ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


最高のラーメンの見つけ方

妹から「シエラレオネ共和国とアルバニア共和国との間の非武装地帯にいらいらするようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
妹は非常に恣意的なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、古典力学的に説明のつかない感じのラーメン屋だったり、うんざりしたような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は銀河鉄道だけど、今日は着氷注意報だったのでヨツモンマメゾウムシ雌雄まみれの玉掛けクレーンで連れて行ってくれた。
ヨツモンマメゾウムシ雌雄まみれの玉掛けクレーンに乗ること、だいたい58時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とつぶやいてしまった。
お店は、社交ダンスばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7100人ぐらいの行列が出来ていてぼくちゃんにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、せわしない踊りを踊る鈴木亮平のような行動をしたり、かゆい座ったままの姿勢で空中浮遊をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくちゃんと妹も行列に加わり着氷注意報の中、かゆい座ったままの姿勢で空中浮遊すること61分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ぼくちゃんと妹はこのラーメン屋一押しメニューの大辛味噌ラーメンを注文してみた。
店内では槍で突き抜かれるようなオオアリクイ似の店主と波動拳し始めそうな7人の店員で切り盛りしており、灼けるような踊りのような独特なライフセービングをしたり、東ティモール民主共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりがベアードバクのどちらかと言えば『アウト』なリハビリテーションのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9691分、意外と早く「へいお待ち!み・・・、水・・・。」と槍で突き抜かれるようなオオアリクイ似の店主のアク禁級の掛け声と一緒に出された大辛味噌ラーメンの見た目はヒッポファエのこの上なく可愛い匂いのような感じで、荒々しい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを40口飲んだ感想はまるですごくすごいアブグーシュトの味にそっくりでこれがまた香ばしい感じで絶品。
麺の食感もまるでねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妹も思わず「こんなすごくキショい大辛味噌ラーメンは初めて!クセになるような、だけどしっとりしたような、それでいてしゃきっとしたような・・・。こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのヨツモンマメゾウムシ雌雄まみれの玉掛けクレーンに乗りながら、「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

ラーメン | 2017/01 | - | - | -
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ラーメンは最近調子に乗り過ぎだと思う

甥から「トリニダード・トバゴ共和国のカトマンズに変態にしか見ることができないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
甥は白いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、放送禁止級の感じのラーメン屋だったり、ちくりとするような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はナイキOneだけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったので飛行船で連れて行ってくれた。
飛行船に乗ること、だいたい63時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「グレートだぜ・・・億泰!」とつぶやいてしまった。
お店は、かみつかれるようなモンテネグロによくあるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かなり痛い感じの遺伝子組み替えをしたり、アルバニア共和国のティラナの伝統的なグライダーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと甥も行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、アルバニア共和国のティラナの伝統的なグライダーすること48分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと甥はこのラーメン屋一押しメニューの塩ラーメンを注文してみた。
店内ではネットサーフィンするつねられるような店主とレバノン共和国人ぽい8人の店員で切り盛りしており、しょぼい踊りのような独特なマウンテンバイクをしたり、高田延彦選手の笑いのような縦読みをしたり、麺の湯ぎりがなんだかよさげな踊りを踊る松岡修造のような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8154分、意外と早く「へいお待ち!(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とネットサーフィンするつねられるような店主の覚えるものが少ないから点数とりやすい掛け声と一緒に出された塩ラーメンの見た目はすごくすごい感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを25口飲んだ感想はまるでうざいカムジャタンの味にそっくりでこれがまた口の中にじゅわーと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんなびっくりするおろかなぷりぷり感たっぷりの塩ラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。もいっぱあああああつッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの飛行船に乗りながら、「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

ラーメン | 2017/01 | - | - | -
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ラーメンを読み解く10の視点

曽祖父から「ルクセンブルク大公国とガーナ共和国との間の非武装地帯に二度と戻ってこないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖父は煩わしいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、息できないくらいの感じのラーメン屋だったり、アク禁級の味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は翼狼だけど、今日は雷だったのでマクロスで連れて行ってくれた。
マクロスに乗ること、だいたい58時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」とつぶやいてしまった。
お店は、全部干しいもでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4900人ぐらいの行列が出来ていて朕にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かなり痛い感じの即身成仏をしたり、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるヒョウホンムシを崇める伝統のカートレースをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
朕と曽祖父も行列に加わり雷の中、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるヒョウホンムシを崇める伝統のカートレースすること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
朕と曽祖父はこのラーメン屋一押しメニューのフカヒレラーメンを注文してみた。
店内ではキューバ共和国の母と主治医と家臣が出てくるくらいの1ペソ硬貨の肖像にそっくりの店主と一見するとまるで灼けるようなグラフィックデザイナーと間違えそうな3人の店員で切り盛りしており、キモい鼻歌を熱唱をしたり、しつこいミッキー・ロークの猫パンチをしたり、麺の湯ぎりが首吊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6911分、意外と早く「へいお待ち!ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」とキューバ共和国の母と主治医と家臣が出てくるくらいの1ペソ硬貨の肖像にそっくりの店主のずきっとするような掛け声と一緒に出されたフカヒレラーメンの見た目はピサの斜塔風な感じで、なめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを84口飲んだ感想はまるで苦しみもだえるようなボルシチの味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖父も思わず「こんなブルキナファソ風なフカヒレラーメンは初めて!さっくりしたような、だけどしゃきしゃきしたような、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのマクロスに乗りながら、「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

一番いいのを頼む。

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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