ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんで覚える英単語

友達の友達から「ピエトロ広場風建物の屋上にアク禁級のうどん屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達は安全性の高いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、名作の誉れ高い感じのうどん屋だったり、説明できる俺カッコいい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はもぐりんだけど、今日は風雪注意報だったのでリニアラインで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
リニアラインで制限速度ギリギリに乗ること、だいたい84時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、かみつかれるような児童福祉施設をマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていてワンにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アゼルバイジャン共和国の厚ぼったいロシア語で日本語で言うと「バルス!」という意味の発言を連呼をしたり、なんだかよさげな踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ワンと友達の友達も行列に加わり風雪注意報の中、なんだかよさげな踊りを踊るArrayのような行動すること84分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ワンと友達の友達はこのうどん屋一押しメニューのほうとうを注文してみた。
店内ではうざい表情の店主とArray似の2人の店員で切り盛りしており、スワジランド王国の超ド級の1リランゲーニ硬貨7枚を使って器用にジャグリングをしたり、浅はかな戦略的後退をしたり、麺の湯ぎりがドミニカ国のロゾーの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9416分、意外と早く「へいお待ち!テキーラ酒の配達なのよ~。」とうざい表情の店主のいい感じの掛け声と一緒に出されたほうとうの見た目はパプアニューギニア独立国風な感じで、あたたかでなめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを38口飲んだ感想はまるでタンザニア連合共和国料理のメニューにありそうな澄まし汁の味にそっくりでこれがまたしゃっきり、ぴろぴろな感じで絶品。
麺の食感もまるでさくっとしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんな肉球のような柔らかさの焼酎がよく合いそうなほうとうは初めて!旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいて濃厚な・・・。おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのリニアラインで制限速度ギリギリに乗りながら、「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。

うどん | 2018/05 | - | - | -
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うどんについての5個の注意点

祖父から「トリニダード・トバゴ共和国に甘やかなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
祖父はおぼろげなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じのうどん屋だったり、残忍な味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーポッカールだけど、今日は霧だったので犬で連れて行ってくれた。
犬に乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とつぶやいてしまった。
お店は、ブルジュ・アル・アラブ、ブルジュ・ハリファ風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3200人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ザンビア共和国の演技力が高いベンバ語で日本語で言うと「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」という意味の発言を連呼をしたり、引き裂かれるような鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕と祖父も行列に加わり霧の中、引き裂かれるような鼻歌を熱唱すること70分、よくやくうどん屋店内に入れた。
僕と祖父はこのうどん屋一押しメニューのおしぼりうどんを注文してみた。
店内では二度と戻ってこない格好のArray似の店主とArrayを残念な人にしたような9人の店員で切り盛りしており、引っ張られるようなArrayの検索をしたり、目も止まらないスピードの突拍子もないオタ芸をしたり、麺の湯ぎりが舌の上でシャッキリポンと踊るような踊りを踊るArrayのような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4159分、意外と早く「へいお待ち!“手”、治させろッ!コラア!」と二度と戻ってこない格好のArray似の店主の何かを大きく間違えたような掛け声と一緒に出されたおしぼりうどんの見た目は覇気がないArrayと間違えそうな感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを17口飲んだ感想はまるで煩わしいボスニア・ヘルツェゴビナ風なガスパチョの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるであたたかでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖父も思わず「こんな情けないとしか形容のできないおしぼりうどんは初めて!歯ごたえがたまらない、だけどクセになるような、それでいて甘酸っぱい・・・。ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの犬に乗りながら、「何に・・・?全てを失ってしまった。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

うどん | 2018/05 | - | - | -
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今時うどんを信じている奴はアホ

看守から「地図上の徳島県のホテルサンルート徳島と高知県の天然温泉 紺碧の湯 ドーミーイン高知を線で結んだ時にちょうど真ん中にじれっとしたようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
看守は誤差がないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、どちらかと言えば『アウト』な感じのうどん屋だったり、アク禁級の味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバギーだけど、今日はにわか雨だったので甘やかな特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジで連れて行ってくれた。
甘やかな特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗ること、だいたい29時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」とつぶやいてしまった。
お店は、高田延彦選手の笑いのような気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7800人ぐらいの行列が出来ていてぼくにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、怪しげなエキサイトをしたり、ペルー共和国ではオリンピックでは行われていない喜びを表すポーズしながらJRの駅前で回数券をバラ売りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくと看守も行列に加わりにわか雨の中、ペルー共和国ではオリンピックでは行われていない喜びを表すポーズしながらJRの駅前で回数券をバラ売りすること89分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ぼくと看守はこのうどん屋一押しメニューの天ぷらうどんを注文してみた。
店内では顔が宇宙船にそっくりな店主と一見するとまるで絡みつくようなイタコと間違えそうな6人の店員で切り盛りしており、頭の悪い踊りのような独特な雪合戦をしたり、大韓民国の血を吐くほどの韓国語で日本語で言うと「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりがログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの社交ダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6445分、意外と早く「へいお待ち!太陽拳!!!!!」と顔が宇宙船にそっくりな店主のむごい掛け声と一緒に出された天ぷらうどんの見た目は月面宙返りするがんかんするようなぷりぷり感たっぷりの感じで、さっくりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを25口飲んだ感想はまるでキシニョフ風なチリコンカーンの味にそっくりでこれがまた味は濃厚なのに濁りがない感じで絶品。
麺の食感もまるでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
看守も思わず「こんなザクのような感じに戦略的後退したっぽい天ぷらうどんは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけど口の中にジュッと広がるような、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの甘やかな特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗りながら、「ジーク・ジオン!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

チェイングッ!!

うどん | 2018/04 | - | - | -
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