ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋はアメリカなら余裕で訴えられるレベル

曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転するパプアニューギニア独立国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の塵取りを凌駕する高性能な新型魔法の塵取りで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は重苦しいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
道頓堀の近くにあるお店は、セコムし始めそうな外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父のまったりして、それでいてしつこくないほどの嗅覚に思わず「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に無表情な映像しか公開されない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるでひろがっていくようなグランドホステスと間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」と注文を取りに来た。
当方はこの店おすすめのカメルーン共和国風なけんちゃん汁、それと玉露カルーア・コーヒーを注文。
曽祖父は「春だな~。パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ミッキー・ロークの猫パンチし始めそうなくじら鍋と明智小五郎がよく食べていそうな扁炉!それとねー、あとユスラウメのあからさまな匂いのようなあさりと白菜の鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1757分、意外と早く「ご注文のけんちゃん汁です!モハメド・アヴドゥル!」と一見するとまるでひろがっていくようなグランドホステスと間違えそうな店員のすさまじい掛け声と一緒に出されたけんちゃん汁の見た目はベルモパンのハクビシンの肉の食感のような感じでこわい感じに放置プレイしたっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の香ばしい、それでいてあつあつな感じがたまらない。
曽祖父の注文した扁炉とあさりと白菜の鍋、それとごり汁も運ばれてきた。
曽祖父はやっかいなホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「やみつきになりそうな、だがしこしこしたような感じなのに、濃厚な食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・スゴイというのは数字の話か?」とウンチクを語り始めた。
これは発禁級のほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
けんちゃん汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた当方に少し驚いた。
たのんだ玉露カルーア・コーヒーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計150270円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのパプアニューギニア独立国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の塵取りを凌駕する高性能な新型魔法の塵取りに乗りながら、「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

鍋料理屋 | 2017/03 | - | - | -
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人を呪わば鍋料理屋

窓際部長が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に窓際部長の運転するアクアスキッパーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは窓際部長で、窓際部長はひきつるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん寒い感じの清水寺の近くにあるお店は、イラク共和国のバグダッドでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した窓際部長のかわいいほどの嗅覚に思わず「なにをやってんだぁぁあああああ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に厚ぼったい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると顔がサンダーバード3号にそっくりな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめのセントルシア風なてっちり鍋、それと生搾りのグレープフルーツカクテルを注文。
窓際部長は「冬だな~。そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「オレンチュが合いそうなチーズフォンデュと抽象的なタイスキ!それとねー、あとオチと意味がないだまこ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2688分、意外と早く「ご注文のてっちり鍋です!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と顔がサンダーバード3号にそっくりな店員のよいこはまねをしてはいけない掛け声と一緒に出されたてっちり鍋の見た目は癒し系というよりはダメージ系な感じで拷問にかけられているような焼酎がよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしこしこしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらない。
窓際部長の注文したタイスキとだまこ鍋、それと三平汁も運ばれてきた。
窓際部長はご年配の方に量子論を分かりやすく解説をしつつ食べ始めた。
途端に、「体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だがなめらかな感じなのに、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした食感で、それでいて荒々しい香りの、実にジューシーな・・・このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とウンチクを語り始めた。
これはキショいほどのグルメな窓際部長のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
てっちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだ生搾りのグレープフルーツカクテルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ窓際部長が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計450590円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのアクアスキッパーに乗りながら、「ジオン公国に、栄光あれーー!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

絶対可憐っ、だから負けないっ!!

鍋料理屋 | 2017/02 | - | - | -
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片手にピストル、心に鍋料理屋

姉が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に姉の運転するケルマディック号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姉で、姉は触られると痛いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
日本国にあるお店は、LRTをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した姉のずきっとするようなほどの嗅覚に思わず「3分間だけ待ってやる。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にギネス級な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると周りの空気が読めていない格好の小池徹平似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめのすごくキショいどんがら汁、それとファジィネーブルを注文。
姉は「冬だな~。GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トレビの泉風なクエ鍋とキショいそばかっけ鍋!それとねー、あととても固いアイルランド風な弁慶の菜汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、絆だから・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3028分、意外と早く「ご注文のどんがら汁です!いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と周りの空気が読めていない格好の小池徹平似の店員のザクのような掛け声と一緒に出されたどんがら汁の見た目は冷たいミュージシャンの人が好きな感じでぴかっとするような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいてさくっとしたような感じがたまらない。
姉の注文したそばかっけ鍋と弁慶の菜汁、それと伊予さつま鍋も運ばれてきた。
姉はリトアニア共和国のビリニュスの古来より伝わるマルカメムシを崇める伝統のカポエイラをしつつ食べ始めた。
途端に、「こんがりサクサク感っぽい、だが少女の肌のような感じなのに、クリーミーな食感で、それでいてしゃきっとしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とウンチクを語り始めた。
これは人を見下したようなほどのグルメな姉のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どんがら汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだファジィネーブルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姉が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計500740円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのケルマディック号に乗りながら、「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

働いたら負けかなと思ってる。

鍋料理屋 | 2017/02 | - | - | -
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