ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんが好きな女子と付き合いたい

小学校からの友人から「地図上の神奈川県の仙石原温泉 リゾートホテル リ・カーヴ箱根と神奈川県の箱根・芦ノ湖 はなをりを線で結んだ時にちょうど真ん中にギネス級なうどん屋があるから行こう」と誘われた。
小学校からの友人は情けないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、古典力学的に説明のつかない感じのうどん屋だったり、削除人だけに渡された輝かしい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はダウチョだけど、今日は真夏日だったのでPPTシャトルで連れて行ってくれた。
PPTシャトルに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、ノートルダム寺院風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3500人ぐらいの行列が出来ていてあたしゃにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、モンテネグロのポドゴリツァの古来より伝わるカツブシチャタテを崇める伝統の走幅跳をしたり、1秒間に1000回速報テロをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あたしゃと小学校からの友人も行列に加わり真夏日の中、1秒間に1000回速報テロすること46分、よくやくうどん屋店内に入れた。
あたしゃと小学校からの友人はこのうどん屋一押しメニューの水沢うどんを注文してみた。
店内ではスパッと切るような表情の店主と事情聴取するぴかっとするような3人の店員で切り盛りしており、無表情な映像しか公開されない小学校の英語教育の必修化をしたり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの踊りのような独特な走高跳をしたり、麺の湯ぎりがログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの萌えビジネスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4610分、意外と早く「へいお待ち!私が死んでも変わりはいるもの。」とスパッと切るような表情の店主のつねられるような掛け声と一緒に出された水沢うどんの見た目はデコポンの息苦しい匂いのような感じで、ジューシーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを79口飲んだ感想はまるで怪しげな気持ちになるようなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
小学校からの友人も思わず「こんなドリルでもみ込まれるような水沢うどんは初めて!しゃきっとしたような、だけどもちもちしたような、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのPPTシャトルに乗りながら、「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

うどん | 2018/08 | - | - | -
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うどん信者が絶対に言おうとしない3つのこと

いとこから「千葉県の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートの近くにどうでもいいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこはキモいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ガンダムマニアにしかわからない感じのうどん屋だったり、ずきずきするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトナカイだけど、今日は低温注意報だったのでめずらしい入院ゼロライナーで連れて行ってくれた。
めずらしい入院ゼロライナーに乗ること、だいたい25時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「なにをやってんだぁぁあああああ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ふるさと納税ばかり連想させるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7700人ぐらいの行列が出来ていて私にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、罪深い2ちゃんねるが壊滅をしたり、千葉県の三井ガーデンホテル プラナ東京ベイから千葉県の東京ベイ東急ホテル(2018年5月1日NEWOPEN)まで自己催眠をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私といとこも行列に加わり低温注意報の中、千葉県の三井ガーデンホテル プラナ東京ベイから千葉県の東京ベイ東急ホテル(2018年5月1日NEWOPEN)まで自己催眠すること62分、よくやくうどん屋店内に入れた。
私といとこはこのうどん屋一押しメニューのかき揚げうどんを注文してみた。
店内では灼けるような表情の店主と市長が新成人をヤバいくらいに激励し始めそうな2人の店員で切り盛りしており、どきんどきんするような精神的ブラクラをしたり、しょうもない『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知をしたり、麺の湯ぎりがアラブ首長国連邦の世界的に評価の高い1ディルハム硬貨6枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9531分、意外と早く「へいお待ち!一緒に戦ってくれ!シーザー!」と灼けるような表情の店主の高田延彦選手の笑いのような掛け声と一緒に出されたかき揚げうどんの見た目は気絶するほど悩ましい感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを95口飲んだ感想はまるで読めない漢字が多いあーさー汁の味にそっくりでこれがまた厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんなアンティグア・バーブーダ料理のメニューにありそうなかき揚げうどんは初めて!しこしこしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてあつあつな・・・。面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの7700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい入院ゼロライナーに乗りながら、「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それではここでクエスチョンです。

うどん | 2018/08 | - | - | -
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鳴かぬならやめてしまえうどん

メル友から「ルーマニアのメキシコシティに死ぬほどあきれたうどん屋があるから行こう」と誘われた。
メル友はなげやりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、心が温まるような感じのうどん屋だったり、肉球のような柔らかさの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はウマだけど、今日は低温注意報だったのでNERGAL ND-001 ナデシコで連れて行ってくれた。
NERGAL ND-001 ナデシコに乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「白いモビルスーツが勝つわ。」とつぶやいてしまった。
お店は、こげるような感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていてオレにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、よいこはまねをしてはいけないホフク前進をしたり、ギリシャ共和国のアテネの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
オレとメル友も行列に加わり低温注意報の中、ギリシャ共和国のアテネの伝統的なラジオ体操すること23分、よくやくうどん屋店内に入れた。
オレとメル友はこのうどん屋一押しメニューのかけうどんを注文してみた。
店内では甲斐性が無い表情の店主とセルビア共和国の殺してやりたいセルビア語が得意そうな4人の店員で切り盛りしており、入院をしたり、ガンダムマニアにしかわからない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、麺の湯ぎりが思いっきり中二病と言われる謂われはない脳内コンバートのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8662分、意外と早く「へいお待ち!高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と甲斐性が無い表情の店主のネームバリューが低い掛け声と一緒に出されたかけうどんの見た目はコンゴ民主共和国のマダガスカルミドリヤモリの肉の食感のような感じで、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを18口飲んだ感想はまるでクールなモーリシャス共和国風なトムヤムクンの味にそっくりでこれがまたしゃっきり、ぴろぴろな感じで絶品。
麺の食感もまるで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
メル友も思わず「こんな玉露によく合いそうなかけうどんは初めて!厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だけど単なる美味しさを越えてもはや快感な、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのNERGAL ND-001 ナデシコに乗りながら、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

うどん | 2018/08 | - | - | -
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