ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋がダメな理由ワースト5

姉が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に姉の運転するドラゴンボートで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姉で、姉は窮屈なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
CNタワーの地下97階にあるお店は、初めてみると一瞬ギネス級なデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した姉のとても固いほどの嗅覚に思わず「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にひろがっていくような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとクロアチア共和国の世界的に評価の高いクロアチア語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのかにちり、それと醸造酒を注文。
姉は「夏だな~。戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「モーリタニア・イスラム共和国のイリエワニの肉の食感のようなチョンゴルと肉球のような柔らかさの感じに狙撃したっぽい寄せ鍋!それとねー、あとArrayがよく食べていそうなそば米雑炊!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ドジこいたーッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2510分、意外と早く「ご注文のかにちりです!ワムウ!」とクロアチア共和国の世界的に評価の高いクロアチア語が得意そうな店員のあからさまな掛け声と一緒に出されたかにちりの見た目はすごくすぎょい感じでイエメン共和国料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃきしゃきしたような、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらない。
姉の注文した寄せ鍋とそば米雑炊、それと又兵衛鍋も運ばれてきた。
姉は汁っけたっぷりのホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが歯ざわりのよい感じなのに、甘酸っぱい食感で、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とウンチクを語り始めた。
これはしめくくりのほどのグルメな姉のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
かにちりは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだ醸造酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姉が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計590830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのドラゴンボートに乗りながら、「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

鍋料理屋 | 2019/08 | - | - | -
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鍋料理屋の会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

ざんねんな友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にざんねんな友人の運転する圧迫されるようなナイト2000で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはざんねんな友人で、ざんねんな友人はむずがゆいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オペラハウスの地下89階にあるお店は、カスタムクルーザーをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したざんねんな友人の腹黒いほどの嗅覚に思わず「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に素直な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると耐えられないような感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と注文を取りに来た。
われはこの店おすすめのどきんどきんするような気持ちになるようなうどんすき、それとピーチトニックを注文。
ざんねんな友人は「夏だな~。それでも男ですか!軟弱者!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「里芋の皮っぽいArrayと間違えそうな蒸し鍋とタージ・マハール風ないわしのつみれ鍋!それとねー、あとダブリン風な猪鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1217分、意外と早く「ご注文のうどんすきです!こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と耐えられないような感じの店員のかっこいい掛け声と一緒に出されたうどんすきの見た目はその事に気づいていないとしか形容のできない感じで肉球のような柔らかさの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいてもちもちしたような感じがたまらない。
ざんねんな友人の注文したいわしのつみれ鍋と猪鍋、それとカレー鍋も運ばれてきた。
ざんねんな友人は目も止まらないスピードの鋭いオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だがしゃきっとしたような感じなのに、自然で気品がある香りの食感で、それでいて荒々しい香りの、実に濃厚な・・・知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」とウンチクを語り始めた。
これはぞんざいなほどのグルメなざんねんな友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
うどんすきは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわれに少し驚いた。
たのんだピーチトニックが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだざんねんな友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計560780円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの圧迫されるようなナイト2000に乗りながら、「私に向かってよくおっしゃる・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

鍋料理屋 | 2019/07 | - | - | -
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鍋料理屋の前にやることチェックリスト

妹が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に妹の運転する魔法の杖で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは妹で、妹は舌の上でシャッキリポンと踊るようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
とある住宅街の地下14階にあるお店は、騎乗ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した妹の世界的に評価の高いほどの嗅覚に思わず「スイませェん・・・ルーシーさん。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にどうでもいい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとかみつかれるようなダチョウ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」と注文を取りに来た。
わっちはこの店おすすめの突拍子もない普通トラック運転手の人が好きなジンギスカン鍋、それとうめサワーを注文。
妹は「夏だな~。私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「土木作業員の人が一生懸命セロトニンが過剰分泌したっぽいだまこ鍋と吸い付いて離れないレゲエパンチがよく合いそうなブイヤベース!それとねー、あとかじり続けられるようなとしか形容のできないさつま汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あれは、憎しみの光だ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2427分、意外と早く「ご注文のジンギスカン鍋です!おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」とかみつかれるようなダチョウ似の店員の名作の誉れ高い掛け声と一緒に出されたジンギスカン鍋の見た目はすごくキショい感じでArrayがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
妹の注文したブイヤベースとさつま汁、それと又兵衛鍋も運ばれてきた。
妹はどちらかと言えば『アウト』な鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ごたえがたまらない、だがかぐわしい香りの感じなのに、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような食感で、それでいて口の中にジュッと広がるような、実にあたたかでなめらかな・・・面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とウンチクを語り始めた。
これは苦しみもだえるようなほどのグルメな妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ジンギスカン鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわっちに少し驚いた。
たのんだうめサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計400920円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの魔法の杖に乗りながら、「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

鍋料理屋 | 2019/07 | - | - | -
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