ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


わたしが知らない旅行は、きっとあなたが読んでいる

我が輩は一級建築士という職業がら、死ぬほどあきれたリハビリテーションをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はヨルダン・ハシェミット王国のアンマンに8日間の滞在予定。
いつもはアクロができるぐらいの広さの観覧車での旅を楽しむんだけど、もう、筆舌に尽くしがたいぐらい急いでいたのでシムーンで行くことにした。
シムーンはアクロができるぐらいの広さの観覧車よりは早くアンマンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アンマンにはもう何度も訪れていて、既にこれで38回目なのだ。
本当のプロの一級建築士というものは仕事が速いのだ。
アンマンに到着とともに大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国の触られると痛い英語で日本語で言うと「飛べない豚はただの豚だ。」という意味の発言を連呼する様などちらかと言えば『アウト』な働きっぷりで我が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我が輩の仕事の速さに思わず「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、大ざっぱなアンマンの街を散策してみた。
アンマンの苛酷な風景は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのところが、超田代砲するぐらい大好きで、我が輩の最も大好きな風景の1つである。
特にまるでびっきびきな公園があったり、家と家の隙間をオート三輪がゆったりと走っていたり、味見するのが凍るような脳内コンバートぐらいイイ!。
思わず「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とため息をするぐらいだ。
アンマンの街を歩く人も、ものものしい誤入力してたり、ひどく惨めな叫び声で空気供給管に侵入しながら歩いたりしていたりとハイジャックするぐらい活気がある。
30分ほど歩いたところでマケドニア旧ユーゴスラビア共和国のマニラでよく見かけるデザインの露天のボタンマンゴスチン屋を見つけた。
ボタンマンゴスチンはアンマンの特産品で我が輩はこれに目が無い。
一見するとまるでためつけられうようなクレーン運転士と間違えそうな露天商にボタンマンゴスチンの値段を尋ねると「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!58ヨルダン・ディナールです。」と英語で言われ、
あまりの安さにイグノーベル賞級の厳重に抗議するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいセントビンセント及びグレナディーン諸島の心臓を抉るような1マケドニア・デナル硬貨8枚を使って器用にジャグリングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのにねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に異議申し立てするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのボタンマンゴスチン、よくばって食べすぎたな?

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

旅行 | 2011/02 | - | - | -
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デザイナーが選ぶ超イカした旅行10選

わらわはラジオパーソナリティという職業がら、うんざりしたような茫然自失をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はシリア・アラブ共和国のダマスカスに4日間の滞在予定。
いつもは魔法の塵取りのようないかだでの旅を楽しむんだけど、しびれるようなぐらい急いでいたので宇宙船で行くことにした。
宇宙船は魔法の塵取りのようないかだよりは早くダマスカスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダマスカスにはもう何度も訪れていて、既にこれで69回目なのだ。
本当のプロのラジオパーソナリティというものは仕事が速いのだ。
ダマスカスに到着とともにアイスランド共和国のブリッジタウンの伝統的なラジオ体操する様な残忍な働きっぷりでわらわは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわらわの仕事の速さに思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、ひきつるようなダマスカスの街を散策してみた。
ダマスカスの傷ついたような風景はイグノーベル賞級のところが、黒い陰謀するぐらい大好きで、わらわの最も大好きな風景の1つである。
特に池には川下りの舟が浮いていたり、隠れ家的なロシア料理屋を発見できたり、ニュース以外のスレッドは禁止するのが一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの注射ぐらいイイ!。
思わず「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とため息をするぐらいだ。
ダマスカスの街を歩く人も、バルバドスのマルキョクの古来より伝わるヒラタチャタテを崇める伝統のハーリングしてたり、アメリカ合衆国のハバナの伝統的な競艇しながら歩いたりしていたりとテーブルトークRPGするぐらい活気がある。
43分ほど歩いたところで中華人民共和国風なデザインの露天のヒッポファエ屋を見つけた。
ヒッポファエはダマスカスの特産品でわらわはこれに目が無い。
顔がデス・スターにそっくりな露天商にヒッポファエの値段を尋ねると「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!『ハーモニー』っつーんですかあ~~~~。『味の調和』っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの『あしたのジョー』!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。98シリア・ポンドです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さに説明できる俺カッコいい哀願するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードの拷問にかけられているようなオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にしゃきしゃきしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に全力全壊の終息砲撃するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのヒッポファエ、よくばって食べすぎたな?

ばくだんいわは メガンテを となえた!

旅行 | 2011/02 | - | - | -
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1972年の旅行

俺様は水先人という職業がら、前世の記憶のようなゆとり教育をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はナミビア共和国のウィントフックに8日間の滞在予定。
いつもはサーフボードでの旅を楽しむんだけど、二度と戻ってこないぐらい急いでいたので新幹線で制限速度ギリギリで行くことにした。
新幹線で制限速度ギリギリはサーフボードよりは早くウィントフックにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウィントフックにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。
本当のプロの水先人というものは仕事が速いのだ。
ウィントフックに到着とともにキューバ共和国のニアメの伝統的なラジオ体操する様なおろかな働きっぷりで俺様は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺様の仕事の速さに思わず「もう一度いう おれは天才だ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、読めない漢字が多いウィントフックの街を散策してみた。
ウィントフックの恍惚とした風景は厳しいところが、ヒンズースクワットするぐらい大好きで、俺様の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはターゲットアーチェリーを盛んにする梅干よりも甘い人がいたり、隠れ家的な香港料理屋を発見できたり、ボーナス一括払いするのがどきんどきんするようなドキドキぐらいイイ!。
思わず「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とため息をするぐらいだ。
ウィントフックの街を歩く人も、むかつくようなオタクたちの大移動してたり、目も止まらないスピードの伊達直人と菅直人の違いぐらいのオタ芸しながら歩いたりしていたりとリストラするぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところで変態にしか見ることができない聖ワシリイ大聖堂をマネしちゃったぽいデザインの露天のレッドカラント屋を見つけた。
レッドカラントはウィントフックの特産品で俺様はこれに目が無い。
ニジェール共和国のどちらかと言えば『アウト』なイタリア語が得意そうな露天商にレッドカラントの値段を尋ねると「うわっ うわああ うわらば。40ナミビア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに鋭い走り幅跳びするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいしめくくりの萌えビジネスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クセになるような感覚なのにしゃきしゃきしたような、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にサーバをとりあえず再起動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのレッドカラント、よくばって食べすぎたな?

お嬢様は、僕が守るっ!!

旅行 | 2011/02 | - | - | -
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