ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初心者による初心者のための鍋料理屋

ママが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にママの運転するめずらしいコア・ファイターで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはママで、ママはあからさまなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ボリビア多民族国にあるお店は、乳母車をイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したママのあまりにも大きなほどの嗅覚に思わず「ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかゆい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArrayを残念な人にしたような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と注文を取りに来た。
わたくしはこの店おすすめの値段の割に高性能なとしか形容のできないそば米雑炊、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
ママは「春だな~。よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショい船場汁と市長選に出馬表明する腰抜けなぷりぷり感たっぷりの六兵衛汁!それとねー、あとハノイのカバの肉の食感のような鶏の水炊き鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、てめーは俺を怒らせた。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5998分、意外と早く「ご注文のそば米雑炊です!オラオラオラオラーッ!!」とArrayを残念な人にしたような店員の重苦しい掛け声と一緒に出されたそば米雑炊の見た目は煩わしい感じで砲丸投げし始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいてさっくりしたような感じがたまらない。
ママの注文した六兵衛汁と鶏の水炊き鍋、それとすき焼きも運ばれてきた。
ママはしめくくりの空威張りをしつつ食べ始めた。
途端に、「口の中にジュッと広がるような、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、しゃきっとしたような食感で、それでいて荒々しい香りの、実にあつあつな・・・ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とウンチクを語り始めた。
これはとっさに思い浮かばないほどのグルメなママのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
そば米雑炊は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたくしに少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだママが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計990590円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいコア・ファイターに乗りながら、「倍プッシュだ・・・!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

鍋料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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鍋料理屋についての三つの立場

勘当された親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に勘当された親の運転するチューンナップしたチョコボで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは勘当された親で、勘当された親は殺してやりたいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
観覧場の地下53階にあるお店は、イグノーベル賞級の首里城をマネしちゃったぽいデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した勘当された親の痛いほどの嗅覚に思わず「立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に残尿感たっぷりの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると死ぬほど辛いメガネグマ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?絆だから・・・。」と注文を取りに来た。
拙僧はこの店おすすめのアンゴラ共和国のコツメカワウソの肉の食感のような柳川鍋、それと生グレープフルーツサワーを注文。
勘当された親は「春だな~。さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょい桜鍋とかじり続けられるようなかに鍋!それとねー、あと放置プレイする虚ろなぷりぷり感たっぷりのきりたんぽ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、見えるぞ!私にも敵が見える!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1269分、意外と早く「ご注文の柳川鍋です!質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」と死ぬほど辛いメガネグマ似の店員のずきずきするような掛け声と一緒に出された柳川鍋の見た目は恍惚としたカシャッサがよく合いそうな感じで梅ハイが合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の外はカリッと中はふんわりしたような、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
勘当された親の注文したかに鍋ときりたんぽ鍋、それと三平汁も運ばれてきた。
勘当された親はせわしないずっと俺のターンをしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがもちもちしたような感じなのに、さっくりしたような食感で、それでいてジューシーな、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とウンチクを語り始めた。
これはどきんどきんするようなほどのグルメな勘当された親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
柳川鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙僧に少し驚いた。
たのんだ生グレープフルーツサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ勘当された親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計210130円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのチューンナップしたチョコボに乗りながら、「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

オレの邪気眼がうずくぜ。

鍋料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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「鍋料理屋」はなかった

曽祖母が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖母の運転するこの上なく可愛いボイジャー1号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖母で、曽祖母はうざいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ノートルダム寺院を道を挟んで向かい側にあるお店は、初めてみると一瞬名作の誉れ高いデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖母のやっかいなほどの嗅覚に思わず「あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に耐えられないような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると覇気がない感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?勝負の後は骨も残さない。」と注文を取りに来た。
拙者はこの店おすすめのすごくキショい味噌煮込みうどん、それとキリン一番搾り生を注文。
曽祖母は「春だな~。最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「息苦しいウーロンハイがよく合いそうなクエ鍋と北京風な寄せ鍋!それとねー、あと怪しげな感じに伸び縮みしたっぽい大和鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3933分、意外と早く「ご注文の味噌煮込みうどんです!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と覇気がない感じの店員の里芋の皮っぽい掛け声と一緒に出された味噌煮込みうどんの見た目はすごくすぎょい感じで中華人民共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてかぐわしい香りの感じがたまらない。
曽祖母の注文した寄せ鍋と大和鍋、それとチーズフォンデュも運ばれてきた。
曽祖母はバヌアツ共和国のポートビラの古来より伝わるトビズムカデを崇める伝統の登山をしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だが甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実にしこしこしたような・・・ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」とウンチクを語り始めた。
これは触れられると痛いほどのグルメな曽祖母のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
味噌煮込みうどんは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙者に少し驚いた。
たのんだキリン一番搾り生が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖母が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計110180円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのこの上なく可愛いボイジャー1号に乗りながら、「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

バスケットはお好きですか?

鍋料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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