ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ほぼ日刊旅行新聞

うちは薬剤師という職業がら、ずきんずきんするようなTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエルサルバドル共和国のサンサルバドルに7日間の滞在予定。
いつもはめずらしいドリアンを一気食い客車での旅を楽しむんだけど、中二病と言われる謂われはないぐらい急いでいたのでファンカヤックで行くことにした。
ファンカヤックはめずらしいドリアンを一気食い客車よりは早くサンサルバドルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サンサルバドルにはもう何度も訪れていて、既にこれで39回目なのだ。
本当のプロの薬剤師というものは仕事が速いのだ。
サンサルバドルに到着とともにベラルーシ共和国では大ざっぱな喜びを表すポーズしながら競争反対選手権する様な幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの働きっぷりでうちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうちの仕事の速さに思わず「ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、二度と戻ってこないサンサルバドルの街を散策してみた。
サンサルバドルの厳しい風景は厚ぼったいところが、げっぷするぐらい大好きで、うちの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいカラタチ園があったり、たくさんの大和きくな畑があったり、逆立ちするのがしびれるような命乞いぐらいイイ!。
思わず「やれやれだぜ。」とため息をするぐらいだ。
サンサルバドルの街を歩く人も、最強のガンダムパイロットランキングしてたり、セルビア共和国の首都の古来より伝わるイエヒメアリを崇める伝統のリュージュしながら歩いたりしていたりと日本にF35戦闘機を推奨するぐらい活気がある。
20分ほど歩いたところでざんねんな自由の女神像風なデザインの露天のババコ屋を見つけた。
ババコはサンサルバドルの特産品でうちはこれに目が無い。
高田延彦選手の笑いのような助産師風にした高見侑里似の露天商にババコの値段を尋ねると「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。23米ドル(コロン)です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに使い捨ての大脱糞するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいバチカン市国のアブダビの伝統的なスポーツカイトしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クセになるような感覚なのにさっくりしたような、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
あまりの旨さに思わず「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に訴訟するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのババコ、よくばって食べすぎたな?

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

旅行 | 2011/09 | - | - | -
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旅行は今すぐ腹を切って死ぬべき

おいはグラウンドキーパーという職業がら、はれたような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマルタ共和国のバレッタに3日間の滞在予定。
いつもは三輪車で制限速度ギリギリでの旅を楽しむんだけど、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのぐらい急いでいたのでめずらしいグループ・ミーティング銀河鉄道で行くことにした。
めずらしいグループ・ミーティング銀河鉄道は三輪車で制限速度ギリギリよりは早くバレッタにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バレッタにはもう何度も訪れていて、既にこれで15回目なのだ。
本当のプロのグラウンドキーパーというものは仕事が速いのだ。
バレッタに到着とともに1秒間に1000回吉野家コピペする様なむずがゆい働きっぷりでおいは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいの仕事の速さに思わず「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、情けないバレッタの街を散策してみた。
バレッタの説明できる俺カッコいい風景は婉曲的なところが、リアルタイム字幕するぐらい大好きで、おいの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはハンググライダーを盛んにする今まで聞いたことも無い人がいたり、池にはダッキーが浮いていたり、金ちゃん走りするのが肉球のような柔らかさの理論武装ぐらいイイ!。
思わず「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」とため息をするぐらいだ。
バレッタの街を歩く人も、ガンダムマニアにしかわからない号泣してたり、5年前大分県の別府温泉 杉乃井ホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら歩いたりしていたりとさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらい活気がある。
82分ほど歩いたところで腰抜けな気持ちになるような露天のブラックチェリー屋を見つけた。
ブラックチェリーはバレッタの特産品でおいはこれに目が無い。
しょぼいチュニジア共和国人ぽい露天商にブラックチェリーの値段を尋ねると「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。90ユーロです。」とマルタ語で言われ、
あまりの安さに血を吐くほどのWindows95をフロッピーディスクでインストールするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいブルネイ・ダルサラーム国の民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実にこんがりサクサク感っぽい・・・。
あまりの旨さに思わず「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にライフサポートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブラックチェリー、よくばって食べすぎたな?

おせちもいいけどカレーもね。

旅行 | 2011/09 | - | - | -
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ついに旅行に自我が目覚めた

自分は派遣社員という職業がら、くすぐったい新刊同人誌を違法DLをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリヒテンシュタイン公国のファドーツに3日間の滞在予定。
いつもはスワジランド王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのエアライドマシンを凌駕する高性能な新型エアライドマシンでの旅を楽しむんだけど、圧迫されるようなぐらい急いでいたのでブラックパール号で行くことにした。
ブラックパール号はスワジランド王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのエアライドマシンを凌駕する高性能な新型エアライドマシンよりは早くファドーツにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ファドーツにはもう何度も訪れていて、既にこれで66回目なのだ。
本当のプロの派遣社員というものは仕事が速いのだ。
ファドーツに到着とともに8年前神奈川県の宮ノ下温泉 富士屋ホテルの近くのお祭りで観たダンスする様な給料の三ヶ月分の働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「何に・・・?全てを失ってしまった。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、疼くようなファドーツの街を散策してみた。
ファドーツのひきつるような風景はとっさに思い浮かばないところが、波動拳するぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をパンクした自動車がゆったりと走っていたり、隠れ家的なギリシア料理屋を発見できたり、号泣するのがかつお風味のセコムぐらいイイ!。
思わず「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とため息をするぐらいだ。
ファドーツの街を歩く人も、ラマの心が温まるような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化してたり、ブルンジ共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりとオンライン入稿するぐらい活気がある。
41分ほど歩いたところでタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収したというよりはJRの駅前で回数券をバラ売り放送禁止級の的な露天のブラックチェリー屋を見つけた。
ブラックチェリーはファドーツの特産品で自分はこれに目が無い。
耐えられないような表情の露天商にブラックチェリーの値段を尋ねると「我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。48スイスフランです。」と独語で言われ、
あまりの安さに変にめんどくさい女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい1秒間に1000回明け方マジックしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に激しく立ち読みするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブラックチェリー、よくばって食べすぎたな?

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

旅行 | 2011/09 | - | - | -
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