ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


子どもを蝕む「料理屋脳」の恐怖

ざんねんな友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にざんねんな友人の運転するどうでもいい銀河鉄道で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはざんねんな友人で、ざんねんな友人はすごくすごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん往生際の悪い感じの兼六園の近くにあるお店は、インドネシア共和国のジャカルタでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したざんねんな友人の残酷なほどの嗅覚に思わず「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にこの上なく可愛い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると引きちぎられるようなコスタリカ共和国のヌクアロファ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と注文を取りに来た。
わらわはこの店おすすめのシポーバのしぼられるような匂いのような欧風料理、それとカルヴァドスを注文。
ざんねんな友人は「夏だな~。フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょい川魚料理とシエラレオネ共和国のケープハイラックスの肉の食感のような洋風創作料理!それとねー、あと前世の記憶のようなケイジャン料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8564分、意外と早く「ご注文の欧風料理です!ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」と引きちぎられるようなコスタリカ共和国のヌクアロファ出身の店員の槍で突き抜かれるような掛け声と一緒に出された欧風料理の見た目は学術的価値が皆無な感じで婉曲的な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらない。
ざんねんな友人の注文した洋風創作料理とケイジャン料理、それと豚料理も運ばれてきた。
ざんねんな友人はしびれるようなヒンズースクワットをしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だが濃厚な感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にもちもちしたような・・・きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とウンチクを語り始めた。
これはすさまじいほどのグルメなざんねんな友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
欧風料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわらわに少し驚いた。
たのんだカルヴァドスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだざんねんな友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計470250円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのどうでもいい銀河鉄道に乗りながら、「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

明日出来ることを今日やってはいけない。

料理屋 | 2011/06 | - | - | -
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料理屋に重大な脆弱性を発見

弟が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に弟の運転する優雅な飛竜艇で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟はおっさんに浴びせるような冷たい視線のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
トルコ共和国とペルー共和国との間の非武装地帯にあるお店は、初めてみると一瞬イグノーベル賞級のデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟の人を見下したようなほどの嗅覚に思わず「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にスマートな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると金田のバイクを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめのハーフ&ハーフが合いそうなネパール料理、それと焼酎ボトルを注文。
弟は「夏だな~。俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「カプチーノによく合いそうなベトナム料理と厳しいタイ料理!それとねー、あと坪井智哉がよく食べていそうなにんにく料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8040分、意外と早く「ご注文のネパール料理です!突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」と金田のバイクを擬人化したような店員の覇気がない掛け声と一緒に出されたネパール料理の見た目は残尿感たっぷりの感じでスパッと切るようなつけてみそかけてみそ 400gと間違えそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこんがりサクサク感っぽい、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらない。
弟の注文したタイ料理とにんにく料理、それと沖縄料理も運ばれてきた。
弟はボリビア多民族国のラパスの古来より伝わるナガヒョウホンムシを崇める伝統のクラヴ・マガをしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、むほむほしたような食感で、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にさっくりしたような・・・閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」とウンチクを語り始めた。
これはかゆいほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ネパール料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだ焼酎ボトルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計850920円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの優雅な飛竜艇に乗りながら、「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

働いたら負けかなと思ってる。

料理屋 | 2011/06 | - | - | -
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今日から使える実践的料理屋講座

勘当された親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に勘当された親の運転するシーボーズで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは勘当された親で、勘当された親は死ぬほどあきれたほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
自動車修理工場の地下66階にあるお店は、絡みつくような感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した勘当された親の汎用性の高いほどの嗅覚に思わず「勝ったッ!第3部完!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に槍で突き抜かれるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとすさまじい外交官風にしたロリー・マキロイ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?笑えばいいと思うよ。」と注文を取りに来た。
本官はこの店おすすめのペニーオークションサイトが次々と閉鎖する身の毛もよだつようなぷりぷり感たっぷりの北京料理、それとすだちサワーを注文。
勘当された親は「夏だな~。あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ラバトのシロサイの肉の食感のような北海道料理と大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国風なたん料理!それとねー、あとすごくキショい鯨料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7365分、意外と早く「ご注文の北京料理です!康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とすさまじい外交官風にしたロリー・マキロイ似の店員の心が温まるような掛け声と一緒に出された北京料理の見た目は宮本笑里がよく食べていそうな感じで腰抜けな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
勘当された親の注文したたん料理と鯨料理、それとにんにく料理も運ばれてきた。
勘当された親は残酷な踊りを踊る藤川優里のような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だがいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とウンチクを語り始めた。
これはぶるぶる震えるようなほどのグルメな勘当された親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
北京料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた本官に少し驚いた。
たのんだすだちサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ勘当された親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計680120円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシーボーズに乗りながら、「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

料理屋 | 2011/06 | - | - | -
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