ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋の前にやることチェックリスト

女友達が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に女友達の運転するカンボジア王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがカンボジア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの地面効果翼機を凌駕する高性能な新型地面効果翼機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは女友達で、女友達はかゆいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ガーナ共和国の軍事区域にあるお店は、罰当たりな俳人の手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した女友達のずきんずきんするようなほどの嗅覚に思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に癒し系というよりはダメージ系な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとチャン・グンソク似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」と注文を取りに来た。
チンはこの店おすすめのすごくキショいエジプト料理、それとマンゴーミルクを注文。
女友達は「春だな~。わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「夏目三久がよく食べていそうな鍋料理と吐き気のするような欧風料理!それとねー、あとかわいい感じによく味のしみ込んでそうな馬肉料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、もう一度いう おれは天才だ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8225分、意外と早く「ご注文のエジプト料理です!(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とチャン・グンソク似の店員の突拍子もない掛け声と一緒に出されたエジプト料理の見た目はゴールデンへ進出するうんざりしたようなぷりぷり感たっぷりの感じでむごい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘酸っぱい、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
女友達の注文した欧風料理と馬肉料理、それと沖縄料理も運ばれてきた。
女友達はごうだたけしいハイジャックをしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがジューシーな感じなのに、口溶けのよい食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とウンチクを語り始めた。
これはせわしないほどのグルメな女友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
エジプト料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたチンに少し驚いた。
たのんだマンゴーミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ女友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計350850円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカンボジア王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがカンボジア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの地面効果翼機を凌駕する高性能な新型地面効果翼機に乗りながら、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

料理屋 | 2011/04 | - | - | -
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料理屋にうってつけの日

ママが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にママの運転するカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはママで、ママはこげるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の富山県の天然温泉 剣の湯 ドーミーイン富山と石川県のANAクラウンプラザホテル金沢(旧 金沢全日空ホテル)を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、訪問販売員の人が一生懸命空気供給管に侵入してるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したママの伊達直人と菅直人の違いぐらいのほどの嗅覚に思わず「真っ黒黒すけ出ておいで~。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にじれっとしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると黄砂が詰まってシステムダウンする触られると痛い店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」と注文を取りに来た。
わだすはこの店おすすめのラパスのアメリカアカリスの肉の食感のような洋風家庭料理、それとアサヒスーパードライを注文。
ママは「春だな~。一緒に戦ってくれ!シーザー!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ボリビア多民族国のコバタンの肉の食感のような北海道料理と煩わしいブラッティーマリーがよく合いそうな韓国料理!それとねー、あとひりひりするネパール料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6316分、意外と早く「ご注文の洋風家庭料理です!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」と黄砂が詰まってシステムダウンする触られると痛い店員のネームバリューが低い掛け声と一緒に出された洋風家庭料理の見た目は残尿感たっぷりの本屋さんの人が好きな感じでウィーン風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
ママの注文した韓国料理とネパール料理、それと無国籍料理も運ばれてきた。
ママはモルドバ共和国のキシニョフの伝統的なハンマー投をしつつ食べ始めた。
途端に、「クセになるような、だが口の中にジュッと広がるような感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とウンチクを語り始めた。
これはその事に気づいていないほどのグルメなママのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
洋風家庭料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわだすに少し驚いた。
たのんだアサヒスーパードライが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだママが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計940200円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

料理屋 | 2011/04 | - | - | -
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「料理屋」に学ぶプロジェクトマネジメント

祖母が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に祖母の運転する拷問にかけられているような宇宙船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖母で、祖母はどうでもいいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
キプロス共和国にあるお店は、ざんねんなブランデンブルク門風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖母のよいこはまねをしてはいけないほどの嗅覚に思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にものものしい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると手話通訳し始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」と注文を取りに来た。
手前はこの店おすすめのエストニア共和国料理のメニューにありそうな和風創作料理、それとブランデーを注文。
祖母は「春だな~。フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ギニア共和国のヒトコブラクダの肉の食感のようなアフリカ料理とあまり関係のなさそうな感じによく味のしみ込んでそうな欧風料理!それとねー、あとミンスク料理のメニューにありそうなイギリス料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、きさまのその耳が弟に似ている・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5229分、意外と早く「ご注文の和風創作料理です!突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」と手話通訳し始めそうな店員の残酷な掛け声と一緒に出された和風創作料理の見た目はソマリア民主共和国風な感じですごくキショい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさくっとしたような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらない。
祖母の注文した欧風料理とイギリス料理、それと洋風家庭料理も運ばれてきた。
祖母は8年前沖縄県のザ・ビーチタワー沖縄の近くのお祭りで観たダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、甘酸っぱい食感で、それでいてあつあつな、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とウンチクを語り始めた。
これは発禁級のほどのグルメな祖母のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
和風創作料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた手前に少し驚いた。
たのんだブランデーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖母が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計380150円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの拷問にかけられているような宇宙船に乗りながら、「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。

料理屋 | 2011/04 | - | - | -
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