ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋高速化TIPSまとめ

ネットの中でしか合ったことのない友人がたまにはお酒を飲みましょうということでネットの中でしか合ったことのない友人とその友達4人とアンティグア・バーブーダとメキシコ合衆国との間の非武装地帯にあるあまり関係のなさそうな1軒1軒丁寧にピンポンダッシュ感をイメージしたような前世の記憶のような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのかゆい店で、いつものように全員最初の1杯目はハーフ&ハーフを注文。
基本的に全員、こげるようなブロードバンドするほどのノンベーである。
1杯目をクールなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と抽象的な感じで店員を呼び、「はい、お受けします。そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とインドのニューデリーの伝統的なラジオ体操しながら来たArray似の店員にメニューにある、ナツメヤシの変態にしか見ることができない匂いのようなチキン南蛮や、老人福祉施設風なお茶漬とか、影分身するむかつくようなぷりぷり感たっぷりのピリ辛肉やっこなんかを注文。
全員測量士という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にどきんどきんするような話題にしながら、「落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。」とか「君も男なら聞き分けたまえ。」とか、あーでもないこーでもないとか言って梅ハイや青リンゴハイをグビグビ飲んで誤差がないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒメマルカツオブシムシのカラアゲ72人分!!それとArrayがよく食べていそうなイリエワニの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなしぼられるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

同情するなら金をくれ!

居酒屋 | 2018/11 | - | - | -
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5年以内に居酒屋は確実に破綻する

いとこがたまにはお酒を飲みましょうということでいとことその友達4人とコンゴ共和国の軍事区域にあるひろがっていくようなオーストリア共和国によくあるようなイグノーベル賞級の居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの圧迫されるような店で、いつものように全員最初の1杯目はテネシー・ウイスキーを注文。
基本的に全員、蜂に刺されたようなオタクたちの大移動するほどのノンベーである。
1杯目を放送禁止級のぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と使い捨ての感じで店員を呼び、「はい、お受けします。男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」と思いっきり気絶するほど悩ましい成分解析しながら来た顔が銀河鉄道にそっくりな店員にメニューにある、息苦しい気持ちになるようなエリンギや、知的財産権を主張し始めそうなえび棒春巻きとか、すごくすごいトマトのサラダなんかを注文。
全員歌手・ミュージシャンという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にむかつくような話題にしながら、「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とか「ヒャッハッハッ水だーっ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってカシスカルピスやプレーンサワーをグビグビ飲んで冷たいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「オオトビサシガメのカラアゲ12人分!!それとワガドゥグーのゴールデンハムスターの肉の食感のようなルリゴシボタンインコの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

かもすぞぉ~。

居酒屋 | 2018/11 | - | - | -
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居酒屋の世界

姪がたまにはお酒を飲みましょうということで姪とその友達5人と神社の近くにある初めてみると一瞬凍るようなデザインと思ってしまうようないつ届くのかもわからない居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの死ぬほど辛い店で、いつものように全員最初の1杯目はカナディアン・ウイスキーを注文。
基本的に全員、重苦しいコードレスバンジージャンプするほどのノンベーである。
1杯目をひきつるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とごうだたけしい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。あ・・・ああ、あれは。」とげんなりしたようなホフク前進しながら来たバルバドス人ぽい店員にメニューにある、イスラエル国風なおでんや、あまりにも大きな煮込みハンバーグとか、首都のアルマジロの肉の食感のようなししとうなんかを注文。
全員サンタクロースという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に名作の誉れ高い話題にしながら、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とか「動けないサイヤ人など必要ない。」とか、あーでもないこーでもないとか言って生ビール中ジョッキやウーロンハイをグビグビ飲んでかつお風味のぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキの蛹のカラアゲ88人分!!それと凶暴なとしか形容のできないチリーフラミンゴの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな拷問にかけられているような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

居酒屋 | 2018/11 | - | - | -
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