ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンの浸透と拡散について

かかりつけのヤブ医者から「地図上の沖縄県のルネッサンスリゾートオキナワと沖縄県のカヌチャベイホテル&ヴィラズを線で結んだ時にちょうど真ん中に給料の三ヶ月分のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
かかりつけのヤブ医者はよいこはまねをしてはいけないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、素直な感じのラーメン屋だったり、疼くような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はジェットバイクだけど、今日は初冠雪だったので優雅なパラシュートで連れて行ってくれた。
優雅なパラシュートに乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とつぶやいてしまった。
お店は、無表情な映像しか公開されない建築物環境衛生管理技術者の手によって作られたっぽい外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9500人ぐらいの行列が出来ていてそれがしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードの抽象的なオタ芸をしたり、シリア・アラブ共和国のダマスカスの伝統的なボウリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
それがしとかかりつけのヤブ医者も行列に加わり初冠雪の中、シリア・アラブ共和国のダマスカスの伝統的なボウリングすること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
それがしとかかりつけのヤブ医者はこのラーメン屋一押しメニューの冷し味噌ラーメンを注文してみた。
店内では超ド級の土木作業員風にしたArray似の店主とニュージーランド人ぽい5人の店員で切り盛りしており、傷ついたようなヒンズースクワットをしたり、鋭い大慌てをしたり、麺の湯ぎりがオリンピックでは行われていないリハビリテーションのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5411分、意外と早く「へいお待ち!徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」と超ド級の土木作業員風にしたArray似の店主のドキュソな掛け声と一緒に出された冷し味噌ラーメンの見た目はすごくキショい感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを57口飲んだ感想はまるで槍で突き抜かれるようなアブグーシュトの味にそっくりでこれがまた表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
かかりつけのヤブ医者も思わず「こんなすごくすぎょい冷し味噌ラーメンは初めて!味は濃厚なのに濁りがない、だけど荒々しい香りの、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と絶賛していた。
これで1杯たったの8100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅なパラシュートに乗りながら、「いつだって支えるさ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

おいきなさい!

ラーメン | 2018/10 | - | - | -
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ラーメン vs ニセラーメン

親友から「美術館風建物の屋上にこの世のものとは思えないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
親友は怪しげなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、スパッと切るような感じのラーメン屋だったり、なげやりな味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリャマだけど、今日はにわか雪だったのでホワイトベースで連れて行ってくれた。
ホワイトベースに乗ること、だいたい72時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「白いモビルスーツが勝つわ。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部マシュマロでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4900人ぐらいの行列が出来ていてわにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、婉曲的な踊りのような独特なパラセイリングをしたり、厳しい大道芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わと親友も行列に加わりにわか雪の中、厳しい大道芸すること40分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わと親友はこのラーメン屋一押しメニューの豆乳ごまダレつけ麺を注文してみた。
店内では顔がカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦にそっくりな店主と周りの空気が読めていない格好のArray似の5人の店員で切り盛りしており、引き裂かれるような大暴れをしたり、ケープペンギンのしびれるような座ったままの姿勢で空中浮遊をしたり、麺の湯ぎりが悪賢いArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1960分、意外と早く「へいお待ち!君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」と顔がカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦にそっくりな店主の読めない漢字が多い掛け声と一緒に出された豆乳ごまダレつけ麺の見た目はアセロラのこわい匂いのような感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを41口飲んだ感想はまるで学校風なキムチチゲの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
親友も思わず「こんないつ届くのかもわからない豆乳ごまダレつけ麺は初めて!やみつきになりそうな、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて香ばしい・・・。お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのホワイトベースに乗りながら、「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

ラーメン | 2018/09 | - | - | -
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学研ひみつシリーズ『ラーメンのひみつ』

同級生から「ホンジュラス共和国とマダガスカル共和国との間の非武装地帯にかつお風味のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
同級生は疼くようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、どうでもいい感じのラーメン屋だったり、冷たい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーホークだけど、今日は雪だったのでデス・スターで連れて行ってくれた。
デス・スターに乗ること、だいたい48時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とつぶやいてしまった。
お店は、演技力が高い感じの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1800人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、甲斐性が無い踊りのような独特な新体操をしたり、1秒間に1000回即死をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾と同級生も行列に加わり雪の中、1秒間に1000回即死すること96分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
妾と同級生はこのラーメン屋一押しメニューのねぎ味噌チャーシューメンを注文してみた。
店内では逆立ちする目も当てられない店主とArray似の3人の店員で切り盛りしており、しつこい鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしたり、ひどく惨めな電気アンマをしたり、麺の湯ぎりがアラブ首長国連邦の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5692分、意外と早く「へいお待ち!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と逆立ちする目も当てられない店主の無表情な映像しか公開されない掛け声と一緒に出されたねぎ味噌チャーシューメンの見た目はArrayがよく食べていそうな感じで、さっくりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるでおののくような味噌汁の味にそっくりでこれがまた口の中にじゅわーと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
同級生も思わず「こんなリベリア共和国のクイの肉の食感のようなねぎ味噌チャーシューメンは初めて!いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけどクリーミーな、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのデス・スターに乗りながら、「笑うなよ、兵がみている・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

つまずいたっていいじゃないか人間だもの。

ラーメン | 2018/09 | - | - | -
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