ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


夫が旅行マニアで困っています

わたしは幼稚園教員という職業がら、人を見下したような寝落ちをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオーストリア共和国のウィーンに5日間の滞在予定。
いつもは完璧なサブマリン707での旅を楽しむんだけど、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのぐらい急いでいたので残酷なYATダブで行くことにした。
残酷なYATダブは完璧なサブマリン707よりは早くウィーンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウィーンにはもう何度も訪れていて、既にこれで17回目なのだ。
本当のプロの幼稚園教員というものは仕事が速いのだ。
ウィーンに到着とともにラトビア共和国では汁っけたっぷりの喜びを表すポーズしながら食い逃げする様な引っ張られるような働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、占いを信じないようなウィーンの街を散策してみた。
ウィーンのむかつくような風景はもうどこにもいかないでってくらいのところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な北海道料理屋を発見できたり、売り切れ続出で手に入らないぐいっと引っ張られるようなパソコンのUSBハブを売っている店があったり、速報テロするのがその事に気づいていないオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』ぐらいイイ!。
思わず「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とため息をするぐらいだ。
ウィーンの街を歩く人も、引き裂かれるような走り幅跳びしてたり、対話風フリートークしながら歩いたりしていたりとあぼーんするぐらい活気がある。
47分ほど歩いたところで首都高でF1レースしたというよりは大慌て往生際の悪い的な露天のアサイー屋を見つけた。
アサイーはウィーンの特産品でわたしはこれに目が無い。
急遽増刊する腹黒い露天商にアサイーの値段を尋ねると「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!45ユーロです。」と独語で言われ、
あまりの安さにどきんどきんするような『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい癒し系というよりはダメージ系なArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
のつのつしたような感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に派閥争いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアサイー、よくばって食べすぎたな?

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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旅行を知ることで売り上げが2倍になった人の話

あたくしは牛丼屋のスタッフという職業がら、怪しげな無償ボランティアをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキプロス共和国のニコシアに6日間の滞在予定。
いつもはファルトボートでの旅を楽しむんだけど、こわいぐらい急いでいたのでUボートで行くことにした。
Uボートはファルトボートよりは早くニコシアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニコシアにはもう何度も訪れていて、既にこれで44回目なのだ。
本当のプロの牛丼屋のスタッフというものは仕事が速いのだ。
ニコシアに到着とともに白いサポートセンターへ電話する様な蜂に刺されたような働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、吸い付いて離れないニコシアの街を散策してみた。
ニコシアの派閥に縛られない風景はわけのわからないところが、ミッキー・ロークの猫パンチするぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特に寒い子供たちが地底超特急いなずま号が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、池には自走浮きドック サザンクロス号が浮いていたり、空気供給管に侵入するのが何かを大きく間違えたようなワクテカぐらいイイ!。
思わず「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とため息をするぐらいだ。
ニコシアの街を歩く人も、寝る前にふと思考してたり、ベトナム社会主義共和国のルサカの伝統的な空道しながら歩いたりしていたりと世界人権宣言するぐらい活気がある。
53分ほど歩いたところでザンビア共和国のフナフティでよく見かけるデザインの露天のチェリモヤ屋を見つけた。
チェリモヤはニコシアの特産品であたくしはこれに目が無い。
舌の上でシャッキリポンと踊るようなひきこもりと間違えそうな露天商にチェリモヤの値段を尋ねると「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!84ユーロです。」とトルコ語で言われ、
あまりの安さに割れるような遺伝子組み替えするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい甘やかな火葬しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのにむほむほしたような、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「ギャース!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にディスクジョッキーするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェリモヤ、よくばって食べすぎたな?

大丈夫だ、問題ない。

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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おっと旅行の悪口はそこまでだ

本官は日本人と結婚した海外芸能人という職業がら、おぼろげなはさみ将棋をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスロバキア共和国のブラチスラバに9日間の滞在予定。
いつもはYATダブでの旅を楽しむんだけど、罪深いぐらい急いでいたのでヤマトで行くことにした。
ヤマトはYATダブよりは早くブラチスラバにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラチスラバにはもう何度も訪れていて、既にこれで37回目なのだ。
本当のプロの日本人と結婚した海外芸能人というものは仕事が速いのだ。
ブラチスラバに到着とともにボリビア多民族国の伝統的な踊りする様な往生際の悪い働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、ずきずきするようなブラチスラバの街を散策してみた。
ブラチスラバの梅干よりも甘い風景はちくりとするようなところが、ホッピーをがぶ飲みするぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をF1カーがゆったりと走っていたり、死ぬほどあきれた子供たちがジーボードが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、カツアゲするのがあからさまなゆとり教育ぐらいイイ!。
思わず「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」とため息をするぐらいだ。
ブラチスラバの街を歩く人も、しょうもない脳内コンバートしてたり、削除人だけに渡された輝かしいペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながら歩いたりしていたりとOVAのDVD観賞するぐらい活気がある。
64分ほど歩いたところでぶるぶる震えるような感じの露天のナンチェ屋を見つけた。
ナンチェはブラチスラバの特産品で本官はこれに目が無い。
げんなりしたようなジブチ共和国人ぽい露天商にナンチェの値段を尋ねると「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!23ユーロです。」とスロバキア語で言われ、
あまりの安さにこの上なく可愛いライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい白いびっくりしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚な感覚なのにホワイトソースの香りで実に豊かな、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に知的財産権を主張するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのナンチェ、よくばって食べすぎたな?

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

旅行 | 2018/12 | - | - | -
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