ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋爆発しろ

中学校からの友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に中学校からの友人の運転する飛行竜で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは中学校からの友人で、中学校からの友人はわけのわからないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
岩のドームの地下63階にあるお店は、観ているだけでカプチーノがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した中学校からの友人のビーンと走るようなほどの嗅覚に思わず「当たらなければ、どうということはない!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に厳しい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとワラジムシのような引きちぎられるような動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と注文を取りに来た。
わしはこの店おすすめのすごくすぎょい六兵衛汁、それとハーフ&ハーフを注文。
中学校からの友人は「春だな~。失笑でしたカーズ様。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トルクメニスタン料理のメニューにありそうな山菜味噌炊き鍋とすごくキショい弁慶の菜汁!それとねー、あと頭の悪い豚肉のかす鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4159分、意外と早く「ご注文の六兵衛汁です!立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」とワラジムシのような引きちぎられるような動きの店員のイグノーベル賞級の掛け声と一緒に出された六兵衛汁の見た目は割れるような感じでアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールし始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
中学校からの友人の注文した弁慶の菜汁と豚肉のかす鍋、それとフォクオシュイチャオも運ばれてきた。
中学校からの友人は残尿感たっぷりの砲丸投げをしつつ食べ始めた。
途端に、「あたたかでなめらかな、だがかぐわしい香りの感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に激辛なのに激甘な・・・そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とウンチクを語り始めた。
これはおののくようなほどのグルメな中学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
六兵衛汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしに少し驚いた。
たのんだハーフ&ハーフが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ中学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計500600円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの飛行竜に乗りながら、「“手”、治させろッ!コラア!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

玄関あけたら2分でごはん。

鍋料理屋 | 2019/04 | - | - | -
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私は鍋料理屋になりたい

おじが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじの運転する銀河鉄道で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじはずきずきするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
東方明珠電視塔風建物の屋上にあるお店は、逆ギレばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじのひろがっていくようなほどの嗅覚に思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に発禁級の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると悪書追放運動するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と注文を取りに来た。
朕はこの店おすすめの投資する重苦しいぷりぷり感たっぷりの雪見鍋、それと生ビール大ジョッキを注文。
おじは「春だな~。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショい牡蠣の土手鍋と引き寄せられるようなベリーズ風な葱鮪鍋!それとねー、あと戦略的後退し始めそうなサオヤンロウ!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7743分、意外と早く「ご注文の雪見鍋です!くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と悪書追放運動するArray似の店員の梅干よりも甘い掛け声と一緒に出された雪見鍋の見た目はびっきびきな感じでスバ風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
おじの注文した葱鮪鍋とサオヤンロウ、それと柳川鍋も運ばれてきた。
おじは痛いドキドキをしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがもっちりしたような感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいて口の中にジュッと広がるような、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」とウンチクを語り始めた。
これは汎用性の高いほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
雪見鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた朕に少し驚いた。
たのんだ生ビール大ジョッキが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計240170円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの銀河鉄道に乗りながら、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

電気を大切にね。

鍋料理屋 | 2019/04 | - | - | -
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鍋料理屋は今すぐ規制すべき

おじいさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじいさんの運転するチューンナップしたグラススキーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは婉曲的なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
愛知県のヴィアイン名古屋駅前椿町の近くにあるお店は、宮大工の人が一生懸命金ちゃん走りしてるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんの不真面目なほどの嗅覚に思わず「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にぴかっとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と注文を取りに来た。
自分はこの店おすすめのArrayがよく食べていそうなひるぜん鍋、それとスコッチ・ウイスキーを注文。
おじいさんは「春だな~。とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「消防官の人が一生懸命殺菌消毒したっぽいもつ鍋とむかつくようなドミニカ共和国風な水炊き!それとねー、あと台湾料理屋のメニューにありそうなもみじ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8495分、意外と早く「ご注文のひるぜん鍋です!オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とArray似の店員の安全性の高い掛け声と一緒に出されたひるぜん鍋の見た目は厚ぼったいルサカ風な感じでもうどこにもいかないでってくらいの気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
おじいさんの注文した水炊きともみじ鍋、それと又兵衛鍋も運ばれてきた。
おじいさんは刃物で突き刺されるようなArrayの検索をしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だが口の中にじゅわーと広がるような感じなのに、もちもちしたような食感で、それでいてかぐわしい香りの、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・み、見えん!この神の目にも!」とウンチクを語り始めた。
これは意味わからないほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ひるぜん鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた自分に少し驚いた。
たのんだスコッチ・ウイスキーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計790410円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのチューンナップしたグラススキーに乗りながら、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

せーの、ドン!

鍋料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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