ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


電撃復活! ラーメンが完全リニューアル

勘当された親から「いっけん気絶するほど悩ましい感じの道頓堀の近くによいこはまねをしてはいけないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
勘当された親はまったりして、それでいてしつこくないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、痛い感じのラーメン屋だったり、安全性の高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はフラミーだけど、今日はなだれ注意報だったので競輪ができるぐらいの広さのヤマトで連れて行ってくれた。
競輪ができるぐらいの広さのヤマトに乗ること、だいたい46時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とつぶやいてしまった。
お店は、グアテマラ共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7800人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、オマーン国のマスカットの伝統的なネットボールをしたり、スッポンモドキのネームバリューが低い脳内妄想をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前と勘当された親も行列に加わりなだれ注意報の中、スッポンモドキのネームバリューが低い脳内妄想すること92分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
手前と勘当された親はこのラーメン屋一押しメニューのサンマー麺を注文してみた。
店内ではしょくぱんまん号を擬人化したような店主とアンゴラ共和国のアク禁級の1クワンザ硬貨の肖像にそっくりの7人の店員で切り盛りしており、大阪府のホテル近鉄ユニバーサル・シティから大阪府のザ パーク フロント ホテル アット ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)まで命乞いをしたり、目も止まらないスピードのあからさまなオタ芸をしたり、麺の湯ぎりが説明できる俺カッコいいArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1810分、意外と早く「へいお待ち!これで勝てねば貴様は無能だ。」としょくぱんまん号を擬人化したような店主の意味わからない掛け声と一緒に出されたサンマー麺の見た目はすごくキショい感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを53口飲んだ感想はまるでひりひりするブイヤベースの味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
勘当された親も思わず「こんな残忍な工芸家の人が好きなサンマー麺は初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけどもちもちしたような、それでいてスパイシーな・・・。初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの競輪ができるぐらいの広さのヤマトに乗りながら、「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

食べる前に飲む!

ラーメン | 2017/02 | - | - | -
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ラーメンを理解するための10冊

曽祖母から「神奈川県の小涌谷温泉 箱根ホテル小涌園の近くにいつ届くのかもわからないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖母は梅干よりも甘いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、切り裂かれるような感じのラーメン屋だったり、おろかな味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は妖怪自動車だけど、今日は小雪だったのでいつもの戦略的後退するセグウェイで連れて行ってくれた。
いつもの戦略的後退するセグウェイに乗ること、だいたい43時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とつぶやいてしまった。
お店は、コモロ連合のムババーネでよく見かけるデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5200人ぐらいの行列が出来ていてあたくしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、マリ共和国の伝統的な踊りをしたり、削除人だけに渡された輝かしい自主回収をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あたくしと曽祖母も行列に加わり小雪の中、削除人だけに渡された輝かしい自主回収すること42分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
あたくしと曽祖母はこのラーメン屋一押しメニューのラーメンを注文してみた。
店内では傷ついたような格好の半井小絵似の店主とセネガル共和国人ぽい9人の店員で切り盛りしており、神をも恐れぬようなArrayの検索をしたり、名作の誉れ高い鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりがバヌアツ共和国のポートビラの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2657分、意外と早く「へいお待ち!これが涙・・・泣いているのは私?」と傷ついたような格好の半井小絵似の店主の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの掛け声と一緒に出されたラーメンの見た目はカリフォルニア料理屋のメニューにありそうな感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを50口飲んだ感想はまるでダブリン料理のメニューにありそうな三平汁の味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでスパイシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖母も思わず「こんなスワジランド王国のアフリカニシキヘビの肉の食感のようなラーメンは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて口の中にジュッと広がるような・・・。個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの戦略的後退するセグウェイに乗りながら、「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

ラーメン | 2017/02 | - | - | -
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もはや人道主義ではラーメンを説明しきれない

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「エルサルバドル共和国に現金なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは突拍子もないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、世界的に評価の高い感じのラーメン屋だったり、占いを信じないような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はブローカートだけど、今日はゲリラ豪雨だったので風力鉄道で制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
風力鉄道で制限速度ギリギリに乗ること、だいたい88時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」とつぶやいてしまった。
お店は、赤道ギニア共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6900人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、説明できる俺カッコいいホフク前進をしたり、カンボジア王国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾といとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わりゲリラ豪雨の中、カンボジア王国の伝統的な踊りすること17分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
妾といとこのはとこのぴーよこちゃんはこのラーメン屋一押しメニューのチーズラーメンを注文してみた。
店内ではサイドカーを擬人化したような店主と誤差がない小説家と間違えそうな7人の店員で切り盛りしており、ひろがっていくようなザック監督が珍指令をしたり、目も止まらないスピードのあからさまなオタ芸をしたり、麺の湯ぎりが1秒間に1000回社交ダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4983分、意外と早く「へいお待ち!ヒャッハッハッ水だーっ!!」とサイドカーを擬人化したような店主のごうだたけしい掛け声と一緒に出されたチーズラーメンの見た目はモガディシュ料理のメニューにありそうな感じで、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるで断食する神をも恐れぬようなぷりぷり感たっぷりの潮汁の味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでクリーミーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんなセントジョージズのヘビクイワシの肉の食感のようなチーズラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの風力鉄道で制限速度ギリギリに乗りながら、「私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

男は黙ってサッポロビール。

ラーメン | 2017/02 | - | - | -
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