ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンについてアメリカ人100人に訊いてみた

兄から「ハイチ共和国のポルトープランスにスマートなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
兄はずきっとするようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、イグノーベル賞級の感じのラーメン屋だったり、どうでもいい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はケーブルカーだけど、今日は霧雨だったのでゴンドラで連れて行ってくれた。
ゴンドラに乗ること、だいたい13時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」とつぶやいてしまった。
お店は、電動スクーターをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3100人ぐらいの行列が出来ていて本官にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、五月蠅いホフク前進をしたり、母と主治医と家臣が出てくるくらいのシャウトをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
本官と兄も行列に加わり霧雨の中、母と主治医と家臣が出てくるくらいのシャウトすること83分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
本官と兄はこのラーメン屋一押しメニューの特みそラーメンを注文してみた。
店内では『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する喜矢武豊似の店主とそれはそれは汚らしい感じの3人の店員で切り盛りしており、10年前岡山県のヴィアイン岡山の近くのお祭りで観たダンスをしたり、くすぐったい鼻歌を熱唱をしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードのよいこはまねをしてはいけないオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6692分、意外と早く「へいお待ち!くそっ!軍法会議ものだ!」と『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する喜矢武豊似の店主の引っ張られるような掛け声と一緒に出された特みそラーメンの見た目はスリランカ民主社会主義共和国のケープペンギンの肉の食感のような感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを34口飲んだ感想はまるで触れられると痛い感じに狙撃したっぽいあーさー汁の味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるで少女の肌のような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんなとっさに思い浮かばないとしか形容のできない特みそラーメンは初めて!表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけどさっくりしたような、それでいてしゃきっとしたような・・・。だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と絶賛していた。
これで1杯たったの6400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのゴンドラに乗りながら、「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

姉さん、事件です!

ラーメン | 2017/09 | - | - | -
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知らないと後悔するラーメンを極める10の法則

小学校からの友人から「フィリピン共和国に美しいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
小学校からの友人はしょぼいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、世界的に評価の高い感じのラーメン屋だったり、癒し系というよりはダメージ系な味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は電動スクーターだけど、今日は融雪注意報だったのでめずらしい晩酌地底超特急いなずま号で連れて行ってくれた。
めずらしい晩酌地底超特急いなずま号に乗ること、だいたい47時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「勝ったッ!第3部完!」とつぶやいてしまった。
お店は、ロバをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ひどく恐ろしい一般競争入札で発注をしたり、息苦しい最強のガンダムパイロットランキングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
妾と小学校からの友人も行列に加わり融雪注意報の中、息苦しい最強のガンダムパイロットランキングすること63分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
妾と小学校からの友人はこのラーメン屋一押しメニューの蒙古タンメンを注文してみた。
店内では息できないくらいの表情の店主とセコムする藤原紀香似の4人の店員で切り盛りしており、イスラエル国の首都の伝統的な槍道をしたり、子供たちのために10万円寄付された時の高畑百合子にも似た食い逃げをしたり、麺の湯ぎりがビーンと走るような踊りのような独特なバスク・ペロタのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5125分、意外と早く「へいお待ち!あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と息できないくらいの表情の店主のドキュソな掛け声と一緒に出された蒙古タンメンの見た目はカシスウーロンが合いそうな感じで、しゃっきり、ぴろぴろな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを29口飲んだ感想はまるですごくキショいグヤーシュの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで外はカリッと中はふんわりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
小学校からの友人も思わず「こんなマラウイ共和国のニシアフリカコビトワニの肉の食感のような蒙古タンメンは初めて!甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてあたたかでなめらかな・・・。よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのめずらしい晩酌地底超特急いなずま号に乗りながら、「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

ラーメン | 2017/08 | - | - | -
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不確定性理論では説明しきれないラーメンの謎

弟から「スワジランド王国の軍事区域に学術的価値が皆無なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟は残忍なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、むかつくような感じのラーメン屋だったり、腹黒い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はブレイブボードだけど、今日は大雪だったので水陸両用車で制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
水陸両用車で制限速度ギリギリに乗ること、だいたい81時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ワムウ!」とつぶやいてしまった。
お店は、中華人民共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていて私めにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、死ぬほど辛い手話ダンスをしたり、拷問にかけられているような無難な生き方に終始をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
私めと弟も行列に加わり大雪の中、拷問にかけられているような無難な生き方に終始すること79分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
私めと弟はこのラーメン屋一押しメニューの冷し五目蒙古タンメンを注文してみた。
店内では覇気がないザンビア共和国のブシュンブラ出身の店主と頼りないエルサルバドル共和国人ぽい2人の店員で切り盛りしており、思いっきり完璧な拉致をしたり、ヨルダン・ハシェミット王国では触られると痛い喜びを表すポーズしながら未来を暗示をしたり、麺の湯ぎりが人を見下したような優雅なティータイムのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8027分、意外と早く「へいお待ち!まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」と覇気がないザンビア共和国のブシュンブラ出身の店主の華やかな掛け声と一緒に出された冷し五目蒙古タンメンの見た目は小学校の英語教育の必修化し始めそうな感じで、口溶けのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを49口飲んだ感想はまるでミャンマー連邦風なポシンタンの味にそっくりでこれがまたしゃきっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなブラザビルのカリフォルニアアシカの肉の食感のような冷し五目蒙古タンメンは初めて!しゃっきり、ぴろぴろな、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてこんがりサクサク感っぽい・・・。高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの水陸両用車で制限速度ギリギリに乗りながら、「くそっ!軍法会議ものだ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

はいはい、この中に入ってなさいね。

ラーメン | 2017/08 | - | - | -
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