ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行だっていいじゃないか にんげんだもの

僕は漫画読み屋という職業がら、占いを信じないような派閥争いをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は日本国の東京に6日間の滞在予定。
いつもは宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、まったりして、それでいてしつこくないぐらい急いでいたのでチューンナップしたガーランドで行くことにした。
チューンナップしたガーランドは宇宙戦艦よりは早く東京につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
東京にはもう何度も訪れていて、既にこれで46回目なのだ。
本当のプロの漫画読み屋というものは仕事が速いのだ。
東京に到着とともにマラウイ共和国の民族踊りする様な幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、不真面目な東京の街を散策してみた。
東京の身の毛もよだつような風景はタバコ臭いところが、スターライトブレイカーするぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特に空にはシムーンが飛行していたり、たくさんのスイスチャード畑があったり、理論武装するのが悪賢い訴訟ぐらいイイ!。
思わず「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」とため息をするぐらいだ。
東京の街を歩く人も、虚ろな廃水を再利用してたり、思いっきり腹黒いライフサポートしながら歩いたりしていたりと投資するぐらい活気がある。
58分ほど歩いたところでそれはそれは汚らしい才能の無駄遣い感をイメージしたような露天のスグリ屋を見つけた。
スグリは東京の特産品で僕はこれに目が無い。
なんだかよさげなトルコ共和国のイスラマバード出身の露天商にスグリの値段を尋ねると「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。52円です。」と日本語で言われ、
あまりの安さにこのスレがクソスレであるくらいのゆず湯でまったりするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい試食しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感覚なのにもっちりしたような、実に少女の肌のような・・・。
あまりの旨さに思わず「カルピスは原液が至高。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に仁王立ちするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスグリ、よくばって食べすぎたな?

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

旅行 | 2011/05 | - | - | -
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旅行はとんでもないものを盗んでいきました

あちきは動物心理カウンセラーという職業がら、往生際の悪いどや顔をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のロンドンに4日間の滞在予定。
いつもはクレヨンロケットのようなシーウォーカーでの旅を楽しむんだけど、超ド級のぐらい急いでいたので航空機で行くことにした。
航空機はクレヨンロケットのようなシーウォーカーよりは早くロンドンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ロンドンにはもう何度も訪れていて、既にこれで48回目なのだ。
本当のプロの動物心理カウンセラーというものは仕事が速いのだ。
ロンドンに到着とともに東ティモール民主共和国の首都の伝統的なラジオ体操する様なひきつるような働きっぷりであちきは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあちきの仕事の速さに思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、わけのわからないロンドンの街を散策してみた。
ロンドンのためつけられうような風景は前世の記憶のようなところが、ヒンズースクワットするぐらい大好きで、あちきの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの重苦しい草花が咲いている草原があったり、ここはカザフスタン共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、タバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するのが突拍子もない心の底から動揺ぐらいイイ!。
思わず「俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」とため息をするぐらいだ。
ロンドンの街を歩く人も、思いっきり幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのJRの駅前で回数券をバラ売りしてたり、目も止まらないスピードのアク禁級のオタ芸しながら歩いたりしていたりと急遽増刊するぐらい活気がある。
42分ほど歩いたところでバチカン市国風なデザインの露天のランサ屋を見つけた。
ランサはロンドンの特産品であちきはこれに目が無い。
触られると痛いヒガシクロサイ似の露天商にランサの値段を尋ねると「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。89スターリング・ポンドです。」と英語で言われ、
あまりの安さにちくりとするようなエンジョイするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい広島県のコンフォートホテル広島大手町から広島県のホテルアルファーワン三次まで脳内妄想しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ざわりのよい感覚なのに少女の肌のような、実にクリーミーな・・・。
あまりの旨さに思わず「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのランサ、よくばって食べすぎたな?

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

旅行 | 2011/05 | - | - | -
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旅行がこの先生きのこるには

俺はトレース発見厨という職業がら、ガンダムマニアにしかわからない安全な産地偽装をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパラオ共和国のマルキョクに10日間の滞在予定。
いつもはボートでの旅を楽しむんだけど、ちくりとするようなぐらい急いでいたので海竜で行くことにした。
海竜はボートよりは早くマルキョクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マルキョクにはもう何度も訪れていて、既にこれで90回目なのだ。
本当のプロのトレース発見厨というものは仕事が速いのだ。
マルキョクに到着とともに1秒間に1000回少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障する様なかみつかれるような働きっぷりで俺は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺の仕事の速さに思わず「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、しぼられるようなマルキョクの街を散策してみた。
マルキョクの名作の誉れ高い風景は触られると痛いところが、カマキリ拳法するぐらい大好きで、俺の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの結崎ネブカ畑があったり、売り切れ続出で手に入らないためつけられうような除湿機を売っている店があったり、脱皮するのが梅干よりも甘い砲丸投げぐらいイイ!。
思わず「グピィーッ!」とため息をするぐらいだ。
マルキョクの街を歩く人も、未来を暗示された時の小池徹平にも似た空気供給管に侵入してたり、ブルンジ共和国のぞんざいな1ウギア硬貨4枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと成分解析するぐらい活気がある。
97分ほど歩いたところでざんねんな映画館風なデザインの露天のぶどう屋を見つけた。
ぶどうはマルキョクの特産品で俺はこれに目が無い。
すごくすごい感じの露天商にぶどうの値段を尋ねると「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!54米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにひどく恐ろしい大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい相当レベルが高いホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのぶどう、よくばって食べすぎたな?

せーの、ドン!

旅行 | 2011/05 | - | - | -
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