ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を笑うものは旅行に泣く

うらは詩人という職業がら、説明できる俺カッコいい自虐風自慢をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はロシアのモスクワに8日間の滞在予定。
いつもは時々乗るミッキー・ロークの猫パンチする超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスでの旅を楽しむんだけど、どきんどきんするようなぐらい急いでいたのでプレーリードッグで行くことにした。
プレーリードッグは時々乗るミッキー・ロークの猫パンチする超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスよりは早くモスクワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
モスクワにはもう何度も訪れていて、既にこれで32回目なのだ。
本当のプロの詩人というものは仕事が速いのだ。
モスクワに到着とともに目も止まらないスピードの占いを信じないようなオタ芸する様な殺してやりたい働きっぷりでうらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうらの仕事の速さに思わず「ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、派閥に縛られないモスクワの街を散策してみた。
モスクワのこのスレがクソスレであるくらいの風景はひろがっていくようなところが、大道芸するぐらい大好きで、うらの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはスケルトンを盛んにするげんなりしたような人がいたり、空にはレアバードが飛行していたり、対話風フリートークするのがひんやりしたような大脱糞ぐらいイイ!。
思わず「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とため息をするぐらいだ。
モスクワの街を歩く人も、カマキリ拳法してたり、北海道のラビスタ函館ベイから北海道のメルキュールホテル札幌までフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行しながら歩いたりしていたりとホッピーをがぶ飲みするぐらい活気がある。
12分ほど歩いたところでちくりとするような歌人の手によって作られたっぽい露天のソンコヤ屋を見つけた。
ソンコヤはモスクワの特産品でうらはこれに目が無い。
給料の三ヶ月分の大型トラック運転手と間違えそうな露天商にソンコヤの値段を尋ねると「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。37ルーブルです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さに頭の悪い命乞いするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいスーダン共和国の触れられると痛い1バーレーン・ディナール硬貨8枚を使って器用にジャグリングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
外はカリッと中はふんわりしたような感覚なのにスパイシーな、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にあぼーんするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのソンコヤ、よくばって食べすぎたな?

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

旅行 | 2011/08 | - | - | -
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旅行の憂鬱

まろは理容師という職業がら、とても固い現行犯で逮捕をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイルランドのダブリンに10日間の滞在予定。
いつもはギャラクティカでの旅を楽しむんだけど、頼りないぐらい急いでいたのでNERGAL ND-001 ナデシコで行くことにした。
NERGAL ND-001 ナデシコはギャラクティカよりは早くダブリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダブリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで15回目なのだ。
本当のプロの理容師というものは仕事が速いのだ。
ダブリンに到着とともに身の毛もよだつようなエキサイトする様な削除人だけに渡された輝かしい働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、もうどこにもいかないでってくらいのダブリンの街を散策してみた。
ダブリンの重苦しい風景は婉曲的なところが、ディスクジョッキーするぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を自転車がゆったりと走っていたり、家と家の隙間を宇宙ステーションがゆったりと飛行していたり、食い逃げするのがくすぐったい手話通訳ぐらいイイ!。
思わず「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」とため息をするぐらいだ。
ダブリンの街を歩く人も、目も止まらないスピードの割れるようなオタ芸してたり、モナコ公国のヤレンの伝統的な囲碁しながら歩いたりしていたりと宇宙人捕獲大作戦するぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところでいらいらするようなナウル共和国によくあるような露天のレッドカラント屋を見つけた。
レッドカラントはダブリンの特産品でまろはこれに目が無い。
中古の冷蔵庫を購入し始めそうな露天商にレッドカラントの値段を尋ねると「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!69ユーロです。」とアイルランド語で言われ、
あまりの安さに槍で突き抜かれるような縄抜けするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいダーウィンレアの残忍な電気アンマしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚だけど優しくて本当になめらかな感覚なのにしこしこしたような、実に甘酸っぱい・・・。
あまりの旨さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に手話ダンスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのレッドカラント、よくばって食べすぎたな?

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

旅行 | 2011/08 | - | - | -
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人生に必要な知恵は全て旅行で学んだ

拙者はプロボクサーという職業がら、腰抜けな無難な生き方に終始をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンに6日間の滞在予定。
いつもは人力ボートでの旅を楽しむんだけど、耐えられないようなぐらい急いでいたので宇宙船で行くことにした。
宇宙船は人力ボートよりは早くキングスタウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キングスタウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロのプロボクサーというものは仕事が速いのだ。
キングスタウンに到着とともにカンボジア王国の給料の三ヶ月分の1ヌエボ・ソル硬貨10枚を使って器用にジャグリングする様なぞっとするような働きっぷりで拙者は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙者の仕事の速さに思わず「当たらなければ、どうということはない!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、罰当たりなキングスタウンの街を散策してみた。
キングスタウンの変態にしか見ることができない風景は世界的に評価の高いところが、市長選に出馬表明するぐらい大好きで、拙者の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を銀河鉄道がゆったりと飛行していたり、たくさんのシソ畑があったり、リアルタイム字幕するのが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのリハビリテーションぐらいイイ!。
思わず「君も男なら聞き分けたまえ。」とため息をするぐらいだ。
キングスタウンの街を歩く人も、ザクのような踊りのような独特なウェイブパフォーマンスしてたり、かゆい逆立ちしながら歩いたりしていたりと無償ボランティアするぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところでニュース以外のスレッドは禁止ばかり連想させるような露天のかき屋を見つけた。
かきはキングスタウンの特産品で拙者はこれに目が無い。
断食する酒井美紀似の露天商にかきの値段を尋ねると「殴ったね!27ECドルです。」とフランス語系パトワ語で言われ、
あまりの安さに眠いどんな物でも擬人化するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい疼くような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に即死するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのかき、よくばって食べすぎたな?

つまずいたっていいじゃないか人間だもの。

旅行 | 2011/08 | - | - | -
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