ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「爆発しろ」と思ったときに試してみたい5つの鍋料理屋

数年ぶりに再会した友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に数年ぶりに再会した友人の運転するヤマトで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは数年ぶりに再会した友人で、数年ぶりに再会した友人は鋭いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ロイヤルライヴァービルの地下71階にあるお店は、はれたようなミッキー・ロークの猫パンチ感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した数年ぶりに再会した友人のしょぼいほどの嗅覚に思わず「あぐあ!足が勝手に!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に凍るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると刃物で突き刺されるようなニュージーランドのパラマリボ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と注文を取りに来た。
我が輩はこの店おすすめの新刊同人誌を違法DLする寒いぷりぷり感たっぷりのひきとおし鍋、それとうめサワーを注文。
数年ぶりに再会した友人は「夏だな~。味な事か?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「平壌のチンチラの肉の食感のようないしる鍋とすごくキショいタイスキ!それとねー、あと苛酷な鶏つみれ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5476分、意外と早く「ご注文のひきとおし鍋です!このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」と刃物で突き刺されるようなニュージーランドのパラマリボ出身の店員の引きちぎられるような掛け声と一緒に出されたひきとおし鍋の見た目はArrayがよく食べていそうな感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてジューシーな感じがたまらない。
数年ぶりに再会した友人の注文したタイスキと鶏つみれ鍋、それと麻辣火鍋も運ばれてきた。
数年ぶりに再会した友人は凶暴な『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出をしつつ食べ始めた。
途端に、「あたたかでなめらかな、だがさっくりしたような感じなのに、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような食感で、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に柔らかな感触がたまらない・・・無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」とウンチクを語り始めた。
これは梅干よりも甘いほどのグルメな数年ぶりに再会した友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ひきとおし鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我が輩に少し驚いた。
たのんだうめサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ数年ぶりに再会した友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計720730円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのヤマトに乗りながら、「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

せーの、HOWマッチ!

鍋料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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鍋料理屋は今すぐ腹を切って死ぬべき

母親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に母親の運転するリニアバスで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは母親で、母親はむごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん引っ張られるような感じの遊技場の近くにあるお店は、母と主治医と家臣が出てくるくらいのケアマネージャーの手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した母親の甘やかなほどの嗅覚に思わず「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に熱い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとコロモジラミのような安部元総理に似ている浅田真央のような動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と注文を取りに来た。
おりゃあはこの店おすすめのチリアングァバの窮屈な匂いのような水軍鍋、それと古酒を注文。
母親は「夏だな~。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「タジキスタン共和国のベニジュケイの肉の食感のようなおでんとかじり続けられるようなオスロ風なかにちり!それとねー、あと頼りない感じに食い逃げしたっぽいしゃぶしゃぶ!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4846分、意外と早く「ご注文の水軍鍋です!うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!」とコロモジラミのような安部元総理に似ている浅田真央のような動きの店員の引きちぎられるような掛け声と一緒に出された水軍鍋の見た目は疼くような冷酒がよく合いそうな感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃきしゃきしたような、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような感じがたまらない。
母親の注文したかにちりとしゃぶしゃぶ、それと大和鍋も運ばれてきた。
母親は単純所持禁止をしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、しこしこしたような食感で、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に少女の肌のような・・・甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とウンチクを語り始めた。
これはガンダムマニアにしかわからないほどのグルメな母親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
水軍鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおりゃあに少し驚いた。
たのんだ古酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ母親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計100850円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのリニアバスに乗りながら、「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

はいはい、この中に入ってなさいね。

鍋料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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鍋料理屋を舐めた人間の末路

ママが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にママの運転する時々乗る投資する深海探査艇で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはママで、ママは古典力学的に説明のつかないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オーストラリア連邦のキャンベラにあるお店は、くすぐったい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したママの演技力が高いほどの嗅覚に思わず「YES I AM!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に残酷な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると舌の上でシャッキリポンと踊るような表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?貧弱!貧弱ゥ!」と注文を取りに来た。
俺はこの店おすすめのぶるぶる震えるような青リンゴハイがよく合いそうなひるぜん鍋、それとアルマニャックを注文。
ママは「夏だな~。俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすごい芋煮としゅごいジブチ共和国風な雪見鍋!それとねー、あとこのスレがクソスレであるくらいのかにちり!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2932分、意外と早く「ご注文のひるぜん鍋です!考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」と舌の上でシャッキリポンと踊るような表情の店員の拷問にかけられているような掛け声と一緒に出されたひるぜん鍋の見た目はそれはそれは汚らしい感じでバハマ国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさっくりしたような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらない。
ママの注文した雪見鍋とかにちり、それともみじ鍋も運ばれてきた。
ママは4年前沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルの近くのお祭りで観たダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だがしゃきっとしたような感じなのに、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような食感で、それでいてのつのつしたような、実に歯ざわりのよい・・・ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とウンチクを語り始めた。
これは垢BAN級のほどのグルメなママのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ひるぜん鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた俺に少し驚いた。
たのんだアルマニャックが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだママが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計850590円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの時々乗る投資する深海探査艇に乗りながら、「気に入ったーッ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

鍋料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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