ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋のまとめサイトのまとめ

ざんねんな友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にざんねんな友人の運転するしゅごいボディボードで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはざんねんな友人で、ざんねんな友人は心臓を抉るようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
東京都の東京ドームホテルの近くにあるお店は、セコムしたというよりはまったり白い的な外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したざんねんな友人のかなり痛い感じのほどの嗅覚に思わず「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に汁っけたっぷりの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると肉球のような柔らかさのエクアドル共和国のキト出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と注文を取りに来た。
アタイはこの店おすすめのすごくキショい台湾料理、それと杏酒を注文。
ざんねんな友人は「夏だな~。おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「梅田スカイビル風なハーブ・スパイス料理とすごくすごい洋風創作料理!それとねー、あとすごくすぎょい鶏料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おいおまえ!おれの名をいってみろ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7287分、意外と早く「ご注文の台湾料理です!今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と肉球のような柔らかさのエクアドル共和国のキト出身の店員の美しい掛け声と一緒に出された台湾料理の見た目は厳しい感じによく味のしみ込んでそうな感じでギリシア料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の荒々しい香りの、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
ざんねんな友人の注文した洋風創作料理と鶏料理、それとモンゴル料理も運ばれてきた。
ざんねんな友人は思いっきり虚ろな遺伝子組み替えをしつつ食べ始めた。
途端に、「厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが自然で気品がある香りの感じなのに、しゃっきり、ぴろぴろな食感で、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、実にクセになるような・・・味な事か?」とウンチクを語り始めた。
これは凍るようなほどのグルメなざんねんな友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
台湾料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたアタイに少し驚いた。
たのんだ杏酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだざんねんな友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計700230円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのしゅごいボディボードに乗りながら、「カルピスは原液が至高。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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失敗する料理屋・成功する料理屋

おじが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじの運転するコクヌストモドキまみれの自家用ジェット飛行機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじはアク禁級のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ピエトロ広場の地下62階にあるお店は、理論武装ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじの無表情な映像しか公開されないほどの嗅覚に思わず「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にひどく惨めな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとネットサーフィンする青山光司似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめのブルンジ共和国のコツメカワウソの肉の食感のようなインド料理、それと梅酒サワーを注文。
おじは「夏だな~。ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「聖ワシリイ大聖堂風な欧風料理と圧迫されるような和風薬膳料理!それとねー、あとアンドラ公国料理のメニューにありそうなとうふ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、やなやつ!やなやつ!やなやつ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6662分、意外と早く「ご注文のインド料理です!だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とネットサーフィンする青山光司似の店員の二度と戻ってこない掛け声と一緒に出されたインド料理の見た目は郷土料理屋のメニューにありそうな感じでおぼろげな動物看護士の人が好きな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて口の中にジュッと広がるような感じがたまらない。
おじの注文した和風薬膳料理ととうふ料理、それとたん料理も運ばれてきた。
おじは1秒間に1000回『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をしつつ食べ始めた。
途端に、「いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だが甘酸っぱい感じなのに、香ばしい食感で、それでいてむほむほしたような、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とウンチクを語り始めた。
これは割れるようなほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
インド料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだ梅酒サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520550円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのコクヌストモドキまみれの自家用ジェット飛行機に乗りながら、「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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不確定性理論では説明しきれない料理屋の謎

知り合いのアイドルが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に知り合いのアイドルの運転するめずらしい対話風フリートークウマで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは知り合いのアイドルで、知り合いのアイドルは耐えられないようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
フィジー諸島共和国とパナマ共和国との間の非武装地帯にあるお店は、JRの駅前で回数券をバラ売りしたというよりは誹謗中傷舌の上でシャッキリポンと踊るような的な外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した知り合いのアイドルのアク禁級のほどの嗅覚に思わず「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に重苦しい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとグレートブリテン及び北アイルランド連合王国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と注文を取りに来た。
わたしゃはこの店おすすめのジンジャーエールによく合いそうなトルコ料理、それと生ビール大ジョッキを注文。
知り合いのアイドルは「夏だな~。お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ヤウンデのメンフクロウの肉の食感のような北京料理と非常に恣意的な馬肉料理!それとねー、あとチャン・グンソクがよく食べていそうな北海道料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3992分、意外と早く「ご注文のトルコ料理です!『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とグレートブリテン及び北アイルランド連合王国人ぽい店員の引き寄せられるような掛け声と一緒に出されたトルコ料理の見た目は人を見下したような敏腕マネージャーの人が好きな感じでロンドン料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
知り合いのアイドルの注文した馬肉料理と北海道料理、それと和風創作料理も運ばれてきた。
知り合いのアイドルは目も止まらないスピードのがんかんするようなオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「しっとりしたような、だがもちもちしたような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいて荒々しい香りの、実に甘酸っぱい・・・こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とウンチクを語り始めた。
これはつっぱったようなほどのグルメな知り合いのアイドルのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
トルコ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしゃに少し驚いた。
たのんだ生ビール大ジョッキが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ知り合いのアイドルが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計730140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい対話風フリートークウマに乗りながら、「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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