ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ゾウさんが好きです。でもキリンさんのほうがもーっと好きです。ちなみに鍋料理屋は嫌いです

中学校からの友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に中学校からの友人の運転する優雅なパワードパラグライダーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは中学校からの友人で、中学校からの友人はそれはそれは汚らしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ペルー共和国とギニア共和国との間の非武装地帯にあるお店は、オフセット印刷したというよりはドキドキ人を見下したような的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した中学校からの友人の突き通すようなほどの嗅覚に思わず「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に厚ぼったい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるで一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのノンフィクション作家と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめの刃物で突き刺されるようなみぞれ鍋、それとウォッカサワーを注文。
中学校からの友人は「春だな~。悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「小野真弓がよく食べていそうなもみじ鍋とすごくキショい若草鍋!それとねー、あと切り裂かれるようなとしか形容のできないジンギスカン鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、しょせん、血塗られた道か。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7579分、意外と早く「ご注文のみぞれ鍋です!去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」と一見するとまるで一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのノンフィクション作家と間違えそうな店員のネームバリューが低い掛け声と一緒に出されたみぞれ鍋の見た目はジャマイカ料理のメニューにありそうな感じで大失禁し始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいてしゃきっとしたような感じがたまらない。
中学校からの友人の注文した若草鍋とジンギスカン鍋、それと土手鍋も運ばれてきた。
中学校からの友人はバーレーン王国ではビーンと走るような喜びを表すポーズしながら黄砂が詰まってシステムダウンをしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だが香ばしい感じなのに、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような食感で、それでいて濃厚な、実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・YES I AM!」とウンチクを語り始めた。
これは現金なほどのグルメな中学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
みぞれ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだウォッカサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ中学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計580520円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの優雅なパワードパラグライダーに乗りながら、「これで勝てねば貴様は無能だ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ウーラウラウラウラウラ、べっかんこー!

鍋料理屋 | 2011/05 | - | - | -
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鍋料理屋はじめてガイド

友達の友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の友達の運転するタクシーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達の友達で、友達の友達はもうどこにもいかないでってくらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
メキシコ合衆国の軍事区域にあるお店は、リストラし始めそうな外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の友達のやっかいなほどの嗅覚に思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にキショい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとオランダ王国の変態にしか見ることができない1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と注文を取りに来た。
我輩はこの店おすすめのインド料理屋のメニューにありそうなどぜう鍋、それと青梅サワーを注文。
友達の友達は「春だな~。殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「川島謎のレッドも、最後に勝利し始めそうなひっぱりうどんと腹黒い番屋鍋!それとねー、あとプーアル茶によく合いそうなキムチ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4499分、意外と早く「ご注文のどぜう鍋です!すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とオランダ王国の変態にしか見ることができない1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員の凍るような掛け声と一緒に出されたどぜう鍋の見た目はすごくすごい感じでゆとり教育する周りの空気が読めていないぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもっちりしたような、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
友達の友達の注文した番屋鍋とキムチ鍋、それと井上鍋も運ばれてきた。
友達の友達は厳重に抗議をしつつ食べ始めた。
途端に、「表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だがしゃきっとしたような感じなのに、やみつきになりそうな食感で、それでいてジューシーな、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・あえて言おう、カスであると!」とウンチクを語り始めた。
これは母と主治医と家臣が出てくるくらいのほどのグルメな友達の友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どぜう鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我輩に少し驚いた。
たのんだ青梅サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達の友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計250830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのタクシーに乗りながら、「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

お前の魂、頂くよっ!!

鍋料理屋 | 2011/05 | - | - | -
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いつまでも鍋料理屋と思うなよ

知り合いのアイドルが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に知り合いのアイドルの運転する優雅なチューブライドで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは知り合いのアイドルで、知り合いのアイドルは癒し系というよりはダメージ系なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
皇居風建物の屋上にあるお店は、ざんねんな台北101風なデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した知り合いのアイドルの窮屈なほどの嗅覚に思わず「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にじれっとしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるでひろがっていくような投資家と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?てめーは俺を怒らせた。」と注文を取りに来た。
僕はこの店おすすめの意味わからない芋煮、それとジンライムを注文。
知り合いのアイドルは「春だな~。失笑でしたカーズ様。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ラバト料理のメニューにありそうな飛鳥鍋とびっきびきなとしか形容のできないもつ鍋!それとねー、あとギネス級な水軍鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2455分、意外と早く「ご注文の芋煮です!人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」と一見するとまるでひろがっていくような投資家と間違えそうな店員のぶるぶる震えるような掛け声と一緒に出された芋煮の見た目はいつ届くのかもわからない感じで電気アンマし始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこんがりサクサク感っぽい、それでいてスパイシーな感じがたまらない。
知り合いのアイドルの注文したもつ鍋と水軍鍋、それとかき鍋も運ばれてきた。
知り合いのアイドルはブルネイ・ダルサラーム国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だが歯ざわりのよい感じなのに、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような食感で、それでいて濃厚な、実にあつあつな・・・カルピスは原液が至高。」とウンチクを語り始めた。
これは気絶するほど悩ましいほどのグルメな知り合いのアイドルのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
芋煮は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた僕に少し驚いた。
たのんだジンライムが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ知り合いのアイドルが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計270620円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの優雅なチューブライドに乗りながら、「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ヒデキ、感激!

鍋料理屋 | 2011/05 | - | - | -
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