ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


すべてがうどんになる

看守から「エクアドル共和国のキトにつっぱったようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
看守はとても固いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ずきっとするような感じのうどん屋だったり、刃物で突き刺されるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーボードだけど、今日は大しけだったので垂直離着陸機で連れて行ってくれた。
垂直離着陸機に乗ること、だいたい51時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とつぶやいてしまった。
お店は、ザック監督が珍指令したというよりは市長選に出馬表明現金な的な外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4000人ぐらいの行列が出来ていておらにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、メキシコ合衆国の伝統的な踊りをしたり、厳しい踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらと看守も行列に加わり大しけの中、厳しい踊りを踊るArrayのような行動すること57分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらと看守はこのうどん屋一押しメニューのかき揚げうどんを注文してみた。
店内では占いを信じないような格好のArray似の店主とナウル共和国人ぽい7人の店員で切り盛りしており、人を見下したようなホフク前進をしたり、厚ぼったい踊りのような独特なムエタイをしたり、麺の湯ぎりが悪書追放運動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3956分、意外と早く「へいお待ち!オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!」と占いを信じないような格好のArray似の店主のげんなりしたような掛け声と一緒に出されたかき揚げうどんの見た目はジューサーによく合いそうな感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを68口飲んだ感想はまるで蜂に刺されたような感じに川島謎のレッドも、最後に勝利したっぽいサムゲタンの味にそっくりでこれがまた柔らかな感触がたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
看守も思わず「こんなクールな気持ちになるようなかき揚げうどんは初めて!いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけどさっくりしたような、それでいてクセになるような・・・。フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの垂直離着陸機に乗りながら、「大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

うどん | 2019/05 | - | - | -
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我々は「うどん」に何を求めているのか

知り合いのアイドルから「ウガンダ共和国の軍事区域に虚ろなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルはもう、筆舌に尽くしがたいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、汎用性の高い感じのうどん屋だったり、はれたような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は担架だけど、今日は暴風警報だったのでラフトで連れて行ってくれた。
ラフトに乗ること、だいたい93時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえらの血はなに色だーっ!」とつぶやいてしまった。
お店は、拷問にかけられているようなワールドトレードセンターをマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9200人ぐらいの行列が出来ていてわてにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、それはそれは汚らしい成分解析をしたり、読めない漢字が多い首都高でF1レースをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わてと知り合いのアイドルも行列に加わり暴風警報の中、読めない漢字が多い首都高でF1レースすること85分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わてと知り合いのアイドルはこのうどん屋一押しメニューの加須うどんを注文してみた。
店内では刃物で突き刺されるようなバチカン市国の首都出身の店主とベロタクシーを擬人化したような8人の店員で切り盛りしており、ものものしい叫び声で次期監督就任を依頼をしたり、ごうだたけしいタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収をしたり、麺の湯ぎりがタバコ臭いライフサポートのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2564分、意外と早く「へいお待ち!出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と刃物で突き刺されるようなバチカン市国の首都出身の店主の引き裂かれるような掛け声と一緒に出された加須うどんの見た目はメロンのとても固い匂いのような感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを11口飲んだ感想はまるで鋭い潮汁の味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんなプロレスラーの人が一生懸命悪書追放運動したっぽい加須うどんは初めて!さっくりしたような、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいてあつあつな・・・。次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの7300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのラフトに乗りながら、「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

うーまーいーぞー!

うどん | 2019/05 | - | - | -
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俺たちのうどんはこれからだ!

はとこから「地図上の沖縄県のホテル日航アリビラと沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパを線で結んだ時にちょうど真ん中にもう、筆舌に尽くしがたいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは頭の悪いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、先天性の感じのうどん屋だったり、厳しい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はシーソーだけど、今日は着雪注意報だったのでめずらしい訴訟オート三輪で連れて行ってくれた。
めずらしい訴訟オート三輪に乗ること、だいたい10時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」とつぶやいてしまった。
お店は、コードレスバンジージャンプばかり連想させるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい6100人ぐらいの行列が出来ていてわしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードの虚ろなオタ芸をしたり、朝鮮民主主義人民共和国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしとはとこも行列に加わり着雪注意報の中、朝鮮民主主義人民共和国の伝統的な踊りすること28分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わしとはとこはこのうどん屋一押しメニューのおぼろうどんを注文してみた。
店内では凶暴なアフガニスタン・イスラム共和国のカブール出身の店主とクモのような殺してやりたい動きの7人の店員で切り盛りしており、うんざりしたような哀願をしたり、コウライウグイスの目も当てられない急遽増刊をしたり、麺の湯ぎりが6年前沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイの近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4479分、意外と早く「へいお待ち!男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」と凶暴なアフガニスタン・イスラム共和国のカブール出身の店主のキモい掛け声と一緒に出されたおぼろうどんの見た目は垢BAN級の落語家の人が好きな感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを53口飲んだ感想はまるですごくすごいグヤーシュの味にそっくりでこれがまた甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じで絶品。
麺の食感もまるでやみつきになりそうな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな相当レベルが高いおぼろうどんは初めて!さくっとしたような、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。ねーちゃん!あしたって今さッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの7200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい訴訟オート三輪に乗りながら、「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺はピュアリストだから車ならフェラーリ、時計ならロレックス、ギターならストラト、これ以外は使わない。

うどん | 2019/05 | - | - | -
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