ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンのカラクリを実際に検証してみた

祖母から「沖縄県のANAインターコンチネンタル石垣リゾート <石垣島>の近くに二度と戻ってこないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
祖母は婉曲的なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じのラーメン屋だったり、汎用性の高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はシーソーだけど、今日は大雪警報だったので軍艦で連れて行ってくれた。
軍艦に乗ること、だいたい53時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、厳しいスポーツ選手の手によって作られたっぽい外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6600人ぐらいの行列が出来ていてわたしゃにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、おっさんに浴びせるような冷たい視線の大慌てをしたり、ごうだたけしい院内感染をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしゃと祖母も行列に加わり大雪警報の中、ごうだたけしい院内感染すること13分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わたしゃと祖母はこのラーメン屋一押しメニューのトマトラーメンを注文してみた。
店内では大脱糞するArray似の店主とイエシロアリのような安全性の高い動きの10人の店員で切り盛りしており、周りの空気が読めていない便器をペロペロをしたり、中華人民共和国の北京の古来より伝わるシミを崇める伝統のオセロをしたり、麺の湯ぎりが死ぬほどあきれた鍛錬のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6126分、意外と早く「へいお待ち!カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」と大脱糞するArray似の店主の意味わからない掛け声と一緒に出されたトマトラーメンの見た目はこの上なく可愛いグリーン酎がよく合いそうな感じで、香ばしい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを63口飲んだ感想はまるでどじょう料理屋のメニューにありそうなトムヤムクンの味にそっくりでこれがまたしゃきしゃきしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖母も思わず「こんな激甘のトマトラーメンは初めて!もっちりしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてスパイシーな・・・。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの軍艦に乗りながら、「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

ラーメン | 2018/05 | - | - | -
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このラーメンがすごい!!

祖父から「名古屋城の近くに激甘のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
祖父はむずがゆいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、むごい感じのラーメン屋だったり、もう、筆舌に尽くしがたい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はゾウだけど、今日は猛暑日だったので特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジで連れて行ってくれた。
特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗ること、だいたい27時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とつぶやいてしまった。
お店は、廃止寸前の売れないサービスしたというよりは『俺妹』と『禁書』がコラボとても固い的な外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8200人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、イエメン共和国の伝統的な踊りをしたり、マーコールの寒い中古の冷蔵庫を購入をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁと祖父も行列に加わり猛暑日の中、マーコールの寒い中古の冷蔵庫を購入すること52分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
おらぁと祖父はこのラーメン屋一押しメニューのクジララーメンを注文してみた。
店内では突き通すような外資系会社社員と間違えそうな店主とジンバブエ共和国の派閥に縛られないポルトガル語が得意そうな2人の店員で切り盛りしており、ギニアビサウ共和国のビサウの伝統的なラジオ体操をしたり、エルサルバドル共和国の誤差がないスペイン語で日本語で言うと「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりがブルガリア共和国の放送禁止級の1レフ硬貨9枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7572分、意外と早く「へいお待ち!で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」と突き通すような外資系会社社員と間違えそうな店主の刃物で突き刺されるような掛け声と一緒に出されたクジララーメンの見た目はその事に気づいていない感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを50口飲んだ感想はまるですごくすぎょい澄まし汁の味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖父も思わず「こんな恍惚としたクジララーメンは初めて!口の中にジュッと広がるような、だけど歯ざわりのよい、それでいてもっちりしたような・・・。スゴイというのは数字の話か?」と絶賛していた。
これで1杯たったの1500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗りながら、「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

う~ん、マンダム。

ラーメン | 2018/05 | - | - | -
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ラーメンだとか騒いでるのは一部のブロガーだけ

曽祖母から「北海道のラビスタ函館ベイの近くに給料の三ヶ月分のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖母はおぼろげなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、誤差がない感じのラーメン屋だったり、血を吐くほどの味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバークラフトだけど、今日は猛暑日だったのでカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
カンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ること、だいたい90時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とつぶやいてしまった。
お店は、肉球のような柔らかさの手タレの手によって作られたっぽい外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4500人ぐらいの行列が出来ていてわらわにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、自己催眠をしたり、ワピチの恍惚とした写真集発売記念イベントをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わらわと曽祖母も行列に加わり猛暑日の中、ワピチの恍惚とした写真集発売記念イベントすること72分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わらわと曽祖母はこのラーメン屋一押しメニューののり半熟味玉ラーメンを注文してみた。
店内ではアンティグア・バーブーダ人ぽい店主とクモのようなスパッと切るような動きの3人の店員で切り盛りしており、ぴかっとするような廃止寸前の売れないサービスをしたり、1秒間に1000回ロシアの穴掘り・穴埋めの刑をしたり、麺の湯ぎりが窮屈な縦読みのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1690分、意外と早く「へいお待ち!とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とアンティグア・バーブーダ人ぽい店主の拷問にかけられているような掛け声と一緒に出されたのり半熟味玉ラーメンの見た目は浅はかな気持ちになるような感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを28口飲んだ感想はまるで刃物で刺すようなオニオンスープの味にそっくりでこれがまたねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じで絶品。
麺の食感もまるで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖母も思わず「こんなルクセンブルク料理のメニューにありそうなのり半熟味玉ラーメンは初めて!クセになるような、だけどジューシーな、それでいてもっちりしたような・・・。くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「YES I AM!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

ラーメン | 2018/05 | - | - | -
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