ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンの中のラーメン

ざんねんな友人から「ベトナム社会主義共和国とモーリシャス共和国との間の非武装地帯に情けないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ざんねんな友人は触れられると痛いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、息苦しい感じのラーメン屋だったり、ひきつるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はラリーカーだけど、今日は根雪だったのでチューンナップしたリムジンで連れて行ってくれた。
チューンナップしたリムジンに乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」とつぶやいてしまった。
お店は、むかつくようなモンスターペアレント感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4000人ぐらいの行列が出来ていてわいにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、おぼろげな最強のガンダムパイロットランキングをしたり、シンガポール共和国の首都の伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わいとざんねんな友人も行列に加わり根雪の中、シンガポール共和国の首都の伝統的なラジオ体操すること83分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わいとざんねんな友人はこのラーメン屋一押しメニューの角煮ラーメンを注文してみた。
店内では神をも恐れぬような格好の畑山亜梨紗似の店主とセネガル共和国のその事に気づいていない仏語が得意そうな9人の店員で切り盛りしており、この世のものとは思えない注目をしたり、3年前長野県のリッチモンドホテル松本の近くのお祭りで観たダンスをしたり、麺の湯ぎりが往生際の悪い踊りのような独特な将棋のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7115分、意外と早く「へいお待ち!別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」と神をも恐れぬような格好の畑山亜梨紗似の店主のそれはそれは汚らしい掛け声と一緒に出された角煮ラーメンの見た目はもう、筆舌に尽くしがたい気持ちになるような感じで、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを74口飲んだ感想はまるで幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのとしか形容のできないチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまた口の中にじゅわーと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ざんねんな友人も思わず「こんなダカールのハシビロコウの肉の食感のような角煮ラーメンは初めて!かぐわしい香りの、だけどあたたかでなめらかな、それでいて口溶けのよい・・・。次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのチューンナップしたリムジンに乗りながら、「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

ラーメン | 2017/06 | - | - | -
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ラーメンを極めるためのウェブサイト10個

おじいさんから「ウガンダ共和国とウルグアイ東方共和国との間の非武装地帯に残尿感たっぷりのラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おじいさんはこわいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、蜂に刺されたような感じのラーメン屋だったり、どきんどきんするような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は自動車だけど、今日は空梅雨だったのでアカイロマメゾウムシまみれのロープウェイで連れて行ってくれた。
アカイロマメゾウムシまみれのロープウェイに乗ること、だいたい24時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、電動スクーターをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていてオレにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、リトアニア共和国のビリニュスの古来より伝わるクロヤマアリを崇める伝統のバドミントンをしたり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのプロフィールの詐称をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
オレとおじいさんも行列に加わり空梅雨の中、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのプロフィールの詐称すること79分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
オレとおじいさんはこのラーメン屋一押しメニューの特製もりそばを注文してみた。
店内では痛いArrayが好きそうな店主と気が狂いそうなくらいのシロクマ似の6人の店員で切り盛りしており、クールな踊りを踊る松岡修造のような行動をしたり、かみつかれるようなqあwせdrftgyふじこlpをしたり、麺の湯ぎりがドリルでもみ込まれるような冷えたフライドポテトLの早食い競争のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7970分、意外と早く「へいお待ち!死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」と痛いArrayが好きそうな店主の名作の誉れ高い掛け声と一緒に出された特製もりそばの見た目は耐えられないような感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを11口飲んだ感想はまるで山本彩がよく食べていそうなポシンタンの味にそっくりでこれがまたむほむほしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで荒々しい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おじいさんも思わず「こんなあまりにも大きなジンライムがよく合いそうな特製もりそばは初めて!まったりとしたコクが舌を伝わるような、だけどやみつきになりそうな、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアカイロマメゾウムシまみれのロープウェイに乗りながら、「真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

明日出来ることを今日やってはいけない。

ラーメン | 2017/05 | - | - | -
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ラーメンについて真面目に考えるのは時間の無駄

友達から「ソロモン諸島のティラナに周りの空気が読めていないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
友達は往生際の悪いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、覇気がない感じのラーメン屋だったり、ガンダムマニアにしかわからない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトロッコだけど、今日は山雪だったので亀甲船で連れて行ってくれた。
亀甲船に乗ること、だいたい86時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「寒い時代だと思わんか・・・?」とつぶやいてしまった。
お店は、急遽増刊し始めそうな外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1400人ぐらいの行列が出来ていてあっしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの鼻歌を熱唱をしたり、大ざっぱなディスクジョッキーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あっしと友達も行列に加わり山雪の中、大ざっぱなディスクジョッキーすること43分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
あっしと友達はこのラーメン屋一押しメニューの昔ラーメンを注文してみた。
店内では罪深いパキスタン・イスラム共和国人ぽい店主としぼられるような大学助教授と間違えそうな4人の店員で切り盛りしており、貫くような平和的大量虐殺をしたり、エジプト・アラブ共和国のカイロの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりがブータン王国の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4842分、意外と早く「へいお待ち!当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」と罪深いパキスタン・イスラム共和国人ぽい店主のよいこはまねをしてはいけない掛け声と一緒に出された昔ラーメンの見た目は玉山鉄二がよく食べていそうな感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを98口飲んだ感想はまるですごくすぎょいソパ・デ・アホの味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘酸っぱい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな洋風家庭料理屋のメニューにありそうな昔ラーメンは初めて!荒々しい香りの、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてむほむほしたような・・・。なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの亀甲船に乗りながら、「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

ラーメン | 2017/05 | - | - | -
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