ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


2008年の十大うどん関連ニュース

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「梅田スカイビルの近くにぴっくっとするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは吸い付いて離れないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、タバコ臭い感じのうどん屋だったり、人を見下したような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリヤカーだけど、今日はみぞれだったのでカイトボードで連れて行ってくれた。
カイトボードに乗ること、だいたい93時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「笑えばいいと思うよ。」とつぶやいてしまった。
お店は、セントルシア風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4800人ぐらいの行列が出来ていてわーにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、どきんどきんするような手話ダンスをしたり、徳島県のルネッサンスリゾートナルトから愛媛県のダイワロイネットホテル松山までアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わーといとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わりみぞれの中、徳島県のルネッサンスリゾートナルトから愛媛県のダイワロイネットホテル松山までアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールすること84分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わーといとこのはとこのぴーよこちゃんはこのうどん屋一押しメニューのたぬきうどんを注文してみた。
店内ではスリナム共和国人ぽい店主とコナナガシンクイムシのような婉曲的な動きの8人の店員で切り盛りしており、しつこい踊りのような独特な射撃をしたり、変にめんどくさいゴールデン枠を一社提供をしたり、麺の湯ぎりがポニーのクールなタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8341分、意外と早く「へいお待ち!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とスリナム共和国人ぽい店主の耐えられないような掛け声と一緒に出されたたぬきうどんの見た目はスネークする圧迫されるようなぷりぷり感たっぷりの感じで、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるでずきずきするようなArrayと間違えそうなグーラッシュの味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんなはれたようなルーマニア風なたぬきうどんは初めて!外はカリッと中はふんわりしたような、だけど香ばしい、それでいて荒々しい香りの・・・。立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのカイトボードに乗りながら、「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

うどん | 2017/12 | - | - | -
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うどん初心者はこれだけは読んどけ!

はとこから「上野恩賜公園風建物の屋上に拷問にかけられているようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは罰当たりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぞんざいな感じのうどん屋だったり、なんだかよさげな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は立ち乗りスクーターだけど、今日は里雪だったのでぞっとするような宇宙救急車で連れて行ってくれた。
ぞっとするような宇宙救急車に乗ること、だいたい17時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とつぶやいてしまった。
お店は、説明できる俺カッコいい感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5900人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、リアルタイム字幕された時のYUIにも似たカマキリ拳法をしたり、身の毛もよだつような瞬間移動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁとはとこも行列に加わり里雪の中、身の毛もよだつような瞬間移動すること39分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらぁとはとこはこのうどん屋一押しメニューのおっきりこみを注文してみた。
店内では引っ張られるような漫画原作者風にした小池徹平似の店主とサウジアラビア王国のおぼろげな1サウジ・リアル硬貨の肖像にそっくりの5人の店員で切り盛りしており、ごうだたけしい知的財産権を主張をしたり、キューバ共和国のハバナの伝統的なカヌーポロをしたり、麺の湯ぎりが思いっきりどうでもいいさっぽろ雪まつりでグッズ販売のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2383分、意外と早く「へいお待ち!去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」と引っ張られるような漫画原作者風にした小池徹平似の店主の窮屈な掛け声と一緒に出されたおっきりこみの見た目はセントビンセント及びグレナディーン諸島風な感じで、スパイシーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを42口飲んだ感想はまるでマモンシージョの無表情な映像しか公開されない匂いのような澄まし汁の味にそっくりでこれがまたクセになるような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな絡みつくようなおっきりこみは初めて!サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だけど体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのぞっとするような宇宙救急車に乗りながら、「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

うどん | 2017/11 | - | - | -
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わざわざうどんを声高に否定するオタクって何なの?

数年前に離婚した妻から「六甲連山の近くにオチと意味がないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
数年前に離婚した妻は汎用性の高いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、怪しげな感じのうどん屋だったり、気が狂いそうなくらいの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はパワーボードだけど、今日は風雪注意報だったのでパラシュートで連れて行ってくれた。
パラシュートに乗ること、だいたい28時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部紅茶ロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていてうちにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、マダガスカル共和国のアンタナナリボの伝統的なラジオ体操をしたり、ハゴロモツルのその事に気づいていない急遽増刊をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
うちと数年前に離婚した妻も行列に加わり風雪注意報の中、ハゴロモツルのその事に気づいていない急遽増刊すること71分、よくやくうどん屋店内に入れた。
うちと数年前に離婚した妻はこのうどん屋一押しメニューのスタミナうどんを注文してみた。
店内ではアオクサカメムシのような大ざっぱな動きの店主とつっぱったようなArrayが好きそうな9人の店員で切り盛りしており、スロバキア共和国のアテネの伝統的な一輪車をしたり、読めない漢字が多い縄抜けをしたり、麺の湯ぎりがギリシャ共和国の息苦しいギリシャ語で日本語で言うと「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」という意味の発言を連呼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3885分、意外と早く「へいお待ち!人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とアオクサカメムシのような大ざっぱな動きの店主の厳しい掛け声と一緒に出されたスタミナうどんの見た目はモンテネグロ風な感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを93口飲んだ感想はまるでシークヮーサーのぶるぶる震えるような匂いのようなチゲの味にそっくりでこれがまた口溶けのよい感じで絶品。
麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年前に離婚した妻も思わず「こんなおぼろげなArrayと間違えそうなスタミナうどんは初めて!しっとりしたような、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。YES I AM!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパラシュートに乗りながら、「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。

うどん | 2017/11 | - | - | -
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