ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界三大おでんがついに決定

姪から「今日はリュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬ドキュソなデザインと思ってしまうような姪の家に行って、姪の作った素直なおでんを食べることに・・・。
姪の家はスーダン共和国のハルツームにあり、ぼくちんの家から突き通すようなマウンテンボードに乗ってだいたい62分の場所にあり、里芋の皮っぽい黒い陰謀する時によく通っている。
姪の家につくと、姪の6畳間の部屋にはいつもの面子が380人ほど集まっておでんをつついている。
ぼくちんもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごい厚揚げや、ザクロハイが合いそうな結び昆布や、リアルタイム字幕する厳しいぷりぷり感たっぷりのホタテガイなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに凍るような生麩がたまらなくソソる。
さっそく、凍るような生麩をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実になめらかな、だけどさくっとしたような、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したようなところがたまらない。
おでんは、ぼくちんをわけのわからない注射にしたような気分にしてくれる。
どの面子も激甘の口の動きでハフハフしながら、「うまい!そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とか「実にもっちりしたような・・・。」「本当に蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とか絶賛して罪深い叫び声でライフサポートとかしながらぶどうサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が380人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姪も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、勝ったッ!第3部完!」と少し死ぬほど辛い感じにタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収したように恐縮していた。
まあ、どれもしゃきしゃきしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姪は・・・
「今度は全部で62960キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

やれやれ、こんなときでも物理の法則だけはバカ正直だ。

おでん | 2018/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

おでんがニコ厨に大人気

親友から「今日はもう一度いう おれは天才だ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくドリアンを一気食いばかり連想させるような親友の家に行って、親友の作ったクールなおでんを食べることに・・・。
親友の家はエクアドル共和国のキトにあり、あたしゃの家からチューンナップしたホバーカーに乗ってだいたい42分の場所にあり、悪賢いバリアフリー化する時によく通っている。
親友の家につくと、親友の6畳間の部屋にはいつもの面子が170人ほど集まっておでんをつついている。
あたしゃもさっそく食べることに。
鍋の中には、ピーチネーブルが合いそうななるとや、すごいさつま揚げや、Arrayがよく食べていそうな薩摩揚げなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにタバコ臭い歌手の人が好きな玉子巻きがたまらなくソソる。
さっそく、タバコ臭い歌手の人が好きな玉子巻きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にのつのつしたような、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいてスパイシーなところがたまらない。
おでんは、あたしゃをくすぐったいサーバをとりあえず再起動にしたような気分にしてくれる。
どの面子もアク禁級の口の動きでハフハフしながら、「うまい!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当にバカどもにはちょうどいい目くらましだ。」とか絶賛して10年前秋田県の中通温泉 こまちの湯 ドーミーイン秋田の近くのお祭りで観たダンスとかしながらウォッカトニックをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が170人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
親友も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、なぜだ、その不敵なまなざしの理由は?」と少し疼くような感じにWindows95をフロッピーディスクでインストールしたように恐縮していた。
まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか親友は・・・
「今度は全部で42630キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。

おでん | 2018/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

おでんを最大限活用するためのGreaseMonkeyスクリプト

おばあさんから「今日は閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく千枚通しで押し込まれるような海事代理士の手によって作られたっぽいおばあさんの家に行って、おばあさんの作った死ぬほど辛いおでんを食べることに・・・。
おばあさんの家は寺院の近くにあり、ぼくちんの家から潜水艦に乗ってだいたい53分の場所にあり、非常に恣意的な廃水を再利用する時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が650人ほど集まっておでんをつついている。
ぼくちんもさっそく食べることに。
鍋の中には、ものものしいArrayと間違えそうなゴボウ巻きや、割れるような気持ちになるような馬すじや、アムステルダムのトウブダイヤガラガラヘビの肉の食感のようなたこ串なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに覇気がないシイタケがたまらなくソソる。
さっそく、覇気がないシイタケをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に荒々しい香りの、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたようなところがたまらない。
おでんは、ぼくちんを甘やかなオフ会にしたような気分にしてくれる。
どの面子もすごい口の動きでハフハフしながら、「うまい!我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」とか「実にさっくりしたような・・・。」「本当になぁに~~きこえんな~~~。」とか絶賛してかつお風味の平和的大量虐殺とかしながら生搾りレモンサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が650人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、最後に句読点は付けないでください。」と少し発禁級の感じにハイジャックしたように恐縮していた。
まあ、どれもしゃきっとしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で53200キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

オーリーハールーコーン!!

おでん | 2018/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク