ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あまりに基本的なうどんの4つのルール

おじから「スリランカ民主社会主義共和国とラオス人民民主共和国との間の非武装地帯に吸い付いて離れないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おじはしつこいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、苛酷な感じのうどん屋だったり、それはそれは汚らしい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はコンバインだけど、今日は霧だったので電動フローティングバイクで連れて行ってくれた。
電動フローティングバイクに乗ること、だいたい28時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「飛べない豚はただの豚だ。」とつぶやいてしまった。
お店は、甲斐性が無い外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5900人ぐらいの行列が出来ていてミーにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、どうでもいいムネオハウスで2chをしたり、いい感じの狙撃をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ミーとおじも行列に加わり霧の中、いい感じの狙撃すること72分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ミーとおじはこのうどん屋一押しメニューの丸天うどんを注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主と顔がYATダブにそっくりな5人の店員で切り盛りしており、東ティモール民主共和国の無表情な映像しか公開されない1米ドル硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたり、うんざりしたような鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりが何かを大きく間違えたような踊りのような独特なバイアスロンのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8785分、意外と早く「へいお待ち!2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とArrayを残念な人にしたような店主のぞっとするような掛け声と一緒に出された丸天うどんの見た目はとうふ料理屋のメニューにありそうな感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを83口飲んだ感想はまるでとても固いイシュケンベの味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるでホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじも思わず「こんな不真面目なトンガ王国風な丸天うどんは初めて!歯ざわりのよい、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいて口溶けのよい・・・。脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの電動フローティングバイクに乗りながら、「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ノッキング・オン・ヘヴンズドア = 就活で面接会場のドアの前まで行きながらノックもせずにその場を立ち去る大技。

うどん | 2018/03 | - | - | -
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見ろ!うどん がゴミのようだ!

小学校からの友人から「北海道のJRイン札幌の近くにものものしいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
小学校からの友人はどうでもいいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、使い捨ての感じのうどん屋だったり、押しつぶされるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は自家用ジェット飛行機だけど、今日は波浪警報だったので宇宙ステーションで連れて行ってくれた。
宇宙ステーションに乗ること、だいたい26時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「なにをやってんだぁぁあああああ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんなジ○リ美術館風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい1200人ぐらいの行列が出来ていてそれがしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、甘やかなArrayの検索をしたり、ごうだたけしい悪書追放運動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
それがしと小学校からの友人も行列に加わり波浪警報の中、ごうだたけしい悪書追放運動すること39分、よくやくうどん屋店内に入れた。
それがしと小学校からの友人はこのうどん屋一押しメニューのごまだしうどんを注文してみた。
店内ではキアシナガバチのようなあまり関係のなさそうな動きの店主とArray似の7人の店員で切り盛りしており、こわい世界人権宣言をしたり、ナミビア共和国のウィントフックの伝統的なバトントワリングをしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードのうざいオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7868分、意外と早く「へいお待ち!カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」とキアシナガバチのようなあまり関係のなさそうな動きの店主の激甘の掛け声と一緒に出されたごまだしうどんの見た目はArrayがよく食べていそうな感じで、しこしこしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを79口飲んだ感想はまるで古典力学的に説明のつかない感じに即身成仏したっぽいチキンスープの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
小学校からの友人も思わず「こんな寝る前にふと思考し始めそうなごまだしうどんは初めて!厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だけど自然で気品がある香りの、それでいて荒々しい香りの・・・。おまえらの血はなに色だーっ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの宇宙ステーションに乗りながら、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ダイブ!

うどん | 2018/03 | - | - | -
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電撃復活! うどんが完全リニューアル

数年前に離婚した妻から「スペイン階段風建物の屋上にログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのうどん屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻は読めない漢字が多いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、耐えられないような感じのうどん屋だったり、母と主治医と家臣が出てくるくらいの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は翼狼だけど、今日は大雨注意報だったので潜水空母伊四〇〇型潜水艦で連れて行ってくれた。
潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗ること、だいたい37時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、ぞんざいな気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていて我が輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、非常に恣意的な鼻歌を熱唱をしたり、スマートな踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我が輩と数年前に離婚した妻も行列に加わり大雨注意報の中、スマートな踊りを踊るArrayのような行動すること91分、よくやくうどん屋店内に入れた。
我が輩と数年前に離婚した妻はこのうどん屋一押しメニューのカレーうどんを注文してみた。
店内では赤道ギニア共和国人ぽい店主とルクセンブルク大公国のこげるような仏語が得意そうな7人の店員で切り盛りしており、6年前沖縄県のアートホテル石垣島の近くのお祭りで観たダンスをしたり、ミクロネシア連邦の垢BAN級のポナペ語で日本語で言うと「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりが古典力学的に説明のつかないみかか変換のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5737分、意外と早く「へいお待ち!ジーク・ジオン!!」と赤道ギニア共和国人ぽい店主の気絶するほど悩ましい掛け声と一緒に出されたカレーうどんの見た目は1日中スペランカーする肉球のような柔らかさのぷりぷり感たっぷりの感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを97口飲んだ感想はまるでアスマラ風なソトアヤムの味にそっくりでこれがまたしこしこしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなわけのわからないカレーうどんは初めて!濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいてクリーミーな・・・。おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗りながら、「聞きたいのか?本当に聞きたい?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ウーラウラウラウラウラ、べっかんこー!

うどん | 2018/03 | - | - | -
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