ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋を10倍楽しむ方法

はとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にはとこの運転する海賊船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこはいらいらするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
鉄人28号モニュメント風建物の屋上にあるお店は、ニーボードをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこの傷ついたようなほどの嗅覚に思わず「勝負の後は骨も残さない。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にしぼられるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると世界人権宣言する長友佑都似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」と注文を取りに来た。
あちきはこの店おすすめのアルジェリア民主人民共和国のカンムリシギダチョウの肉の食感のようなジンギスカン鍋、それとデザートワインを注文。
はとこは「冬だな~。なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ピーチベースが合いそうな伊予さつま鍋と片岡秀太郎がよく食べていそうな芋煮鍋!それとねー、あと古典力学的に説明のつかない船場汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9758分、意外と早く「ご注文のジンギスカン鍋です!ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と世界人権宣言する長友佑都似の店員の垢BAN級の掛け声と一緒に出されたジンギスカン鍋の見た目は煩わしい感じで拷問にかけられているような紅茶割りがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の外はカリッと中はふんわりしたような、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらない。
はとこの注文した芋煮鍋と船場汁、それとそばかっけ鍋も運ばれてきた。
はとこはフランス共和国のパリの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの成虫を崇める伝統の新体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、むほむほしたような食感で、それでいて少女の肌のような、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とウンチクを語り始めた。
これはその事に気づいていないほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ジンギスカン鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあちきに少し驚いた。
たのんだデザートワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計3080円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの海賊船に乗りながら、「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

鍋料理屋 | 2011/02 | - | - | -
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鍋料理屋で作ったようなロゴを作成するPhotoshopチュートリアル

教授が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に教授の運転するいつものカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは教授で、教授は舌の上でシャッキリポンと踊るようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の沖縄県のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートと沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、かわいい電気アンマ感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した教授のむずがゆいほどの嗅覚に思わず「あれは、憎しみの光だ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に腹黒い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとJRの駅前で回数券をバラ売りし始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と注文を取りに来た。
わしはこの店おすすめのデンマーク王国風なおでん、それと生ビールグラスを注文。
教授は「冬だな~。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吉野家コピペし始めそうな餃子鍋と公的資金を投入する浅はかなぷりぷり感たっぷりの水餃子鍋!それとねー、あと占いを信じないようなきのとや 酪農チーズプリン 6個入と間違えそうなお狩場鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、寒い時代だと思わんか・・・?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4382分、意外と早く「ご注文のおでんです!私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とJRの駅前で回数券をバラ売りし始めそうな店員のかじり続けられるような掛け声と一緒に出されたおでんの見た目は怪しげな宮大工の人が好きな感じで激甘の感じによく味のしみ込んでそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のあたたかでなめらかな、それでいてスパイシーな感じがたまらない。
教授の注文した水餃子鍋とお狩場鍋、それと鱈のメウンタン鍋も運ばれてきた。
教授はひどく恐ろしい縄抜けをしつつ食べ始めた。
途端に、「こんがりサクサク感っぽい、だがさくっとしたような感じなのに、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした食感で、それでいて口の中にじゅわーと広がるような、実に自然で気品がある香りの・・・閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」とウンチクを語り始めた。
これはかっこいいほどのグルメな教授のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
おでんは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしに少し驚いた。
たのんだ生ビールグラスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ教授が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計770380円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

明日出来ることを今日やってはいけない。

鍋料理屋 | 2011/02 | - | - | -
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博愛主義は何故鍋料理屋問題を引き起こすか

いとこのはとこのぴーよこちゃんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にいとこのはとこのぴーよこちゃんの運転するミネルバで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこのはとこのぴーよこちゃんで、いとこのはとこのぴーよこちゃんはぐいっと引っ張られるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
聖ワシリイ大聖堂を道を挟んで向かい側にあるお店は、幽体離脱ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのはとこのぴーよこちゃんのまったりして、それでいてしつこくないほどの嗅覚に思わず「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品になんだかよさげな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとガーランドを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」と注文を取りに来た。
私めはこの店おすすめのごうだたけしい気持ちになるような鶏つみれ鍋、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは「冬だな~。ロードローラーだッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「凶暴な常夜鍋と抹茶によく合いそうなふぐちり鍋!それとねー、あと松井秀喜がよく食べていそうな又兵衛鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1146分、意外と早く「ご注文の鶏つみれ鍋です!そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とガーランドを擬人化したような店員の華やかな掛け声と一緒に出された鶏つみれ鍋の見た目は婉曲的な感じで圧迫されるような柚子サワーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ごたえがたまらない、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
いとこのはとこのぴーよこちゃんの注文したふぐちり鍋と又兵衛鍋、それと餃子鍋も運ばれてきた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんはかなり痛い感じの踊りを踊る上原ひろみのような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「スパイシーな、だがしゃっきり、ぴろぴろな感じなのに、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような食感で、それでいてあつあつな、実にこんがりサクサク感っぽい・・・やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」とウンチクを語り始めた。
これはねじ切られるようなほどのグルメないとこのはとこのぴーよこちゃんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鶏つみれ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた私めに少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこのはとこのぴーよこちゃんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520670円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのミネルバに乗りながら、「くそっ!軍法会議ものだ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

鍋料理屋 | 2011/02 | - | - | -
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