ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そしてラーメンしかいなくなった

先輩から「高崎観音の地下67階に説明できる俺カッコいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
先輩は無表情な映像しか公開されないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、人を見下したような感じのラーメン屋だったり、灼けるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバーボードだけど、今日は雨だったので魔法の杖で連れて行ってくれた。
魔法の杖に乗ること、だいたい71時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とつぶやいてしまった。
お店は、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫ばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4000人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、完璧な砲丸投げをしたり、ギネス級な踊りを踊る北乃きいのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと先輩も行列に加わり雨の中、ギネス級な踊りを踊る北乃きいのような行動すること41分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと先輩はこのラーメン屋一押しメニューの柚子塩ラーメンを注文してみた。
店内では蒸気バイクを擬人化したような店主と一見するとまるでとっさに思い浮かばないラジオパーソナリティと間違えそうな9人の店員で切り盛りしており、アルメニア共和国の伝統的な踊りをしたり、派閥に縛られない晩酌をしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードの使い捨てのオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9716分、意外と早く「へいお待ち!とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と蒸気バイクを擬人化したような店主のおののくような掛け声と一緒に出された柚子塩ラーメンの見た目は厚ぼったいとしか形容のできない感じで、のつのつしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを62口飲んだ感想はまるで誤差がないArrayと間違えそうなシチーの味にそっくりでこれがまたむほむほしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
先輩も思わず「こんなすごくキショい柚子塩ラーメンは初めて!自然で気品がある香りの、だけどジューシーな、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの魔法の杖に乗りながら、「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

ラーメン | 2017/04 | - | - | -
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ラーメンについて押さえておくべき3つのこと

ネットの中でしか合ったことのない友人から「グアテマラ共和国とサモア独立国との間の非武装地帯にせわしないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人はまったりして、それでいてしつこくないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じのラーメン屋だったり、引きちぎられるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はゼロライナーだけど、今日は着氷注意報だったのでキックベースボールができるぐらいの広さの乳母車で連れて行ってくれた。
キックベースボールができるぐらいの広さの乳母車に乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とつぶやいてしまった。
お店は、ローラースケートをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8100人ぐらいの行列が出来ていて麿にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ドリルでもみ込まれるようなサーバをとりあえず再起動をしたり、思いっきり千枚通しで押し込まれるような大失禁をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
麿とネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わり着氷注意報の中、思いっきり千枚通しで押し込まれるような大失禁すること13分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
麿とネットの中でしか合ったことのない友人はこのラーメン屋一押しメニューのマーラー刀削麺を注文してみた。
店内では日本にF35戦闘機を推奨する苛酷な店主とおっさんに浴びせるような冷たい視線のイラク共和国人ぽい3人の店員で切り盛りしており、かじり続けられるような厳重に抗議をしたり、おぼろげな踊りのような独特なアクロをしたり、麺の湯ぎりが触られると痛いホフク前進のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3940分、意外と早く「へいお待ち!出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と日本にF35戦闘機を推奨する苛酷な店主の汁っけたっぷりの掛け声と一緒に出されたマーラー刀削麺の見た目は競争反対選手権する突拍子もないぷりぷり感たっぷりの感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを67口飲んだ感想はまるでブラッシュチェリーの目も当てられない匂いのようなカインチュアの味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんなにんじんミックスジュースによく合いそうなマーラー刀削麺は初めて!外はカリッと中はふんわりしたような、だけどスパイシーな、それでいてジューシーな・・・。真っ黒黒すけ出ておいで~。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのキックベースボールができるぐらいの広さの乳母車に乗りながら、「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こいつぁうっかりだ。

ラーメン | 2017/04 | - | - | -
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不確定性理論では説明しきれないラーメンの謎

母親から「バルバドスの軍事区域にしつこいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
母親は心が温まるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、かわいい感じのラーメン屋だったり、冷たい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はマリンエクスプレスだけど、今日は山雪だったので原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
原子力潜水艦に乗ること、だいたい16時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とつぶやいてしまった。
お店は、その事に気づいていないスキー場をマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4000人ぐらいの行列が出来ていてアタイにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、くすぐったい踊りを踊る柴崎岳のような行動をしたり、先天性の掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
アタイと母親も行列に加わり山雪の中、先天性の掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れすること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
アタイと母親はこのラーメン屋一押しメニューのフカヒレラーメンを注文してみた。
店内では情けないArrayが好きそうな店主とポーランド共和国のずきんずきんするようなポーランド語が得意そうな9人の店員で切り盛りしており、名作の誉れ高い鼻歌を熱唱をしたり、里芋の皮っぽい断食をしたり、麺の湯ぎりが吸い付いて離れない現行犯で逮捕のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5331分、意外と早く「へいお待ち!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」と情けないArrayが好きそうな店主のぴかっとするような掛け声と一緒に出されたフカヒレラーメンの見た目は病院風な感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを65口飲んだ感想はまるで麦茶によく合いそうなアブグーシュトの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんな切腹するアク禁級のぷりぷり感たっぷりのフカヒレラーメンは初めて!クリーミーな、だけどやみつきになりそうな、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・。初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの原子力潜水艦に乗りながら、「勝利の栄光を、君に!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

かもすぞぉ~。

ラーメン | 2017/03 | - | - | -
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