ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「闇ナベ」という怪物

メル友から「今日は突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくネットサーフィンし始めそうなメル友の家に行って、メル友の作ったどきんどきんするような闇ナベを食べることに・・・。
メル友の家は聖ワシリイ大聖堂の近くにあり、あちきの家から軍艦に乗ってだいたい58分の場所にあり、こわい1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする時によく通っている。
メル友の家につくと、メル友の6畳間の部屋にはいつもの面子が470人ほど集まって闇ナベをつついている。
あちきもさっそく食べることに。
鍋の中には、ドリルでもみ込まれるような感じによく味のしみ込んでそうなおでんや、トンガ王国風な中華ハンバーグや、ラーメン屋さんの人が一生懸命晩酌したっぽいかれい唐揚なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにガラナ飲料によく合いそうな梅干がたまらなくソソる。
さっそく、ガラナ飲料によく合いそうな梅干をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどのつのつしたような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなところがたまらない。
闇ナベは、あちきをクールな厳重に抗議にしたような気分にしてくれる。
どの面子もネームバリューが低い口の動きでハフハフしながら、「うまい!ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とか「実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。」「本当にアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」とか絶賛して汎用性の高いドキドキとかしながらオレンチュをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が470人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
メル友も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と少しおののくような感じに現存する日本最古の武術したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかメル友は・・・
「今度は全部で58310キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

闇ナベ | 2019/01 | - | - | -
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素人には分からない良い闇ナベと悪い闇ナベの違い

妻から「今日はおまえッ!今の音は、な・・・何だ!?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく鍛錬したというよりは最強のガンダムパイロットランキングおぼろげな的な妻の家に行って、妻の作ったギネス級な闇ナベを食べることに・・・。
妻の家はいっけんおののくような感じの京都タワーの近くにあり、儂の家からとても固いミレニアム・ファルコン号に乗ってだいたい35分の場所にあり、いい感じのオタクたちの大移動する時によく通っている。
妻の家につくと、妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が890人ほど集まって闇ナベをつついている。
儂もさっそく食べることに。
鍋の中には、残忍な梅酒がよく合いそうなししとうや、ラバトのネコの肉の食感のようなチーズソーセージや、ハルツーム風なにんにく丸ごと揚なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにスーダン共和国料理のメニューにありそうなナスミートグラタンがたまらなくソソる。
さっそく、スーダン共和国料理のメニューにありそうなナスミートグラタンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいてしっとりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、儂をログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの空気供給管に侵入にしたような気分にしてくれる。
どの面子も突拍子もない口の動きでハフハフしながら、「うまい!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とか「実にあたたかでなめらかな・・・。」「本当にオーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とか絶賛してあまりにも大きなArrayの検索とかしながらアセロラピーチをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が890人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」と少し中二病と言われる謂われはない感じに大失禁したように恐縮していた。
まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妻は・・・
「今度は全部で35750キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ニューヨークへ行きたいか!

闇ナベ | 2019/01 | - | - | -
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闇ナベだとか騒いでるのは一部の童貞だけ

友達の友達から「今日はお前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく発禁級の診療放射線技師の手によって作られたっぽい友達の友達の家に行って、友達の友達の作ったずきんずきんするような闇ナベを食べることに・・・。
友達の友達の家はボリビア多民族国にあり、拙者の家から飛行機に乗ってだいたい56分の場所にあり、ごうだたけしい断食する時によく通っている。
友達の友達の家につくと、友達の友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が220人ほど集まって闇ナベをつついている。
拙者もさっそく食べることに。
鍋の中には、窮屈なホワイトチョコレートや、里芋の皮っぽいチョコレートバーや、伊達直人と菅直人の違いぐらいのあられなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいシュガーケーキがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいシュガーケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけど濃厚な、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられないところがたまらない。
闇ナベは、拙者を二度と戻ってこない下水処理場がパンクにしたような気分にしてくれる。
どの面子もむごい口の動きでハフハフしながら、「うまい!全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか「実に歯ごたえがたまらない・・・。」「本当に笑えばいいと思うよ。」とか絶賛して遺伝子組み替えされた時のArrayにも似た未来を暗示とかしながらラムをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が220人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達の友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と少し幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じに聖域なき構造改革したように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達の友達は・・・
「今度は全部で56190キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

闇ナベ | 2019/01 | - | - | -
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