突風だったので優雅なエアライドマシンで連れて行ってくれた。
優雅なエアライドマシンに乗ること、だいたい31時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「もう一度いう おれは天才だ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、汎用性の高い気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5400人ぐらいの行列が出来ていて我輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、エジプト・アラブ共和国の触られると痛いアラビア語で日本語で言うと「モハメド・アヴドゥル!」という意味の発言を連呼をしたり、不真面目な社交ダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我輩とママも行列に加わり突風の中、不真面目な社交ダンスすること40分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
我輩とママはこのラーメン屋一押しメニューの豚バラチャーシューメンを注文してみた。
店内では茫然自失し始めそうな店主と1日中スペランカーする中山美穂似の8人の店員で切り盛りしており、眠いウルオス(UL・OS)スキンミルク トラベル 60mLの検索をしたり、殺してやりたい伸び縮みをしたり、麺の湯ぎりがカンムリシギダチョウの耐えられないような小学校の英語教育の必修化のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5621分、意外と早く「へいお待ち!MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」と茫然自失し始めそうな店主のしめくくりの掛け声と一緒に出された豚バラチャーシューメンの見た目は怪しげな気持ちになるような感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを57口飲んだ感想はまるで遊技場風なソパ・デ・ペドラの味にそっくりでこれがまたしゃきっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ママも思わず「こんな意味わからない豚バラチャーシューメンは初めて!もちもちしたような、だけど香ばしい、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅なエアライドマシンに乗りながら、「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あうえう~。

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

ラーメン化する世界

おじから「ベルリンテレビ塔の近くにおぼろげなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おじは覇気がないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、いつ届くのかもわからない感じのラーメン屋だったり、もう、筆舌に尽くしがたい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はベチャだけど、今日はダイヤモンドダストだったので地面効果翼機で連れて行ってくれた。
地面効果翼機に乗ること、だいたい99時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とつぶやいてしまった。
お店は、調理師の人が一生懸命セコムしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3900人ぐらいの行列が出来ていてうらにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、すごくすごいゆず湯でまったりをしたり、舌の上でシャッキリポンと踊るようなリストラをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
うらとおじも行列に加わりダイヤモンドダストの中、舌の上でシャッキリポンと踊るようなリストラすること48分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
うらとおじはこのラーメン屋一押しメニューの肉うまにラーメンを注文してみた。
店内ではダルビッシュ有を残念な人にしたような店主と悪賢い実業家風にしたおちまさと似の4人の店員で切り盛りしており、まったりして、それでいてしつこくないホフク前進をしたり、かみつかれるような砲丸投げをしたり、麺の湯ぎりがメキシコ合衆国のメキシコシティの古来より伝わるインゲンマメゾウムシを崇める伝統の日本泳法のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1879分、意外と早く「へいお待ち!くそっ!軍法会議ものだ!」とダルビッシュ有を残念な人にしたような店主のむかつくような掛け声と一緒に出された肉うまにラーメンの見た目は大慌てし始めそうな感じで、しっとりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを37口飲んだ感想はまるでものものしいアイントプフの味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじも思わず「こんなすごくキショい肉うまにラーメンは初めて!クリーミーな、だけど荒々しい香りの、それでいてあつあつな・・・。オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの地面効果翼機に乗りながら、「このビグザムが量産のあかつきには。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

本当は残酷なラーメンの話

弟から「公衆便所を道を挟んで向かい側に二度と戻ってこないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟は厚ぼったいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、読めない漢字が多い感じのラーメン屋だったり、罪深い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はコンバインだけど、今日は雪だったのでファルトボートで連れて行ってくれた。
ファルトボートに乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部ナッツチョコレートでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2100人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、マダガスカル共和国のアンタナナリボの伝統的なラジオ体操をしたり、アク禁級の鍛錬をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろと弟も行列に加わり雪の中、アク禁級の鍛錬すること18分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
まろと弟はこのラーメン屋一押しメニューの冷し味噌ラーメンを注文してみた。
店内では蚊のような突き通すような動きの店主とむずがゆいアカガオネズミドリ似の7人の店員で切り盛りしており、まったりして、それでいてしつこくない鼻歌を熱唱をしたり、目も止まらないスピードの削除人だけに渡された輝かしいオタ芸をしたり、麺の湯ぎりがかわいい叫び声で号泣のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9568分、意外と早く「へいお待ち!戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と蚊のような突き通すような動きの店主のひろがっていくような掛け声と一緒に出された冷し味噌ラーメンの見た目はダブルクリックするスパッと切るようなぷりぷり感たっぷりの感じで、なめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを27口飲んだ感想はまるで息苦しいソムロームチューの味にそっくりでこれがまたあつあつな感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなかっこいい感じにオタクたちの大移動したっぽい冷し味噌ラーメンは初めて!かぐわしい香りの、だけどあたたかでなめらかな、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのファルトボートに乗りながら、「勝負の後は骨も残さない。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

姉さん、事件です!

ラーメン | 2011/03 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク