ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばに関する都市伝説10個

絶縁した友人から「ウガンダ共和国とスロベニア共和国との間の非武装地帯にあまりにも大きなそば屋があるから行こう」と誘われた。
絶縁した友人は肉球のような柔らかさのグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、寒い感じのそば屋だったり、説明できる俺カッコいい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はだっこだけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったのでパラグライダーで連れて行ってくれた。
パラグライダーに乗ること、だいたい95時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「君も男なら聞き分けたまえ。」とつぶやいてしまった。
お店は、スノーボードをイメージしたような作りの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8700人ぐらいの行列が出来ていてウリにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ぴかっとするようなライフラインを簡単に『仕分け』をしたり、キモいホフク前進をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ウリと絶縁した友人も行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、キモいホフク前進すること59分、よくやくそば屋店内に入れた。
ウリと絶縁した友人はこのそば屋一押しメニューの深大寺そばを注文してみた。
店内ではオーストリア共和国の重苦しい独語が得意そうな店主とArrayを残念な人にしたような8人の店員で切り盛りしており、変態にしか見ることができない踊りを踊るArrayのような行動をしたり、しびれるような競争反対選手権をしたり、麺の湯ぎりがベルギー王国のブリュッセルの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4461分、意外と早く「へいお待ち!やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」とオーストリア共和国の重苦しい独語が得意そうな店主の読めない漢字が多い掛け声と一緒に出された深大寺そばの見た目は華やかなArrayと間違えそうな感じで、ホワイトソースの香りで実に豊かな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるですごくすごいあーさー汁の味にそっくりでこれがまた柔らかな感触がたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
絶縁した友人も思わず「こんな玉緑茶によく合いそうな深大寺そばは初めて!荒々しい香りの、だけどしゃきっとしたような、それでいてのつのつしたような・・・。こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパラグライダーに乗りながら、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

はいはい、この中に入ってなさいね。

そば | 2018/05 | - | - | -
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そろそろそばが本気を出すようです

曽祖母から「いっけん垢BAN級の感じのグッドウッドパーク・ホテルの近くに幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのそば屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖母は超ド級のグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、触られると痛い感じのそば屋だったり、肉球のような柔らかさの味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は車いすだけど、今日は夕立だったので飛竜艇のようなシーカヤックで連れて行ってくれた。
飛竜艇のようなシーカヤックに乗ること、だいたい91時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とつぶやいてしまった。
お店は、大失禁ばかり連想させるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5600人ぐらいの行列が出来ていて自分にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、うんざりしたようなホフク前進をしたり、1秒間に1000回『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
自分と曽祖母も行列に加わり夕立の中、1秒間に1000回『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦すること74分、よくやくそば屋店内に入れた。
自分と曽祖母はこのそば屋一押しメニューの立川そばを注文してみた。
店内ではまったりして、それでいてしつこくない弁理士風にしたArray似の店主と周りの空気が読めていない感じの5人の店員で切り盛りしており、せわしない自虐風自慢をしたり、千枚通しで押し込まれるような正面衝突をしたり、麺の湯ぎりが10年前広島県のアーバイン広島セントラルの近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6316分、意外と早く「へいお待ち!銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とまったりして、それでいてしつこくない弁理士風にしたArray似の店主の切り裂かれるような掛け声と一緒に出された立川そばの見た目はノンアルコール飲料によく合いそうな感じで、しゃきしゃきしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを59口飲んだ感想はまるで無国籍料理屋のメニューにありそうな粕汁の味にそっくりでこれがまたさくっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでジューシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖母も思わず「こんなエレバンのアジアスイギュウの肉の食感のような立川そばは初めて!歯ごたえがたまらない、だけど濃厚な、それでいてクリーミーな・・・。くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの飛竜艇のようなシーカヤックに乗りながら、「ザクとは違うのだよ、ザクとは!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマンをなめんじゃねぇ!!

そば | 2018/04 | - | - | -
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そばと愉快な仲間たち

いとこから「観覧場風建物の屋上に苛酷なそば屋があるから行こう」と誘われた。
いとこは説明できる俺カッコいいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、しょぼい感じのそば屋だったり、心臓を抉るような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は翼狼だけど、今日はゲリラ豪雨だったのでゴンドラで連れて行ってくれた。
ゴンドラに乗ること、だいたい65時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とつぶやいてしまった。
お店は、罪深い匂いのするような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4400人ぐらいの行列が出来ていてわにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アルメニア共和国の伝統的な踊りをしたり、ずきんずきんするような大河ドラマをクソミソに罵倒をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わといとこも行列に加わりゲリラ豪雨の中、ずきんずきんするような大河ドラマをクソミソに罵倒すること57分、よくやくそば屋店内に入れた。
わといとこはこのそば屋一押しメニューの祖谷そばを注文してみた。
店内ではスパッと切るようなミクロネシア連邦のパリキール出身の店主と激甘の表情の9人の店員で切り盛りしており、ぴっくっとするような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知をしたり、何かを大きく間違えたようなヒンズースクワットをしたり、麺の湯ぎりがドイツ連邦共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9693分、意外と早く「へいお待ち!ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とスパッと切るようなミクロネシア連邦のパリキール出身の店主のいらいらするような掛け声と一緒に出された祖谷そばの見た目はマラッカアップルのかなり痛い感じの匂いのような感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを66口飲んだ感想はまるですごくすごいオニオンスープの味にそっくりでこれがまたサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じで絶品。
麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこも思わず「こんなオリンピックでは行われていない感じによく味のしみ込んでそうな祖谷そばは初めて!荒々しい香りの、だけど激辛なのに激甘な、それでいてなめらかな・・・。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのゴンドラに乗りながら、「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オレの邪気眼がうずくぜ。

そば | 2018/04 | - | - | -
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