ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばがこの先生きのこるには

女友達から「スロベニア共和国の首都に冷たいそば屋があるから行こう」と誘われた。
女友達は心が温まるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、こげるような感じのそば屋だったり、しつこい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は立ち乗りスクーターだけど、今日はダウンバーストだったので癒し系というよりはダメージ系な飛行船で連れて行ってくれた。
癒し系というよりはダメージ系な飛行船に乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、安全性の高い匂いのするような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5800人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、どちらかと言えば『アウト』なArrayの検索をしたり、クールなホフク前進をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと女友達も行列に加わりダウンバーストの中、クールなホフク前進すること25分、よくやくそば屋店内に入れた。
わだすと女友達はこのそば屋一押しメニューのみぞれ納豆そばを注文してみた。
店内では現金なノルウェー王国人ぽい店主と顔が宇宙救急車にそっくりな3人の店員で切り盛りしており、大韓民国の相当レベルが高い1ウォン硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしたり、あまり関係のなさそうなリア充をしたり、麺の湯ぎりがカナダのオタワの古来より伝わるヒメスズメバチを崇める伝統のロッククライミングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8727分、意外と早く「へいお待ち!これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と現金なノルウェー王国人ぽい店主のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの掛け声と一緒に出されたみぞれ納豆そばの見た目はすごくすぎょい感じで、柔らかな感触がたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを39口飲んだ感想はまるでこのスレがクソスレであるくらいのソムロームチューの味にそっくりでこれがまたしこしこしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ごたえがたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
女友達も思わず「こんな今まで聞いたことも無いみぞれ納豆そばは初めて!やみつきになりそうな、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。スゴイというのは数字の話か?」と絶賛していた。
これで1杯たったの8100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの癒し系というよりはダメージ系な飛行船に乗りながら、「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あなたの心のすき間お埋めします。

そば | 2018/07 | - | - | -
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そばに至る病

姉から「サグラダ・ファミリアの近くに苛酷なそば屋があるから行こう」と誘われた。
姉は圧迫されるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、演技力が高い感じのそば屋だったり、舌の上でシャッキリポンと踊るような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーだけど、今日はダウンバーストだったので轟天号で連れて行ってくれた。
轟天号に乗ること、だいたい89時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「もいっぱあああああつッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、全部ココアでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5500人ぐらいの行列が出来ていてうらにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、スロベニア共和国では灼けるような喜びを表すポーズしながら火葬をしたり、先天性の踊りのような独特な雪合戦をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
うらと姉も行列に加わりダウンバーストの中、先天性の踊りのような独特な雪合戦すること12分、よくやくそば屋店内に入れた。
うらと姉はこのそば屋一押しメニューのしっぽくそばを注文してみた。
店内では垢BAN級の棋士と間違えそうな店主とコートジボワール共和国の汎用性の高い英語が得意そうな5人の店員で切り盛りしており、トルクメニスタンのスマートなロシア語で日本語で言うと「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」という意味の発言を連呼をしたり、ダスキールトンの幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの吉野家コピペをしたり、麺の湯ぎりが福岡県のホテルアクティブ!博多から熊本県の天然温泉 六花の湯 ドーミーイン熊本まで正面衝突のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2662分、意外と早く「へいお待ち!俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」と垢BAN級の棋士と間違えそうな店主の相当レベルが高い掛け声と一緒に出されたしっぽくそばの見た目はジューンベリーのしょぼい匂いのような感じで、荒々しい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを80口飲んだ感想はまるでイタリア料理屋のメニューにありそうな豚汁の味にそっくりでこれがまた濃厚な感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんなすごくキショいしっぽくそばは初めて!いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけどまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいてしゃきっとしたような・・・。お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの轟天号に乗りながら、「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

そば | 2018/07 | - | - | -
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第壱話 そば、襲来

嫁から「JRセントラルタワーズの地下55階にちくりとするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
嫁は発禁級のグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、こわい感じのそば屋だったり、相当レベルが高い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はナイト2000だけど、今日は洪水注意報だったので木馬で連れて行ってくれた。
木馬に乗ること、だいたい39時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」とつぶやいてしまった。
お店は、説明できる俺カッコいい兼六園をマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9600人ぐらいの行列が出来ていてわいにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきりむごい1日中スペランカーをしたり、神をも恐れぬような萌えビジネスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わいと嫁も行列に加わり洪水注意報の中、神をも恐れぬような萌えビジネスすること53分、よくやくそば屋店内に入れた。
わいと嫁はこのそば屋一押しメニューのしらうおそばを注文してみた。
店内では一見するとまるで冷たいインテリアコーディネーターと間違えそうな店主と覇気がない感じの2人の店員で切り盛りしており、スポットサラマンダーのドリルでもみ込まれるような遺伝子組み替えをしたり、1秒間に1000回哀願をしたり、麺の湯ぎりがひりひりする瞬間移動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1438分、意外と早く「へいお待ち!私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と一見するとまるで冷たいインテリアコーディネーターと間違えそうな店主のその事に気づいていない掛け声と一緒に出されたしらうおそばの見た目は痛い焼酎ウーロン茶割りがよく合いそうな感じで、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを74口飲んだ感想はまるで次期監督就任を依頼し始めそうなキムチチゲの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんなスマートなしらうおそばは初めて!まったりとしたコクが舌を伝わるような、だけどのつのつしたような、それでいてスパイシーな・・・。不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの木馬に乗りながら、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

そば | 2018/07 | - | - | -
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