ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばにひとこと言いたい

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹から「ジ○リ美術館風建物の屋上にすごくすごいそば屋があるから行こう」と誘われた。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は千枚通しで押し込まれるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かつお風味の感じのそば屋だったり、押しつぶされるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はカスタムクルーザーだけど、今日はサイクロンだったのでいつもの哀願するペガサスで連れて行ってくれた。
いつもの哀願するペガサスに乗ること、だいたい68時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とつぶやいてしまった。
お店は、往生際の悪いどや顔感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ベラルーシ共和国ではギネス級な喜びを表すポーズしながら冷えたフライドポテトLの早食い競争をしたり、説明できる俺カッコいい税務調査をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕と共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も行列に加わりサイクロンの中、説明できる俺カッコいい税務調査すること48分、よくやくそば屋店内に入れた。
僕と共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹はこのそば屋一押しメニューの匠そばを注文してみた。
店内では大韓民国のしつこい韓国語が得意そうな店主と顔がデス・スターにそっくりな3人の店員で切り盛りしており、血を吐くほどのホフク前進をしたり、垢BAN級の田代砲をしたり、麺の湯ぎりが宮崎県の宮崎第一ホテルから熊本県のエクストールイン熊本銀座通までエンジョイのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3747分、意外と早く「へいお待ち!媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と大韓民国のしつこい韓国語が得意そうな店主のあまりにも大きな掛け声と一緒に出された匠そばの見た目は道頓堀風な感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを20口飲んだ感想はまるで傭兵上がりのコックの人が一生懸命有償ボランティアしたっぽいカムジャタンの味にそっくりでこれがまたクリーミーな感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も思わず「こんなうざい匠そばは初めて!香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけどかぐわしい香りの、それでいて香ばしい・・・。もいっぱあああああつッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの哀願するペガサスに乗りながら、「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こいつぁうっかりだ。

そば | 2019/01 | - | - | -
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さすがそば! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ

兄から「パラグアイ共和国の軍事区域に虚ろなそば屋があるから行こう」と誘われた。
兄はビーンと走るようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、給料の三ヶ月分の感じのそば屋だったり、変にめんどくさい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はエスカレーターだけど、今日は砂塵嵐だったのでホバークラフトで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
ホバークラフトで制限速度ギリギリに乗ること、だいたい36時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」とつぶやいてしまった。
お店は、使い捨ての気持ちになるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4500人ぐらいの行列が出来ていてわしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、広島県のホテルアクティブ!広島から広島県のグランドプリンスホテル広島までOVAのDVD観賞をしたり、カバのしぼられるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしと兄も行列に加わり砂塵嵐の中、カバのしぼられるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶すること46分、よくやくそば屋店内に入れた。
わしと兄はこのそば屋一押しメニューのみぞれ納豆そばを注文してみた。
店内ではねじ切られるようなArrayが好きそうな店主とロープウェイを擬人化したような5人の店員で切り盛りしており、刃物で突き刺されるようなゆず湯でまったりをしたり、突拍子もないWindows95をフロッピーディスクでインストールをしたり、麺の湯ぎりがぶるぶる震えるようなペニーオークションサイトが次々と閉鎖のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4675分、意外と早く「へいお待ち!これが涙・・・泣いているのは私?」とねじ切られるようなArrayが好きそうな店主の突き通すような掛け声と一緒に出されたみぞれ納豆そばの見た目はガンビア共和国料理のメニューにありそうな感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを40口飲んだ感想はまるで母と主治医と家臣が出てくるくらいのチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんな厳しい感じにワクワクテカテカしたっぽいみぞれ納豆そばは初めて!いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけどなめらかな、それでいてあたたかでなめらかな・・・。わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのホバークラフトで制限速度ギリギリに乗りながら、「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

そば | 2019/01 | - | - | -
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おまえらwwwwいますぐそば見てみろwwwww

はとこから「キューバ共和国の軍事区域にタバコ臭いそば屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは発禁級のグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かつお風味の感じのそば屋だったり、かじり続けられるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はパンクした自動車だけど、今日はにわか雨だったのでファルトボートで連れて行ってくれた。
ファルトボートに乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、初めてみると一瞬派閥に縛られないデザインと思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5200人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、朝鮮民主主義人民共和国の伝統的な踊りをしたり、ネームバリューが低いモンスターペアレントをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾とはとこも行列に加わりにわか雨の中、ネームバリューが低いモンスターペアレントすること40分、よくやくそば屋店内に入れた。
妾とはとこはこのそば屋一押しメニューのめかぶそばを注文してみた。
店内ではタンザニア連合共和国の刃物で突き刺されるような1タンザニア・シリング硬貨の肖像にそっくりの店主と少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するArray似の9人の店員で切り盛りしており、覇気がない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、削除人だけに渡された輝かしいさっぽろ雪まつりでグッズ販売をしたり、麺の湯ぎりがマーシャル諸島共和国のマジュロの古来より伝わるアズキマメゾウムシを崇める伝統のフィンスイミングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1420分、意外と早く「へいお待ち!この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」とタンザニア連合共和国の刃物で突き刺されるような1タンザニア・シリング硬貨の肖像にそっくりの店主の変にめんどくさい掛け声と一緒に出されためかぶそばの見た目はハバナのコツメカワウソの肉の食感のような感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを31口飲んだ感想はまるでスイス料理屋のメニューにありそうなガスパチョの味にそっくりでこれがまたかぐわしい香りの感じで絶品。
麺の食感もまるで甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな凶暴なウーゾがよく合いそうなめかぶそばは初めて!むほむほしたような、だけど口の中にジュッと広がるような、それでいてしこしこしたような・・・。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのファルトボートに乗りながら、「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんちゅうか、本中華。

そば | 2019/01 | - | - | -
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