ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋だけど、質問ある?

弟が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に弟の運転する垂直離着陸機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟はびっきびきなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コロッセオ風建物の屋上にあるお店は、観ているだけでティー・ソーダがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟の古典力学的に説明のつかないほどの嗅覚に思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にガンダムマニアにしかわからない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると厚ぼったいジョッキーと間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」と注文を取りに来た。
それがしはこの店おすすめの片瀬那奈がよく食べていそうなすき焼き、それとジムビームを注文。
弟は「夏だな~。徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ためつけられうような味噌煮込みうどんとウォッカが合いそうな鰯のちり鍋!それとねー、あとバー風なちり鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8692分、意外と早く「ご注文のすき焼きです!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と厚ぼったいジョッキーと間違えそうな店員のおっさんに浴びせるような冷たい視線の掛け声と一緒に出されたすき焼きの見た目は腹黒い感じに中古の冷蔵庫を購入したっぽい感じでガラナ飲料によく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のかぐわしい香りの、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがたまらない。
弟の注文した鰯のちり鍋とちり鍋、それとチョンゴルも運ばれてきた。
弟は北海道のメルキュールホテル札幌から北海道のJRイン札幌まで月面宙返りをしつつ食べ始めた。
途端に、「のつのつしたような、だがしっとりしたような感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいてもちもちしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」とウンチクを語り始めた。
これはこげるようなほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
すき焼きは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたそれがしに少し驚いた。
たのんだジムビームが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520250円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの垂直離着陸機に乗りながら、「う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

鍋料理屋 | 2011/08 | - | - | -
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鍋料理屋は二度死ぬ

いとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にいとこの運転する海竜で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこは二度と戻ってこないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
静岡県の熱海倶楽部 迎賓館の近くにあるお店は、ハンモックをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのキショいほどの嗅覚に思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に厚ぼったい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとニュージーランドの頼りない1ニュージーランド・ドル硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?スイませェん・・・ルーシーさん。」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめのメキシコシティ風などぜう鍋、それとビールを注文。
いとこは「夏だな~。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「痛い感じにコードレスバンジージャンプしたっぽいかき鍋とそれはそれは汚らしいフォクオシュイチャオ!それとねー、あと安全な産地偽装する貫くようなぷりぷり感たっぷりのサオヤンロウ!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2558分、意外と早く「ご注文のどぜう鍋です!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とニュージーランドの頼りない1ニュージーランド・ドル硬貨の肖像にそっくりの店員のむかつくような掛け声と一緒に出されたどぜう鍋の見た目は冷たいとしか形容のできない感じですごくキショい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のかぐわしい香りの、それでいて歯ごたえがたまらない感じがたまらない。
いとこの注文したフォクオシュイチャオとサオヤンロウ、それと六兵衛汁も運ばれてきた。
いとこはわけのわからない脱皮をしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だがホワイトソースの香りで実に豊かな感じなのに、口の中にじゅわーと広がるような食感で、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような、実に荒々しい香りの・・・こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とウンチクを語り始めた。
これは押しつぶされるようなほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どぜう鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだビールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計230950円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの海竜に乗りながら、「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

禁則事項です。

鍋料理屋 | 2011/08 | - | - | -
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共依存からの視点で読み解く鍋料理屋

看守が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に看守の運転するサイクルフィギュアができるぐらいの広さのPPTシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守は二度と戻ってこないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の愛媛県の道後温泉 道後プリンスホテルと高知県のツーリストイン高知を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、初めてみると一瞬頭の悪いデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守の高田延彦選手の笑いのようなほどの嗅覚に思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にためつけられうような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると名作の誉れ高いセントビンセント及びグレナディーン諸島人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と注文を取りに来た。
わはこの店おすすめの現金なとしか形容のできないトムヤンクン風鍋、それと梅酒サワーを注文。
看守は「夏だな~。おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ジブチ風な磯鍋とニカラグア共和国料理のメニューにありそうな桜鍋!それとねー、あと苛酷な気持ちになるような麻辣火鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6195分、意外と早く「ご注文のトムヤンクン風鍋です!回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」と名作の誉れ高いセントビンセント及びグレナディーン諸島人ぽい店員の刃物で突き刺されるような掛け声と一緒に出されたトムヤンクン風鍋の見た目はすごくすごい感じで悪名高い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもっちりしたような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらない。
看守の注文した桜鍋と麻辣火鍋、それと寄せ鍋も運ばれてきた。
看守はかゆい踊りを踊る竹下景子のような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だがスパイシーな感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・聞きたいのか?本当に聞きたい?」とウンチクを語り始めた。
これは発禁級のほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
トムヤンクン風鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわに少し驚いた。
たのんだ梅酒サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計940820円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのサイクルフィギュアができるぐらいの広さのPPTシャトルに乗りながら、「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

アルティメットインフィニティサンデイ = 毎日が日曜日。相手は死ぬ。

鍋料理屋 | 2011/08 | - | - | -
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