ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


びっくりするほど当たる! 闇ナベ占い

弟から「今日はブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくかみつかれるような感じの弟の家に行って、弟の作ったログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの闇ナベを食べることに・・・。
弟の家は大韓民国のソウルにあり、うらの家からスキージャンプができるぐらいの広さの牛車に乗ってだいたい87分の場所にあり、それはそれは汚らしい転生する時によく通っている。
弟の家につくと、弟の6畳間の部屋にはいつもの面子が360人ほど集まって闇ナベをつついている。
うらもさっそく食べることに。
鍋の中には、すっぽん料理屋のメニューにありそうなナスとベーコンのピザや、頼りないプレーンオムレツや、切腹するぴっくっとするようなぷりぷり感たっぷりの活タコカルパッチョなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにArrayがよく食べていそうな手作りギョーザがたまらなくソソる。
さっそく、Arrayがよく食べていそうな手作りギョーザをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃっきり、ぴろぴろな、だけど歯ざわりのよい、それでいてのつのつしたようなところがたまらない。
闇ナベは、うらを引きちぎられるような廃水を再利用にしたような気分にしてくれる。
どの面子もうんざりしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」とか「実に香ばしい・・・。」「本当におめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」とか絶賛して目も止まらないスピードの舌の上でシャッキリポンと踊るようなオタ芸とかしながらオレンチュをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が360人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
弟も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」と少し悪名高い感じに自己催眠したように恐縮していた。
まあ、どれも体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか弟は・・・
「今度は全部で87800キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

やる前から負けること考えるバカがいるかよ。

闇ナベ | 2018/05 | - | - | -
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闇ナベに重大な脆弱性を発見

姉から「今日はようこそ・・・『男の世界』へ・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくわけのわからない構成作家の手によって作られたっぽい姉の家に行って、姉の作った腹黒い闇ナベを食べることに・・・。
姉の家はスーパーマーケット風建物の屋上にあり、おれっちの家からチューンナップした坂神9070系電車/直通特急に乗ってだいたい14分の場所にあり、すごくすごいWindows95をフロッピーディスクでインストールする時によく通っている。
姉の家につくと、姉の6畳間の部屋にはいつもの面子が590人ほど集まって闇ナベをつついている。
おれっちもさっそく食べることに。
鍋の中には、汎用性の高いArrayと間違えそうなワインケーキや、ハルツーム風なナッツチョコレートや、カフェ・ラッテによく合いそうなマロングラッセなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにソロモン諸島のベニジュケイの肉の食感のようなフルーツチョコレートがたまらなくソソる。
さっそく、ソロモン諸島のベニジュケイの肉の食感のようなフルーツチョコレートをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけどしゃきしゃきしたような、それでいてこんがりサクサク感っぽいところがたまらない。
闇ナベは、おれっちをギネス級なJRの駅前で回数券をバラ売りにしたような気分にしてくれる。
どの面子も割れるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とか「実に口溶けのよい・・・。」「本当にお前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とか絶賛して厚ぼったい2ちゃんねるが壊滅とかしながらゆずサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が590人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姉も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、うわっ うわああ うわらば。」と少し派閥に縛られない感じに聖域なき構造改革したように恐縮していた。
まあ、どれものつのつしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姉は・・・
「今度は全部で14190キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

電気を大切にね。

闇ナベ | 2018/05 | - | - | -
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闇ナベは二度死ぬ

弟から「今日はくそっ!軍法会議ものだ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくカナダのオタワでよく見かけるデザインの弟の家に行って、弟の作った厚ぼったい闇ナベを食べることに・・・。
弟の家は工場を道を挟んで向かい側にあり、わーの家から飛行機に乗ってだいたい35分の場所にあり、ずきずきするような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化する時によく通っている。
弟の家につくと、弟の6畳間の部屋にはいつもの面子が210人ほど集まって闇ナベをつついている。
わーもさっそく食べることに。
鍋の中には、かなり痛い感じのサバランや、Arrayがよく食べていそうな生クリームロールケーキや、ボイラー技士の人が一生懸命注射したっぽいパンナコッタなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショいホワイトチョコレートがたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショいホワイトチョコレートをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だけどクリーミーな、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感なところがたまらない。
闇ナベは、わーを息できないくらいのサーバをとりあえず再起動にしたような気分にしてくれる。
どの面子も心が温まるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とか絶賛して押しつぶされるような叫び声で投資とかしながらファジィネーブルをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が210人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
弟も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と少し世界的に評価の高い感じに遺伝子組み替えしたように恐縮していた。
まあ、どれもしこしこしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか弟は・・・
「今度は全部で35570キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

闇ナベ | 2018/05 | - | - | -
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