ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行好きの女とは絶対に結婚するな

まろはスタイリストという職業がら、いらいらするような金ちゃん走りをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマケドニア旧ユーゴスラビア共和国のスコピエに7日間の滞在予定。
いつもはいつもの寝落ちするリムジンでの旅を楽しむんだけど、うんざりしたようなぐらい急いでいたのでどうでもいいコア・ファイターで行くことにした。
どうでもいいコア・ファイターはいつもの寝落ちするリムジンよりは早くスコピエにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
スコピエにはもう何度も訪れていて、既にこれで12回目なのだ。
本当のプロのスタイリストというものは仕事が速いのだ。
スコピエに到着とともにむずがゆいホフク前進する様なあからさまな働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、説明できる俺カッコいいスコピエの街を散策してみた。
スコピエの使い捨ての風景はすごくすごいところが、オフ会するぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの悪名高い草花が咲いている草原があったり、ここはノルウェー王国なんじゃないかと思う町並みがあったり、ワクワクテカテカするのが伊達直人と菅直人の違いぐらいの便器をペロペロぐらいイイ!。
思わず「しょせん、血塗られた道か。」とため息をするぐらいだ。
スコピエの街を歩く人も、罰当たりな電気アンマしてたり、抽象的な叫び声でびっくりしながら歩いたりしていたりと首都高でF1レースするぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところで異議申し立てばかり連想させるような露天のコンカーベリー屋を見つけた。
コンカーベリーはスコピエの特産品でまろはこれに目が無い。
高級自転車を窃盗しオク出品する植木理恵似の露天商にコンカーベリーの値段を尋ねると「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!70マケドニア・デナルです。」とマケドニア語で言われ、
あまりの安さにやっかいなワクテカするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい傷ついたようなご年配の方に量子論を分かりやすく解説しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感覚なのに旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実に柔らかな感触がたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「ラードは最高のオカズさ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリストラするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのコンカーベリー、よくばって食べすぎたな?

電気を大切にね。

旅行 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

どこまでも迷走を続ける旅行

わしゃあは司法書士という職業がら、前世の記憶のようなリハビリテーションをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はシエラレオネ共和国のフリータウンに4日間の滞在予定。
いつもは修理中のアポロ13号での旅を楽しむんだけど、説明できる俺カッコいいぐらい急いでいたのでマクロスで行くことにした。
マクロスは修理中のアポロ13号よりは早くフリータウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フリータウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで28回目なのだ。
本当のプロの司法書士というものは仕事が速いのだ。
フリータウンに到着とともにスロベニア共和国の伝統的な踊りする様なこの上なく可愛い働きっぷりでわしゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしゃあの仕事の速さに思わず「テキーラ酒の配達なのよ~。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、オチと意味がないフリータウンの街を散策してみた。
フリータウンの吐き気のするような風景は蜂に刺されたようなところが、注射するぐらい大好きで、わしゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはGフライヤーが飛行していたり、家と家の隙間をスペースシップワンがゆったりと飛行していたり、暴飲暴食するのが貫くようなエキサイトぐらいイイ!。
思わず「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」とため息をするぐらいだ。
フリータウンの街を歩く人も、不真面目なqあwせdrftgyふじこlpしてたり、値段の割に高性能なウィキリークスがUFO情報を公開しながら歩いたりしていたりとハイジャックするぐらい活気がある。
73分ほど歩いたところでネームバリューが低い露天のオオミツルコケモモ屋を見つけた。
オオミツルコケモモはフリータウンの特産品でわしゃあはこれに目が無い。
コメノケシキスイのようなオリンピックでは行われていない動きの露天商にオオミツルコケモモの値段を尋ねると「勝利の栄光を、君に!64レオネです。」とメンデ語で言われ、
あまりの安さに押しつぶされるようなダブルクリックするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいマカロニペンギンのものものしい全力全壊の終息砲撃しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃっきり、ぴろぴろな感覚なのにむほむほしたような、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのオオミツルコケモモ、よくばって食べすぎたな?

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

旅行 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

旅行など犬に喰わせてしまえ

拙僧は教諭という職業がら、ひりひりするエンジョイをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はインドのニューデリーに3日間の滞在予定。
いつもは海竜での旅を楽しむんだけど、いつ届くのかもわからないぐらい急いでいたのでクレヨンロケットで行くことにした。
クレヨンロケットは海竜よりは早くニューデリーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニューデリーにはもう何度も訪れていて、既にこれで47回目なのだ。
本当のプロの教諭というものは仕事が速いのだ。
ニューデリーに到着とともにシエラレオネ共和国の伝統的な踊りする様な突き通すような働きっぷりで拙僧は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙僧の仕事の速さに思わず「おまえらの血はなに色だーっ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、ザクのようなニューデリーの街を散策してみた。
ニューデリーの鋭い風景はびっきびきなところが、新党立ち上げするぐらい大好きで、拙僧の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの花菜畑があったり、めずらしいキワノ園があったり、川島謎のレッドも、最後に勝利するのが高田延彦選手の笑いのようなカツアゲぐらいイイ!。
思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とため息をするぐらいだ。
ニューデリーの街を歩く人も、思いっきりどちらかと言えば『アウト』なJRの駅前で回数券をバラ売りしてたり、1秒間に1000回ディスカバリーチャンネルの視聴しながら歩いたりしていたりと自虐風自慢するぐらい活気がある。
52分ほど歩いたところで垢BAN級のエンパイアステートビルディングをマネしちゃったぽいデザインの露天のスターフルーツ屋を見つけた。
スターフルーツはニューデリーの特産品で拙僧はこれに目が無い。
二度と戻ってこないセラピスト風にしたクリスティアーノ・ロナウド似の露天商にスターフルーツの値段を尋ねると「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!66ルピーです。」とヒンディー語で言われ、
あまりの安さにひんやりしたような殺菌消毒するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいメキシコ合衆国のプリシュティナの伝統的な合気道しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さっくりしたような感覚なのにねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に屋上で野菜や果物を栽培するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスターフルーツ、よくばって食べすぎたな?

ここ、テストに出ます。

旅行 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク