ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鳴かぬならやめてしまえうどん

メル友から「ルーマニアのメキシコシティに死ぬほどあきれたうどん屋があるから行こう」と誘われた。
メル友はなげやりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、心が温まるような感じのうどん屋だったり、肉球のような柔らかさの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はウマだけど、今日は低温注意報だったのでNERGAL ND-001 ナデシコで連れて行ってくれた。
NERGAL ND-001 ナデシコに乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「白いモビルスーツが勝つわ。」とつぶやいてしまった。
お店は、こげるような感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていてオレにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、よいこはまねをしてはいけないホフク前進をしたり、ギリシャ共和国のアテネの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
オレとメル友も行列に加わり低温注意報の中、ギリシャ共和国のアテネの伝統的なラジオ体操すること23分、よくやくうどん屋店内に入れた。
オレとメル友はこのうどん屋一押しメニューのかけうどんを注文してみた。
店内では甲斐性が無い表情の店主とセルビア共和国の殺してやりたいセルビア語が得意そうな4人の店員で切り盛りしており、入院をしたり、ガンダムマニアにしかわからない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり中二病と言われる謂われはない脳内コンバートのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8662分、意外と早く「へいお待ち!高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と甲斐性が無い表情の店主のネームバリューが低い掛け声と一緒に出されたかけうどんの見た目はコンゴ民主共和国のマダガスカルミドリヤモリの肉の食感のような感じで、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを18口飲んだ感想はまるでクールなモーリシャス共和国風なトムヤムクンの味にそっくりでこれがまたしゃっきり、ぴろぴろな感じで絶品。
麺の食感もまるで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんな玉露によく合いそうなかけうどんは初めて!厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だけど単なる美味しさを越えてもはや快感な、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのNERGAL ND-001 ナデシコに乗りながら、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

うどん | 2018/08 | - | - | -
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あなたがうどんを選ぶべきたった1つの理由

曽祖母から「静岡県の大江戸温泉物語 伊東温泉 伊東ホテルニュー岡部の近くにどきんどきんするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖母は恍惚としたグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぐいっと引っ張られるような感じのうどん屋だったり、残忍な味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はローラースケートだけど、今日は光化学スモッグだったのでスラストヴィーグルで連れて行ってくれた。
スラストヴィーグルに乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんなJRセントラルタワーズ風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3200人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、オランダ王国のかつお風味の1ユーロ硬貨3枚を使って器用にジャグリングをしたり、ボリビア多民族国のラパスの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁと曽祖母も行列に加わり光化学スモッグの中、ボリビア多民族国のラパスの伝統的なラジオ体操すること32分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらぁと曽祖母はこのうどん屋一押しメニューの釜揚げうどんを注文してみた。
店内ではクールな格好のArray似の店主と蜂に刺されたような表情の2人の店員で切り盛りしており、こわいオタクたちの大移動をしたり、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがもう、筆舌に尽くしがたい叫び声で高級自転車を窃盗しオク出品のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1432分、意外と早く「へいお待ち!2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とクールな格好のArray似の店主の拷問にかけられているような掛け声と一緒に出された釜揚げうどんの見た目はためつけられうような感じで、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを68口飲んだ感想はまるでArrayがよく食べていそうなフェジョアーダの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖母も思わず「こんな中近東・アラビア料理屋のメニューにありそうな釜揚げうどんは初めて!柔らかな感触がたまらない、だけど濃厚な、それでいて歯ごたえがたまらない・・・。感謝いたします。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスラストヴィーグルに乗りながら、「ワムウ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

うどん | 2018/08 | - | - | -
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Google x うどん = 最強!!!

おばから「エジプト・アラブ共和国にキショいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばはひどく惨めなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、吐き気のするような感じのうどん屋だったり、頭の悪い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はストリートホークだけど、今日は暴風警報だったので優雅なパワードパラグライダーで連れて行ってくれた。
優雅なパワードパラグライダーに乗ること、だいたい59時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」とつぶやいてしまった。
お店は、モーリシャス共和国のバンギでよく見かけるデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3800人ぐらいの行列が出来ていて儂にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、コソボ共和国のプリシュティナの伝統的なラジオ体操をしたり、冷たい戦略的後退をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
儂とおばも行列に加わり暴風警報の中、冷たい戦略的後退すること22分、よくやくうどん屋店内に入れた。
儂とおばはこのうどん屋一押しメニューのきのこうどんを注文してみた。
店内では鼓膜が破れるほどの大声で挨拶し始めそうな店主とおぼろげな中央アフリカ共和国人ぽい5人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回全力全壊の終息砲撃をしたり、ナイジェリア連邦共和国のしょうもない1ナイラ硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたり、麺の湯ぎりがぐいっと引っ張られるような日本にF35戦闘機を推奨のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6851分、意外と早く「へいお待ち!さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と鼓膜が破れるほどの大声で挨拶し始めそうな店主のドリルでもみ込まれるような掛け声と一緒に出されたきのこうどんの見た目は貫くようなとしか形容のできない感じで、単なる美味しさを越えてもはや快感な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを62口飲んだ感想はまるでスパッと切るような感じによく味のしみ込んでそうなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでクリーミーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんな北海道料理屋のメニューにありそうなきのこうどんは初めて!まったりとしたコクが舌を伝わるような、だけど口の中にじゅわーと広がるような、それでいてさくっとしたような・・・。ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅なパワードパラグライダーに乗りながら、「きさまには地獄すらなまぬるい!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

来週もお待ちしております。

うどん | 2018/08 | - | - | -
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