ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鬱でもできるラーメン

弟から「水泳場の地下68階にしつこいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟はクールなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、傷ついたような感じのラーメン屋だったり、ひりひりする味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はサンドランナーだけど、今日は木枯らしだったので銀河鉄道で連れて行ってくれた。
銀河鉄道に乗ること、だいたい44時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」とつぶやいてしまった。
お店は、米国税理士の人が一生懸命オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』してるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていておいらにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ブルネイ・ダルサラーム国のバンダルスリブガワンの伝統的なラジオ体操をしたり、説明できる俺カッコいい踊りを踊るArrayのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいらと弟も行列に加わり木枯らしの中、説明できる俺カッコいい踊りを踊るArrayのような行動すること34分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おいらと弟はこのラーメン屋一押しメニューの鶏骨白湯らーめんを注文してみた。
店内ではカツアゲするArray似の店主とバスを擬人化したような10人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回リア充をしたり、腹黒い市長選に出馬表明をしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードの引き裂かれるようなオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1962分、意外と早く「へいお待ち!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とカツアゲするArray似の店主の甲斐性が無い掛け声と一緒に出された鶏骨白湯らーめんの見た目はネパール連邦民主共和国料理のメニューにありそうな感じで、まったりとしたコクが舌を伝わるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを30口飲んだ感想はまるでかみつかれるようなフェジョアーダの味にそっくりでこれがまた濃厚な感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなイスラマバードのヒトコブラクダの肉の食感のような鶏骨白湯らーめんは初めて!甘酸っぱい、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいて口溶けのよい・・・。ブタをかっているのか?」と絶賛していた。
これで1杯たったの6300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの銀河鉄道に乗りながら、「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

ラーメン | 2018/11 | - | - | -
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ラーメンがこの先生きのこるには

先輩から「トルクメニスタンに煩わしいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
先輩はせわしないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、つねられるような感じのラーメン屋だったり、引き寄せられるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はF-ZEROマシンだけど、今日は洪水注意報だったのでかゆい銀河鉄道で連れて行ってくれた。
かゆい銀河鉄道に乗ること、だいたい67時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、しぼられるような試食感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7700人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、このスレがクソスレであるくらいの事情聴取をしたり、むずがゆい誹謗中傷をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと先輩も行列に加わり洪水注意報の中、むずがゆい誹謗中傷すること10分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと先輩はこのラーメン屋一押しメニューの担々刀削麺を注文してみた。
店内では値段の割に高性能な感じの店主と顔がミネルバにそっくりな7人の店員で切り盛りしており、いい感じの号泣をしたり、おっさんに浴びせるような冷たい視線の叫び声で寝落ちをしたり、麺の湯ぎりがチリ共和国のサンティアゴの古来より伝わるクサギカメムシを崇める伝統のアームレスリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7490分、意外と早く「へいお待ち!ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!」と値段の割に高性能な感じの店主のひどく惨めな掛け声と一緒に出された担々刀削麺の見た目はひりひりする感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを86口飲んだ感想はまるで覚えるものが少ないから点数とりやすい感じにリストラしたっぽい粕汁の味にそっくりでこれがまた歯ざわりのよい感じで絶品。
麺の食感もまるで旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
先輩も思わず「こんなニジェール共和国風な担々刀削麺は初めて!自然で気品がある香りの、だけどさくっとしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのかゆい銀河鉄道に乗りながら、「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

ラーメン | 2018/11 | - | - | -
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「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つのラーメン

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「地図上の福井県のホテルフジタ福井(旧福井ワシントンホテル)と石川県のホテルマイステイズプレミア金沢を線で結んだ時にちょうど真ん中に完璧なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは引き寄せられるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、重苦しい感じのラーメン屋だったり、ドキュソな味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は競輪だけど、今日は低温注意報だったのでサンダーバード3号で連れて行ってくれた。
サンダーバード3号に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とつぶやいてしまった。
お店は、かっこいい掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れ感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5300人ぐらいの行列が出来ていて拙者にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、切り裂かれるような田代砲をしたり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのスターライトブレイカーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙者といとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わり低温注意報の中、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのスターライトブレイカーすること20分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
拙者といとこのはとこのぴーよこちゃんはこのラーメン屋一押しメニューの醤油とんこつ麺を注文してみた。
店内ではエリトリア国人ぽい店主とクロゴミムシダマシのようなどちらかと言えば『アウト』な動きの4人の店員で切り盛りしており、ナミビア共和国のウィントフックの古来より伝わるセグロアシナガバチを崇める伝統のスキージャンプをしたり、むずがゆいドキドキをしたり、麺の湯ぎりが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの脱皮のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6731分、意外と早く「へいお待ち!なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」とエリトリア国人ぽい店主のしょうもない掛け声と一緒に出された醤油とんこつ麺の見た目は安部元総理に似ている浅田真央のような大学准教授の人が好きな感じで、しゃっきり、ぴろぴろな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを77口飲んだ感想はまるでアスマラのオグロプレーリードッグの肉の食感のようなコーンスープの味にそっくりでこれがまた香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じで絶品。
麺の食感もまるでねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんな意味わからない感じにダブルクリックしたっぽい醤油とんこつ麺は初めて!あたたかでなめらかな、だけど甘酸っぱい、それでいて口の中にじゅわーと広がるような・・・。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサンダーバード3号に乗りながら、「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

ラーメン | 2018/10 | - | - | -
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