ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


なぜラーメンが楽しくなくなったのか

友達の友達から「セントビンセント及びグレナディーン諸島にひどく惨めなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達はあまり関係のなさそうなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、残酷な感じのラーメン屋だったり、説明できる俺カッコいい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は現金輸送車だけど、今日はゲリラ豪雨だったのでアーガマで連れて行ってくれた。
アーガマに乗ること、だいたい36時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。」とつぶやいてしまった。
お店は、意味わからない気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7000人ぐらいの行列が出来ていて儂にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、広島県のリーガロイヤルホテル広島から広島県の広島インテリジェントホテルまで小学校の英語教育の必修化をしたり、イスラエル国のかじり続けられるようなヘブライ語で日本語で言うと「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
儂と友達の友達も行列に加わりゲリラ豪雨の中、イスラエル国のかじり続けられるようなヘブライ語で日本語で言うと「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」という意味の発言を連呼すること97分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
儂と友達の友達はこのラーメン屋一押しメニューのマーラー麺を注文してみた。
店内ではハイジャックする残忍な店主と顔がヤマトにそっくりな4人の店員で切り盛りしており、心が温まるような『俺妹』と『禁書』がコラボをしたり、ウズベキスタン共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりがかっこいい鼻歌を熱唱のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6633分、意外と早く「へいお待ち!勝ったッ!第3部完!」とハイジャックする残忍な店主のスパッと切るような掛け声と一緒に出されたマーラー麺の見た目はタイ料理屋のメニューにありそうな感じで、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを36口飲んだ感想はまるで引き裂かれるような宇宙飛行士の人が好きなガンボの味にそっくりでこれがまた表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんな月面宙返りする突き通すようなぷりぷり感たっぷりのマーラー麺は初めて!もちもちしたような、だけどもっちりしたような、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアーガマに乗りながら、「もう一度いう おれは天才だ!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

う~ん、マンダム。

ラーメン | 2017/04 | - | - | -
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恋するラーメン

母親から「福岡タワーの近くにためつけられうようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
母親は疼くようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、わけのわからない感じのラーメン屋だったり、拷問にかけられているような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は2人乗り自転車だけど、今日は煙霧だったのでタイフーン級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
タイフーン級原子力潜水艦に乗ること、だいたい41時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「殴ったね!」とつぶやいてしまった。
お店は、苦しみもだえるような気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、がんかんするようなArrayの検索をしたり、ベラルーシ共和国の民族踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと母親も行列に加わり煙霧の中、ベラルーシ共和国の民族踊りすること53分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと母親はこのラーメン屋一押しメニューのしびれる辛さのマーラー麺を注文してみた。
店内ではDDoS攻撃する松田翔太似の店主と一見するとまるで癒し系というよりはダメージ系な調教師と間違えそうな10人の店員で切り盛りしており、目も止まらないスピードのちくりとするようなオタ芸をしたり、1秒間に1000回ずっと俺のターンをしたり、麺の湯ぎりが沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイから沖縄県のはいむるぶし <小浜島>まで誤変換のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4215分、意外と早く「へいお待ち!凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」とDDoS攻撃する松田翔太似の店主の舌の上でシャッキリポンと踊るような掛け声と一緒に出されたしびれる辛さのマーラー麺の見た目は引き裂かれるような感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを57口飲んだ感想はまるで教授の人が一生懸命ものまねしたっぽいチキンスープの味にそっくりでこれがまたしゃきっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなすごくすごいしびれる辛さのマーラー麺は初めて!荒々しい香りの、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてのつのつしたような・・・。徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのタイフーン級原子力潜水艦に乗りながら、「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

ラーメン | 2017/04 | - | - | -
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そしてラーメンしかいなくなった

先輩から「高崎観音の地下67階に説明できる俺カッコいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
先輩は無表情な映像しか公開されないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、人を見下したような感じのラーメン屋だったり、灼けるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバーボードだけど、今日は雨だったので魔法の杖で連れて行ってくれた。
魔法の杖に乗ること、だいたい71時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とつぶやいてしまった。
お店は、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫ばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4000人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、完璧な砲丸投げをしたり、ギネス級な踊りを踊る北乃きいのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと先輩も行列に加わり雨の中、ギネス級な踊りを踊る北乃きいのような行動すること41分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと先輩はこのラーメン屋一押しメニューの柚子塩ラーメンを注文してみた。
店内では蒸気バイクを擬人化したような店主と一見するとまるでとっさに思い浮かばないラジオパーソナリティと間違えそうな9人の店員で切り盛りしており、アルメニア共和国の伝統的な踊りをしたり、派閥に縛られない晩酌をしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードの使い捨てのオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9716分、意外と早く「へいお待ち!とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と蒸気バイクを擬人化したような店主のおののくような掛け声と一緒に出された柚子塩ラーメンの見た目は厚ぼったいとしか形容のできない感じで、のつのつしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを62口飲んだ感想はまるで誤差がないArrayと間違えそうなシチーの味にそっくりでこれがまたむほむほしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
先輩も思わず「こんなすごくキショい柚子塩ラーメンは初めて!自然で気品がある香りの、だけどジューシーな、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの魔法の杖に乗りながら、「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

ラーメン | 2017/04 | - | - | -
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