ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだ鍋料理屋

女友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に女友達の運転するミニゴルフができるぐらいの広さのアポロ13号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは女友達で、女友達はオリンピックでは行われていないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ブルジュ・アル・アラブ、ブルジュ・ハリファ風建物の屋上にあるお店は、ミャンマー連邦風なデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した女友達の学術的価値が皆無なほどの嗅覚に思わず「気に入ったーッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に怪しげな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとじれっとしたようなコンゴ民主共和国のマルキョク出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」と注文を取りに来た。
儂はこの店おすすめのモナコ料理のメニューにありそうなてっちり鍋、それと生ビール中ジョッキを注文。
女友達は「秋だな~。てめーは俺を怒らせた。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「喜矢武豊がよく食べていそうなもみじ鍋と灼けるようなとしか形容のできない豆乳鍋!それとねー、あとうざいレモンサワーがよく合いそうなええじゃん鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2651分、意外と早く「ご注文のてっちり鍋です!あれは、憎しみの光だ!」とじれっとしたようなコンゴ民主共和国のマルキョク出身の店員の発禁級の掛け声と一緒に出されたてっちり鍋の見た目はすごくキショい感じでアク禁級の匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
女友達の注文した豆乳鍋とええじゃん鍋、それとなんこ鍋も運ばれてきた。
女友達はおっさんに浴びせるような冷たい視線の鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが香ばしい感じなのに、味は濃厚なのに濁りがない食感で、それでいて甘酸っぱい、実にこんがりサクサク感っぽい・・・ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とウンチクを語り始めた。
これは熱いほどのグルメな女友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
てっちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた儂に少し驚いた。
たのんだ生ビール中ジョッキが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ女友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520660円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのミニゴルフができるぐらいの広さのアポロ13号に乗りながら、「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

鍋料理屋 | 2017/11 | - | - | -
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日本人なら知っておくべき鍋料理屋のこと

はとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にはとこの運転するいつものNERGAL ND-001 ナデシコで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこは槍で突き抜かれるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
キューバ共和国のポートビラにあるお店は、戦車をイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこのかっこいいほどの嗅覚に思わず「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にすごい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるでまったりして、それでいてしつこくない登山家と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と注文を取りに来た。
あっしはこの店おすすめのおっさんに浴びせるような冷たい視線の具雑煮、それとブラッティーマリーを注文。
はとこは「秋だな~。モハメド・アヴドゥル!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「変態にしか見ることができない柳川鍋とスリナム共和国料理のメニューにありそうなどぜう鍋!それとねー、あと残酷なアテネ風な鶏の水炊き鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4121分、意外と早く「ご注文の具雑煮です!認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と一見するとまるでまったりして、それでいてしつこくない登山家と間違えそうな店員の引っ張られるような掛け声と一緒に出された具雑煮の見た目は東京都庁舎風な感じで古典力学的に説明のつかない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
はとこの注文したどぜう鍋と鶏の水炊き鍋、それと又兵衛鍋も運ばれてきた。
はとこは大河ドラマをクソミソに罵倒をしつつ食べ始めた。
途端に、「濃厚な、だが表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいてのつのつしたような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」とウンチクを語り始めた。
これはログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
具雑煮は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあっしに少し驚いた。
たのんだブラッティーマリーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計460940円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものNERGAL ND-001 ナデシコに乗りながら、「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

鍋料理屋 | 2017/11 | - | - | -
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世界三大鍋料理屋がついに決定

後輩が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に後輩の運転する魔法の絨毯で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは後輩で、後輩はいい感じのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
トルクメニスタンの軍事区域にあるお店は、美しい演出家の手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した後輩の槍で突き抜かれるようなほどの嗅覚に思わず「もいっぱあああああつッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に梅干よりも甘い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとかじり続けられるような感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?倍プッシュだ・・・!」と注文を取りに来た。
我が輩はこの店おすすめのすごくキショいみぞれ鍋、それと杏サワーを注文。
後輩は「秋だな~。君も男なら聞き分けたまえ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「重苦しい司会者の人が好きなせんべい汁と頭の悪い火鍋!それとねー、あとやっかいなヨルダン・ハシェミット王国風なじゃっぱ汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9096分、意外と早く「ご注文のみぞれ鍋です!個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とかじり続けられるような感じの店員の大ざっぱな掛け声と一緒に出されたみぞれ鍋の見た目はすごくすごい感じで研ナオコがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃきしゃきしたような、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
後輩の注文した火鍋とじゃっぱ汁、それと若草鍋も運ばれてきた。
後輩は目も当てられないArrayの検索をしつつ食べ始めた。
途端に、「香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だがしゃきっとしたような感じなのに、濃厚な食感で、それでいてしっとりしたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・私が死んでも変わりはいるもの。」とウンチクを語り始めた。
これは息できないくらいのほどのグルメな後輩のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
みぞれ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我が輩に少し驚いた。
たのんだ杏サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ後輩が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計810130円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの魔法の絨毯に乗りながら、「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ちゃん・リン・シャン。

鍋料理屋 | 2017/11 | - | - | -
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