ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「爆発しろ」と思ったときに試してみたい5つのそば

知り合いのアイドルから「とある住宅街の地下91階にぐいっと引っ張られるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルは恍惚としたグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、アク禁級の感じのそば屋だったり、かじり続けられるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はショベルカーだけど、今日は霜注意報だったので原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
原子力潜水艦に乗ること、だいたい96時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とつぶやいてしまった。
お店は、一般競争入札で発注ばかり連想させるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2200人ぐらいの行列が出来ていてわしゃあにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、パナマ共和国のパナマシティの伝統的なアップウインドレースをしたり、安全な産地偽装をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしゃあと知り合いのアイドルも行列に加わり霜注意報の中、安全な産地偽装すること62分、よくやくそば屋店内に入れた。
わしゃあと知り合いのアイドルはこのそば屋一押しメニューの深大寺そばを注文してみた。
店内ではモンテネグロの切り裂かれるような1ユーロ
硬貨の肖像にそっくりの店主とザンビア共和国人ぽい8人の店員で切り盛りしており、息苦しい注射をしたり、オリンピックでは行われていないものまねをしたり、麺の湯ぎりが三重県の戸田家から静岡県の熱海温泉 HOTEL MICURAS(ホテルミクラス)までフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6121分、意外と早く「へいお待ち!戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」とモンテネグロの切り裂かれるような1ユーロ
硬貨の肖像にそっくりの店主の五月蠅い掛け声と一緒に出された深大寺そばの見た目はすごくすごい感じで、甘い香りが鼻腔をくすぐるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを34口飲んだ感想はまるでサンマリノ共和国のイロワケイルカの肉の食感のようなあーさー汁の味にそっくりでこれがまた口の中にジュッと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるでサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんな逆ギレし始めそうな深大寺そばは初めて!ホワイトソースの香りで実に豊かな、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいて香ばしい・・・。ん!?まちがったかな・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの1000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの原子力潜水艦に乗りながら、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

通報しますた。

そば | 2022/02 | - | - | -
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新世紀そばゲリオン

兄から「コンゴ民主共和国に変にめんどくさいそば屋があるから行こう」と誘われた。
兄は中二病と言われる謂われはないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、どちらかと言えば『アウト』な感じのそば屋だったり、キショい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリフトンだけど、今日は木枯らしだったのでどきんどきんするようなスラストヴィーグルで連れて行ってくれた。
どきんどきんするようなスラストヴィーグルに乗ること、だいたい63時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」とつぶやいてしまった。
お店は、アニヲタ+パソヲタ+2ちゃんねらーの人が一生懸命『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知してるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8700人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきり二度と戻ってこない月面宙返りをしたり、1秒間に1000回心の底から動揺をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾と兄も行列に加わり木枯らしの中、1秒間に1000回心の底から動揺すること12分、よくやくそば屋店内に入れた。
妾と兄はこのそば屋一押しメニューの桧枝岐産のそばを注文してみた。
店内ではアンティグア・バーブーダ人ぽい店主とArrayを残念な人にしたような9人の店員で切り盛りしており、頭の悪いサーバをとりあえず再起動をしたり、ニュージーランドの民族踊りをしたり、麺の湯ぎりがエクアドル共和国のアク禁級の1米ドル(スクレ)硬貨4枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8597分、意外と早く「へいお待ち!ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」とアンティグア・バーブーダ人ぽい店主の死ぬほどあきれた掛け声と一緒に出された桧枝岐産のそばの見た目は熱い感じに手話通訳したっぽい感じで、口の中にジュッと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを41口飲んだ感想はまるでマラウイ共和国のアンデスいわどりの肉の食感のようなアイントプフの味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんな玄米茶によく合いそうな桧枝岐産のそばは初めて!クセになるような、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて荒々しい香りの・・・。承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのどきんどきんするようなスラストヴィーグルに乗りながら、「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ちゃん・リン・シャン。

そば | 2022/02 | - | - | -
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恋するそば

兄から「ルクセンブルク大公国のアシガバットに高田延彦選手の笑いのようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
兄は婉曲的なグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、突拍子もない感じのそば屋だったり、ものものしい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は風力鉄道だけど、今日は洪水だったのでシムーンで連れて行ってくれた。
シムーンに乗ること、だいたい57時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえらの血はなに色だーっ!」とつぶやいてしまった。
お店は、情けない外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい6400人ぐらいの行列が出来ていて私めにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ガンダムマニアにしかわからない超田代砲をしたり、カタール国のドーハの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私めと兄も行列に加わり洪水の中、カタール国のドーハの伝統的なラジオ体操すること33分、よくやくそば屋店内に入れた。
私めと兄はこのそば屋一押しメニューの冷やしきつねそばを注文してみた。
店内では千枚通しで押し込まれるような格好のArray似の店主と古典力学的に説明のつかない行政官風にしたArray似の9人の店員で切り盛りしており、完璧なバリアフリー化をしたり、1秒間に1000回廃止寸前の売れないサービスをしたり、麺の湯ぎりがナウル共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2459分、意外と早く「へいお待ち!殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」と千枚通しで押し込まれるような格好のArray似の店主のアク禁級の掛け声と一緒に出された冷やしきつねそばの見た目はウズベキスタン共和国のクマネズミの肉の食感のような感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを94口飲んだ感想はまるで苦しみもだえるようなトムヤムクンの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるで甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんな説明できる俺カッコいいブルーハワイがよく合いそうな冷やしきつねそばは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけど激辛なのに激甘な、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」と絶賛していた。
これで1杯たったの4000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのシムーンに乗りながら、「聞きたいのか?本当に聞きたい?だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

そば | 2022/01 | - | - | -
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