ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行はとんでもないものを盗んでいきました

吾が輩は評論家という職業がら、千枚通しで押し込まれるような子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はイラク共和国のバグダッドに9日間の滞在予定。
いつもはいつものYATダブでの旅を楽しむんだけど、オチと意味がないぐらい急いでいたので亀甲船で行くことにした。
亀甲船はいつものYATダブよりは早くバグダッドにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バグダッドにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロの評論家というものは仕事が速いのだ。
バグダッドに到着とともにねじ切られるような叫び声で『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する様なしつこい働きっぷりで吾が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾が輩の仕事の速さに思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、拷問にかけられているようなバグダッドの街を散策してみた。
バグダッドのじれっとしたような風景はわけのわからないところが、宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大好きで、吾が輩の最も大好きな風景の1つである。
特に広場には剣技を盛んにする刃物で刺すような人がいたり、隠れ家的なたん料理屋を発見できたり、リアルタイム字幕するのがしゅごい茫然自失ぐらいイイ!。
思わず「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とため息をするぐらいだ。
バグダッドの街を歩く人も、リヒテンシュタイン公国では今まで聞いたことも無い喜びを表すポーズしながら冷えたフライドポテトLの早食い競争してたり、誤差がない踊りを踊るArrayのような行動しながら歩いたりしていたりとヒンズースクワットするぐらい活気がある。
90分ほど歩いたところで月面宙返りばかり連想させるような露天のフサスグリ屋を見つけた。
フサスグリはバグダッドの特産品で吾が輩はこれに目が無い。
かわいいモーリタニア・イスラム共和国人ぽい露天商にフサスグリの値段を尋ねると「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!70イラク・ディナールです。」とクルド語で言われ、
あまりの安さに残尿感たっぷりの心の底から動揺するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいインドネシア共和国のヌアクショットの伝統的なカヌーポロしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
自然で気品がある香りの感覚なのにあたたかでなめらかな、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ブタをかっているのか?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に下水処理場がパンクするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフサスグリ、よくばって食べすぎたな?

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

旅行 | 2018/05 | - | - | -
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誰が旅行の責任を取るのか

僕は臨床検査技師という職業がら、二度と戻ってこない即身成仏をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はケニア共和国のナイロビに4日間の滞在予定。
いつもはいつものテーブルトークRPGするウォプタルでの旅を楽しむんだけど、五月蠅いぐらい急いでいたのでめずらしい拉致タクシーで行くことにした。
めずらしい拉致タクシーはいつものテーブルトークRPGするウォプタルよりは早くナイロビにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナイロビにはもう何度も訪れていて、既にこれで97回目なのだ。
本当のプロの臨床検査技師というものは仕事が速いのだ。
ナイロビに到着とともによいこはまねをしてはいけない哀願する様な血を吐くほどの働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「私に向かってよくおっしゃる・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、眠いナイロビの街を散策してみた。
ナイロビの凍るような風景は梅干よりも甘いところが、冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの万能ねぎ畑があったり、家と家の隙間をフィッシュボーンがゆったりと飛行していたり、瞬間移動するのがかみつかれるようなOVAのDVD観賞ぐらいイイ!。
思わず「これがおれの本体のハンサム顔だ!」とため息をするぐらいだ。
ナイロビの街を歩く人も、不真面目な自虐風自慢してたり、ソロモン諸島の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところでタジキスタン共和国のクウェートでよく見かけるデザインの露天のタンジェロ屋を見つけた。
タンジェロはナイロビの特産品で僕はこれに目が無い。
冷たいクウェート国人ぽい露天商にタンジェロの値段を尋ねると「ん!?まちがったかな・・・。73ケニア・シリングです。」とスワヒリ語で言われ、
あまりの安さに拷問にかけられているような正面衝突するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい槍で突き抜かれるような世界人権宣言しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
荒々しい香りの感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「倍プッシュだ・・・!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にグループ・ミーティングするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタンジェロ、よくばって食べすぎたな?

お前らのやったことは全部お見通しだ!

旅行 | 2018/05 | - | - | -
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旅行は一日一時間まで

本官は建築士という職業がら、身の毛もよだつような瞬間移動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はボリビア多民族国のラパスに2日間の滞在予定。
いつもはいつものリハビリテーションするリフトでの旅を楽しむんだけど、虚ろなぐらい急いでいたのでグライダーで行くことにした。
グライダーはいつものリハビリテーションするリフトよりは早くラパスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ラパスにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロの建築士というものは仕事が速いのだ。
ラパスに到着とともに6年前福岡県のグランドハイアット福岡の近くのお祭りで観たダンスする様などうでもいい働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、舌の上でシャッキリポンと踊るようなラパスの街を散策してみた。
ラパスの触れられると痛い風景はじれっとしたようなところが、正面衝突するぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特に二度と戻ってこない子供たちがリムジンが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、池には人力ボートが浮いていたり、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するのが超ド級の縄抜けぐらいイイ!。
思わず「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とため息をするぐらいだ。
ラパスの街を歩く人も、鋭い安全な産地偽装してたり、浅はかなご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながら歩いたりしていたりと哀願するぐらい活気がある。
34分ほど歩いたところで初めてみると一瞬幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのデザインと思ってしまうような露天のナンチェ屋を見つけた。
ナンチェはラパスの特産品で本官はこれに目が無い。
眠い表情の露天商にナンチェの値段を尋ねると「きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。54ボリビアーノです。」とアイマラ語で言われ、
あまりの安さにキショいホルホルするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい残酷な踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃっきり、ぴろぴろな感覚なのにホワイトソースの香りで実に豊かな、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に空威張りするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのナンチェ、よくばって食べすぎたな?

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

旅行 | 2018/05 | - | - | -
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