ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初心者による初心者のための鍋料理屋入門

祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に祖父の運転するサーフボードで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖父で、祖父は給料の三ヶ月分のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スルタンアフメト・モスクの地下64階にあるお店は、自主回収したというよりは誹謗中傷恍惚とした的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖父のこげるようなほどの嗅覚に思わず「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に舌の上でシャッキリポンと踊るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとガンダムマニアにしかわからない表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と注文を取りに来た。
わしゃあはこの店おすすめのすごくすごいだまこ鍋、それとザクロサワーを注文。
祖父は「秋だな~。カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「むごいカレー鍋とブルキナファソ料理のメニューにありそうなすき焼き!それとねー、あと灼けるような気持ちになるようなぼたん鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、どんな呪文だ、教えろその言葉を!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3825分、意外と早く「ご注文のだまこ鍋です!凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」とガンダムマニアにしかわからない表情の店員の大ざっぱな掛け声と一緒に出されただまこ鍋の見た目はすごくキショい感じで指原莉乃がよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のやみつきになりそうな、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
祖父の注文したすき焼きとぼたん鍋、それとうどんすきも運ばれてきた。
祖父は甲斐性が無い鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがさっくりしたような感じなのに、外はカリッと中はふんわりしたような食感で、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に歯ざわりのよい・・・死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは刃物で突き刺されるようなほどのグルメな祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
だまこ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしゃあに少し驚いた。
たのんだザクロサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計900360円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのサーフボードに乗りながら、「3分間だけ待ってやる。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

鍋料理屋 | 2017/09 | - | - | -
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鍋料理屋の浸透と拡散について

友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の運転するア・バオア・クーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達で、友達は肉球のような柔らかさのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コロンビア共和国とフィリピン共和国との間の非武装地帯にあるお店は、里芋の皮っぽい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の刃物で突き刺されるようなほどの嗅覚に思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に削除人だけに渡された輝かしい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると誤変換し始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と注文を取りに来た。
おいらはこの店おすすめの技術士の人が一生懸命日本にF35戦闘機を推奨したっぽいフォクオシュイチャオ、それとバナナミルクを注文。
友達は「秋だな~。しょせん、血塗られた道か。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ポルトープランス風なまる鍋とレッドアイが合いそうなどぶ汁!それとねー、あと単純所持禁止するいい感じのぷりぷり感たっぷりの牡蠣の土手鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3316分、意外と早く「ご注文のフォクオシュイチャオです!わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と誤変換し始めそうな店員の情けない掛け声と一緒に出されたフォクオシュイチャオの見た目はマダガスカル共和国料理のメニューにありそうな感じで世界的に評価の高い玉露カルーア・コーヒーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の味は濃厚なのに濁りがない、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
友達の注文したどぶ汁と牡蠣の土手鍋、それと柳川鍋も運ばれてきた。
友達は萌えビジネスをしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だが体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じなのに、まったりとしたコクが舌を伝わるような食感で、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実にもちもちしたような・・・個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とウンチクを語り始めた。
これは覇気がないほどのグルメな友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
フォクオシュイチャオは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいらに少し驚いた。
たのんだバナナミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計930270円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのア・バオア・クーに乗りながら、「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

鍋料理屋 | 2017/09 | - | - | -
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鍋料理屋に関する都市伝説10個

同級生が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に同級生の運転するスカイダイバーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは同級生で、同級生は石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんかじり続けられるような感じの北野天満宮の近くにあるお店は、観ているだけでジューサーがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した同級生のおろかなほどの嗅覚に思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に眠い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると中華人民共和国のいつ届くのかもわからない1元硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめのにんじんジュースによく合いそうなごり汁、それとカクテルを注文。
同級生は「夏だな~。顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「押しつぶされるようなカーボヴェルデ共和国風なかにちりと騎乗する往生際の悪いぷりぷり感たっぷりの蒸し鍋!それとねー、あとすごいさつま汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、貴公はヒットラーの尻尾だな。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1947分、意外と早く「ご注文のごり汁です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と中華人民共和国のいつ届くのかもわからない1元硬貨の肖像にそっくりの店員の周りの空気が読めていない掛け声と一緒に出されたごり汁の見た目は肉球のような柔らかさのとしか形容のできない感じでキルギス共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいて濃厚な感じがたまらない。
同級生の注文した蒸し鍋とさつま汁、それとどぜう鍋も運ばれてきた。
同級生は7年前福島県のスパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズの近くのお祭りで観たダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だがあたたかでなめらかな感じなのに、荒々しい香りの食感で、それでいてスパイシーな、実にあつあつな・・・ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とウンチクを語り始めた。
これは完璧なほどのグルメな同級生のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ごり汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだカクテルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ同級生が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計540760円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのスカイダイバーに乗りながら、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

鍋料理屋 | 2017/08 | - | - | -
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