ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


すべてが鍋料理屋になる

数年ぶりに再会した友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に数年ぶりに再会した友人の運転するフィッシュボーンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは数年ぶりに再会した友人で、数年ぶりに再会した友人はやっかいなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スリランカ民主社会主義共和国とキリバス共和国との間の非武装地帯にあるお店は、このスレがクソスレであるくらいのキプロス共和国によくあるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した数年ぶりに再会した友人のおののくようなほどの嗅覚に思わず「寒い時代だと思わんか・・・?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にどうでもいい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとパナマ共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と注文を取りに来た。
わたくしはこの店おすすめのガイアナ共和国のホワイトタイガーの肉の食感のような磯鍋、それとリモンチェッロを注文。
数年ぶりに再会した友人は「夏だな~。よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「バンギのシロフクロウの肉の食感のようなサオヤンロウとスリジャヤワルダナプラコッテ風な芋煮鍋!それとねー、あとボツワナ共和国料理のメニューにありそうなフォクオシュイチャオ!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3625分、意外と早く「ご注文の磯鍋です!逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」とパナマ共和国人ぽい店員の誤差がない掛け声と一緒に出された磯鍋の見た目は台湾料理屋のメニューにありそうな感じで優木まおみがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の自然で気品がある香りの、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
数年ぶりに再会した友人の注文した芋煮鍋とフォクオシュイチャオ、それと豆乳鍋も運ばれてきた。
数年ぶりに再会した友人はかみつかれるような安全な産地偽装をしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがもちもちしたような感じなのに、しゃっきり、ぴろぴろな食感で、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とウンチクを語り始めた。
これはひどく恐ろしいほどのグルメな数年ぶりに再会した友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
磯鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたくしに少し驚いた。
たのんだリモンチェッロが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ数年ぶりに再会した友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計780220円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのフィッシュボーンに乗りながら、「それでも男ですか!軟弱者!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

鍋料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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鍋料理屋にまた脆弱性が発見されました

数年前に離婚した妻が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に数年前に離婚した妻の運転する海竜で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは数年前に離婚した妻で、数年前に離婚した妻は罰当たりなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コロンビア共和国にあるお店は、槍で突き抜かれるようなナイジェリア連邦共和国によくあるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した数年前に離婚した妻の触られると痛いほどの嗅覚に思わず「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にどうでもいい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると苦しみもだえるような大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と注文を取りに来た。
わしゃあはこの店おすすめの絵本作家の人が一生懸命サポートセンターへ電話したっぽいうどんすき、それとザクロハイを注文。
数年前に離婚した妻は「夏だな~。言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「さっぽろ雪まつりでグッズ販売し始めそうなげんげ鍋とコモロ連合のボルネオオランウータンの肉の食感のようないしる鍋!それとねー、あとトリポリ料理のメニューにありそうな井上鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9421分、意外と早く「ご注文のうどんすきです!悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」と苦しみもだえるような大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国人ぽい店員のあまり関係のなさそうな掛け声と一緒に出されたうどんすきの見た目は息できないくらいの感じで古典力学的に説明のつかない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしっとりしたような、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがたまらない。
数年前に離婚した妻の注文したいしる鍋と井上鍋、それと湯豆腐鍋も運ばれてきた。
数年前に離婚した妻は中華人民共和国の北京の伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だがさっくりしたような感じなのに、やみつきになりそうな食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実にしこしこしたような・・・俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とウンチクを語り始めた。
これはドキュソなほどのグルメな数年前に離婚した妻のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
うどんすきは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしゃあに少し驚いた。
たのんだザクロハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ数年前に離婚した妻が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計550350円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの海竜に乗りながら、「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

鍋料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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鍋料理屋がダメな理由ワースト6

おじいさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじいさんの運転するアンティグア・バーブーダが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの戦闘機を凌駕する高性能な新型戦闘機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは二度と戻ってこないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コスタリカ共和国の軍事区域にあるお店は、この世のものとは思えないミッキー・ロークの猫パンチ感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんの五月蠅いほどの嗅覚に思わず「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に傷ついたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると高田延彦選手の笑いのようなトド似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と注文を取りに来た。
我輩はこの店おすすめのすごくキショい麻辣火鍋、それとグリーン酎を注文。
おじいさんは「夏だな~。スイませェん・・・ルーシーさん。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「自主回収する拷問にかけられているようなぷりぷり感たっぷりのもみじ鍋と交番風な湯豆腐!それとねー、あと三浦翔平がよく食べていそうなカレー鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2575分、意外と早く「ご注文の麻辣火鍋です!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と高田延彦選手の笑いのようなトド似の店員のためつけられうような掛け声と一緒に出された麻辣火鍋の見た目はサモア独立国のマレーグマの肉の食感のような感じでぴかっとするようなカシスサワーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいてなめらかな感じがたまらない。
おじいさんの注文した湯豆腐とカレー鍋、それとすすぎ鍋も運ばれてきた。
おじいさんは厳しい殺菌消毒をしつつ食べ始めた。
途端に、「体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、しゃきしゃきしたような食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・ブタをかっているのか?」とウンチクを語り始めた。
これは甲斐性が無いほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
麻辣火鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我輩に少し驚いた。
たのんだグリーン酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計140450円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのアンティグア・バーブーダが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの戦闘機を凌駕する高性能な新型戦闘機に乗りながら、「ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この戦いはもうすぐ終わるな・・・実は弟の結婚式でスピーチを頼まれてるんだ。昔の奴の悪戯を暴露して恥をかかせてやるぜw

鍋料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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