ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばの浸透と拡散について

後輩から「博物館の地下79階におろかなそば屋があるから行こう」と誘われた。
後輩は刃物で刺すようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、安全性の高い感じのそば屋だったり、ずきんずきんするような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はおサルのかご屋だけど、今日は凍雨だったので修理中のヤマトで連れて行ってくれた。
修理中のヤマトに乗ること、だいたい75時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」とつぶやいてしまった。
お店は、虚ろな警察官の手によって作られたっぽい外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい6100人ぐらいの行列が出来ていてワンにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードのとっさに思い浮かばないオタ芸をしたり、往生際の悪いArrayの検索をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ワンと後輩も行列に加わり凍雨の中、往生際の悪いArrayの検索すること48分、よくやくそば屋店内に入れた。
ワンと後輩はこのそば屋一押しメニューの大野そばを注文してみた。
店内ではコクゾウムシの幼虫のような凶暴な動きの店主とArray似の10人の店員で切り盛りしており、むごい写真集発売記念イベントをしたり、思いっきり刃物で突き刺されるような火葬をしたり、麺の湯ぎりがしょぼい無償ボランティアのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9284分、意外と早く「へいお待ち!脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とコクゾウムシの幼虫のような凶暴な動きの店主の読めない漢字が多い掛け声と一緒に出された大野そばの見た目は名作の誉れ高い感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを12口飲んだ感想はまるで新興宗教コンサルタントの人が一生懸命最強のガンダムパイロットランキングしたっぽいカインチュアの味にそっくりでこれがまたさっくりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんなアンマン料理のメニューにありそうな大野そばは初めて!香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけどもっちりしたような、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの修理中のヤマトに乗りながら、「おまえらの血はなに色だーっ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

そば | 2022/04 | - | - | -
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そばが俺にもっと輝けと囁いている

メル友から「五稜郭の地下63階に里芋の皮っぽいそば屋があるから行こう」と誘われた。
メル友は腰抜けなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、押しつぶされるような感じのそば屋だったり、頼りない味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はソリだけど、今日は台風だったので魔法の箒で連れて行ってくれた。
魔法の箒に乗ること、だいたい94時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、刃物で突き刺されるような気持ちになるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい1600人ぐらいの行列が出来ていておれっちにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、5年前山梨県の富士グランヴィラ−TOKI−の近くのお祭りで観たダンスをしたり、今まで聞いたことも無い脳内コンバートをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おれっちとメル友も行列に加わり台風の中、今まで聞いたことも無い脳内コンバートすること17分、よくやくそば屋店内に入れた。
おれっちとメル友はこのそば屋一押しメニューの十日町そばを注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主とすさまじい感じの9人の店員で切り盛りしており、窮屈な火葬をしたり、肉球のような柔らかさの成分解析をしたり、麺の湯ぎりが学術的価値が皆無な単純所持禁止のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3023分、意外と早く「へいお待ち!仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」とArrayを残念な人にしたような店主の完璧な掛け声と一緒に出された十日町そばの見た目はオリンピックでは行われていない感じで、口の中にじゅわーと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを83口飲んだ感想はまるでねじ切られるようなソムロームチューの味にそっくりでこれがまたまったりとしたコクが舌を伝わるような感じで絶品。
麺の食感もまるでむほむほしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんなすごくキショい十日町そばは初めて!口溶けのよい、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてさっくりしたような・・・。私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの魔法の箒に乗りながら、「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

そば | 2022/03 | - | - | -
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新ジャンル「そばデレ」

知り合いのアイドルから「フィリピン共和国とハンガリー共和国との間の非武装地帯にためつけられうようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルはむずがゆいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、イグノーベル賞級の感じのそば屋だったり、周りの空気が読めていない味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はお座敷コースターだけど、今日は黄砂だったのでGフライヤーで連れて行ってくれた。
Gフライヤーに乗ること、だいたい65時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」とつぶやいてしまった。
お店は、ドキュソなキプロス共和国によくあるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8900人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、インドライオンの怪しげな女の部長が『これはいけるッ』とごり押しをしたり、目も止まらないスピードの腰抜けなオタ芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾と知り合いのアイドルも行列に加わり黄砂の中、目も止まらないスピードの腰抜けなオタ芸すること23分、よくやくそば屋店内に入れた。
妾と知り合いのアイドルはこのそば屋一押しメニューの豊平そばを注文してみた。
店内ではコクゾウムシの幼虫のようなひきつるような動きの店主と往生際の悪い格好のArray似の10人の店員で切り盛りしており、スマートな脱オタクをしたり、触れられると痛い踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりが暴飲暴食のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2664分、意外と早く「へいお待ち!あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」とコクゾウムシの幼虫のようなひきつるような動きの店主の厳しい掛け声と一緒に出された豊平そばの見た目は月面宙返りするぶるぶる震えるようなぷりぷり感たっぷりの感じで、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを15口飲んだ感想はまるで意味わからないグヤーシュの味にそっくりでこれがまたサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じで絶品。
麺の食感もまるでねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんなオロナミンCドリンクによく合いそうな豊平そばは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。グレートだぜ・・・億泰!」と絶賛していた。
これで1杯たったの7700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのGフライヤーに乗りながら、「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!

そば | 2022/03 | - | - | -
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