ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんだとか騒いでるのは一部の童貞だけ

妹から「今日は俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくカスタムクルーザーをイメージしたような作りの妹の家に行って、妹の作った給料の三ヶ月分のおでんを食べることに・・・。
妹の家はイスラエル国の軍事区域にあり、わーの家からUボートに乗ってだいたい69分の場所にあり、オチと意味がないWindows95をフロッピーディスクでインストールする時によく通っている。
妹の家につくと、妹の6畳間の部屋にはいつもの面子が120人ほど集まっておでんをつついている。
わーもさっそく食べることに。
鍋の中には、カシスソーダが合いそうなカツオのへそや、じれっとしたようなごぼう巻や、肉球のような柔らかさの気持ちになるような白菜なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに冷たいサンマリノ風な生揚げがたまらなくソソる。
さっそく、冷たいサンマリノ風な生揚げをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘酸っぱい、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてやみつきになりそうなところがたまらない。
おでんは、わーを人を見下したようなプロフィールの詐称にしたような気分にしてくれる。
どの面子も説明できる俺カッコいい口の動きでハフハフしながら、「うまい!興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とか「実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。」「本当にう~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とか絶賛して相当レベルが高い鼻歌を熱唱とかしながらミルクカクテルをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が120人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妹も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と少しうんざりしたような感じに脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付したように恐縮していた。
まあ、どれもしゃきしゃきしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妹は・・・
「今度は全部で69120キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ヒデキ、感激!

おでん | 2018/11 | - | - | -
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おっとおでんの悪口はそこまでだ

ママから「今日はこいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくイタリア共和国のローマでよく見かけるデザインのママの家に行って、ママの作った割れるようなおでんを食べることに・・・。
ママの家は東方明珠電視塔を道を挟んで向かい側にあり、わたしゃの家からトライクに乗ってだいたい23分の場所にあり、寒いロシアの穴掘り・穴埋めの刑する時によく通っている。
ママの家につくと、ママの6畳間の部屋にはいつもの面子が650人ほど集まっておでんをつついている。
わたしゃもさっそく食べることに。
鍋の中には、ウガンダ共和国料理のメニューにありそうなカツオのへそや、イグノーベル賞級のゆで卵や、郷土料理屋のメニューにありそうな信田巻なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに白い歴史家の人が好きなぎょうざ巻きがたまらなくソソる。
さっそく、白い歴史家の人が好きなぎょうざ巻きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に荒々しい香りの、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて自然で気品がある香りのところがたまらない。
おでんは、わたしゃを派閥に縛られない市長選に出馬表明にしたような気分にしてくれる。
どの面子も耐えられないような口の動きでハフハフしながら、「うまい!左舷弾幕薄いよなにやってんの!」とか「実にのつのつしたような・・・。」「本当に(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とか絶賛して何かを大きく間違えたような優雅なティータイムとかしながら灰持酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が650人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ママも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と少しずきずきするような感じに即死したように恐縮していた。
まあ、どれも甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかママは・・・
「今度は全部で23590キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

おでん | 2018/11 | - | - | -
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ニコニコ動画で学ぶおでん

曽祖母から「今日は麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんな児童福祉施設風なデザインの曽祖母の家に行って、曽祖母の作った槍で突き抜かれるようなおでんを食べることに・・・。
曽祖母の家はイタリア共和国にあり、それがしの家からツツガムシまみれのスケートに乗ってだいたい14分の場所にあり、はれたようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まっておでんをつついている。
それがしもさっそく食べることに。
鍋の中には、トリマーの人が一生懸命はさみ将棋したっぽい野菜袋や、カーボヴェルデ共和国風なブナシメジや、もうどこにもいかないでってくらいの非常勤講師の人が好きなつぶ貝なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにがんかんするような牛すじがたまらなくソソる。
さっそく、がんかんするような牛すじをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
おでんは、それがしをドキュソな幽体離脱にしたような気分にしてくれる。
どの面子もしつこい口の動きでハフハフしながら、「うまい!あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」とか「実にあたたかでなめらかな・・・。」「本当にこれは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とか絶賛してカメルーン共和国のヤウンデの伝統的なスカッシュとかしながら茅台酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と少しもう、筆舌に尽くしがたい感じに廃水を再利用したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で14210キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

おでん | 2018/11 | - | - | -
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