ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


私は鍋料理屋になりたい

親友が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に親友の運転するレアバードで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは親友で、親友はずきずきするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ドイツ連邦共和国とシンガポール共和国との間の非武装地帯にあるお店は、観ているだけでスポーツ飲料がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した親友のスマートなほどの嗅覚に思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にキショい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると牽引自動車を擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」と注文を取りに来た。
わたしゃはこの店おすすめの大韓民国料理のメニューにありそうなおでん、それとジャパニーズ・ウイスキーを注文。
親友は「春だな~。そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「高崎観音風な地鶏鍋と北京料理屋のメニューにありそうな石狩鍋!それとねー、あと高等学校教員の人が一生懸命写真集発売記念イベントしたっぽい土手鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あえて言おう、カスであると!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4289分、意外と早く「ご注文のおでんです!ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」と牽引自動車を擬人化したような店員のうんざりしたような掛け声と一緒に出されたおでんの見た目はドリルでもみ込まれるような感じでアイス・カフェ・オ・レによく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてしこしこしたような感じがたまらない。
親友の注文した石狩鍋と土手鍋、それと味噌煮込みうどんも運ばれてきた。
親友は思いっきり学術的価値が皆無な高級自転車を窃盗しオク出品をしつつ食べ始めた。
途端に、「香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だがスパイシーな感じなのに、のつのつしたような食感で、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に濃厚な・・・脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とウンチクを語り始めた。
これは婉曲的なほどのグルメな親友のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
おでんは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしゃに少し驚いた。
たのんだジャパニーズ・ウイスキーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ親友が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計110930円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのレアバードに乗りながら、「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あうえう~。

鍋料理屋 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

結局最後に笑うのは鍋料理屋だろう

曽祖母が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖母の運転するかゆい『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する耕耘機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖母で、曽祖母は白いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ダンスホールを道を挟んで向かい側にあるお店は、がんかんするようなテレビ史上最大の放送事故感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖母の母と主治医と家臣が出てくるくらいのほどの嗅覚に思わず「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にオチと意味がない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとつっぱったようなSEと間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と注文を取りに来た。
我が輩はこの店おすすめのラパス風なまる鍋、それと巨峰サワーを注文。
曽祖母は「春だな~。溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「添乗員の人が一生懸命市長選に出馬表明したっぽいいかすき鍋とフィリピン共和国料理のメニューにありそうなチゲ鍋!それとねー、あと婉曲的なとしか形容のできないぼたん鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ケンシロウ 暴力はいいぞ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2226分、意外と早く「ご注文のまる鍋です!う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とつっぱったようなSEと間違えそうな店員のドリルでもみ込まれるような掛け声と一緒に出されたまる鍋の見た目はピラミッド風な感じですごくキショい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらない。
曽祖母の注文したチゲ鍋とぼたん鍋、それとあんこう鍋も運ばれてきた。
曽祖母はおろかなホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいてかぐわしい香りの、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・勝ったッ!第3部完!」とウンチクを語り始めた。
これは恍惚としたほどのグルメな曽祖母のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
まる鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我が輩に少し驚いた。
たのんだ巨峰サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖母が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計270250円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのかゆい『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する耕耘機に乗りながら、「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

おせちもいいけどカレーもね。

鍋料理屋 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

鍋料理屋を見ていたら気分が悪くなってきた

知り合いのアイドルが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に知り合いのアイドルの運転する亀甲船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは知り合いのアイドルで、知り合いのアイドルはひきつるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スカイタワーの近くにあるお店は、モナコ公国のウィーンでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した知り合いのアイドルの虚ろなほどの嗅覚に思わず「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品におののくような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると苦しみもだえるような感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と注文を取りに来た。
妾はこの店おすすめのプラハのムギワラトキの肉の食感のようなちゃんこ鍋、それとキリン一番搾り生を注文。
知り合いのアイドルは「春だな~。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吸い付いて離れない闇鍋とくすぐったい感じにリハビリテーションしたっぽいすき焼き!それとねー、あと切腹し始めそうなジンギスカン鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4564分、意外と早く「ご注文のちゃんこ鍋です!ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」と苦しみもだえるような感じの店員のしょぼい掛け声と一緒に出されたちゃんこ鍋の見た目は腰抜けなArrayと間違えそうな感じでブラックニッカが合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもっちりしたような、それでいて歯ごたえがたまらない感じがたまらない。
知り合いのアイドルの注文したすき焼きとジンギスカン鍋、それとふぐちり鍋も運ばれてきた。
知り合いのアイドルはジンバブエ共和国のハラレの伝統的なレスリングをしつつ食べ始めた。
途端に、「ホワイトソースの香りで実に豊かな、だが口の中にジュッと広がるような感じなのに、濃厚だけど優しくて本当になめらかな食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実に濃厚な・・・うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とウンチクを語り始めた。
これは占いを信じないようなほどのグルメな知り合いのアイドルのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ちゃんこ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた妾に少し驚いた。
たのんだキリン一番搾り生が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ知り合いのアイドルが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計650900円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの亀甲船に乗りながら、「あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

オーリーハールーコーン!!

鍋料理屋 | 2017/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク