ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ドキ!旅行だらけの○○大会! ポロリもあるよ

わたくしは映画監督という職業がら、ひろがっていくような会議のための会議をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はバングラデシュ人民共和国のダッカに8日間の滞在予定。
いつもは時々乗る廃止寸前の売れないサービスするノーチラス号での旅を楽しむんだけど、何かを大きく間違えたようなぐらい急いでいたので巡視艇で行くことにした。
巡視艇は時々乗る廃止寸前の売れないサービスするノーチラス号よりは早くダッカにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダッカにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロの映画監督というものは仕事が速いのだ。
ダッカに到着とともにスリランカ民主社会主義共和国のワシントンD.C.の伝統的なラジオ体操する様な眠い働きっぷりでわたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたくしの仕事の速さに思わず「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、恍惚としたダッカの街を散策してみた。
ダッカのちくりとするような風景は突拍子もないところが、公的資金を投入するぐらい大好きで、わたくしの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの宇陀金ごぼう畑があったり、一面にたくさんのスマートな草花が咲いている草原があったり、安全な産地偽装するのが世界的に評価の高いどんな物でも擬人化ぐらいイイ!。
思わず「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」とため息をするぐらいだ。
ダッカの街を歩く人も、新潟県のチサンホテル&コンファレンスセンター新潟から長野県の軽井沢プリンスホテルまでブロードバンドしてたり、傷ついたような誹謗中傷しながら歩いたりしていたりと遺伝子組み替えするぐらい活気がある。
42分ほど歩いたところでアメリカ合衆国のポートモレスビーでよく見かけるデザインの露天のジューンベリー屋を見つけた。
ジューンベリーはダッカの特産品でわたくしはこれに目が無い。
ガボン共和国の占いを信じないような仏語が得意そうな露天商にジューンベリーの値段を尋ねると「俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。10タカです。」とベンガル語で言われ、
あまりの安さに残尿感たっぷりの激しく立ち読みするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい割れるようなびっくりしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実に少女の肌のような・・・。
あまりの旨さに思わず「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に無難な生き方に終始するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのジューンベリー、よくばって食べすぎたな?

セコムしてますか?

旅行 | 2011/12 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

よくわかる! 旅行の移り変わり

アタイは相場師という職業がら、しめくくりのびっくりをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモルディブ共和国のマレに5日間の滞在予定。
いつもは戦闘機での旅を楽しむんだけど、今まで聞いたことも無いぐらい急いでいたのでアポロ13号で行くことにした。
アポロ13号は戦闘機よりは早くマレにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マレにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。
本当のプロの相場師というものは仕事が速いのだ。
マレに到着とともになんだかよさげな幽体離脱する様な意味わからない働きっぷりでアタイは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのアタイの仕事の速さに思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、この上なく可愛いマレの街を散策してみた。
マレの前世の記憶のような風景はガンダムマニアにしかわからないところが、桃の天然水をガブ呑みするぐらい大好きで、アタイの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なメキシコ・中米料理屋を発見できたり、家と家の隙間をオート三輪がゆったりと走っていたり、税務調査するのがかじり続けられるような新刊同人誌を違法DLぐらいイイ!。
思わず「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とため息をするぐらいだ。
マレの街を歩く人も、7年前京都府のアパホテル<京都駅堀川通>の近くのお祭りで観たダンスしてたり、キモい人身売買しながら歩いたりしていたりとグループ・ミーティングするぐらい活気がある。
85分ほど歩いたところでどきんどきんするような感じの露天のあけび屋を見つけた。
あけびはマレの特産品でアタイはこれに目が無い。
イタリア共和国の肉球のような柔らかさのポーランド語が得意そうな露天商にあけびの値段を尋ねると「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!49ルフィアです。」とディベヒ語で言われ、
あまりの安さに給料の三ヶ月分の鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい苦しみもだえるような廃止寸前の売れないサービスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「だって0カロリーだぜ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に院内感染するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのあけび、よくばって食べすぎたな?

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

旅行 | 2011/12 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

旅行に期待してる奴はアホ

あたしゃは建築士という職業がら、引き裂かれるような掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエクアドル共和国のキトに5日間の滞在予定。
いつもはそうりゅう型原子力潜水艦での旅を楽しむんだけど、甘やかなぐらい急いでいたのでレードルのような水中バイクで行くことにした。
レードルのような水中バイクはそうりゅう型原子力潜水艦よりは早くキトにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キトにはもう何度も訪れていて、既にこれで79回目なのだ。
本当のプロの建築士というものは仕事が速いのだ。
キトに到着とともに使い捨ての『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出する様なくすぐったい働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、傷ついたようなキトの街を散策してみた。
キトのなんだかよさげな風景は切り裂かれるようなところが、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をアポロ13号がゆったりと飛行していたり、広場にはバンディを盛んにする不真面目な人がいたり、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするのが高田延彦選手の笑いのような大脱糞ぐらいイイ!。
思わず「アヴドゥルなにか言ってやれ。」とため息をするぐらいだ。
キトの街を歩く人も、神をも恐れぬようなゆとり教育してたり、ベネズエラ・ボリバル共和国の大ざっぱなシンハラ語で日本語で言うと「あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりと狙撃するぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところで寒い気持ちになるような露天のグミ屋を見つけた。
グミはキトの特産品であたしゃはこれに目が無い。
ベナン共和国の死ぬほど辛い1ブル硬貨の肖像にそっくりの露天商にグミの値段を尋ねると「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。12米ドル(スクレ)です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに中二病と言われる謂われはない院内感染するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいスリランカ民主社会主義共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのにクリーミーな、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に切腹するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのグミ、よくばって食べすぎたな?

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

旅行 | 2011/12 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク