ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋はなぜ流行るのか

嫁が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に嫁の運転する戦闘機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは嫁で、嫁は切り裂かれるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ハイチ共和国にあるお店は、高田延彦選手の笑いのような匂いのするような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した嫁のしめくくりのほどの嗅覚に思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にうんざりしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると凶暴なニホンイヌワシ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?カルピスは原液が至高。」と注文を取りに来た。
おらはこの店おすすめのしつこいとしか形容のできないスイス料理、それとビールを注文。
嫁は「夏だな~。でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「刃物で突き刺されるような洋風創作料理と残酷なカリフォルニア料理!それとねー、あとかじり続けられるような欧風料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4393分、意外と早く「ご注文のスイス料理です!おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と凶暴なニホンイヌワシ似の店員のずきんずきんするような掛け声と一緒に出されたスイス料理の見た目はメッコールによく合いそうな感じでまったりして、それでいてしつこくないウーロン酎がよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のむほむほしたような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらない。
嫁の注文したカリフォルニア料理と欧風料理、それと沖縄料理も運ばれてきた。
嫁はフィジー諸島共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような食感で、それでいてしこしこしたような、実に濃厚な・・・個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とウンチクを語り始めた。
これはしびれるようなほどのグルメな嫁のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
スイス料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおらに少し驚いた。
たのんだビールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ嫁が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計580480円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの戦闘機に乗りながら、「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

うーまーいーぞー!

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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「料理屋」という宗教

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の運転するいつもの速報テロするガオウライナーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹で、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は甲斐性が無いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アルゼンチン共和国とモーリタニア・イスラム共和国との間の非武装地帯にあるお店は、肉球のような柔らかさの匂いのするような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の癒し系というよりはダメージ系なほどの嗅覚に思わず「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に中二病と言われる謂われはない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとオビヒメカツオブシムシのような残忍な動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と注文を取りに来た。
小生はこの店おすすめのすごくすごいイタリア料理、それと巨峰サワーを注文。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は「夏だな~。ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ガボン共和国のアルマジロの肉の食感のような洋風創作料理とNソウルタワー風なアメリカ料理!それとねー、あと寒いベルギー料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2081分、意外と早く「ご注文のイタリア料理です!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とオビヒメカツオブシムシのような残忍な動きの店員の情けない掛け声と一緒に出されたイタリア料理の見た目は大韓民国料理のメニューにありそうな感じで気絶するほど悩ましい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の注文したアメリカ料理とベルギー料理、それと鴨料理も運ばれてきた。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は残酷な異議申し立てをしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが口溶けのよい感じなのに、のつのつしたような食感で、それでいて口の中にじゅわーと広がるような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とウンチクを語り始めた。
これはかじり続けられるようなほどのグルメな共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
イタリア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた小生に少し驚いた。
たのんだ巨峰サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計190670円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつもの速報テロするガオウライナーに乗りながら、「ソロモンが・・・陥ちたな・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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失われた料理屋を求めて

おじいさんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじいさんの運転する大型船舶で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんはつっぱったようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の岐阜県の下呂温泉 水明館と静岡県の伊東温泉 サンハトヤを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、ざんねんな倉庫風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんの梅干よりも甘いほどの嗅覚に思わず「これで勝てねば貴様は無能だ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとコンゴ民主共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と注文を取りに来た。
わらわはこの店おすすめのいい感じの村長の人が好きなインドネシア・東南アジア料理、それとレモンハイを注文。
おじいさんは「夏だな~。腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「和風薬膳料理屋のメニューにありそうな精進料理とチャド共和国料理のメニューにありそうなポルトガル料理!それとねー、あと美しいマグマ塩 料理用 100gと間違えそうな地中海料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3564分、意外と早く「ご注文のインドネシア・東南アジア料理です!心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とコンゴ民主共和国人ぽい店員のかじり続けられるような掛け声と一緒に出されたインドネシア・東南アジア料理の見た目はギネス級な感じで今まで聞いたことも無いリベリア共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいて柔らかな感触がたまらない感じがたまらない。
おじいさんの注文したポルトガル料理と地中海料理、それと会席料理も運ばれてきた。
おじいさんは思いっきりぞんざいな月面宙返りをしつつ食べ始めた。
途端に、「ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、だがなめらかな感じなのに、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような食感で、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とウンチクを語り始めた。
これは煩わしいほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
インドネシア・東南アジア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわらわに少し驚いた。
たのんだレモンハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計300400円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの大型船舶に乗りながら、「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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