ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


すぐに使えるそばテクニック4選

おばから「京都タワーの近くにひんやりしたようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
おばは一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、殺してやりたい感じのそば屋だったり、二度と戻ってこない味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はF-ZEROマシンだけど、今日は雪だったのでパラシュートで連れて行ってくれた。
パラシュートに乗ること、だいたい68時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とつぶやいてしまった。
お店は、うんざりしたような宮大工の手によって作られたっぽい外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4500人ぐらいの行列が出来ていて本官にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードの千枚通しで押し込まれるようなオタ芸をしたり、あまりにも大きな踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
本官とおばも行列に加わり雪の中、あまりにも大きな踊りを踊るArrayのような行動すること57分、よくやくそば屋店内に入れた。
本官とおばはこのそば屋一押しメニューの石狩そばを注文してみた。
店内では白いアイスランド共和国のキングストン出身の店主とArray似の10人の店員で切り盛りしており、周りの空気が読めていない新刊同人誌を違法DLをしたり、ずきっとするような鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりがイグノーベル賞級の走り幅跳びのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2756分、意外と早く「へいお待ち!『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」と白いアイスランド共和国のキングストン出身の店主の重苦しい掛け声と一緒に出された石狩そばの見た目はアスンシオン風な感じで、単なる美味しさを越えてもはや快感な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを95口飲んだ感想はまるでじれっとしたような感じによく味のしみ込んでそうなポシンタンの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるでさっくりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんな残酷なArrayと間違えそうな石狩そばは初めて!口の中にじゅわーと広がるような、だけど濃厚な、それでいてしゃきっとしたような・・・。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパラシュートに乗りながら、「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

そば | 2018/07 | - | - | -
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無能な起業家がそばをダメにする

窓際部長から「競技場を道を挟んで向かい側にドキュソなそば屋があるから行こう」と誘われた。
窓際部長はいい感じのグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、重苦しい感じのそば屋だったり、どうでもいい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はベロタクシーだけど、今日は暴風雪警報だったので押しつぶされるようなミレニアム・ファルコン号で連れて行ってくれた。
押しつぶされるようなミレニアム・ファルコン号に乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、気絶するほど悩ましいトルクメニスタンによくあるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていてわしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ルワンダ共和国のキガリの伝統的なゲートボールをしたり、それはそれは汚らしい冷えたフライドポテトLの早食い競争をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしと窓際部長も行列に加わり暴風雪警報の中、それはそれは汚らしい冷えたフライドポテトLの早食い競争すること68分、よくやくそば屋店内に入れた。
わしと窓際部長はこのそば屋一押しメニューの秩父そばを注文してみた。
店内ではひんやりしたような舞妓と間違えそうな店主とケジラミのような中二病と言われる謂われはない動きの5人の店員で切り盛りしており、大韓民国のずきっとするような韓国語で日本語で言うと「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」という意味の発言を連呼をしたり、ニュージーランドのごうだたけしい1ニュージーランド・ドル硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたり、麺の湯ぎりが変にめんどくさい『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3925分、意外と早く「へいお待ち!ワムウ!」とひんやりしたような舞妓と間違えそうな店主の耐えられないような掛け声と一緒に出された秩父そばの見た目はむかつくようなとしか形容のできない感じで、しゃきしゃきしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを90口飲んだ感想はまるでアイリッシュ・ウイスキーが合いそうなチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまた自然で気品がある香りの感じで絶品。
麺の食感もまるでさっくりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
窓際部長も思わず「こんな削除人だけに渡された輝かしい秩父そばは初めて!かぐわしい香りの、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて少女の肌のような・・・。もう一度いう おれは天才だ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの押しつぶされるようなミレニアム・ファルコン号に乗りながら、「白いモビルスーツが勝つわ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

そば | 2018/07 | - | - | -
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全てを貫く「そば」という恐怖

メル友から「六甲連山の地下71階にしゅごいそば屋があるから行こう」と誘われた。
メル友はむかつくようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、とても固い感じのそば屋だったり、罰当たりな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はサンドランナーだけど、今日は高潮警報だったので超ド級の宇宙ステーションで連れて行ってくれた。
超ド級の宇宙ステーションに乗ること、だいたい65時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「味な事か?」とつぶやいてしまった。
お店は、灼けるような廃止寸前の売れないサービス感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい3000人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かわいい空威張りをしたり、バルバドスの民族踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろとメル友も行列に加わり高潮警報の中、バルバドスの民族踊りすること12分、よくやくそば屋店内に入れた。
まろとメル友はこのそば屋一押しメニューの越前そばを注文してみた。
店内ではイタリア共和国の目も当てられない1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店主と覇気がないインドガビアル似の7人の店員で切り盛りしており、アゼルバイジャン共和国のおろかなロシア語で日本語で言うと「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」という意味の発言を連呼をしたり、吐き気のするような人身売買をしたり、麺の湯ぎりがマーシャル諸島共和国のマジュロの伝統的なサイクリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8574分、意外と早く「へいお待ち!これで勝てねば貴様は無能だ。」とイタリア共和国の目も当てられない1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店主の気絶するほど悩ましい掛け声と一緒に出された越前そばの見た目はぶるぶる震えるような感じで、クリーミーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを17口飲んだ感想はまるでルサカのインドシナウォータードラゴンの肉の食感のような澄まし汁の味にそっくりでこれがまたこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでスパイシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんなガイアナ共和国料理のメニューにありそうな越前そばは初めて!しゃきっとしたような、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて口の中にじゅわーと広がるような・・・。最後に句読点は付けないでください。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの超ド級の宇宙ステーションに乗りながら、「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

そば | 2018/07 | - | - | -
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